「おお、リア殿っ!王子達がそなたの来訪を首を長くして待っておったぞ。今回はどの程度おられるのかねっ!?」
はい、王様。
王妃様も、お久しぶりです。
すみませんが今回も一日だけになります。
なかなか来ることが出来ず心苦しいですが…。
「そのようなことを仰らないで。あんなにやんちゃしてたあの子達が、これほど真っ直ぐに育ったのは、リアさんのお陰なのですから。…ねえ、あなた?」
「う、うむ…。あの頃はあの頃で可愛かったが…、あ、いや、そうだな、もちろん今の、素直で向上心に溢れた方がいいのかも知れんな。うむ。リア殿のお陰だ」
はぁ…、えっと、ありがとうございます。
いえ、ですが育てたというわけでは…。
そもそも性教育しかしてませんし。
それも短期間だけの。
「何を言うのです。リアさんに相手をして貰いたいが為に勉学に励み、諭されたことで配慮を覚え、愛して欲しいから愛するようになり、と…。本当に感謝しておりますわ。時間さえあればまた私が閨で労いたいくらい…」
「そうだぞ、息子達がわしに感謝を伝えてきたり、色々と家族も会話も増えたのだ。わしも、リア殿をまた身体で労いたいくらいだ」
「あなた…? その労いとはこの前の赤ちゃんプレイのことですか?」
「な、なぜそれを…っ、ま、まさかリア殿!?」
「違います。またリアさんに悦んでもらおうと呼んでいたのに、中々来ないから探していたら見かけたのです。なんですか全く…、良い歳をして、『ママ、ぼくのおちんちんぴゅっぴゅしちゃうよぉっ』というのは。恥を知りなさい恥を」
「ぬぅおぉあああっ!? な、何を言っておるかっ!あ、い、いやっ、忘れよっ!!い、良いではないかっ、日々王として頑張っておるわしに癒やしがあっても…っ!それにそなたも、一国の王妃が覗きなどはしたないぞっ!」
「内容が悪いのです。それに、あなたはいつもいつも…」
あ、あはは…。
うーん。
これは長引きそうですね…。
それにしても、ここに来ますと毎回感謝を伝えて頂けますが、少し罪悪感が…。
いつも王子達を果てさせるだけの簡単なお仕事ですし、
内容も、実際は王子達を焦らして虐めて泣かせて慰めてたまに褒めてと好き勝手してるだけなのですが…。
まあ、素直で良い子になっているのは悪いことではないでしょう。
さて。
今日はどの王子にしましょうか。
久々ですし、全員順番に回った方が良いかもしれませんね。
以前、選ばなかった王子が泣いて縋り付いてきたことがありましたので…。
それ以降は期間中一回は顔を出すようにしています。
順番は…。
「よし、ではリア殿、今日は全員終わりましたら、わしらの部屋へ来てもらうことにしようではないか!」
「望むところです。私が一番リアさんの身体を知っているのです。あなたのその力任せの強引セックスより、私の方がリアさんを悦ばせてあげられるということを証明してさしあげますっ!」
え、あの…。
いつの間にそんな話が…。
あ、いえ、嫌ではないです。
はい。
ではよろしくお願いします。
「うむうむ。では夜まで政務に励むとするか。王妃よ、首を洗って待っているが良い!」
「あなたこそ、リアさんが私を求めて泣いて懇願してくる様をたっぷりと見せ付けてさしあげますわっ!」
う、うーん…。
王子達へはお姉さんキャラでいっているので、王や王妃との閨は少し恥ずかしいんですよね。
王との赤ちゃんプレイの時なんかは、キャラになりきれるのでいいんですけど。
それ以外だと、村長の時とはまた違った、素の声がでてしまいますし…。
やはり少し恥ずかしいです。
というか、今日は村での仕事を部下達へ放り投げて始祖様にお願いしてきてしまったので、かなり後ろめたい気持ちがあります。
何故かたまに、どうしても子宮に精を受けたくなってしまうんですよね。
他の皆さんも、同じように定期的に村の外へ出ているようですし…。
