※この作品はR-18です。

ドスケベフロントライン   作:ulth

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 ここはグリフィン戦術拠点。新人指揮官と戦術人形が詰める、鉄血との最前線だ。

 本来ならば、油と硝煙の匂いが漂う、死と隣り合わせの殺伐とした世界。

 しかしその実態は、世界中のオンナがひれ伏す最強チンポの新人指揮官を頂点とした、チン媚び奉仕メスたちの国だ。

 人間の女だけでなく、兵器であるはずの戦術人形さえ、チンポ司令官の前では、最優先オナホ指令を無自覚発動。

 絶対服従存在である、世界で唯一人の司令官チンポ様に愛と忠誠を捧げ、オナホとして媚びへつらい、オス欲望を満たす為の尖兵に生まれ変わるのだ。

 

§

 某月某日

 8:00

 

 私は指揮官さま専用補給官のカリーナです。指揮官さまの部下として働いています。

 ここに来るまでは、何の趣味も生きがいもなく、お金の勘定ぐらいしか、やることのなかった私。

 ――ですが♥

 指揮官さまの写真を見た瞬間、子宮がきゅぅ~~ん♥ と一目惚れ♥

 男の人がいっつも鼻の下を伸ばして見てくるおっぱいを、ばるんばるん揺らして、ダッシュで就任のご挨拶♥

 目をハートマークにさせて、おっぱいゆさゆさ♥ おしりふりふり♥ えっちな発情メス臭むんむん漂わせてたら、その場で押し倒されて……♥

 私はその日のうちに、指揮官さまのオンナにしていただきました♥♥

 えへへ♥ 今思い返しても、幸せです……♥ 私が指揮官さまの為に生まれたんだって、あの逞しいおちんぽで教えて貰った瞬間……♥♥

 部下としてだけではなく、一人のオンナ……いいえ、メスとして♥ 指揮官さまに所有されている幸せに、今の私はいっぱいです♥♥

 

 そんな私の眼の前に、大好きで大好きで仕方のない指揮官さま♥

 あっ♥♥ 好きっ♥♥ 指揮官さまの顔を見てるだけで、ミニスカおまんこ、ぐっしょり濡れちゃいます♥ 昨晩も今朝も、指揮官さまでオナったのに♥ ナマ指揮官さまは格別です♥

 はぁはぁ♥♥ だめだめ♥♥ いくら私が指揮官さまのお手軽おっぱい慰安婦を兼ねているとはいえ♥♥

 朝から発情おまんこ顔で、ラブ媚びおねだりするだなんて♥♥ だめだめ♥♥ お仕事中なんですよ?♥♥ メス本能に忠実すぎます♥♥ そんなのドーブツ♥♥ 畜生です♥♥

 いくら私が、栄養ぜんぶおっぱいとお尻と太ももにばっかり行ってるドスケベ女でも♥♥ そのぐらいの分別はつきます♥♥

 本当ですよ?♥ シャツのボタンを思いっきり開けて、ちんぽ誘惑エロ下着のセクシー黒ブラ、丸見えにしちゃってますけど……これはおっぱいが大きすぎるから、仕方ないんです♥♥

 チェック柄のエロかわアピールなミニスカートで、たぷ~ん♥♥ とした子作り推奨デカ尻を強調して……ブラとお揃いのエロ黒ショーツ、ちらちら♥ させてるのも、やむにやまれず♥♥

 決して指揮官さまへのラブ媚びアピールではありません♥♥

 指揮官さま専用カリーナは、デキるメスなんですよ♥♥ お仕事、なんでもおまかせ下さい♥♥

 戦術オナホ人形と違って、私は立派な人間♥♥ 尊厳の在る女♥♥ チン媚びおねだり我慢できる、有能な部下なんですから♥♥ 

 

「――そんな訳で、指揮官さま♥ 本日もお仕事♥ がんばりましょうね♥」

 

 そう指揮官さまにご挨拶すると、お返事代わりに、おっぱいをモミモミ♥ 無造作おっぱいもみもみ、されちゃって♥

 おほぉ♥♥ おほおぉぉっ♥♥ ほっひぃぃ~~~ンっ♥♥ イくっ♥♥ おっぱいイグっ♥♥

 シャツの上からぷりぷり爆乳、鷲掴み♥♥ 乱暴な手付きで雑揉みおっぱい♥♥

 ああ~~♥♥ だめだめ♥♥ こんなのアクメ我慢できるはずがありません♥♥

 朝から早速おっぱいイキ顔、晒しちゃいます♥♥ 恥ずかしいアクメ醜態♥♥ みっともない幸せマゾ絶頂姿♥♥ イクっ♥♥

 何の遠慮もない指揮官様の手♥♥ 私のホルスタインおっぱい、嬉しくって母乳が漏れちゃいますぅ♥♥

 指揮官さま専用の母乳が♥♥ ブラ越しシャツ越しに、じわじわじわぁ~~っ♥♥ とにじみ出て♥♥

 指揮官さまの指から滴り落ちちゃいますぅ♥♥ ふほっふほっ♥♥

 

