「あ!ル、ルールーシー!ず、ずっと待ってたんだよ…っ!」
「た、ただいま…。その、ご、ご主人様…」
「え、えへへへへ…。み、三日ぶりだねっ!それでっ、それでっ、どうだったのっ!ど、どんなことされてきたのっ!?」
「ぅ…。あのねぇ…っ、開口一番がそれ…?あなたの愛する女が三日ぶりに帰って来たんだから、他に言うことあるでしょ!」
「あっ、ああっ!そ、そっか、ごめんねルールーシーっ!おかえり!ぼ、ぼくも会いたかったよっ!」
「はぁ……。じゃあほら、…ん」
まったく…。本当にそういうところ直さないと、他の男のところに行っちゃうわよ。
私が何されて来たのか分かってるんだから、もっとちゃんと労わってよね。
「えへへへぇ…。むちゅううぅぅうっ、ちゅっ、れろっ、あむっ、ちゅぶ、じゅっぅううううっ!っぷはあ!」
あ…。
やっぱりキスが上手。
久しぶりのご主人様とのキスだから、軽くイキそうになっちゃったわね。
……でも、どうせこの後はいつも通り撮影だろうから、イクまで続けてもらえば良かったかな?
「や、やっぱりルールーシーとのキスは最高だよっ!ルールーシーもイキそうだったよねっ。ぼくも気持ちよかったよっ!」
んっ、やだ…、気付かれた。
こういうのはすぐに気付くのよね、本当にもう。
それなら私がどうしたいのかも分かって欲しいんだけど…、
まあ無理よね。
「ええ。だからご主人様、先にフェラしたいんだけど…」
「だめだよっ、おあずけ! ぼくいがいの男とセックスしてきたんだから、いつも通り報告の撮影をしてからだよっ!」
うぅ、やっぱり…。
今回はいつもより長かったから、身体火照ったままなのに…っ。
ご主人様もオチ○ポすっごい勃起させてるくせに、もう…!
こんなの何が楽しいのかしら。
「はい、今日は珍しく服を着ているルールーシー=ルーです。旦那も子供もいる人妻なのに、ご主人様や、別の男達に身体を教育してもらって、セックス漬けの毎日を送っている淫乱吸血姫です」
「今回は、とある塔の最上階での性接待のことを報告しようと思います。……とても淫乱な天使が毎日嬌声をあげていると評判の、あの塔です。そこで、いつものように派遣された私、吸血姫ルールーシー=ルーと、…塔に棲む殲滅天使ティアの二人が、要人たちへの慰労セックス接待を行いましたので、その体験を語ります」
「あ。それだけだと見栄えが良くないらしいので、途中で少しづつ、服を脱いでいきます。…実は、三日間ヤリまくった後、すぐに服を着せられて帰されたので、ずっと身体が火照ったままなんです。さっき、ご主人様におかえりのキスをしてもらって、火がついたままってこともあるんですけど…。服を脱いだら、いつものボンデージ姿になりますので、それも楽しみにしていてください」
あー、長台詞。
いつも思うけどこんなの必要?
旦那様も、ものづくりの時にはよく分からない機能入れたりしてたけど…。
ご主人様も、この体験報告とか魔道具使っての焦らし放置とか、セックス前の宣言とか…。
私はそんなのより早く愛し合いたいんだけど、これが大事なんだった言うし。
うーん、男ってみんなそうなのかしら。
「塔に連れて行かれたら、そこにはティアが居てとてもびっくりしました。吸血姫と殲滅天使はライバル関係ということと、同じ夫の妻ということを聞いたゲストたちが、二人を並べて犯したい、レズらせたい、夫への愛を語り合わせたい、という要望で実現したようです」
「淫紋の効果もあって、ティアは大臣たちの、私はご主人様の種で、二人とも孕み胎になっていたので、興が乗った主催者である大臣のリクエストから、始まりました」
「まずは、…え?これ、言うの?こんな頭の悪いタイトルを?ご主人様、正気?」
………ああもう!