一体どうしてなのでしょうか。
村長との交わりは、いつも、愛おしくて、とても心が満たされる上に、身体の火照りも綺麗に無くなるほど満足させてもらっているのですが…。
うーん。
それでも村長以外の精を欲しがってしまうのは…。
もしかして私、淫乱なのでしょうか。
……うーん。
いえ、やめておきましょう。
とりあえず、王子達の部屋へ行って仕事をこなしてからまた考えましょう。
さ、今日はどの子からにしましょうかね。
「ああぁあっ、お姉さまっ、お姉さまっ!!リアはっ、リアはもうだめですっ!」
「あらぁ…。リア、そんなつれないことを言わないで。あなたのココはまだまだ我慢できるでしょう?」
「ぁあでもっ、今日はまだ一回もっ、いっかいもイってないんですっ! だからっ」
「ダ~メっ。まだイカせてあげないわ。今日は王もいるんですもの。あなたが私を求めるところ、たっぷりと見せ付けてあげなきゃ、ね?」
「あっ、ああっ…。そんな、そんなぁ…っ、リア、リアっ、こんなの、またおかしくなっちゃいます…っ」
「ふふ、かわいい…。 それにしてもあの子達、五人もいて一度もリアをイカせられないなんて」
「ううむ…、わしの息子としては少し不甲斐無いの。……ところで王妃よ、そろそろわしの番ではないかね」
「何を言います、初めに決めたではないですか。リアが出来上がるまで、王はおあずけと」
「ひぃぃっ!クリっ、クリトリスごしごしするのっ、だめです…っ!ああっ、乳首と同時はもっとだめぇっ!!」
「もう十分出来上がっとるように見えるのだが…」
「うふふ、リアは一回イってからが凄いんですのよ? まあ、王もそろそろ我慢出来ないようですし、本気で責めていきますね。リア、たっぷりイクところを見せてあげなさい?」
「ぁあっ、ゆび、膣中で暴れてッ…、あっ、あっ、あぁ…っ!イクッ…、ああっ、お姉さまっ、リア、リアっ!」
「いいわっ、リア、イキなさいっ。王に見られながら潮を噴いてはしたなくイキなさいっ!」
「あああっ、あぁっ、イ、イってっ……、イ、イクッ。あ、ぁああっ…~~ッ!」
「ふふっ。…ん、すごい量。 さ、今日はこのまま、マングリ返しで私の舌を味わってね? 王、リアの足をこちらに」
「うぅむ…、あのリアがこのような姿を見せるとは。正直辛抱たまらん」
「まだだめですよ? そうですね、私がクンニで悦ばせている間、王もお暇でしょうから……、アナルを優しくほじってあげてください。優しくお願いしますね? では、……れろぉっ、はむ、じゅるるるっ!!」
「っは、はひ…っ。はひぃぃ…、ぁ、ああっ? ふああああっ、お、お姉さまっ、舌がっ、舌がっ…!」
「ちゅぷっ、じゅるる……っ、れろれろれろっ…!じゅぷぷぷぷっっ!!」
「あひぃぃ…っ!奥動かすのっ、ああっ、ぁぁっ、すうのもだめぇぇえっ!!」
「ぷはっ…!ふうっ、おいし…。ん…、ぁむっ。ちゅぅぅぅぅっ!」
「ぁあ…っ!っはぁ、っはぁ、っはぁ……。ぁ、あひゃぁぁぁあああっ!クリっ、ああっ!!」
「おぉ……っ、凄まじい乱れ様…。わしもケツマンコほじって参加してみるか」
「ひぁああっ!そっちっ、違、ちがぁ、あぉ…っ、ぉひぃぃぃ。ふかいぃぃっ」
「んちゅっ、ぺろ…。れろれろっ、ちゅっ。ちゅっ。ちゅっ。ちゅぷぅう……っ!」
「はぉぉぅ…っ!クリっ、あなるっ、くりっ、ああっ。ちゅっちゅだめっ、お姉さまゆるしてぁああっ!」
「ちゅぽっ。はむっ。ちゅっ。っふぅ…、じゃあ次はまた膣中ね? あーむっ。じゅ…、じゅるるるるっ!」
「あああああっ!お姉さまっ、お姉さまぁっ!またイキます、おまんこ食べられてっ、ぁあ…っ!あなるほじられて、リア…っ、またイキますっ。ああっ、ぁあああ…っ!!」
「じゅばっ、ぢゅばっ…!ちゅうううう…っ、ちゅぽっ。 っふぅ…っ、美味しかったわっ、リア!」
「ぁ…っ、ぁひ…っ、あひっ…。ひっ、ひぃっ…、ぁふ……ぅ、ぅぁ…」
