ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話 作:飛飛距離
それじゃ、オーキド博士によろしくね~。
「はい」「わかった~」と答えた。
誰だかわかるだろう。そう俺と由比ヶ浜だ。ちなみに今度は由比ヶ浜も一緒に負けた。
「それにしても何に使うんだろうね~」「そうだな。」
(まぁ十中八九ポケモン図鑑に使うんだろうな)と内心思いつつ、これからの事を考えてみた。
どうすれば帰れるのだろう。帰る方法はあるのかな?と考えていると隣を歩いていたはずの由比ヶ浜が呟いた。
「ヒッキー、ちょっと来て、」はい?今なんておっしゃいました?「え?すまん、もう一度」
「だ、だからちょっとこっち来てよー」なんだ?マサラタウンの方と違うぞ。
「なんだよ。」「いいから、いいから、」意味はわからないが由比ヶ浜についていくことにした。
連れてこられたのは、人がいない木の影。何をするんだと思っていたら突然、突然パンツを脱ぎはじめた。
「お、おい」「ヒッキーこれ持ってて。」といきなり渡された。
ゆ、由比ヶ浜のパンツ。え?何で?と思っていたら、俺に背を向けて、「んっ、」と言った。シャーっと言う音が聴こえた後に由比ヶ浜はおしっこをしていた。「は?おい、何してるんだよ。」
「そういっても我慢出来なかったんだもん。」「それに興奮するし」ボソッ
最後のボソッ話したのは聴かなかったことにしよう。
え?最初から最後までガン見してましたけど?だって興奮するじゃん。
そして、パンツをはいた後、耳元で「夜を楽しみにしててね」。
その発言のせいで研究所につくまで記憶がなかった。
研究所
「どうぞ、博士」「おー、これで完成するからちょっと待っておれ」といい奥の部屋に行ってしまった。
それにしてもさっきの由比ヶ浜は何だったのだろう?何か女子だけで話してるし。聴こえないけど。
10分後、博士が戻ってきた。「ついに出来たぞ~。これがポケモン図鑑じゃ~」。『『『お~』』』と三人はいったが、俺は想像通りだった。
「それで博士、私達はその図鑑の空欄をうめれば、いいのかしら。」
「うむ、やってくれるかの~」ま、断る理由もないしやることにした。 説明はカット。
とある家
博士が今日は遅いから、ここに泊まれと言われ泊まっている。
何故か全員同じ部屋だが。ちなみにポケモン達は待っている間バトルを、しており疲れたからボールの中で寝ている。
「それにしても、疲れましたね。」「そうね、最初は、どうなるかと思ったわ。」一色と雪ノ下が話す。
「改めて、説明するぞ。俺達はポケモンの世界に来てしまった。帰る方法は今のところわからないが図鑑をうめていくしかないだろう。」と言うと、全員が頷いた。
由比ヶ浜が言った楽しみは気になるがこらえて
「さて、明日に備えて寝るか。」と俺が言ったら、由比ヶ浜が「ちょっと待って」と言った。
「あのね、ヒッキー。この際だから言っておきたい事があって」
なんだ?
『『『『私は、(比企谷くん・ヒッキー・先輩・お兄ちゃん)が好きです。///』』』』
え、今告白されたのか。「なんかのバツゲームって考えたがそういう訳じゃ無さそうだな」と言うと四人とも頷いた。
『『『『後、もう一つ。私達を性的に苛めてください。』』』』
頭がパンクしそうだ。
エロって、難しい