「ふおぉォっ♥♥ おほっ、ほおぉぉ~~~ッ♥♥

 お、おほっ♥♥ しっ指揮官さまぁ♥♥ カリーナのおっぱいにぃ、ご挨拶♥♥ ありがとうございますぅ♥♥ ふひっふひっ♥♥

 で、でもぉ♥♥ 私にも、心の準備がぁ……っ♥♥

 んぇ?♥♥

 揉まれたそうな卑しいバカメス顔、してたぁ?♥♥

 仕事中に上官を誘惑する、頭の悪そうなクソデカおっぱいにはちょうど良い挨拶ぅ?♥♥

 えへっ えへへぇっ♥♥

 ごめんなさいっ♥♥ そうですっ♥♥ そうなんですぅ♥♥

 指揮官さまにぃ、おっぱい触って欲しくて……えっちなメス顔、してましたっ♥♥

 指揮官さまに触って欲しくてぇ♥♥ 指揮官さま専用スケベミルクでぱんぱんなエロデカおっぱい、物欲しそうに揺らしてましたっ♥♥

 申し訳ありません♥♥ 業務中にぃ、デカパイゆさゆさ♥♥ これみよがしに挑発してぇ♥♥

 お仕事で忙しい上官を、メス顔でパイ揉み誘惑して、申し訳ありませぇん♥♥ くほぉぉ♥♥ ほぉぉ~~っ♥♥」

 

 指揮官さまの指が、ぐに♥♥ ぐに♥♥ と、私のホルスタインおっぱいを詰るように絞ります♥♥

 はォォォ……♥♥ 好っきぃィィ……♥♥ 指揮官さまの、乱雑な手付き、好きぃ……♥♥

 気持ちよすぎて、口元がだらしなく緩んじゃいます♥♥ 母乳も合わせて、ぷぴゅーっ♥♥ ぷぴゅーっ♥♥

 挨拶ついでに叱られてるのに、私の指揮官さま好き好きデカマゾおっぱい、反省の色がまるで見えません♥♥

 ごめんなさい、指揮官さまぁ♥♥ 変態マゾデカおっぱいで、ごめんなさぁい♥♥

 ミニスカのデカ尻も、へこへこ♥♥ させて、むちむち太ももをマン汁でべちょべちょにさせながら♥♥ 指揮官さまにごめんなさい♥♥

 そしてありがとうございます♥♥ 業務中にラブ媚びアピールしちゃう、スケベなボンクラばかメス部下に、おっぱいアクメを下って♥♥

 なんてお優しい指揮官さま♥♥ 部下に対して寛大すぎです♥♥ こっちが心配になってしまいます♥♥

 本当なら、こんな醜態を晒しまくりな部下なんて、即クビですよ♥♥ 

 でも私は、もう指揮官さま以外のおす上司につく気はありませんから……もし指揮官さまに捨てられたら、文字通り死んでしまいます♥♥

 もちろんそんな事は、指揮官さまは把握済み♥♥ 私が指揮官さまの元でしか生きられない、指揮官さま依存オンナなのは、百もご承知♥♥

 だから指揮官さまは、絶対に私を捨てないと約束してくれました♥♥ 一生指揮下に置いてくれると、そのおちんぽ様で教えてくれたんです♥♥

 はぁぁ♥♥ 指揮官さま、あまりにも優しすぎりゅぅぅ♥♥ 私程度の愛と忠誠なんかじゃ、とても賄い切れないオス慈悲ですぅ♥♥

 

「はひ、はひぃぃ♥♥ はぁい、指揮官しゃまぁンっ♥♥

 指揮官しゃまのぉ、おちんぽムラムラさせた、スケベなチン媚び部下おっぱいでぇ♥♥

 責任もってっ♥♥ パイズリご奉仕しまぁす♥♥ うへっうへへぇ♥♥ パイズリ命令、嬉しっ♥♥ くひっ♥♥」

 

 そんな指揮官さまの、部下として♥♥ オンナとして♥♥ そして、天然オナホとして♥♥

 まずは早速♥♥ イラ勃起おちんぽ様に、反省パイズリ♥♥ ご挨拶パイコキ♥♥

 おちんぽ様とおっぱいセックス♥♥ うっひひぃ♥♥

 絶対おまぬけイキっぷり晒しちゃいますけど♥♥ パイズリご奉仕、がんばりますから♥♥

 見下してて下さいっ、指揮官さまぁ♥♥

 

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