ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話 作:飛飛距離
ヤダよってからは引き返して
本番スカは次の話だけどね。
さて、始まりました。由比ヶ浜結衣の乳首を弄り倒す企画。
由比ヶ浜もドキドキしてるのか、顔が真っ赤。では、始めるか。
まずはシンプルに引っ張る キュッ
「さぁ、いくぞ結衣。」
「う、うん。」 トコトコトコトコ
「ねぇ、ヒッキーなんで乳首だけなの?」
「一番引っ張り易いから。こんな風に」ギュッ
「ん♥️」
「それに雌犬のリードを引いてるみたいで興奮する」
「め、雌犬って、そんな。」
「ん?嫌なら雌奴隷でもいいぞ。その代わり」
乳首から手を離し…一言
「ポケモン以外の事を全て俺に管理されるけどな。」
流石にこれはないと思ったけど…
「え?もうヒッキーに管理されてるよ。おしっこ見せた時から覚悟してるし。」
あら、そうなの?
「だから、こんな事も出来るよ。」
なんだ?一番顔真っ赤。そして笑顔で
「パンツを下ろすなら、液体より固形物の方がいいよね♥️」
え?まさか………
「ちゃんと見ててね❤️ ヒッキー♥️ んっ♥️」ジワ
おおっ、我慢してたのか?染みが広がる、広がる。
そ、そして…固形物って事は、あれか?う、後ろ向いた。
「由比ヶ浜結衣、今から………します。」
流石に恥ずかしいのか小声になったけど…逃がすか。
「王様の命令。今のを大声で下品に話せ。」
恥ずかしさと格闘してるのか、ちょっと止まる。
すーはーすーはーよし、 ん?覚悟を決めたか。
「由比ヶ浜結衣、けつ穴からくっさいうんこをぶりぶりだします。ヒッキーの変態♥️/////ん~~~~っ」
力入ってる。そしてけつ穴がピクピクしてる。プビ
ん?ブピプビピピィー うわ、下品な音。ピクピクしてる、
我慢出来ん。パンツをずらし、バックにてけつ穴に挿入。
「んにっ、ヒッキーらめぇ♥️そこ違う♥️」
「とろけた顔で言っても説得力ないぞ。」パンパン
乳首を弄る。そして、両乳首をギュー
「由比ヶ浜、進め。」
「む、無理だよぉ。」
「いいから、進め」ギュー パンパン
「わ、わかったから」
トコトコパンパンギュー 暫く歩き、止まりパコパコしてると
「はぁ♥️ん♥️気持ちいいよ。お尻が」
「由比ヶ浜、もっと気持ちよくさせてやる。」ジョロロロロ
「温泉浣腸だ。どうだ?」
「んー、とくになにも…」ギュルル「なに?お腹が急に」
効いてきたな。 そのままパンパンパンパン
「ヒッキー、お願い出させて。お腹苦しい。」
「もうちょい頑張れ。」
パンパンパンパン
「いくぞ、由比ヶ浜。けつマンコに出すからな。」
「早く出して。お腹が苦しい。」
ビュルル くぅ、名残惜しいけど一旦脱いで スポッ
「あっ❤️もう出る。」
じっくり見させて貰いますか。由比ヶ浜の脱糞姿を。
深夜に一気に書いた。後悔はしてない。