※この作品はR-18です。

ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話   作:飛飛距離

37 / 44
スカが含まれる為、やな人は引いて下さいね。


38話 捧げます

さてさて、我慢してきたみたいだが…限界が来たかな。プルプル震え涙目になってる。

 

「ヒッキー、後ろ向いてよー」ウルウル

 

「ヤダ。しっかり見せて貰う。」

 

「ううう~もうダメ。」モコッ

 

お、ついに来た。けど……まだまだ我慢してもらおうかな。

ズプツ

 

「んにっ♥️ヒッキー何してるの!?」

 

「んー?由比ヶ浜が我慢出来ないって言ったから栓をしたんだ。」

 

「だ、だからってまたお尻に…」

 

そしてパンパンパンパン

 

 

「んにっ♥️ヒッキー出させて~」

 

「なんでだよ。我慢してたんだろ。それに協力してるんじゃん。」

パンパンパンパン 乳首キュ

 

「ほら、進め、由比ヶ浜。」

 

「む、無理だよぉ~」

 

なら、無理矢理行かすか。

 

由比ヶ浜を後ろから抱きしめて二人三脚の要領で歩かせる

 

1、2、1、2 パン、パン、パン、パン

 

「はぁ♥️ん♥️お尻気持ちいい♥️」

 

しばらく続き

 

「由比ヶ浜、出口見えたぞ」

 

「えっ!どうするの?このまま行くの?」

 

んな訳ないじゃん。こうするんだよ。高速ピストン開始

パンパンパンパン

 

「ふわぁ、ヒッキーらめぇ。もうでゆぅ。」

 

「もうちょっとだ、由比ヶ浜。頑張れ。」クリトリス ギュー

 

「んにゃゃゃゃゃゃ♥️♥️♥️」プシャー チョロロロロロ

あらら、漏らしちゃった。でも、関係ねぇ。そのままある場所へ。

 

 

「ほら、ついたぞ。」

「え?、ここは、トイレ?」

勿論まだ繋がった状態。じゃないとあっという間に大惨事。

 

 

「さすがに悪かったな。チンポ抜くから直ぐに入れよ。離れるから」

 

しかし……

 

「ヤダ。ちゃんと見てないとジュンサーさんに言うから」

 

なんですと!?すると自分で離れて、洋式の上に和式座り

当然、由比ヶ浜のけつ穴が丸見え。ピクピクいってる。

そして、こちらを向き、

 

「私、由比ヶ浜結衣はヒッキーの雌奴隷になりました。雌奴隷の証拠として排泄行為を見せます。」そう言い前を向き

 

 

ふんっ、んんん~、モコッ ブリブリブリ シャー あらら、また、漏らしてる。

 

凄い、由比ヶ浜の白パンツがどんどん色が変わってく。

あ、終わった。ゆっくり降り振り返ると重さでパンツが降り

筋と毛が丸見えになる。ヤバい。一番興奮してるかも。

 

そうだ、カメラ。写真を撮ろうとすると結衣は排泄物が入ったままのパンツを持ち、満面の笑みを浮かべて、一言

 

「早く撮ってヒッキー♥️」カシャ

 

「これで、一生雌奴隷だな。」

 

「うん❤️」

 

ピロピロピロ ん?メール?   げっ、雪ノ下達だ。

 

そろそろ、着くわ。ポケモンセンターで合流ね。

 

やっべぇ、急ぐか。

 

急いで服来て出発。

 

「また、しよーね。ヒッキー♥️」チュッ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。