ざっぱーーーん。
「なんか、良い匂いがする。」
そう、俺は今、恵の家そして、お風呂に入っている。
まぁ、風呂にはいれば落ち着くと思ったが逆だ。
滴が落ちる音が響く度に意識が覚醒して、顔が熱くなってくる。
お湯に負けそうなくらいだったので、髪と、体を先に洗う。
立った時にぐらっとしたがちょっとぬるめのシャワーで頭を冷やした。
シャンプーをぶっかけて頭をごしごし。
リンス、コンディショナーとか、わからんから、つけないで、体を手早く洗った。
「で、なんでそこに立ってるんだ?」
ちょっと前から扉の向こうですりガラスでぼやけたシルエットに話しかける。
「入るよ。」
戸惑いもせず、入ってきた。
タオルをしていないのはシルエットからわかっていたので、逆を向いて背中を泡の着いたタオルで掻くようにこする。
「なんで、入ってくるんだよ。」
「あ!た!し!の!い!え!」
「響くからやめてくれ。」
悟られてはいけない。
理由不明の隆起が今、俺の下半身に起きている。
タオルがあってよかった。
「桶、取って。」
「はい。」
そう。不可抗力だ。
水を汲もうと、かがんだ時に見えるきれいそして白い腕。
隠すつもりのない形と大きさ、
そう、編集者として数字で見てきた三次元関数は、
そこで、
下の柔らかそうな部分、上にいくとピンクのナニカがそこで、布石を打つ。
あたかもここが弱点だとさらけ出すようにそれは在り。
また上のぼると滑らかな極限を描いて収束する。
そのわずか数秒、いや数フレーム。
その極わずかな時に
目から送られてくる情報が溢れんばかりの脳汁を出し。下半身に血を流し続ける。
ザーーーー。
湯を頭から流しているときも、
きれいな金髪は艶めきを増し、乳房にかかる水は彼女の乳首で大きな水滴を作りプリズムの如く輝く。
水で乱れた髪をまとめ、胸をそらしたときには、反対のお乳まで見えて尚、そらしたため大きさが強調され、その存在感と、ピンクの突起は、俺の顔の位置を固定観念として意味付ける。
「よい、しょっ。」
目を気にせず大胆に目の前に恵の大きい桃尻と、引き締まったクビレは、痩せすぎず、太すぎず、しかし性欲をそそる黄金比率だ。
「ふいいーーーーぃ」
と緩んだ顔は外では見せない顔で、、、。
守ります。この笑顔。
脱力したときにぶるんと、胸が踊り、水面で反射して見えなかったピンクがこんにちはしてきたので、おもわず、生唾をがぶ飲みした。
「っくしょん!!」
「いつまでからだ洗ってんの。」
ん?つまりそれは、混浴のお誘い?
ちょっと社会人になって、ピュアな恵がデビューしたのか?
良いだろうその挑戦。受けて
またせたなぁ!
鴨です。半月程。スマブラと、パズドラと、フェイトと、色々してました。
ま、遅れの理由の8割りはそれです。
残りは、r18先駆者のを見て明らかに書ける気がしませんでした。
前回コメントで、「ギリギリ立たない。」
と書いていただけて、「やっぱりか。」
と力不足?いや、知識不足で歯がゆいきもちでした。
今回の モチベーションに一ミリ繋がりました。
(色んなss見てるけど、結局モチベーションは自分なんだよね。)みもふたもねぇなあ!
新生活、お疲れ様です。
自分は大学二年です。こっから専門的になったり、ヤバい授業もざらにあって怖いです。
何か書こうと思った。忘れた。
おまたせしました。(待っててくれていた人居たら。痛いです。)
本編の最後とか、色々かけた言葉で笑ってくれたら幸いです。
タイトルは、数学の真の値。これが恵ちゃんの構成は神の値。人間が作りだした、神なのでね。
まあ。ええわ、これから、えっロイ表現出していく(性癖)んで、付き合ってくれますか。。