※この作品はR-18です。

ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話   作:飛飛距離

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2章 トキワタウン&ニビシティ
7話 トレーナーズスクール


トキワシティ到着。

 

「そういえば、お兄ちゃん。小町達ポケモンの事全然解らないけど」と言うと、皆が頷いた。

「大丈夫だ。教えてくれるところがあるからそこに行くぞ。」

「学校みたいなものかしら?」「ああ、そうだ由比ヶ浜でも分かりやすく教えてくれる」「どういう事だし!」と言う発言は、スルーしその場所に向かった。

 

 

トレーナーズスクール

 

「ここで色々教えてくれる。」「へー。」本当に解っているのか?

受付し中に入る。

「今日は、俺達だけみたいだな。」「みたいね。」そういったとたんににチャイムがなった。

 

それじゃあ、基本的な事を説明していきます。

説明終了。

各自のポケモンが、出ている状態です。

 

『はい、終了です。後はポケモン達と遊んで下さい。好きにしてていいですが、物は怖さないでください。帰る時には受付で声を、かけてね。』そういい教師は去っていった。

 

雪ノ下は早速復習している。ヒトカゲが覗きこみ一緒に勉強しているように見える。『カゲー』「よしよし」仲良くなっているみたいでなりより。

ちなみに、由比ヶ浜、一色、小町は授業が終わってすぐ外に出て遊んでいる。子供か。子供だ。

『『『ピカちゃん、カメくん、フッシー遊ぼ』』』って言うと

「ピカ」「ゼニ」「フシェ」と返事をし外に出ていった。

え?俺?イーブイと一緒に、教室にいますが。『ブーイ』

机に座り顔ずりしている。俺だけなつき早くね?と思いつつ、頭を撫でてやった。

 

 

10分後

 

 

横目で雪ノ下を見る。ヤバい。ムラムラしてきた。昨日あんなこと言ったから。でも、ポケモンいるしな~と思ったら、「あら、寝てしまったのね。」声の方を見るとヒトカゲとイーブイが一緒に寝ている。 「ツボー」「ん?」

なんだと思ったらスクールで飼っているマダツボミが入ってきた。

「この子もポケモン?」「ああ、そうだ。」「変わった形ね。」

おい、それは言わない方が。そういうと「ツボー」といい

つるのムチを出して雪ノ下を椅子に縛った。

「きゃあ。」かわいい声出すなと思いつつGB! と心の中で思った。

「ひ、比企谷くん早く助けなさい。」っとちょっと涙目で話す雪ノ下。可愛いな。ん?顔が赤いぞ?

「そ、その可愛いのはしっているから///」

うわぁぁぁぁぁぁぁ。やっちまった。でもその通りなんだからしょうがないだろ。あの雪ノ下が涙目で話しているんだぞ。なんか凄いレアというか興奮する。

 

ちょっと正直になってもいいよね。雪ノ下の元に近づき無言で唇を奪う。

「んっ!」一瞬ビックリしたか受け入れ舌を絡ませる。

ビチャビチャとなる音だけ聴こえる。時々舌を吸ったり、舌先をつついたりすると、とろとろな顔をして舌を伸ばす。もっとして欲しいようだ。更に時々服の上から胸を揉むと、「んっ!」と身体を震わせ、乳首を摘まむと口腔内で俺の舌を吸った。どうやらイッタらしい。

反応が楽しくしばらく続けたが、突然雪ノ下が首を振った。

「どうした?」「ひ、比企谷くんその、お小水に行きたいの。」

え?お小水?あ、トイレの事か。この時ピカーンと閃いた。

小町風に言うと、ヤマピカリャー。

 

「そうか。じゃあこのまま出してくれるところ見せてくれ。」

「え?じ、冗談よね?」「本気だ」

「八幡のスケベ、変態、異常性癖」と言っているが気にせずスカートを捲る。純白パンツの前に顔を近づけ、太ももを触り足を広げる。

「それじゃあ、いくぞ。」「へ、変態」と聴こえたが気にせず、顔をパンツに向けて、近づけた。

感じているのか、クロッチ付近に染みが出来ていた。

 

 




ちなみにまだ、マダツボミに縛られたままです。

また中途半端ですいません。仕事が忙しいので
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