「あぉおおおおぅ…っ、おぅっ…、おほぉぉぉぉ……っっ!!」
――ヨウコ様は、やっぱりケツ穴がお好きのようだな
――あぁ。俺達の尻を散々舐めていたのも、自分がシテ欲しかったからじゃないか?
「ぉぉおぅ……っ、ぉほ、っぉ、おぉぉ……っ!ぉっ、ぉぉぅ…っ、ぉひ…、ぉひぃぃぃいいっ!」
――だが今日でもう三日目だ。流石にヨガり声をあげるだけになってしまったな
――最初の頃はあれほど悪態をついていましたが…。やはり偏執的な程の浣腸責めが効いたのではないかな
「おぅ゛っ、おぉ゛……っぅ、あお゛お゛お゛ぅぅぅ゛……っっ!!」
――入れる量を少しづつ増やしては排泄させての繰り返しと、合間に行うアナル責めとアナル舐めの成果よ
――浣腸は昨日の時点で5リットルを超えていたからな。流石のヨウコ様といえど……、妊娠もしておられる、もう限界のようだ。
「おひっ…、おほぉおお゛お゛ぅぅ゛……っ!ひっ、ひっ、ひぃ…っ!」
――ワシらの手による浣腸と、こやつのケツマンコへの舌奉仕、ヨウコ様はどちらがよろしいですか?
――責めを一旦やめて、答える時間を差し上げますゆえ、どうぞお答えくだされ
「はひっ、ひっ、ひっ、ぁひっ…。ぃひっ、ぉひ、……はひ、…ひ、ぃ…っ。ぁ…っ」
こ、やつ、ら…。
無茶苦茶、しおって…ぇ。
幾たびも、繰り返される、尻への、責め…。
もは、や…、我の……、尻穴、が、元に戻ることは、ありえん、だろう。
完全、に、性器と、同じに、なってしもうた…。
いや、もしかすると、それ、以上に、まで。
「ひゃひ…ぃ、ひ、あ、はぁ…っ、は、は…っ、ぁ、っふ、ん…。ひぃ…、んっ…」
ぁく…っ、ふ、ぅぅう…。
ようやく、落ち着いて、きおった。
大量の浣腸による圧迫感、よりも…、何度も、教えこまされた、…排泄、させられる時の、絶頂感、が、我を狂わせおる…。
浣腸液が多ければ、多いほど、その絶頂が続き…。
全て吐き出したあとも、長く…、イキ続けることになりおった…。
「っふ、ふぅ…っ、はひっ。ひ…、ふぅ…。ふぅ……、は、ぁ…」
狂ったように、我の尻を、責め続けおって。
絶頂から下りてこられたと思えば、すぐに、尻穴を舐め回され、長い、浣腸液の排出で感覚の麻痺した、我の…
我の尻穴の、浅い部分は、感覚が戻るまで、舌で執拗にふやかされた。
尻穴の深い部分は、指で掻き回され、道具で穴を広げられ、細い棒で、腸液でぐちゅぐちゅになるまでもてあそばれた。
それが終わればまた、量を増やした浣腸液を注入されの繰り返し。
いったいどれほどの時間、このようなことをされているのか。
もはや、分からぬ。
分かるのは、もう、自分の身体が取り返しのつかぬところまで調教されてしまった、ということだけよ。
――さあ、ヨウコ様。 浣腸でしょうか、それとも、アナル舐めの続きでしょうか
――それとも、わたしらのチンポをお望みですかな
もう、無理だ。
これ以上浣腸液を増やされると、物理的に、胎が、尻が壊れてしまう
かと言って、アナル舐めを再開されるのも、まずい。
今回、奇跡的に耐えられたとしても。
こやつら、
どうせ、我が、尻にチンポを望むまで続けるつもりであろう。
ならばいっそ…。
……最初は、絶対に、ありえぬと、思っておったのだが、な。
変えられてしもうた、わ。
……っ。
「チンポを、……くれ。 我の尻で、お主らのチンポを、しごかせてくれ。 我の尻穴で、チンポ掃除を、させて、くれ…」
――おお…。ヨウコ様が自ら不浄の穴に我らのペニスをねだるようになるとは…!
――ですが、申し訳ございませんヨウコ様。ワシら全員、もう政務に戻らなければならないのです
――ようやくヨウコ様が俺達のペニスを求めてくださったというのに…、時間切れとは無念であります
ぁ……。
どういう…?
なんなの、だ、それ、は…?
我が、覚悟をして、堕ちた、と、言う…の、に。
――ですがご安心ください。既にあの方にご相談をし、代役を用意しております
――精力も十分、とお墨付きでございます
――いま、連れてきますので、少々お待ちください、ヨウコ様。
代役、だと。
は、はは、は…。
堕ちた我の相手は、代役で十分という、ことか。
底辺冒険者か。
それとも犯罪者どもか?
まあ、それでも良かろう。
我のこの疼きを……
……
は?
「……ぁ、ぇ。 …………い、ぬ?」
――はい。こちらの大型犬が、ヨウコ様への代役となります
――サイズも大きいですからな。きっと満足して頂けるとおもいます
いぬ?
我が、犬、と…?
な、何故…。
嘘…、嘘であろう…?
すまぬ。
我が悪かった。
許して、ほしい。
この通りだ。
何か言葉を間違えたのなら謝る。
我の今までの無礼を許してほしい。
お願いだ。
い、いぬ…、犬など、犬相手など…。
頼む。
どうか、どうか…。
――おお、こちらは準備万端のようですぞ
――早速大きくさせていますね。これならすぐに…
ひっ!?