なんか話してるうちに思い出してきて、興奮して乳首とかクリが勃起してるのにぃ…。
「…失礼しました。では改めて…。 『淫乱天使ティアと、吸精姫ルーの、種付け浮気セックス大乱交!~私達妊婦の三つの穴で夫以外の男達を精一杯マンゾクさせちゃいますin娼婦天使の塔 出産ショーもあるよ~』の報告を始めちゃいまーす!!」
……ちょっと醒めた。
にしてもご主人様、めちゃくちゃ良い顔してるわね。
いくら愛してるとは言っても、これは減点ね。
あとでしっかり埋め合わせしてもらわなきゃ、ね。
……今日が最終日なんだし。
「こほん。まず私達は、旦那様と子供への謝罪をさせられました。あ、もちろん記録石で撮られているので、それに向けて…。その、旦那様達が記録石を見た時のために、今回の浮気の謝罪をするように、と。…ま、万が一の話…、いえ、絶対にありえないことなんですけどね記録石が旦那様に見られることなんてそもそも記録石は」
ほ、本当に大丈夫、よね?
なんだか急に不安になってきたわ。
私の記録石の数ってもう凄いことになってるだろうし…。
し、始祖様、本当にお願いしますねっ!
あ!
…ご主人様に脱線してるって怒られちゃったわ。
「ぁ…、ご、ごめんなさいっ。…えーっと。それで、旦那様や子供に、え…、再現? い、嫌よ!あんなの絶対…っ!いくらご主人様のお願いでもそれはダメっ! …え、それ、記録石…、もしかしてっ!? 嘘…っ!いやぁあああああっ!!」
『
―――だ、旦那様、それとア、アル、アル…ふレート。ひ、久し振り?こんな格好でごめんね。見て分かるかもしれないけど、妊娠しちゃったの。
えっと、旦那様の子じゃないのは確かで、私はご主人様の種だと思ってるんだけど…、他にもおじさまとか、いっぱい候補が居て、実は誰の子なのかは分からないの。
ああアルフれーとっ、最後に出産ショーをするみたいだから、その時にあなたの弟か、妹か分かるから、二人とも楽しみにしててね。
これから、こちらにいる大臣や、貴族、神官、…えっと、色々沢山の人達と、浮気セックスを…、いえ、乱交と言った方がいいのかしら?ええ、この人たちと乱交を、するの。
乱交って分かる?私もティアも、この三ヶ月で何度も経験したから、アルフレートにも教えてあげるわね。
複数の男女が、色んな相手と子作りすること…。
ううん、子作りはオマ○コ…、ここね。ここにオチ○ポを挿入れることだけど、乱交はそこだけにこだわらないの。
お尻の穴とか、口も使って相手のオチ○ポを気持ちよくしてあげて、子供が出来る種の入った液を貰うのよ。
えーっと、それで…。
それで、これから、この人達と、そういうことをする、わね。
私の身体で気持ちよくなってもらって、私も気持ちよくなって…。多分、いつもよりずっといやらしい顔や声を出しちゃうと思うのよね。
だって、やっぱり人数が人数だし、今で……十二人はいるわね。
それに、三日間もずっとセックス漬けになるみたいだから…、やっぱりいつも以上に途中からあたまおかしくなるんだと思うわ。
………三ヶ月前と比べて、一回りくらい大きくなった乳首とクリも何度もゴシゴシされるでしょうね。
もう孕んでるのに必死に妊娠させようとする子作りセックスや、ただ単にムラムラしたからって理由でオマ○コもいっぱい使われるのも確定ね。
ご主人様に発見してもらった私の新しい性感帯…、ううん、性器になっちゃった、オチ○ポ処理用のお尻の穴も、こぞって群がってくるはずよ。
フェラも沢山練習して、お口でも気持ちよくなってもらえるし、手だけでもオチ○ポをイカせられるようになったのよ。
だから…。
安心して、私がこの男達とセックス、…せっくすする、とこ、…ろ、……ぁぁ、あぅううう…っ、ふうぅ……、ぐすっ、っふぐぅう…、ぅぅうう…っ!
