「ああ…あ…っっ…!、ああ…ぁああぁ!っ……っ!」
三体のゴーレムの執拗な責めで、何度も絶頂近くまでのぼりつめさせられ、寸前で淫紋に快感を吸収されて、
「もうぅ、うう…っ。だ、……だっ、ぁあっめぇぇ…!またっ、…また、…っいぃ…いいっ…ちゃ、…ぁ……ああ!う…ぅぅ…うぅっ!っ…!」
既に淫紋は十分以上の快感を吸収して覚醒状態になっています。
「んぐっ!? ん、んぶっ、………っじゅ……うっぶうぅ!っ、む…ううぅっ!ぐ…うっ!っ!、んんっっ…!、じゅ…うぅ…っっ…!、じゅる…っ、んばっ!っは、あむっ、ぅ、じゅる…っ…、ちゅっ、……ぅうっ!んうううぅっ…!ごくっ、ごくっ、ごくっ!んふぅぅうううっ、んっ!じゅるっ、ちゅぅううっっ……っ!」
口はもう、触手が入ってきただけで、唇で触手を挟み圧迫し、舌が先端部分を刺激するように舐め上げ、ほじくり、ぐるりと円を描くように、舌の裏側すら使っていやらしく動き、頬をすぼめて吸い込み、中から出てきた粘性の媚薬を一滴も溢さぬように丁寧に、丁寧に飲み込んでいます。
「っ…は…っぁ…っ、あ……っ、むぅぅっっ…、ん…っっ…ん…っ!っ…!、ちゅっうぅっう…っうっうぅぅっ!っ……、ん…っ!むぅっ!。っ…ごっくっ!、っ…ごくっ、んぷぅ、っ…!ちゅ…っ、ちゅぶ、じゅるぅっ…、ちゅ…っぷ……、ぁ…、ぁ…っ!む…っ。」
一度歯を当ててしまってから、喉の奥まで、その奥まで挿入れられて抜かれ挿入れらて、決して歯を当ててはいけないのだと、何度も何度も教育されました。
「ん…っ、ん…っ!ぐぅ…っ!、ぐっ…、ぅぅ…、ぅぶぅ…っ!っ…、ぉ…っぼ!っ…!、じゅ…っぶ……、ん…っぶ…ぅ、ん…っ!んっ!、ん…っっ、っ…ぐ…ぅっ、ぐぅ…っぶ…っ」
媚薬を口から零れさせたり、飲み込めなくなると、途端に怒り出し、激しく触手を出し入れされてしまうので、ぜったいに口から逃がさないように吸い込み、唇で抑え込み、目でゴーレムの機嫌を伺うようになりました。
「ぁ…っ、ぁ…っ!ん…っ、む…ぅっ!、ん…っんっん……。じゅ…っ!、ちゅぶっ、ん…ぷぅっ!っ…、っ…ぷはっ、ぅぅっ!は…っぁっ!っ、は…っぁ…っっ…、はっぁ…っ、はっぁっっ…!ぁ…っ!、あぁっ、ぁ…っ!ん…っん…っ…!っ…や…っ!、だ…っ!め…っまた…っ、っは、げっしぃっ…!、あぁっあ…ぁぁ…っっ…、あぁっあ…っっ…!」
時折ゴーレムは、私の声を聞きたがるのか、口に挿入れていた触手を抜き出して、全身に媚薬を塗り込みながら私を観察して、長時間ゴーレムから目線を外したり、喘ぐ声が小さくなったり、媚びた口や舌の動きをしなくなると、また、口を折檻されてしまします。
「あ…っっ…、あ…っひぃ…っっ…、おぉっひぃ!り…っっ…、おっ、ぉくぅ、すごぉっ!い…っっ…!!す…っ!ご…っ、いっ、です…っ…!ずるっ…、ずぅっるぅっ…、て……っ、入っ、て、きてぇ…っ、な…っか…っで…っ、ぁ、ぁんん…っ、動…っ!いてぇっ…!あああああっ、抜…っかれて…!る…っ!ぉ、ぉぉ、ひぃぃいいいっ、ゆっく、りぃぃいっ…。だめぇ…っ、ぁおっ、おっ、ほおおおぉぉおおっっ!!」
お尻の穴はもう、排泄器官ではなく、性器として、触手を喜ばせるための器官になっています。
