※この作品はR-18です。

のんびり   作:ネイトン

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塔の鳥

「む、今日は三人かね」

 

「おや、貴方は確かガーレット王国の…」

 

「ああ、ここでは大臣で頼むよ。塔でまで無粋なやりとりはかなわんからな」

 

「まさに。では私とは初顔合わせですので、…そうですね、伯爵でお願いします」

 

「うむ。では伯爵、今日はこの三人が世話役ということで良かったかね?」

 

「ええ。大司教殿は交渉のために出ておりまして、本日は不在とのことです」

 

「交渉…?ああ、アレか。実はガルバルト王国で面白い情報が手に入ってな。うまく行けばこの小鳥と併せて楽しめるかもしれないということで張り切っておったわ」

 

「なるほど……、最近流れてきた記録石の件ですね。大司教殿が泣く泣くここを離れた理由も分かります。私もその時が楽しみですよ」

 

「実現する頃にはこちらの小鳥の胎も膨らんでおるだろう。早く二人並べて旦那への愛を歌わせながら世話をしてやりたいものよ」

 

「はははは、楽しみですね。大司教も、ここを出る前にたっぷりと胎にエサをあげたようですし、何よりあちらで既に宰相殿が頑張っておられますから……ま、私達もそろそろ鳥の世話に向かいますか。」

 

「ワシもそろそろ待ちきれんわ。何しろ六年前から焦がれていた鳥の世話だからのう。二度や三度の機会ではまるでまるで…。ここに詰められる大司教が羨ましいわ」

 

 

 

 

「おお、待っておったぞ二人とも。先ほどから入り口で喋り続けて…っ、おっ、おおっ、いいぞ!そのまま飲めっ! ふぅ…っ、何も言わずとも極上の舌技で果てさせてくれるとは言え、やはりこういうのは様式美よの」

 

「すみませんな宰相殿、伯爵とは初顔見せだったので話しこんでしまいましたわ」

 

「宰相殿、出したばかりですが休憩は必要ですか?」

 

「なんのなんの、まだまだよ!……と言いたいところだが、さっきまで、のぅ。さ、ティア、わたしに何をされたか、二人に答えなさい」

 

「ぁ、…ん、んむ。ちゅ、ちゅく…、んじゅ、……ぁむ。っぷは、ぁ…っ、はぁ、はぁ…っ。 ぁ、ティア、は、宰相様のオチ○ポ、で…っ、二回、お尻を気持ちよく、して頂き、ました…。その後、オマ○コを使って、子種汁を、絞り出させて、頂きました。 ぁ…、つ、次、は…、三人で、ティアを、使ってください…」

 

「ふはは、素晴らしい!普段の凛とした天使族の女が、男の精を受けるだけでここまで出来上がって娼婦のように振舞う様、ワシは毎回この瞬間が好きなのだよ!」

 

「おや、塔という限定された場所ですが、もはや娼婦と同じでは?」

 

「ほっほっほ、二人ともそんなにティアを喜ばせてどうしたいというのです。見なさい、ガチガチに勃起した乳首や、蔑まれてだらだらと溢れさせる愛液を」

 

「ぁ、ぁぁ…。っは、はぁ…、あ。ああ…っ」

 

「ではワシはアナルを頂きましょう」

 

「わたしはこのまま口を」

 

「おや、まさか私の一発目が孕み袋に捧げられるとは。これは幸先が良いかもしれませんね」

 

「…ぁあっ!はいって、入って……、きた…ぁっ。ア…ッ!アナルとぉ、ぉ…、オマ○コォッ!同っ時…にぃ、なっ、ぁん…、て…えっ、まぁた…っ!…んぶぐっ、んぐ、んんっ、ズ、ズズ…ッ。くちゅ…、ん」

 

「相変わらずティアは同時が好きよのう」

 

「大司教に聞いたところ、最初の躾が複数だったとのことですからな」

 

「それからも順番待ちが多くずっと三人以上だったようですね。ティアを含めずに八人の時もあったとか」

 

「あああむうぅむ…ぅっぐ…!んんお…っ!おぉおおっひ……ん…!ふううぅん、…あぁ…、あぁあ、ん…じゅうっ、ぶ…っ、んんお…、お!おお…ひいっ、じゅぼっ、…じゅ…ぅぶっ!んんっ…!」

 

「ほっほっほ。アレかね、大臣」

 

「ええ、アノ時ですな。…実は、ティアの躾の記録石がワシらの国に届けられてな。辛抱たまらなくなった貴族や他の大臣達が政務を放り出して一斉に塔に乗り込んできて、はははは。あの時のティアは凄かったぞ。一度に一人で五人の相手をして、代わる代わる責め続けられておったわ」

 

「なんと、そのようなことが…。見れなかったことが残念でなりません」

 

「ん…っんんっ、ん…っんん、んぼ…っ…、おっ、ぁんんん…ぐ…っぶっっ…、ん…んんっー…、んんんんっんん…!」

 

「よかろう、これも何かの縁だ。わたしのコレクションしているその記録石を進呈しようではないか」

 

「伯爵、宰相殿。記録石の規制はかなり厳しいですからの。厳重な管理をお願いしますぞ」

 

「おおっ、ありがとうございます!記録石の扱いはお任せ下さい。私も、あの貴族のように前触れなく消えたくありませんからね。っと、すみませんがそろそろ一発目、行きますね」

 

「ぁ…っ!むうぶぅぐ!んんっ、んんんんー…、ん…っ、ふぅっ、ふ…ぅっ!ぅーーっ、ふ…っ、ふっぅ…っーーっ…、ふううっ、ん…ん、んんん…ん…っ!」

 

「おっと、わたしも、この高級娼婦顔負けのフェラテクの前ではそろそろっ、よし、喉の奥まで咥え込めっ、飲んでイケッ!」

 

「ではワシも合わせましょうかね。次は伯爵、君がアナルを使いたまえ。素晴らしい締め付けと動きだぞ」

 

「おおお…、前評判通り、吸い付いて放さない子宮口から、ゴクゴクと私の孕み種を飲み込んでいきますね。もしかしたら私の種で孕むのかと思うと、まだまだ萎えそうにありませんよ」

 

「んんっ、ゴクッ、ゴクッ…!っふ、ん、じゅ、じゅるっ…ぅ、っ…、ちゅっ、ちゅぅうっ、ちゅぷ…っ、ちゅ……ぅうぅ!、っ…ぷ…ぅは……!あぁ、あっひ…っ!、あ…ぁっ、ああっ、あっあぁ~~~っ!あ…っ、あ…っ、あぁっ…!っ…はぁ、は…、ん」

 

「さて、わたしは一旦休憩させてもらうよ。そろそろ、二穴責めで本格的に鳴き声をあげる鳥の姿を鑑賞したいのでね」

 

「ははは、まだまだ一日は長いですからな。ある程度満足したら、ティアをまた鎮静させてから旦那を意識させての寝取りプレイをやりたいですな」

 

「それは大臣お得意のプレイだそうですね。愛好者も多いとか。私はやはりこの身体を味わい尽くしたいですね。大司教より先に妊娠させたいですよ」

 

 

「……オチ○ポ。気持ち、良い…」

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