っ私、変わった……っ、変えられちゃったわ…っ、旦那様っ。
ふぐっ…、ぅううぅ…、ごめ、ごめんっ、なさ、い…っ!
これっ、これで、終わりだからっ……、 あああああ、嫌、イヤよぉ…っ!
お願いだから見ないでっ、もう消して…っもう嫌ァ、こんなのぉ…っ!!!
―――とりみだしてごめんなさい。
あなた達が楽しめるように、私やティアが色んな男にイカされて喘ぐところや、男の人をイカせて喜んでるところを、ちゃんと最後まで撮影してくれるみたいだから、それを見て、いっぱいシコシコして頂戴。
それじゃあ、私とティアはこれから、旦那様以外の男達と、三日間ずっと浮気セックスを楽しんできます。
アルフレート、こんなお母様でごめんなさい。
旦那様、こんな浮気妻でごめんなさい。
これが終わったら一日休憩して、ようやく村に戻れるから、帰ったらイチャイチャしましょうね。
』
「ああ…。ああああああっ!!嫌ぁ…っ! 嫌って言ったのにっ!絶対ダメって言ったのに!!」
セックスするところなんていくらでも見せてあげるわよ!
でも、これは、これだけは旦那様への…!
「え、えへへへ…。な、何度見てもこのルールーシーはえっちだよね!み、見方によっては愛するご主人様相手に言ってるようにも聞こえるしっ…!届けてもらってから何回抜いたかわからないくらいだよっ!」
「…っ、うるさいっ!お前なんか、お前になんかに言われたくないわ!何がご主人様よ馬鹿馬鹿しいっ!私には旦那様がいるのよっ!お前なんか愛してるわけないでしょうっ!お前なんて…。お前なんて……っ、契約さえ無ければ身体を許すはずないじゃないっ!!」
「お、おおっ、久々のツンモードだっ!も、もう我慢出来ないっ!報告撮影はこれで終わってっ、今からはいつものラブラブタイムだよっ!!ほら、服、脱ぎ脱ぎしようねっ!」
「っだまれ!嫌、嫌よっ! あぁっ…、服っ、脱がさないでっ、もうイヤ、抵抗出来ないの嫌なの…っ、こんな契約、もういやあああああああっっ!!」
契約者の誘いを断れない…っ、抵抗出来ないっ!
契約者の本気の命令に身体が勝手に従っちゃうっ、服、自分で脱いじゃってるっ…!
契約者を満足させるために、腰…っ、突き出してるっ、身体が全力でコイツに媚びてるっ!
旦那様を裏切らない契約なのに、いつも、身体だけが裏切っちゃうから…っ、契約を遵守させようと、私の罪悪感と背徳感を倍増させてくるっ!
ただでさえ淫紋で感度も上がってるのにっ、心の裏側まで責められて、……信じられないくらい気持ちよくなっちゃう…っ!
