皆さん、始めまして。
鬼人族のアンと申します。
私は今、ご主人さま以外のオチンポにご奉仕しております。
ここに来るようになって、男性器のことをペニスやオスちんぽ、オチンポ様とお呼びしていましたが…。
オチンポ呼びが一番しっくり来る、ということで、普段はオチンポと呼ばせてもらっています。
私自身は他の呼び方も嫌いではないので、色んな呼び方も試しています。
皮かむりちんぽ、デカちんぽ、短小ペニス、粗チン、長ちんぽ、ザーメンタンク…。
意外と男性器呼びで悦ぶ方も多いですね。
クールな顔で事務的に搾り取られるのが良いとか…。
同じように、私に蔑まれながら手で抜かれたいだとか。
あと、少し困るのが、その澄ました顔を滅茶苦茶にしてやると意気込んでくる方ですね。
最初から乱暴に口を扱われてしまうので、こちらも本気で舌や吸い込みなどで奉仕することになってしまって、あっという間に果ててしまうことが多いのです。
その際、見つめたまま、もう出たのですかと無言で訴えてしまうので、心が折られる方や、新たな性癖に目覚めてしまう方が少なからず出てしまっているようです。
もちろん、後で反撃を与えられることもあるのですが…。
これについては後ほど、ですね。
オチンポが膨らんできました。
リクエストは、一旦口に溜めて、それを見せてから、一度手のひらに出して、チンポ掃除を終わらせた後に、吸い込んでから飲む、でしたね。
これは、割と一般的なほうで、私も奉仕を優先出来るので嬉しいリクエストです。
んっ……。
たくさん出ましたね。
やはり量が多いと、口に溜めたままにするのも一苦労です。
そのままの状態で、しばらく私を眺めるのが良い、と仰る方もいらっしゃいます。
なんでも、ザーメンを口に溜めた時は、如何にも美味しそうに顔がトロけてしまっていて最高だとか…。
そんな自覚はないのですが。
まあ、喜んでくれるのでしたらいいのではないかと思います。
……ん。
終わりましたね。
では次です。
現在、本日十三本目のオチンポ掃除をしているのですが…。
中々大きくて…、少し手間取っています。
限界ギリギリまで口を開いて、やっと咥えられるほどのオチンポなので、ほとんど舌が動かせないのです。
これではなかなか刺激にならず…。
ああ、やはり。
私の、拙い奉仕に焦れてしまったのか、頭を掴まれて喉の奥まで挿入れられてしまいました。
この状態になってしまうと、私に出来ることはほとんどありません。
しっかりと喉マンコを締め、この方の目を見ながら、射精していただくまで待つだけです。
このまま喉の奥で出されるのでしょうか。
それとも、口の中に出して、飲み込むのを見て楽しまれるのでしょうか。
どちらにせよ、もうしばらくはかかるでしょう。
酸欠になる前には、出していただきたいです。
……このあいだは連続喉ハメセックスで無様な姿を晒してしまいましたね。
鬼人族メイドとして、恥ずかしいことにしばらくご奉仕も出来ず、結局また、オマンコを使われてしまいました。
その日は、子宮が満タンになってしまうまで何度もザーメンを注ぎ込まれ、皆様が満足されるまで、ずっとされるがままで…。
本来、オマンコでのご奉仕をする際は、私が上で腰を振って、オチンポの具合を楽しみながら
……いえ。
どうすれば私のオマンコで、もっとオチンポを気持ちよく出来るかを学んでいるだけです。
決して私がオチンポを咥えて楽しんでいるわけではありません。
お間違えのないように。
あ…っ。
そろそろ出そうですね。
ただでさえ大きいのに、射精直前で更に太くなってしまいました。
どうやらこのまま胃の中に直接注ぎ込むようです。
もうお腹は子種汁でいっぱいなはずなのですが。
淫紋の効果で精液は身体に吸収されるようになってはいます。
ですが、それは子宮とお尻の穴限定なのか、胃の中に入れられると、中々吸収してくれません。
顔射などで、皮膚にかけられても吸収してくれるのなら、こちらもお願いしたいものです。
何故か髪もその例外のようで、ザーメンシャワーを浴びてしまうと、精液が髪に付いたまま残ってしまい、後始末が大変に
あ。
出されました。
マズいですね、逆流してしまいそうです。
あっ……。
ん、多い…、です。
ぅぶ、……ぅっ。
あぁ……、戻してしまいました…。
……
皆様、喜んで、いますね。
それも仕方ないかもしれません。
時間までに、十五人の方々のオチンポからザーメンをお口で搾り取ることが、私の仕事です。
それが出来なければ、下のお口で皆様の相手をしなければならなくなってしまうので、嬉しいのでしょう。
……また、屋敷に戻るのが遅れてしまいます。
あの子達はしっかりやっているのでしょうか。
少し心配ですが、ご主人さまや屋敷に関しては任せるしかないようです。
……。
早速複数で、ですか。
えぇ、分かっております。
しっかりと、上に乗ってチンポ搾りをさせて頂きます。
同時にするとはいえ、フェラも手コキも手は抜きませんので。
はい、いいえ。
先ほどは不覚をとりましたが、今度は満足してもらえるよう、鬼人族メイドとして、たっぷりと、奉仕させていただきます。
…ぁむ。
それでは、今日は、私も、楽しませて貰います。
それにしてもこの、念話タイプの記録石、凄いですね。
伝えたいことを、頭で考えるだけで声として記録することが出来るなんて。
残念ながら、映像は無く、音声だけではありますが。
このようなもの、一体どこで……?
ぁっ、…んっ。
…少し腰の動きが疎かになってしまっていたようです。
突き上げられて、驚いてしまいました。
いけませんね。
奉仕メイドとして、口や手だけでなく、下の口でもしっかり奉仕しなければ。
では、お詫びに、オチンポ様の、おくちと、私の、子宮にある、おくちで、キス、を…。
これ、刺激が強すぎ、るの、で…、あまり、やらないのです、が。
お詫び、です、ので…っ。
あっ…、ぁあっ、…~~~っっ!
……っ
…ん。
出されてしまいましたね。
このままでは、ご主人さま以外の種で、孕んでしまいそうです。
次回は、ちゃんと十五人、きっちりと、搾り取らなければ。
……
あぁ…。
この記録石。
音声だけなので、映像が残らないので、自分が一体どんな顔をしているのか、分かりません。
だから、皆様にお聞きしたのですが、
エロい顔だとか、嬉しそうだとか、楽しそうだとか……。
そんな顔をしているとは思えませんが。
私、今、いったい、どんな顔をしているのでしょうか。