「さ、準備は整いましたわ。このままリアのおまんこにあなたの自慢のおちんぽを挿入れて、たっぷり子種を注いでさしあげて?」
「うむ…。では王妃よ、そなたもその長い舌でわしの尻穴を気持ちよくしてくれぬか」
「あら、珍しい。では、私はアナルでリアはおまんこで王を気持ちよくするのですね。ふふっ、リアとの共同作業…。いいですわね」
「よし、では……。お、おぉ…、こ、こんなにも締め付けてきおるのに膣中はぬるぬるで…。おほぉおっ!」
「アアァッ、入って…っ、はぁ、ぁぁああ……っ、ァンッ!っああ…、ぁ…っ!」
「ちゅぷっ…。れろれろれろ、んん…、ふ」
「ぁあ…っ、あっ、あぁ…っ。ぁんっ、はぁっ、く…、ぁぁっ、あぁっ…」
「ちゅ…。れろ、ちゅぱっ、ちゅぷっ、ちゅちゅ、ちゅぷっ」
「あっ、あっ、ぁあっ、あは…っ、ぁっ、ぁ…っ。ぁあっ!」
「よ、よしっ、王妃、もういいぞっ。そろそろ本気で突くからなっ」
「ちゅぱっ、ちゅっ。……ん、ふ。 ええ、では存分に」
「あっ、アアアッ! ァンッ、んぁああっ! はひっ、あっ、アアッ、はげしっ、あイクっ、ぁああっ!!」
「ふふ。必死に抱きついて足まで絡めちゃって…、リアったら可愛いわ」
「アヒッ、ヒィィいッ!いって、いってるのにっ、アアッ、腰、ずっとっ!」
「すごいわよね。この人ったら、こっちがイっても関係なしにずっと腰を振り続けるんですものね」
「アッ、アァあッ~~~…ッ!ああっ、あっ。アアぁあぉああ…っ、あひっ、ぃぃいひいいい…っ!!」
「うふふ、今日はあれだけ焦らしたんですもの。三回出すまでずっと続くんじゃないかしら…。リアのかわいい顔、いっぱい見られそうね?」
「あぁっ、あひっ、ひいっ。出てっ、出てますっ!出てますからぁあっ…!あぁああ~~…ッ!!」
「ふふ、ふふふふ。そろそろデバガメさん達にもかぶりつきで見てもらいましょうね」
「ぁっ、アヒっ。ああ…っ、あぉぁぁ…っ。あっ、ぁあっ、ああっ、ぁんんんっ……、っんぁあっ!」
「さ、そろそろ出てらっしゃい。貴方達のお姉さんが、こんなに乱れているところ、もっと見たいでしょう?」
「ぁっ、ぁおっ、ぉおぅん…っ、んぁ…っ!ぁぉっ、ぉっ、ぉほおっ!」
「お、お母様…、い、いつから…?ぁの、ぼくたち…」
「ぁひっ、またっ、また出てっ。はひっ、ひぃぃっ!じゅぷじゅぷいってっ。ぁあっ、ぁっ、ぁあっ…、あぁん…っ!」
「最初からよ。ドアを開けておいたから、見に来ると思っていたわ」
「っはぁん…っ!ああっ、掻き混ぜっ、アアッ、ぁあまたイクッ、ずっとイってるっ!ぁイクっ、ぅぁぁアアっ!!」
「おねえさん……っ。すご、い」
「アヒ…ッ、ハヒィ…ィイッ、ぃアっ、ぁぉん…っ!つ、つよっ、ぃ…、ぃいいっ…!ずんっ。ずんっ。ってぇえ…っ!」
「ふふ、貴方達のリアお姉さんが、こんなに乱れてるところ、しっかり見てあげなさいね。きっとリアも悦んでるわ」
「はっ、はぁ…っ、ぁぁあああ…。またぁ…、出てっ。ぁあ…っ、とまらなっ、ぁ…っ、ぃいい…」
「よろこ、ぶ…。ぼ、ぼく」
「ぁほおぉ……っ。ぉっ、ぉぉっ!ぁおッ、ぉっ、ぉぁ…っ!んぁあああっ…。んっ、んひっ、ぃぃい…っ!!」
「リアおねえちゃんが、あんなに……」
「ひぃぃいっ、もうだめっ!リアもうだめですっ!子宮たぷたぷいってっ、もうっ、もうっ!」
「ほら、服を脱いで準備なさい。お父様が次を始める前に、ちゃんとお願いして使わせてもらうのよ?」
「あひっ!ああっ、音っ、ばちゅんっ、ばちゅんってぇ…っ!せぃえきっ、あふれてっ、子宮っ、ひらいてる…っ、ぁあああっ!?」
「あらあら、このままじゃ、またお父様の種でリアお姉さんが妊娠しちゃうわよ。……貴方達も、がんばってリアを孕ませましょうね」
「あああぁっ、もういやっ、出されてイクの嫌っ、子宮に注がれながらイクのもう嫌ぁあああっ!!」