「ふわあああ、そ、それなんです!?す、すごいエロい…!」
「契約の印、よ」
「ふひっ、も、もしかしてこれって淫紋ってやつでしょうか!?」
「…そうよ」
「おほっ!じゃ、じゃあルールーシー様が感じれば、い、いや、ルールーシー様。淫紋の説明をしてください」
「くぅ…っ。この、契約の印は」
「ああ、だめですよ!ちゃんと淫紋って言ってくれないと!あ、あとぼくはこのままルールーシー様にマッサージ用の施術をしていきますので、淫紋の説明が終わったら今どんな気持ちかもぼ、ぼくに説明してくださいね!」
記録石の位置も調整したし、マッサージ用のポーションもいい塩梅に温まってきたな
じゃあまずは胸から…、おおっ!や、柔らかい…。これがルールーシー様の旦那しか触ったことの無い胸…。
しっかりと塗りこんでルールーシー様を悦ばせてあげないと。
「あっ、ぁんっ!やっ、やめ…っ! はぁ…んっ! あっ、あぁ…、んんっ!」
「ひ、ひふ、さあルールーシー様、はやく説明を…。じゃないと喋れなくなっちゃいますよ?契約違反になっちゃいますよ」
「ああっ、あ、ぁん!っく、これ…、淫紋は、わたっ…、ぁあ、だめ!ちく、ちくびだめ! あああっ!」
「ふ、ふし、不思議ですか?どうしてこんなに感じるか?」
「あ、あ、あ!だめ!なんで?ぃ、いやっ…、ああっ……、はっ、はっぁ…、ぁん!」
「こ、これはですね、このポーションを身体に塗り込むことによってどんどん感度が上がっていくんです。だから淫紋の効果と…、あ! ふ、ふひっ、さあ、ルールーシー様、はやく淫紋の効果を教えてください。ひひっ」
「ぁ、はぁっ!んっ、い、淫紋っは…ぁ、ほんっ、にんっの、感度を、っぃ、ぁあ!ああっ、だめ!」
「か、感度をなんです?ほ、ほら、ここの、ちくびがどうなるんです?!」
「ひぃっ、ひっ、ひっ、あっ、ぁああ!か、かんどが高まるのぉっ!ああっ、だめぇっ、もう、もう…、イ…ィクっ!!……ぁ? な、んでぇ、どうして…っ、ぁぁぁぁぁっ…!ぃ、ぃやあ…なにっ、これっ!?」
「うひっ、うひひひひ!すごい!やっぱり聞いていた通りだ!ほら、ルールーシー様、はやく説明してくださいっ!ほらっ!」
「ぁあっ!またっ、ちくびっ。ちくびだけでっ、イッ…っ、あ、ぁぁぁぁああ、いやああああ!?イケない!?こんなっ、こんなのおかしくなるっ!」
「ほらほら、はやく、はやくしないと下のほうまでイっちゃいますよ!ルールーシー様の大切なところがすごいことになりますよ!」
「しらないっ、知らないの!わたしっ、かんどがあがるってことしかっ!ああっ、やっ、だめ!そこはだめぇえっ!!ひぃっ!ああっ、ひろげ、ひろげないで!塗りこまないで!またっ、またイク!イク!イクッ!ああっ…、ぁぁぁぁあ!!イケないぃぃいい!イケないのぉ!お願い!こんなの、こんなの狂う!狂っちゃう!イカせて!おねが」
「だめですよ!ほら、ほら!知らないなら推理してください!頭脳明晰なルールーシー様なら必ず分かりますよ!」
「ぁっ!だめ、またくるっ、来ちゃう!イクッ!イク!イクのっ!クリっ、やぁっ!ひっ、ひっ、ひぃっ、ック、……、ぁああ!イケない!いやっ! いんもんっ、淫紋の効果でイケないの!合ってるでしょ!?お願い!っひ、クリだめええぇえ、嫌っ、なかも、なかもだめなのっ!おねがひっ!ゆるひて!おねがひぃいいい!!…ぁぁああああ」
「せ、せいかいですルールーシー様。淫紋のせいでぼ、ぼくに許可をもらわない限りぜったいにイケないんです。す、すごいですよね」
「もう、ゃだぁぁ…。何回こんなこと、あっ、ああっ!…いつまで、あぁぁあっ、そっちっ!だめ!ちがうっ!ちがうのっ、ちがぅ…、ぉぉ、ぉひぃ……、ゅびぃ…、うごかさ、ぉっ!ぉほぉっ、ぉおおおお! ふかいぃぃ…、ぉ、ぉかしくなる…。こんなの…っ、もう、ひゃめ……。ぉっ、ぉっ…おほぉぅぅぅぅうう……!」
