ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話 作:飛飛距離
拙い文でごめんなさい。
雪ノ下のパンツ、やっぱり白なんだな。イメージ通りというか。
おっと、見とれてる場合じゃなかった。早く弄らないと、ワクワクしてきた。まずはパンツに顔を埋めて深呼吸っと。
「す~は~す~は~」うん。甘い桃みたいな匂いがするわ。
「や、やめなさい。そんなことの匂いを嗅いじゃ。
そ、それにはくときの息がその、あ、あれに当たって。」
予想通りぼかして来た。ここはストレートに言って見るか。
「え~だって雪ノ下の膣から甘い匂いがドンドン出るんだぜー」
言ったとたんに顔を赤くし、罵倒するんだろうな~と思ったら
予想通り、早口で話した。
「だ、だからそんな事いわない ムニ ひゃあ!!や、やめなさい」「ムニ、ギュム、ムニ、ギュム」
俺は、雪ノ下のあそこをパンツごしに弄った。押したり引いたり色々な緩急をつけて触った。その都度可愛い反応を見せてくれた。そして気づいた。
「雪ノ下ー、気づいているか~。段々音が変わってきてるぞ~」
「っつ///そんなことないわ。」強がってはいるが気づいているはず
ムニ、ギュムがクチュクチュと言う音になっている事を。おっと、ここを弄るのを忘れてた。クリっ。キュッ。
「ひゃあ~~~~!!プシャアーーーーー。」
そう、クリトリス。しかもパンツへの弄りも行う同時攻め。気持ちいいだろうな。と思ったら気持ちよすぎたらしく潮を吹いた。身体をびくびくさせている内にスカートとパンツを下ろし、雪ノ下のあそこに口をつけた。
なんだこれ。桃の缶詰めを更に煮詰めた濃厚な匂いがする。我慢できず舌をめちゃくちゃに動かした。
雪ノ下は、これ以上聞かれたくないのか唇を必死に閉じている。
その為、教室内にはペチャクチャペチャクチャという音しか聞こえなかった。そろそろ声が聞きたいなと思い膣内に舌を入れてみた。
「ぬるっ。」「ひゃあーーー!!もう止めてー。漏れちゃうー。」
それを聞いてペースアップ。縦横無尽に舌を動かす。もちろん、クリトリスも忘れずに弄る。
グジャグジャグジャグジャ、キュッキュッキュッ、雪ノ下は涙目で震えている。すると雪ノ下が呟いた。
「も、もう限界。比企谷くん離れて。」降参宣言だった。
パンツを履かせパンツの下に行きこう言った。
「可愛い雪乃のおもらしとおもらしパンツを見せてくれ。」「だ、駄目よ。そこだとかかっちゃう。」人にかけるのはプライドが許さないのか必死に堪える。だがすぐに限界はやって来た。
「も、もうダメ...」そういい漏らした。
初めは出したくないのかチョロチョロだったが、よっぽど我慢してたのか途中からはジャーと勢いよく出していた。パンツに染みが出来ており足元にも水溜まりが出来ていた。もっと羞恥をあじあわせたい。
「おー。雪ノ下のオシッコいい匂いがするわ」
「へ、変態、スケベ、異常性癖、スカ趣味、八幡」
いや、八幡は悪口じゃないし。それにしてももう息子がギンギンですよ。
もうマダツボミいないし、どうしようかな。と思ったらいきなり復活し俺のズボンを脱がせ始めた。
「お、おい」「わ、私も匂いを嗅ぐわ」そういい俺のズボンとパンツを一気に下ろした。
「!!」一瞬ビックリしたがすぐに近づき匂いを嗅ぐ。
「す、凄いわ。熱くて硬くて大きくてそれに変な匂いがする。それにへんな味がするわ。」
鼻をぴったりくっつけて全体を嗅いでいる。時々口が当たるから当たる旅に頭が痺れる。
うわうわうわ、猫だ。思いっきり猫だ。だけどちょっといじめてみようかな。
「雪ノ下。今嗅いでいる俺のものはなんだ?」「そ、それは....よ」
「なんだって?ちゃんと言わないとしまっちゃうぞ~」
普段だったら絶対言わないけど、今だったら言うはずだ。ムッツリだからな。
「.....んよ」「なんだって?」
「だ、だから...ぉ、おちんちんよ///」
「もっとはっきり」
