「いやああぁあああっ!イってるっ、イってるから…っ!もう突いちゃだめっ、射精すのもだめっ!あああぁあッ、だめって、だめってイってるのにぃいいっ!!」
「オラッ、何逃げてんだ!俺が膣中出ししたら子宮が吸い尽くすまでじっとしてろっつったろ!逃げんなッ!」
「あぁああっ、だめ…、腰っ、掴まない、でっ…!ああッ、お腹押すのやめてッ!それ変になるからヤメてよぉおおッ!あ゛お゛ッ、ぁお゛ォッ、オひ…ぃ、ぃ、……ぁ」
「寝てんじゃねえッ!今日はこのまま朝までゴシュジンサマくんのベッドで犯してもらいますって宣言してたろうがッ。オラッ、吸血姫の名が泣くぞッ、起きろッ!!」
「おぐ…ッ!ぁ…っ、はっ、はっ、はぇ…? な、なに…、ひぁッ、イヤ、誰っ、ああイヤッ!?」
「起きたらさっさと膣中絞めろッ!お前のメス穴、俺専用のチンポ搾り機にしろッ!」
「ァアッ、嫌ッ、あぐッ、ウッ、うあ…っ、ああッ!!イヤッ、誰か、旦那様ッ!たすけてっ、たすけてっ!!」
「ここにゃお前の旦那はいねえよ!横でガタガタ震えてるゴシュジンサマくんにでも助け求めたらどうだっ?ハハハ、ハハ!」
「あぁ…っ、ご主人様っ!ご主人様、たすけてっ!犯されてるのっ!抵抗ッ、出来ないのっ!チンポっ、身体がチンポ、欲しがっちゃってるのぉッ!」
「うぅ…っ、うう、ルールーシー…。ごめん、ごめんよっ」
「次はケツマンコ行くぞっ。裏側から子宮突いてまた泣かせてやっからしっかり感じろよ!」
「ぁああッ、イヤあああああッ!!いやなのっ、お尻だめっ!裏から突くのだめっ、あ゛ッ、あ゛あ゛あああ……ッお゛、お゛くぅうう……ッ。もう、いや、ぁ……ぁぁ゛っ」
……んぅ。
ぁさ?
まぶし、い。
あ…、からだ、うごかない。
あぁ、そっか。
あのまま、ずっと……。
アイツは、いない、のかな。
うつ伏せで身体動かせないから分からないわね。
あ…。
「ル、ルールーシー…。あの、その…」
何よ。
って、声も出せない、かぁ…。
どれだけヤられたのかしら、私。
「ご、ごめんっ。その…、た、たすけてあげられなくてっ」
そうよね。
私が泣き叫んで助けを求めても、シーツ被ってうずくまるだけで、ただ震えてただけだったものね。
何度も、何回も、助けてって言ったのに…。
私が子宮犯されて、どちゅっ、どちゅっ、って、オマンコから酷い声出されても
お尻の穴犯されて、ぬぽっ、じゅぽっ、って、アナルなんどもなんども抜き差しされても、
今日、ふたりで造った魔道具を、ぐじゅっ、ぐじゅっ、って、オマンコに挿入れられて音出されても、
時間が分からなくなるくらいずっと、ずちゅっ、じゅるっ、って、舌と唇で口マンコ蹂躙されてても、
何もしてくれなかったものね。
ほかにも、もう、何されたかわからないくらいずっと犯されて、
それなのに…。
「ご、ごめ…、ごめんなさいっ。つ、つぎはぜったいっ、絶対に助けるからっ!だからルールーシーっ!」
「お、起きてんじゃん。目覚めの一杯飲んできたとこだが、お前もいるか?」
「あっ、あ、先生さんっ、お、おはようっ。ぼ、ぼくは」
「よっ、と。じゃあ目覚めの一杯、飲ませてやるか、っとな。 おほっ、散々犯したせいかドロッドロじゃねえか。ほれ、ヤリすぎて緩んでんぞー。ちゃんと人妻マンコ絞め付けろよー」
「ぁ…っ、ぁぐっ、…ぅあっ…。ぁう…ッ、ぁっ、ぁぅっ…!」
「あ、あぁ…。あ、あの、もう…、やめてあげてほし、い」
「あァ…?あー、もうちょっとでイクから後でな。朝のほかほかマンコ最高だわ。ゆるゆるなのも、これはこれで良いもんだな」
「ぅっ、ぁっ、ぁっ、ぁうっ。ぅっ、ぁん…っ。んぉ…っ、ぉ、ぐ……ッ! ぁ……、ぉ、ぉ…」
「あ、ああ…あ、ル、ルールーシー…」
「おー…。ゆるマンもイイ感じだったが、ラストはやっぱザーメン搾って欲しかったなァ。ってわけでホラ、チンポにキスして、ザーメン吸い出せ。残ってるのぜんぶな」
「んちゅ…。ちゅ…、じゅる、じゅずっ…ず、ごく。ん…、ぁむ。ん、ぇろ…。ちゅ、んちゅ…」
……
やっぱり、たすけてくれなかった、わね。
期待なんて、してなかった、もの
かなしく、なんて……。
泣いてなんて…。
ああ。
ざーめん、おいしい、わ、ね。