※この作品はR-18です。

ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話   作:飛飛距離

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けーこくー。この話はスカがあります。
ヤダよってからは引き返して
本番スカは次の話だけどね。


37話 

さて、始まりました。由比ヶ浜結衣の乳首を弄り倒す企画。

 

由比ヶ浜もドキドキしてるのか、顔が真っ赤。では、始めるか。

まずはシンプルに引っ張る キュッ

 

「さぁ、いくぞ結衣。」

「う、うん。」 トコトコトコトコ

 

「ねぇ、ヒッキーなんで乳首だけなの?」

「一番引っ張り易いから。こんな風に」ギュッ

 

「ん♥️」

「それに雌犬のリードを引いてるみたいで興奮する」

 

 

「め、雌犬って、そんな。」

「ん?嫌なら雌奴隷でもいいぞ。その代わり」

 

乳首から手を離し…一言

 

「ポケモン以外の事を全て俺に管理されるけどな。」

流石にこれはないと思ったけど…

 

 

「え?もうヒッキーに管理されてるよ。おしっこ見せた時から覚悟してるし。」

 

あら、そうなの?

「だから、こんな事も出来るよ。」

 

なんだ?一番顔真っ赤。そして笑顔で

「パンツを下ろすなら、液体より固形物の方がいいよね♥️」

 

え?まさか………

 

「ちゃんと見ててね❤️ ヒッキー♥️ んっ♥️」ジワ

 

おおっ、我慢してたのか?染みが広がる、広がる。

そ、そして…固形物って事は、あれか?う、後ろ向いた。

 

「由比ヶ浜結衣、今から………します。」

流石に恥ずかしいのか小声になったけど…逃がすか。

 

「王様の命令。今のを大声で下品に話せ。」

 

恥ずかしさと格闘してるのか、ちょっと止まる。

すーはーすーはーよし、 ん?覚悟を決めたか。

 

 

 

「由比ヶ浜結衣、けつ穴からくっさいうんこをぶりぶりだします。ヒッキーの変態♥️/////ん~~~~っ」

 

力入ってる。そしてけつ穴がピクピクしてる。プビ

 

ん?ブピプビピピィー うわ、下品な音。ピクピクしてる、

 

我慢出来ん。パンツをずらし、バックにてけつ穴に挿入。

 

 

「んにっ、ヒッキーらめぇ♥️そこ違う♥️」

「とろけた顔で言っても説得力ないぞ。」パンパン

 

乳首を弄る。そして、両乳首をギュー

 

「由比ヶ浜、進め。」

「む、無理だよぉ。」

「いいから、進め」ギュー パンパン

「わ、わかったから」

 

トコトコパンパンギュー 暫く歩き、止まりパコパコしてると

 

「はぁ♥️ん♥️気持ちいいよ。お尻が」

「由比ヶ浜、もっと気持ちよくさせてやる。」ジョロロロロ

「温泉浣腸だ。どうだ?」

「んー、とくになにも…」ギュルル「なに?お腹が急に」

 

効いてきたな。 そのままパンパンパンパン

 

「ヒッキー、お願い出させて。お腹苦しい。」

「もうちょい頑張れ。」

パンパンパンパン

 

「いくぞ、由比ヶ浜。けつマンコに出すからな。」

「早く出して。お腹が苦しい。」

 

ビュルル くぅ、名残惜しいけど一旦脱いで スポッ

 

「あっ❤️もう出る。」

 

じっくり見させて貰いますか。由比ヶ浜の脱糞姿を。

 

 

 

 

 

 

 

 




深夜に一気に書いた。後悔はしてない。
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