や、やめ…っ!
「ぁお゛…っ!お゛お゛ァあ゛ァァッ!ァおっ!ア、あ゛ア、ア゛、あ゛ァ、ァっ!!ひゃやぃぃ゛ぃ゛~…っっ!!」
あ゛あおお゛ぉ゛う゛……~~ッ!!
いぬっ。
いぬちんぽがっ!
われっ…、我の尻にっ。
ああああああっ、早い…っ。
腰っ、腰振りがっ、はや、いっ、ぃぃいい゛い゛ッッ!
ふといのがっ、ピストンっ、あああああ…っ!
まず、い。
この、ままでは…、
ぁくっ、うううぅぅぅっ……っ!
なにも、出来ぬっ。
されるがままになってしまうっ!
――これは…、凄いな。 犬はこんな速度で腰を振るものなのか…
――し、しかし、ヨウコ様は本当に大丈夫なのだろうか。大型犬は一頭だけではないのだが……
――うむ…。今の段階ですらあのような顔をされているのだ。これでは流石に
――だが、あの方の指示には従わねば。既にワシらはヨウコ様に弓引いた身。後戻りなど許されぬ
――……仕方ない。ここはヨウコ様を信じて我らは政務に向かうとしよう
――なるべく早く終わらせて戻ってくることがヨウコ様への助けとなろう
「あ゛お゛ッ、ぉ゛っ、お゛っ、オあ゛あぉ゛ッ!!お゛っ、おひっ、アアッ、あああああァっ!!」
駄目っ。
駄目であろうっ。
これは、この逞しさはっ、もうっ!
「ひゃひぃぁぁああああっ、あつ、熱いぃぃいいい!あついのが、尻の中にッぃいいいあああアアッッ!!」
はぁああぅう…ッ!
射精、射精しおったっ。
我の尻に、熱いのがっ、熱いのがっ。
あ゛ああぉ゛ぉ゛ぅぅぅ……ッッ、長いぃぃぃぃ…っ!
まだ、まだ……、出て、あ゛お゛ッ!!
ふ、ふくらんで、きたっ、ぁ…!
「あひっ、あ゛ぉ゛ぉ゛ぉ……ッッ!おおき、ぃぃい…。ぁ、ぁひ…、まだ、出ひぎゅうっ!?」
な、何じゃっ。
何ゆえこの状態で体勢をっ!?
はぎゅっ、あひっぃいいい…ッ、尻中で、ねじれ、てっ…!
な、何なのだこの、体勢、は…。
さっきまでの、後背位から、ぐるっと回って…っ。
ペニスを我の尻穴に入れたまま、尻を向かい合わせにしたような体勢で、これは…。
は、はひ…。
それに、何ぞ、ずっと、射精しておらぬか、この、犬…。
は、胎が、…圧迫、され、て……っ。
「あお゛お゛おぅ゛ぅ……。い、いつ、までぇぇえ…。は、はら…が、くるし……、ぃひぃぃ……」
それ、に…、部屋の中に、他の、犬が…。
まさか、これ、全て、我、に…?
そ、そん…
「あぐっ!!お゛、お゛ほぉぉ゛う゛うう、ひ、ひっぱって、ひっぱって、おるっ、ひゃめ…っ!コブが、ひっかかって…、我もひっぱられて、お゛、お゛お゛おううぅぅ゛ぅ゛……ッッ!!」
ひ、引っ張っ、
引っ張るのは…っ、引っ張るのは、やめよ…っ。
ぬ、抜けるッ…、犬ペニスが、引っ張られてっ!
ああっ、駄目じゃ、コブが大きすぎて、尻から、出られぬっ。
わ、我の身体がっ、引き摺られてっ!
「ああ゛あ゛ァァッ、あ゛~~~……ッッ!!ああアァ、ぁあ゛っ、ひっ、ひく、ひってるっ、れっちょう、しておるっ!?あああ゛あ゛~~~~………っっ!!!」
ぬ、抜けたっ!?
出ておるっ、犬ざーめんが、我の尻から…っ!
ひぃいい……ッッ!
ひ、ひっぱい出しておった、から…っ、全く、とまらぬっ。
排泄アクメから、戻ってこれぬっ!
これでは…ッ、もうっ!
「はっ、はひィッ!っは、っはぉ、ハッ、はァオっ!イクッ、アアッ、ひぐッ、ひっ、ひぃ…ッ、イグぅうううッッ!!」
イキっぱなしが、続いて、おる…っ!
尻が、震えるっ、ずっと、穴がっ、穴が開いてッ!!
「あぎゅおッ、ぉ…ぉう……ッッ!!ま、また…、はいってっ?ひゃめ…っ、ひゃめじゃっ!ひゃやいのは、ああ゛お゛お゛お゛~~~ッ、ォお゛あ゛……っっ!!ああっ、あああああ―――ッッ!」
べつの、いぬ、の、ぉぉ、ぅ……っ!?
またっ、全力、で、腰を…っ。
奥まで、高速で突かれてっ……、ひぃぃ……っ!
いったい、何頭、おるのだ、こやつら…?
我が見える、だけで…
「お゛ッ、あッ、うァッ、あ゛!? あおおッ、んお゛ォ゛!!おォ゛お゛お゛お゛……~~ッ!」
あ゛あ゛ァ゛ぁ゛…、ぁぁあ、……ぁぁ。
尻、我の尻穴、が…。
ぁぁ……、ずっと……。