「ぁあっ、おねえさんっ!なにかでちゃうっ?ああっ、こわいっ、こわいよ…っ!」
「ふふ、我慢しないでそのままイっちゃってくださいね?」
「っ、ああっ!でちゃうっ、おしっこっ!あっ、だめっ、でるっ、でてっ、ぁっ!あっ、あ…っ!ああっ!!」
まだ9歳の皮かむりおちんちんですが、しっかりとシコシコしてあげると、ぴゅーって白い液をだせましたね。
今日のお相手は、四人目の王子ですがこの子もとても可愛いです。
王と王妃たちから、よろしく頼むととても丁寧に言われてしまい、どうなるのか不安だったのですが、
今のところ全員素直な良い子で、これで良いのかと逆の意味で少し不安になってしまいます。
それに、筆卸しや性教育ということで、なんとかイメージ出来た、余裕のあるお姉さんというものを演じてしまいましたが…。
なんだがクセになってしまいそうです。
だってほら、
「おねえさん、ごめんなさい…、ぼく、がまんできなくて…っ。おねえさんに、おねえさんに…っ」
「うふふ、いいんですよ。お姉さんが我慢しないでって言ったのですから。ほら、泣き止んで。可愛い顔が台無しよ?」
泣き顔でごめんなさいごめんなさいって謝る王子に、不覚にもキュンとしてしまいます。
次はこのままおちんちんを綺麗にしてあげましょうか。
この子も喜んで、また大きくしてくれることでしょう。
まあ、他の子みたいに泣いてしまうかもしれませんが…、
それはそれで、ということで。
「それじゃあ王子様、汚れてしまったので、綺麗にしちゃいますね」
「ぁ、ぼ、ぼく…。どうしたら、いいの?」
「そのままじっと立っていてください。おねえさんが、くちできれいきれいにしてあげますからね」
「ぇ…、あ。ひゃうっ、ぁ…っ、あっ、おちんちんっ!おねえさんのおくちにっ…!あっ、ああっ、ぺろぺろっ、だめ…っ、だよぉぉ…っ!」
「あむ…っ、んちゅ…。れろ…っ、ちゅっ、ちゅぅう…っ!れろ…、ん…。んむっ、んっ、んっ、…っ!」
あらかわいい。
腰をガクガクさせて、膝はどんどん曲がってきて…。
うふふ、この子、自分がどんな顔をしてるのか分かってるのでしょうか。
とても気持ち良さそうな、とろけきった顔で…。
そんな顔をされると、もっとサービスしたくなりますね。
全く、困った王子様です。
「んぷぁっ!…ふふ、王子様。どうでした?気持ちよかったですか?」
「あっ、はぅ、はぅ…。おちんちん、はぅ…、あの、おねえさんの、くちのなかで、とけちゃいそうでした。…ぅぅ」
「あらあら。どうしました?そんな泣きそうな顔して。やっぱり気持ちよくなかったのですか?」
「っ!?ち、ちがうのっ!きもちよかった、けど……。その…、ぁの」
よーし予想通りの反応!
ここで王子様へ優しいお姉さんの笑顔と焦らし攻撃っ!
「良かった。じゃあ次は、おっぱい触ってみますか?」
「ぁ、おっぱい…。で、でも…、ぼく…、ぁの…、あの…。ぐすっ」
ふふふ、また泣き顔ゲットです。
おっぱいも触りたいけど、それよりもおちんちんをピューってしたいのですよね?
でもダメです。
イキたいけどどうすればいいか分からずに、わけもわからないまま腰をへこへこさせて、優しい優しいお姉さんに擦り付けてピューってするのが二回目の射精ですからね。
「ぅうう…っ。っふぐ。っふぅうう…っぐすっ。ぅぅうう…っぅぇうっ……!ぅぇぇ…っ」
あらら、本泣き入っちゃいましたか。
もうっ、仕方ないですねえっ。
その可愛い泣き顔に免じて、許してあげます。
次はとーっても気持ちいい、おねえさんの、オマ○コ、ですからねっ!