ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話 作:飛飛距離
さてさて、我慢してきたみたいだが…限界が来たかな。プルプル震え涙目になってる。
「ヒッキー、後ろ向いてよー」ウルウル
「ヤダ。しっかり見せて貰う。」
「ううう~もうダメ。」モコッ
お、ついに来た。けど……まだまだ我慢してもらおうかな。
ズプツ
「んにっ♥️ヒッキー何してるの!?」
「んー?由比ヶ浜が我慢出来ないって言ったから栓をしたんだ。」
「だ、だからってまたお尻に…」
そしてパンパンパンパン
「んにっ♥️ヒッキー出させて~」
「なんでだよ。我慢してたんだろ。それに協力してるんじゃん。」
パンパンパンパン 乳首キュ
「ほら、進め、由比ヶ浜。」
「む、無理だよぉ~」
なら、無理矢理行かすか。
由比ヶ浜を後ろから抱きしめて二人三脚の要領で歩かせる
1、2、1、2 パン、パン、パン、パン
「はぁ♥️ん♥️お尻気持ちいい♥️」
しばらく続き
「由比ヶ浜、出口見えたぞ」
「えっ!どうするの?このまま行くの?」
んな訳ないじゃん。こうするんだよ。高速ピストン開始
パンパンパンパン
「ふわぁ、ヒッキーらめぇ。もうでゆぅ。」
「もうちょっとだ、由比ヶ浜。頑張れ。」クリトリス ギュー
「んにゃゃゃゃゃゃ♥️♥️♥️」プシャー チョロロロロロ
あらら、漏らしちゃった。でも、関係ねぇ。そのままある場所へ。
「ほら、ついたぞ。」
「え?、ここは、トイレ?」
勿論まだ繋がった状態。じゃないとあっという間に大惨事。
「さすがに悪かったな。チンポ抜くから直ぐに入れよ。離れるから」
しかし……
「ヤダ。ちゃんと見てないとジュンサーさんに言うから」
なんですと!?すると自分で離れて、洋式の上に和式座り
当然、由比ヶ浜のけつ穴が丸見え。ピクピクいってる。
そして、こちらを向き、
「私、由比ヶ浜結衣はヒッキーの雌奴隷になりました。雌奴隷の証拠として排泄行為を見せます。」そう言い前を向き
ふんっ、んんん~、モコッ ブリブリブリ シャー あらら、また、漏らしてる。
凄い、由比ヶ浜の白パンツがどんどん色が変わってく。
あ、終わった。ゆっくり降り振り返ると重さでパンツが降り
筋と毛が丸見えになる。ヤバい。一番興奮してるかも。
そうだ、カメラ。写真を撮ろうとすると結衣は排泄物が入ったままのパンツを持ち、満面の笑みを浮かべて、一言
「早く撮ってヒッキー♥️」カシャ
「これで、一生雌奴隷だな。」
「うん❤️」
ピロピロピロ ん?メール? げっ、雪ノ下達だ。
そろそろ、着くわ。ポケモンセンターで合流ね。
やっべぇ、急ぐか。
急いで服来て出発。
「また、しよーね。ヒッキー♥️」チュッ