「ぁぁ…、嫌ぁ……。また旦那様裏切るの嫌っ、身体だけ気持ちよくなるの嫌…、こんな奴に犯される、嫌ぁ…っ!!」
「ひ、久し振りのツンモードだから、じっくり楽しみたいけどっ!や、やっぱりご主人様って全力で媚びてくるルールーシーも好きだからっ、今日はルールーシーの大好きな魔道具は使わずにいっぱいいっぱいセックスしようね!ちゃんといっぱいお尻も責めてあげるからねっ!」
また犯される…。
魔道具で時間稼ぎも出来ない。
お尻の穴まで使われちゃう。
また粗チンに何度も突かれて堕とされちゃう。
ねちっこい手つきで気持ちよくされちゃう。
硬く勃起した乳首やクリを舌で嬲られちゃう。
ご主人様って呼ばされちゃう。
言うこと聞かされちゃう。
出産したばっかりなのにまた孕まされちゃう。
……こんなこと、頭にすぐ浮かぶようになっちゃった。
ああ、挿入ってくる…っ。
淫紋のせいで、子宮、完全に降りちゃってて、コイツの粗チンでもすぐに子宮口にキスされちゃってる。
………負けたくない、なぁ。
「あっ、あっ、あっ、あひっ、はぁっ…、またイキます!ご主人様のせいえきでっ、また、孕みますっ!!っあ、イク、イクッ…っっ、イッ、ク…ッ!ぅうううううっ…!」
「ルールーシー!ルールーシー!やっとご主人様って呼んでくれたねっ!どこが良かったのっ?ここ?それともここっ!?」
「ああっ、そこだめっ、だめです!そっちもだめっ、だめだめだめまたイクっ!連続っ、でっ、イってる…っっ。あっ、あぅんっ…、あんっ、あっ。ゆっくり…、ゆっくりも気持ち良い……、です」
ご主人様とのセックスが始まってから、一時間で、身体が完全に陥落してしまった。
許しを乞うために始めた媚びた演技が、二時間で、演技じゃなくなってきた。
身体が堕ちて、口で媚びて、自分の気持ちがなにがなんだかわからなくなってきて…、三時間で、心も堕ちた。
ご主人様と呼ぶたびに、淫紋が契約の遵守を迫ってきて罪悪感や背徳感で押しつぶされそうになる。
その状態でオチ○ポを突かれるのがクセになってしまうほど、気持ちよくなってしまう。
「やっ、おっぱい揉むのだめっ、ああっ、ちくびコリコリされてるっ!オマ○コにオチ○ポ入ってるのに、ちくびコリコリされると、きもちいいのが逃げられないっ!あっ、また、ちくびだけで軽イキしま、します…っ。ああっ、あっ、あはっ、ぁん…、んん…ぅ」
ご主人様がイった後、いつもは魔道具で責めてくれるから、旦那様への裏切り判定が緩んで、少しは心を休めることができんだけど…。
今日はご主人様が私の子宮に種付けしたら、オチ○ポを入れたまま、私の身体をいじって回復を待って、また種付けする。
ご主人様のオチ○ポが、私の身体に挿入ってない時なんて、オマ○コからお尻に、お尻からオマ○コへの入れ替え時だけだった。
ぁ…、回復、したっ、んんっ。
出産したばかりな上、さっき漸く心まで屈服させられた私の子宮が、そろそろ、本当に…、
あ…っ、ご主人様っ、気付いたっ。
子宮、口っ、緩みきって、ご主人様のオチ○ポっ、子宮まで入っちゃう…っ!
「あ、あ゛ぁ゛あ゛~~~~っ!はひ、はいって…っ!ひ…、ぃひゅうぅううっ~~…ッ!ひ、ひひゅうっ、あ゛お゛お゛っ…!」
はいって、るっ、はいってきて、るぅ……っ!
ぁぁぁだめだめ、子宮口で、ご主人様のオチ○ポごしごししちゃってる…っ!
刺激っ、つよすぎ、るっ…!
ああっ、こんなのずっと続くのっ?ご主人様がイクまで続くのっ?ずっとゴシゴシし続けちゃうのっ?
あたまっ、ちかちかしてきてっっ、もう、こえっ、どんなこえ出してるのかっ、わから、ないっぃ!!
「あ゛あ゛…!あ゛……お゛ぉぉ…、お…ぎぃぃ、お゛ほぉぉ……っ!おおお……ぉっ、イッ、イグウゥッッ!!う゛っぉ…、お゛っ、お゛っ、お゛っ!」
「す、すごかったねっ、ルールーシー!これって、ぼ、ぼくのオチ○ポが完全に子宮の中に入ってるよねっ!すごい、すごいすごいよっ!」
「あ…、う、うごかすの…ひゃめ、…てぇ…っ、あっ、…ぁひっ、はっ、はっ…、はひっ、…ひっ、ィク…っ!」
「こ、このまま明日も明後日もずっと繋がろうねルールーシーっ!子宮に直接子種を撒けるからっ、またすぐに妊娠できるよっ!!」
「はぁ、はっ、はっ、は…っ! っふ、ぅん…。ぁ…。あし、た…?ぁした、は…」
「あっ!し、しまった…っ。明日はガヴァルさんが…っ!契約が終わっちゃう……。ルールーシーが、帰っちゃう………」
「っは、っは、…はぁ、…はぁ、っふ、ふぅ…。ふぅ…。 ………そう、ですね。ご主人様と、セックス…、できるのも、今日で最後に、なります」
「そんな…。こ、こんなに、こんなに愛し合ってるのにっっ!!!」
ん…。
愛し…、って。
まあ、さっきまた、心も堕とされちゃったから反論はし辛いけど…、やっぱり私は旦那様が良いわ。
だからご主人様って呼ぶのも今日までなのよね。
そう考えるとちょっと名残惜しぃ……、っいやいやいや!
