※この作品はR-18です。

ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話   作:飛飛距離

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訂正指摘ありがとうございます。
仕事が忙しい。


6話 夜の話&旅のスタート

なんで、こうなった。え?性的って、あんなことやそんなことを自由に?

い、いや、落ち着けまずは何故こうなったか確認しないと。

慌てているのが伝わっているのか、由比ヶ浜がまた説明しだした。

所々脱線していたため、要点を纏めるとこうなる。

1、四人とも俺の事が好きな事。

2、四人とも性的なイタズラをしてほしい事。

3、ただ、身体を痛め付ける行為はNG

4、罰ゲームで言っていないこと

5、拒否するときもある

6、仲間外れはしないで、みんなを相手する事。

7、最後までOK

 

やっぱりまだ混乱している自分がいる。みんな顔を真っ赤にしているから、嘘はついていないはず。なら罰ゲーム。いや、罰ゲームではないと言っているからこれも違うとあれこれ考えていると、

「ヒッキーなんか言ってよ。私達も、恥ずかしいから」

 

そうだな。恥を欠かせちゃ駄目だな。よし、玉砕覚悟でいくか。

「お前達の気持ちはわかった。まだ信じられないからテストをするぞ。」

『『『『????』』』』意味がわからないと言う風に首をかしげる四人。

「誓いのキスを全員でしてもらおうか。」と言った後に舌を伸ばす。

初めはキョトンとしていたが、クスッと笑って俺の顔に近づく。

え?マジで?と思っていたら雪ノ下と小町に手を捕まれて由比ヶ浜と一色に背中を押され壁際に連れてこられた。

「どうせ逃げるだろうと思ってね」その通りだよ。チクチョウ。

 

『『『『せーーーーの』』』』と言い舌を舐めた。その瞬間身体がびくんとなり、離れようとしたがいつの間にか由比ヶ浜と、一色が身体を掴んでいて身動きとれなかった。

「んむ」気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい。なんだこれ。4つの舌が俺の口腔内を右往左往に駆け巡る。そして身体中に柔らかい感触がムニムニ当たる。おっきいのからちっちゃいのまで。極楽じゃ~~。

 

5分後、もっとして欲しかったが一旦離れた。自分の思いを改めて言うためだ。

「これから恋人としてよろしくな。」と言うと、

「ええ、」「うん、」「わかりました」「了解でーす」と帰って来た。幸せだなぁと思い寝た。

 

 

翌日 マサラタウン一番道路前

 

 

 

よし、いくかと言った矢先オーキド博士がやって来た。

「おー、すまんのう。これを渡し忘れておったわ~。」

そこにはタウンマップ。あ、忘れてた。

雪ノ下が代表で「ありがとうございます」と言い皆に手渡した。

 

そして、最後に博士はこう言った。

「ちなみになんじゃが、ポケモン図鑑はおよそ800種類のポケモンを登録出来るが、まずは151匹のポケモンを登録する事が目標じゃな」

 

え?なんで?だって最初は151匹じゃないの?少しオリジナルが含まれているんだ。メタいな。

 

「どうしたの?ヒッキー?」「いや、後で説明するわ。」

取り敢えずトキワについてからだな説明は。

 

さて、冒険の旅に行くとしますか。

 

 

少し博士が見えなくなってから、皆に対してこう言った。

「旅の途中でも、エロい事をするぞいいな!」

そしたら、クスッと笑いこう言った。

『「比企谷くん」「ヒッキー」「先輩」「お兄ちゃん」』のドスケベ。




中途半端ですが、ここまで。
この世界のポケモンは最新のを適応しています。
ご了承下さい。
ありがとうございました
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