ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話 作:飛飛距離
7話 トレーナーズスクール
トキワシティ到着。
「そういえば、お兄ちゃん。小町達ポケモンの事全然解らないけど」と言うと、皆が頷いた。
「大丈夫だ。教えてくれるところがあるからそこに行くぞ。」
「学校みたいなものかしら?」「ああ、そうだ由比ヶ浜でも分かりやすく教えてくれる」「どういう事だし!」と言う発言は、スルーしその場所に向かった。
トレーナーズスクール
「ここで色々教えてくれる。」「へー。」本当に解っているのか?
受付し中に入る。
「今日は、俺達だけみたいだな。」「みたいね。」そういったとたんににチャイムがなった。
それじゃあ、基本的な事を説明していきます。
説明終了。
各自のポケモンが、出ている状態です。
『はい、終了です。後はポケモン達と遊んで下さい。好きにしてていいですが、物は怖さないでください。帰る時には受付で声を、かけてね。』そういい教師は去っていった。
雪ノ下は早速復習している。ヒトカゲが覗きこみ一緒に勉強しているように見える。『カゲー』「よしよし」仲良くなっているみたいでなりより。
ちなみに、由比ヶ浜、一色、小町は授業が終わってすぐ外に出て遊んでいる。子供か。子供だ。
『『『ピカちゃん、カメくん、フッシー遊ぼ』』』って言うと
「ピカ」「ゼニ」「フシェ」と返事をし外に出ていった。
え?俺?イーブイと一緒に、教室にいますが。『ブーイ』
机に座り顔ずりしている。俺だけなつき早くね?と思いつつ、頭を撫でてやった。
10分後
横目で雪ノ下を見る。ヤバい。ムラムラしてきた。昨日あんなこと言ったから。でも、ポケモンいるしな~と思ったら、「あら、寝てしまったのね。」声の方を見るとヒトカゲとイーブイが一緒に寝ている。 「ツボー」「ん?」
なんだと思ったらスクールで飼っているマダツボミが入ってきた。
「この子もポケモン?」「ああ、そうだ。」「変わった形ね。」
おい、それは言わない方が。そういうと「ツボー」といい
つるのムチを出して雪ノ下を椅子に縛った。
「きゃあ。」かわいい声出すなと思いつつGB! と心の中で思った。
「ひ、比企谷くん早く助けなさい。」っとちょっと涙目で話す雪ノ下。可愛いな。ん?顔が赤いぞ?
「そ、その可愛いのはしっているから///」
うわぁぁぁぁぁぁぁ。やっちまった。でもその通りなんだからしょうがないだろ。あの雪ノ下が涙目で話しているんだぞ。なんか凄いレアというか興奮する。
ちょっと正直になってもいいよね。雪ノ下の元に近づき無言で唇を奪う。
「んっ!」一瞬ビックリしたか受け入れ舌を絡ませる。
ビチャビチャとなる音だけ聴こえる。時々舌を吸ったり、舌先をつついたりすると、とろとろな顔をして舌を伸ばす。もっとして欲しいようだ。更に時々服の上から胸を揉むと、「んっ!」と身体を震わせ、乳首を摘まむと口腔内で俺の舌を吸った。どうやらイッタらしい。
反応が楽しくしばらく続けたが、突然雪ノ下が首を振った。
「どうした?」「ひ、比企谷くんその、お小水に行きたいの。」
え?お小水?あ、トイレの事か。この時ピカーンと閃いた。
小町風に言うと、ヤマピカリャー。
「そうか。じゃあこのまま出してくれるところ見せてくれ。」
「え?じ、冗談よね?」「本気だ」
「八幡のスケベ、変態、異常性癖」と言っているが気にせずスカートを捲る。純白パンツの前に顔を近づけ、太ももを触り足を広げる。
「それじゃあ、いくぞ。」「へ、変態」と聴こえたが気にせず、顔をパンツに向けて、近づけた。
感じているのか、クロッチ付近に染みが出来ていた。
ちなみにまだ、マダツボミに縛られたままです。
また中途半端ですいません。仕事が忙しいので