※この作品はR-18です。

のんびり   作:ネイトン

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性教育

「ぁあっ、おねえさんっ!なにかでちゃうっ?ああっ、こわいっ、こわいよ…っ!」

 

「ふふ、我慢しないでそのままイっちゃってくださいね?」

 

「っ、ああっ!でちゃうっ、おしっこっ!あっ、だめっ、でるっ、でてっ、ぁっ!あっ、あ…っ!ああっ!!」

 

まだ9歳の皮かむりおちんちんですが、しっかりとシコシコしてあげると、ぴゅーって白い液をだせましたね。

 

今日のお相手は、四人目の王子ですがこの子もとても可愛いです。

 

王と王妃たちから、よろしく頼むととても丁寧に言われてしまい、どうなるのか不安だったのですが、

 

今のところ全員素直な良い子で、これで良いのかと逆の意味で少し不安になってしまいます。

 

それに、筆卸しや性教育ということで、なんとかイメージ出来た、余裕のあるお姉さんというものを演じてしまいましたが…。

 

なんだがクセになってしまいそうです。

 

だってほら、

 

「おねえさん、ごめんなさい…、ぼく、がまんできなくて…っ。おねえさんに、おねえさんに…っ」

 

「うふふ、いいんですよ。お姉さんが我慢しないでって言ったのですから。ほら、泣き止んで。可愛い顔が台無しよ?」

 

泣き顔でごめんなさいごめんなさいって謝る王子に、不覚にもキュンとしてしまいます。

 

次はこのままおちんちんを綺麗にしてあげましょうか。

 

この子も喜んで、また大きくしてくれることでしょう。

 

まあ、他の子みたいに泣いてしまうかもしれませんが…、

 

それはそれで、ということで。

 

「それじゃあ王子様、汚れてしまったので、綺麗にしちゃいますね」

 

「ぁ、ぼ、ぼく…。どうしたら、いいの?」

 

「そのままじっと立っていてください。おねえさんが、くちできれいきれいにしてあげますからね」

 

「ぇ…、あ。ひゃうっ、ぁ…っ、あっ、おちんちんっ!おねえさんのおくちにっ…!あっ、ああっ、ぺろぺろっ、だめ…っ、だよぉぉ…っ!」

 

「あむ…っ、んちゅ…。れろ…っ、ちゅっ、ちゅぅう…っ!れろ…、ん…。んむっ、んっ、んっ、…っ!」

 

あらかわいい。

 

腰をガクガクさせて、膝はどんどん曲がってきて…。

 

うふふ、この子、自分がどんな顔をしてるのか分かってるのでしょうか。

 

とても気持ち良さそうな、とろけきった顔で…。

 

そんな顔をされると、もっとサービスしたくなりますね。

 

全く、困った王子様です。

 

「んぷぁっ!…ふふ、王子様。どうでした?気持ちよかったですか?」

 

「あっ、はぅ、はぅ…。おちんちん、はぅ…、あの、おねえさんの、くちのなかで、とけちゃいそうでした。…ぅぅ」

 

「あらあら。どうしました?そんな泣きそうな顔して。やっぱり気持ちよくなかったのですか?」

 

「っ!?ち、ちがうのっ!きもちよかった、けど……。その…、ぁの」

 

よーし予想通りの反応!

 

ここで王子様へ優しいお姉さんの笑顔と焦らし攻撃っ!

 

「良かった。じゃあ次は、おっぱい触ってみますか?」

 

「ぁ、おっぱい…。で、でも…、ぼく…、ぁの…、あの…。ぐすっ」

 

ふふふ、また泣き顔ゲットです。

 

おっぱいも触りたいけど、それよりもおちんちんをピューってしたいのですよね?

 

でもダメです。

 

イキたいけどどうすればいいか分からずに、わけもわからないまま腰をへこへこさせて、優しい優しいお姉さんに擦り付けてピューってするのが二回目の射精ですからね。

 

「ぅうう…っ。っふぐ。っふぅうう…っぐすっ。ぅぅうう…っぅぇうっ……!ぅぇぇ…っ」

 

あらら、本泣き入っちゃいましたか。

 

もうっ、仕方ないですねえっ。

 

その可愛い泣き顔に免じて、許してあげます。

 

次はとーっても気持ちいい、おねえさんの、オマ○コ、ですからねっ!

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