ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話 作:飛飛距離
書き方変えて見ました。この書き方が一番いいや。
調べたらピカブイだと、連鎖ボーナスでいるってことがわかった為登場となります。
さて、久しぶりにリフレッシュした所で、皆と合流。……やっぱリュック重いんだよなー?
「あっ、お兄ちゃん帰ってきた!」
「先輩、どこ行ってたんですか。」
「お帰り~ヒッキー。」
「やっとかしら。」
ん?やっとってなんだ?
「帰ってきたら皆でご飯食べようってゆきのんが…ってあー!」
うぉっ、なんだいきなり。
「ミミロルちゃん可愛くなってるー!」
「ホントだー」
「背が高くなった~」 ミミミミミィ
あー、小町と一色と由比ヶ浜がミミロップに駆け寄ってく。
ポケモン達も一緒になって遊んでる~。
「あれはミミロルが進化したって事かしら?」
「ああ、ミミロップになった。」
唯一雪ノ下は冷静だが………
「時間かかるなこりゃ」
「ええ、おそらくそうね。」
それじゃ、リュックを置いて一休みっと ドズン ラキッ
んん?
「雪ノ下今何か言ったか?」
「私は何も。由比ヶ浜さんたちは?」
「言ってないよ~」
「小町も」
「て言うか、先輩のリュックから聴こえたんですけど。」
ん?リュック? あ、なんかモゾモゾいってる。
「な、なんですか?お化けですか?」
「おおお、お兄ちゃん何とかしてよ!」
はいはい、開ければいいんでしょ。さて、なにが………
え?なんだこれ?ピンクで丸い。当てはまるのはあのポケモンだけど……ここに出てきたっけ?もっと先じゃないか?
あ、丸くなるから解除された。ラキッ
やっぱりこいつか。心なしか怒ってる。
ラキッ、ラキッ でもやっぱ可愛いんだよなー。
「あー、ポケモンセンターのポケモン!」
「先輩、いつの間につかまえたんですか!」
「またお兄ちゃん、可愛いポケモン。」
「ラッキーだったかしら?」
「そうだが……俺は捕まえていないぞ?いつの間に来たんだ?」
本人?に聞いてみるか。ふんふん、なるほど。
お昼寝している所にお邪魔して、ロコン達に相談してリュックに入って一緒に来たっと。え?て言うことはまだ野生? トコトコ
あ、リュックから出た俺のボール。ボタンポンッ ピカー カチン
えーっと……
「ラッキーゲットだぜ?」
「なんで、そんなに自信なさげなのかしら?」
「いやだって、捕まえた実感ないし。まぁ一回出してみるか」
出てこーい、ラッキー ラキッ
はぁ、予想通り。まぁ、なんだ、これからよろしくな。ラキッ
「ヒッキー、ヒッキー。ラッキーちゃん仲間になったんだよね?」
ああ、そうだが…
「よーし、これからラッキーちゃんの歓迎会&ミミロルちゃんの進化おめでとう会を開くぞ~」
小町、一色「おーー。」
はぁ、毎回やるつもりか、これ?
「諦めなさい、比企谷くん。」
しょうがないか。なら晩飯&歓迎会といきますか。
う~ん、エロシーンは1話に一回入れた方がいいのか、それとも自由に書いた方がいいのか……悩んでます。