「まだですよ、このポーションがあと五本なくなるまでたっぷりルールーシー様の身体に塗り込みますからね!胸も、乳首も、淫紋も、クリも、膣中も、アナルも、子宮の中も……。あ、そうだ、折角なんで尿道も…。じゃあ一本は子宮用、もう一本はアナル用だから三本目は尿道に注入…、あ!忘れてた!口の中も開発しなきゃ!良かったぁ、思い出して!じゃあ三本目は尿道に注入した残りを口の中に入れて胃からも吸収させよう!」
「あぁぁぁ、ひ、ひんじゃう…。そんなの、ぉぉっ、イクッ!うぅぅぅっ、イケないいいいぃぃぃ。もうゃぁぁ…、ぁあっ!またっ、ちくびっ、ゃあああっ!むねっ!おかしくなるっ!!ああっ、あああああ!!」
「よ、よし。一本目終了。二本目は、全身は馴染むまでしばらく時間がかかるから…。うん、子宮に注ごう!」
「ぃやぁぁぁあ、熱い!熱いの!しきゅうっ、はいらないっ!はいらないからっ!!ひっ、ぃあああ!はいって、…るぅ。なんでぇ、あつぃぃ…。おなか、あつ…、あっ!」
「う、うわあ、すごい…。どんどん飲み込んでく。溢れてこない…、淫紋は媚薬も精液も吸収するって本当だったんだ…。よ、よおし。ぼ、ぼくもルールーシー様のために頑張るぞ!」
「あっ、ああっ!嘘っ!イクッ!はいってるだけなのにイクッ、イクッ、イッ!………ぅくぁぁああああ、イケない、イケないのぉぉおおお、もうゃぁ…。こんなので、こんぁのでぇぇ…」
「次はアナルに注いで、四本目は尿道と口の中で…。うわあ、こんなの、考えるだけでやばい。よし、注入…っと。じゃあ栓をして。次はアナルっと」
「ぉ、ほぉぉぉ、…おし、りぃ、だめっ、きもちよくっ、なんかっ。おっぉぉぉ、おしりっ、おなかっ…、こわれるの、おねが、ぁああああっ!むりっ、もうむりっ、はいらな むりっ、おおっ、ぉほおおおお!!」
「ぜ、ぜんぶ入りましたね!じゃあ栓しますよ!そのままこらえていてくださいねっ!」
「はぁぁあああ、だめ、だめっ。でる、でちゃうっ、ぁああっ!いやっ、ふといっ!ひっ、ひぃぃぃぃ!さけちゃうから…、さけ、あっ、あはぁあああああっ!!でない!でないの!ぬいて!抜いてぇええ!!」
「ル、ルールーシー様のおなかがぽっこりしてる…。淫紋が光ってるのがすごいよく分かりますよ!す、すごい…。ルールーシー様のボテ腹だ……」
「ひぃぃいいい!出るぅぅうっ!ああっ、ぁぁぁああ、出ないっ!くるしいっ!おなかくるしいのっ。ぁぁぁ、あひぃぃっ!」
「ぜ、ぜったい、ぜったいに妊娠させてあげますからね!淫紋を完全に覚醒させてなんどもなんども膣中出しして、旦那じゃないぼ、ぼくの子供を妊娠させてあげますからね!!」
「ぁはぁぁぁ!ダメッ、おひっこ、おひっこのあな、ぃ…。っひぃぃぃぃいいい!!はい、はいって、はいってきたあぁぁぁあ!あがぁ、あ、ぁぁあああ。あつい、いたいっ、くるしぃのっ!ぬいてっ、もうっ、…んきゅうぅ!!」
「尿道も栓出来ました!あとはこの残ってるポーションを飲んでくださいっ!は、吐き出しちゃだめですよっ!いきますねっ!」
「んぷぅっ!んんっ、んっ、んくっ!っん、っごく…、っごく、っごく、ん。っ、っぷはぁ!はっ、はっ、はぁっ!あっ、はっ、はっ、はっ…。 …ぁ、ぁつ、い」
「よ、よくできました!じゃ、じゃあ五本目はポーションを身体に吸収させてからにしたいので少し時間を置いてから塗り込みますね!」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ。はあっ、ん、く。ふ、ぅん…」
「そ、その間に次の記録石の用意と本番用の道具と部屋の準備をしてきますね!馴染むまでがんばってください、ルールーシー様!」
「ぁ、は、ぁぁ。ん、ふ、ぅん…」
「よぉーし、ルールーシー様と同期させた記録石は…。うん!バッチリだ!ちゃんと映ってる!でもルールーシー様の身体が馴染むまで後二時間か…。うーん、その間ルールーシー様を休ませておくのももったいないかな…?よし、二個目の記録石は馴染むまでのルールーシー様の痴態を撮ることにしよう!じゃああの魔道具とあの魔道具と…。うーん、どうせだから全部持ってきて試してみよう!」
「はぁ…、ふ、ぅ…ぅ。………もぅ、ぃや。たすけて、旦那様……」