何絆されかけてるのよ、私。
これは契約だからであって、ご主人様と私は
「嫌だ!!!ルールーシーはぼくの、ぼくのものなんだ!!!」
「ひやあっ…っ!ああっ、あ、ぁんっ。な、なに、ぃっ…?」
「ルールーシーは帰らないよねっ、ずっとぼくと愛し合うよねっ!!ほらっ、はいって言って!言って!言うまでセックスするからねっ!だんなのところになんか帰さないからねっ!!」
「あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ、ぁひ…っ!や゛ぁ…っ、だ、め…っ。あ゛っ、う、うごいっ、あ゛、お゛ぉぉおおっ、イっ、イッて、イグっ、イグゥゥウッ!!」
「だめなんかじゃないっ!!ルールーシーは明日もぼくと子作りするんだっ!ルールーシーの帰る場所はぼくのところなんだっ!ほらっ、はいって言って!言うんだっ!!言わないとまた動くよっ!」
「あ゛あ゛…っ。ぉあ゛…っ!っは、っは、はひっ。はいっ、はいぃ…っ!ずっとっ、あいっ、あいしあいますっ!ごしゅじんさまとせっくすしますっ!かえらないですっ!」
ああだめだめだめっ、子宮口でオチ○ポごしごしさせられちゃうと逆らえないっ!
逆らえないっ!
ご主人様の命令にはっ、逆らえないのっ!
ルールーシーは…、だんなさまの……
ぁ…。
「わたしは、明日、旦那様のとこへは戻らず、ずっとご主人様と、一緒に、います」
「や、やった!やったぞ!!言ったねっ、ちゃんと言ったねルールーシーっ!!しっかり聞いたからねっ!あとで覚えてないって言っても許さないからねっ!」
「……はい。言いません、ご主人様」
「え、えへへへへ…。じゃ、じゃあこれからは優しくしてあげるねっ。ごめんねっ、いっぱい無理させちゃったよねっ。い、今、ゆっくり抜いていくからねっ。この後はらぶらぶセックスでふたりでイチャイチャして過ごそうね!!」
「あ゛ぉ゛…ぉっ、ぁお゛っ!お゛っ、ぁあ゛あ゛あ゛~~~っ!!」
ぁひっ!ひぃ…ぃぃいっ!
ぁはぁ…、ああ…、ぁ。
ん…、抜かれただけで、イっちゃった…わね。
それに、ずっと挿入れっぱなしだったから膣中も、子宮口も開きっぱなしで…。
オマ○コも子宮口もパクパクしてるけど、全然閉じれてないから空気が子宮にまで入ってきてすーすーするわ。
もう、股も閉じられないからガニ股のままだし、クリも乳首も起ったままで、私の顔もだらしないアヘ顔を晒してるでしょうし…。
「ああっ、ごめんねっ!さきに休憩したいよねっ、待っててっ、ぼくが美味しいもの作ってくるからっ!」
ふぅ、上手く行った、わね…。
休ませてくれるみたいだけど…、今から料理って、何時間かかるのよ。
火照りが休まると寒いんだからタオルくらいかけなさいよね。
これだからご主人様は…。
「わ、わすれてたっ!これっ、タオルと新しい毛布っ!ご飯作るまで時間かかるから、それ使って休んでてねルールーシーっ!」
……はぁ。
もう、これがあるから憎めないのよね、ご主人様は。
…………あれ、やっぱり絆されてる、私?