「まっ、…たぁっ、ぁぁあ、入っ…て…っ!きたぁっ…!も…ぉ、う…っ!ゆる、しぃ…てぇ…っ!お…しぃっりぃぃっ気持ちっ、ぃぃっいぃ…い…ぃっの…ぉっ!なかぁ…、っでぇっ!う、う……っご…っかぁっ!れっるぅっ!の……ったまらっ…ぁああ…な…いのぉっ……っ。いぃっ、れぇ…ないっ、でぇ…っ!ぬかっ…ぁっなぁぁっ…、い…ぃっでぇっ、う…っごぉ!かっ!な…いぃっで……っ!!っぁひいぃいいいっ!!」
オマ○コはもうどろどろに解されて、膣中は念入りに媚薬を塗り込まれ、何度も何度も刺激された子宮口は、その口をパクパクと物欲しそうに開閉して、注ぎ込まれる媚薬をゴクゴクと美味しそうに子宮に送り込みます。
「あぁああぁ…っまた、出てるぅ…。子宮…っにぃっ!ドクドクって、注ぎ、っ込まれ、…て、るぅぅ…っ。膣中で…っ、小さい触手が、ずっと、壁ぇっ、を…、ぁっく、くぅぁぁあ…っ、ああっ、あああっっ…、ゴリゴリしてるのっ…!ずっとっ、気持ちっ、良いとこっ、ろっ…、えぐって、…く、のぉぉおおおっ!!」
旦那様との閨で分かった気持ち良い場所や、旦那様から注がれた精の迸りのときの気持ちよさや、旦那様へ囁いた愛の言葉や想い出が、塗りつぶされていって…、もう、感じている場所が、旦那様との交わりで出来たものなのか、ゴーレムから開発されて出来たものなのか分からなくなっています。
「ああっ、何度でもイキます!ティア、またイキます!見ててくださいっ、あっ、ぁあっ、あっ、ああっ…イ、イク!!」
初めからずっと、ずっと私を視姦していた男は、淫紋によって絶頂を抑制されて、限界を迎えていた私に、解放してやると、代わりに言うことを聞けと、自分を大司教様と呼ばせ、卑猥な言葉を教え込み、何度も身体を求めさせました。
「ティアを孕ませてっ、子宮に、せぃえき、子種汁をっ、ゴクッ、ゴクッて、飲みたいっ、です…っ、ぅ、んんっ!」
私が喋る間や、言葉を教え込まれる時、何故かゴーレムの動きが緩やかになるので、男からの、大司教…、様からの、教育を心待ちにしてしまうようになって…。
「ぁはああああっっ…!淫乱っ、天使の…っ、オマ○コでっ、またイキましたっ。せいえきじゃないっ、子種汁いがいでっ、またイキ…っ、ました!っはやく、大司教様のっ、せいえきっ、せ、せーし、…でっ、ティアを孕ませてっ…、欲しいっ、です!!」
今ではもう、意識せずとも、淫らで、卑猥で、媚びた言葉を発するようになりました。
「んあぁぁああ……っ。ぁ、抜け、て…、ぁ、んふぅっ、んんっ。…ぁ、あ、ぁぉ…、ぉ。あひっ…、ぃ、ぃいいっぃ、ぃぃ…っ」
大司教、様の、要請によって、始祖様の手で絶頂の抑制を解かれた私は、何度もイカされて、もう、完全にイキ癖がついてしまったのでしょう、ずっと、ずっと、イキっぱなしになっています。
―――クク、ようやく待ちに待った朝が来たぞ!どうだ、これから私に抱かれる気持ちは?嬉しいかねティアよ!
「…っは、はひ、はいぃっ!!うれ、うれしぃっ、です!大司教様の、逞しいオスチ○ポで、っあ…っ、あああっ、また、イキます!想像しただけなのに、また、あああっ、イッ、ク、ゥッ、ああ、イクぅぅうっ!!」
……すぐに、こんな台詞が頭に浮かんできて、言葉にするだけで、また、イキました。