「あっ、あひっ、はぁんっ!ふあっ…、ふああぁぁっ…!」
また出されてる…。
「はぁぁぁぁっ…。はぁ…っ、は。っぁあんんんっ!…んぁぅっ、んっ、あっ、あっ、ああぁ…っ、ぁん、あっ、ぁ…っ!」
挿入してる男がイったらすぐに別のモノが挿入れられて、またすぐに出されて…。
私のオマ○コが、ただの性欲処理のための道具としか見られてないってすぐに分かるくらいの使い捨て感。
初めの頃は、ヘタで独りよがりな早漏ばっかりって思ってたけど、
そりゃそうよね、ただ処理をしに来てるだけで、道具を気持ちよくさせる意味なんてないんだから。
この頃はもうずっと休む暇もないくらい性処理に使われてる…。
本当に休み無く次から次へと新しいチ○ポが入ってくる。
…最初の方の放置されてた頃が懐かしい。
「ぁあっ、ああああぁ…っ、またっ、出てるぅ…っ!ぅんっ、んっ、んん…。っは、ぁぁああぁ…、また入って…っ」
どうやら私のオマ○コはかなり具合がいいみたい。
淫紋のせいか、いくら出されても精液が膣中から溢れ出すことは無いし、
それどころか、もっと寄越せと自ら子宮に注ぎ込まれようと口をパクパクしてるのが自覚出来るくらい飲み込んでる。
アレからずっと飲まず食わずでいられるのも、淫紋が精液摂取して栄養にでも変えているんでしょうね。
「んんぅ…っぁ? あぉぉ、ぉ…。おしりっ…。あっ、ぁぉ…っ、ぉっ、おお…っぉほ、ぅんん…、ぁっ、ああっ、あああ……。あは、んん…っ」
お尻、は…、ほ、本当に、慣れない、わ、ね。
オマ○コばっかりも辛いけど、お尻は変な声出ちゃうからやめてほし、っんん…出て、る…!
「あっ、ああっ。またオマ○コっ!だめっ、お尻っ、ひら、い…たっ、ままだか、らぁ…っ!あんっ、もぅ、激しくするっ、のっ、ぉ…、ダメって言って…っ。ぁ、またっ、んぁああぁぁ…、っく。出て…」
人の身体っ、本当、なんだと思ってるのかしら…っ!
ずっと下半身ばかり責められるから胸が疼いて、乳首、誰かに触られがってるの、分かる…っ、けどっ!
こ、こっちの刺激だけ、で…っ!
「ぁああ~~~、またおし…りぃ…!ぁ…あは、…ああ、ああぁあ、はっ、はっ、はぉぉお…、ああああ、あっ、あっ、あああああダメぇ…っ、私もイク…っ…! ああ…っ、あああぁあっ!」
っは、はぁ、はぁ…、はぁ……。
久し、ぶりに、イった…。
コイツ、ら…、本当に性処理道具としか見て無いから、いくら休み無く出し入れされてても、たまにしかイケないからっ…。
イっちゃった時はめちゃくちゃ気持ち良い…。
「あぁあああ、イってる時はやめてってばぁ…!ああっ、またイクっ、連続イキだめっ!っああ、オチ○チン絞っちゃう。また出されちゃうっ…!ぁあっ、早いぃぃいいっ…!」
…けどっ、ぁぁまたイっく、ぅぅう…!
こっちがイったのなんておかまいなしにガンガン突いてくるからイキたくないのに、
さっきみたいに不意打ちされたときとか、
たまに巧い奴が気持ち良いところ何度も抉ってきたときとか、
膣中出しが続いて快感の許容量が超えたときに、
どうしようもなく気持ちよくなって、イキたくなって、すぐにイってしまう。
「あはぁっ、はぁっ、ぁんっ、んんん…っ!またイってる、のにぃ…!すこしは、えんっ、りょっ、しなさい…っ、よぉおおっ!ぁぁあああっ、またイ、ックぅぅううううっ!出されてイクっ!ああっ…!」
ぁ、しきゅう、熱い…ぃぃっ。
これ、ヤバいぃ……っ!
また一日中イキっぱなしのパターンかもっ。
「あっ、あっ、あっあっぁ…、~~~~っ!ぁあ、ぉおぅっ…、おしっ、ひぃあっ…、あひっ、はっ、ひっ。ひっ、ひくっ!まひゃ、ひく…っ、ぅぅぅううううう~~…っ、ああああっ!あひぃいっ!」
ぁあっ…、ペースも速くなって来たっ…。
挿入れられてすぐっ、膣中出しされて…っ!
もうっ、ぜったい孕んでるっ。
村長以外の子っ、孕んで…っ!
ぁ、ぁああ…っ。
やっちゃった…。
また想像でイっちゃう…っ、イクッ!
村長だめっ、思い出しちゃだめっ…。
「っふ、ふぐぅうううっ。村長っ、村長、ごめんなさい。アナタ…っ、以外のこどもっ、孕んで、孕んでるっ!ああっ、またイクッ、ぁあっ、あぁああっ、また出されてイってるぅ、ぅぅうっ…。んぁぉおおおっ、また別のオチ○ポっ…、あ、イク。あっ、ぁ、ぁんっ、あん…っ」
…あーぁ。
イキっぱなしコース確定だ、わ。
こんなの繰り返してたら、……本当に、クセになるかも。