「ふぃー、ヤったヤった。こんだけ一人相手に頑張ったのは久し振りだな」
「ぁ……、ぅ…。…ぁっ、は………、ぁ」
「色んな男相手に散々腰振ってきたせいか、テクの方も申し分ねぇし…。マンコもトロットロのくせに吸い付いてチンポごと飲み込もうとしてきやがった。やっぱ人妻の熟れた膣中はカクベツだナ。反面、ケツの方は初心っぽくてギャップが……」
「ふ…、ぁ……。ぁん………。っは、………ぁ、…ぅ、ん」
「あー、ダメだわ。さっきので最後にしようと思ってたが、感触思い出してたら勃ってきやがった。オラ、もう一回だ、マンコしっかり締めて楽しませろよッ! …~~ぉっ、相変わらずトロットロに蕩けて…っ」
「ぁっ…、ぁっ……っ!んっ、ぅぁ…んんっ」
「散々ヤったせいか、中々出ねぇだろうし…。追加情報?でも与えとくか。シソ様もアフターフォローは大事っつってたからな」
「ぁっ、ぁっ…、ぁっ、ぁぅ……っ!」
「シソ様の計画な、アレお前しか知らねぇーから。つまり、他には口止めしてるってこった」
「は…、ぁぁっ……っ!ぅん、ぁっ、ぁっ…」
「ま、一人はそろそろ感付いてるかも知れねぇが、もう既に手遅れってことも理解してるだろうから、このまま流されるだけだろうって言ってたわ。あー、やっぱ熟れマンコ最高だな…」
「ぁぁ…、ぁんっ……っ!ぁぃ…、ぃぃっ……。ぁっ」
「もうとっくにお前ら全員、浮気セックスのことを誰かに伝えようって考えすら浮かばなくなってるの気付いてっか?」
「ぁっ、ぁ…っ、ぁ、ぁんっ!ぁんんっ…、ぁひ…っ!」
「最初の方だけだったらしいが、一番厄介な女がな。男の種貰うために積極的に時間の都合つけてシソ様に浮気してくるから送迎お願いって頼んできてたっての聞いただけでマジ笑えたわ」
「ぁひっ……、ひ……ぃ…、ぃっ、ぁ…っ、んぁっ、ぁ……、ぁぉっ」
「お前ら全員さ、旦那以外の種でもう二人以上の子供産んでるらしいが…。そんな素振り、家では全く見せてねぇーんだろ?」
「ぁ…っ、はぁっ……ぁっ!ぁぁっ!…、ぁぁっ!」
「ハッハァ、ほんっと尊敬するわ、シソ様のそういうとこ。……おっ、おっ、そろそろイクぞ。今度こそラストなっ、ありがたく受け取れよっ!!」
「ぁっ!ぁぅっ……、ぁぁっ、ぁぁ……、ぁ……~~~っ!!」
「お~~、出てる出てる…。ほれ、ちゃんとお掃除しろ、お前のマンコを気持ちよくしてくれたチンポ様だぞ」
「は…っ、ぁ、ぁむ…。ちゅる…っ、ん…」
「ティアと同じで、もう無意識でもチンポ掃除するようになってんな…。やっぱ躾って大事だナ」
「んちゅ…、じゅ…っ、じゅるっ…。ちゅ…、れろ。……ん、はむ。…ぺろ」
「ああ、そういやシソ様のことで理解出来ねぇことがあってな。なんでも、
―――万が一にでも気取られたらそれで終わりだから、ヒリつくんだよ。長い人生だからね、こういう刺激で生を実感しなきゃ、僕はすぐにでも死にたくなってしまう。まぁ、死なないんだけどね?ははは。
って笑ってんだぜ。……俺はそこそこのスリルならスパイスだが、ちょっとのミスで破滅はしたくはねぇ。テキトーに協力させてもらって、お前らみたいなイイ女を好き勝手させてもらうくらいで丁度いいわ」
「ぁむ…、ぺろ…。ん…ちゅ、ぇれ、ろ…ぉ」
「ま、お前らは家では家族と楽しく団欒して過ごして、外で色んな男の種でしっかり子供産んで、シソ様の糧になってくれりゃいいんだとさ。旦那への愛さえありゃ、イケんだろ?今までそれでヤってきたんだからよ」
「ぅふ…、ぁ……ん。ちゅ、…ちゅ。ぺろ…、ちゅ」
「おし、もういいぞ。流石にこれ以上ヤル気はねえしな。じゃあ俺はこれから仕事だから、帰ってくるまでそこでゆっくりしときな。中からは鍵開けられるから、男漁りたいなら出てってもいいが、ちゃんと夜には帰って来い。またこのチンポでヨガらせてやるから、しっかり股濡らして待ってろよ」