「っっっっっ~~~~////。お、おちんちん。比企谷くんの熱くて硬いおちんちんよ(大声)」
言った。普段だったら絶対に言わない事を言った。でももっと辱しめてみようかな。 べ、別に奉仕部の時罵倒されまくった仕返しじゃないんだからね。誰特だよ、このツンデレ。
「雪ノ下、今のは男性器で良かったんだぞ~。このムッツリめ」
「だ、黙りなさい。」そう言った矢先俺のおちんちんを一気に咥えた。
(ぐわぁ~、なんだこれ。今までで一番気持ちいい。それにあの雪ノ下が俺の物をしゃぶるなんて)
咥えるのに夢中になっているのか何も喋らない。前後にストロークしたり先端を舐めたりしている。時々喉奥にコツコツ当たっているのか、先端に対して刺激が来まくる。
ピチャピチャ、グプォ、グプォその繰り返し。
(なんで私は、こんなことをしているのかしら。おちんちんなんて、排泄器官じゃない。それなのにこんな、でも匂いを嗅いでいると頭がふわふわして考えられなくなって、もっと味わいたいと思っている自分がいるわ。)
(あっ。先端のところから汁が出てきた。ちょっと苦いけど美味しい。もっと、もっと。もっと、舐めたら出てくれるかしら?私はペースを上げた)
(うわうわうわ、ペースが上がった。ヤバい、このままじゃあっという間に出てしまう。なんとか力を入れて耐えないと。もっと味わいたい。)
しかし限界はくる。
「ゆ、雪ノ下。そろそろ離してくれ。出そうだ。」そう言うと雪ノ下は上目遣いをしこう言った。」
「ふぉくちのなふぁにいっはいだしふぇ」どうやら止める気はないようだ。
そう言うと、今までで一番ペースを上げて更に玉まで揉み始めた。
もう限界だ。雪ノ下の頭に手を置き前後にストロークさせる。
「ゆ、雪ノ下出すぞ。口の中に出すからな。」そう言うと雪ノ下は頷き口の動きを激しくした。
「もう、出る、出る、出る、出る」そして喉奥にコツンと言った瞬間吹き上がる感覚があった。
「うわぁぁぁぁぁぁぁ。ビュルルルルルルルルルルーーーーーー」
「んっ!」雪ノ下は目を開いた。俺が頭を押さえているから吐きたせず喉からゴキュ、ゴキュ、ゴキュという音が聴こえた。
それがしばらくたつと止んだので、頭から手を外した。
「なぁにこれ、熱くて硬くて、しょっぱくて、苦くて、今までで味わったことないわよ」
「でも、もうちょっと飲んでみたいかも」ボソッ。
そう言うと、先端を咥えしゃぶった。ちゅるるるるまだあったわ。勿体ないわね。
うわぁぁぁ。そこまでしてくれるのかよ。最高じゃん。しばらく快楽に身を任せた。
しばらくたつと、外から声が聴こえた。
「そろそろ戻ろうか。」
「そうですね。雪ノ下先輩達のとこに行きましょうか。」
「小町も賛成です。」
ヤバい。ここに来るのか。いかにイタズラ大丈夫とはいえヤバいだろ。同じことを考えてたのか、雪ノ下が服装を直していた。ポケモンをボールに戻したのち、換気し始めた。
そしてモップを、俺に手渡し床を拭けと命令した。
なんとか掃除終了した後に由比ヶ浜達が入ってきた。
「そろそろいこ~。」
「ええ、由比ヶ浜さん」
どうやら気づいていないらしくホッとした。
スクール外
「これから、どうします先輩?」
「まずは、トレーナーや野生のポケモンと戦ってレベルをあげる。それと平行して野生のポケモンを捕まえて戦力を上げよう。一匹じゃこの先苦労するからな」
「わかったわ、」
「うん」
「了解しました~。」
「お兄ちゃんに賛成。」
「それでどんなポケモンがいるの?」
「わからない。本家とはちょっとちがうみたいだからな」
「そういえばそんな事言ってたわね。」
「とりあえず今捕まえても一、二匹までだな。最初から捕まえ過ぎても育てきれないしな。」
「一理あるわね。」「じゃ、行くか」
そういい草むらに向かって行く俺達であった。
「あれ、雪ノ下先輩から変な匂いがする。」
どこで切っていいか判らず、結局3話分まとめて見ました。疲れた。
もうちょっと書きたいのはあったけど、プレイには限りがあるので
いったんここまでで、許してください。