「……それで、何歳くらいの外見になればいいの?」
「それぞれ希望の年齢はあるんだけどね、相談してようやく決まったよ。9歳でお願いする。それ以下や以上だと萎えるものが出てきてしまうからね」
「これだからロリコンは本当に…っ!」
「そう言わないで頂きたい。あの吸血姫どのを幼女姿で犯せるとなると妥協出来ないのも当然ではないですか。ワシなどは数週間前からヌいておりませんぞ」
「…っ、いちいち言わなくていいわよ! ……これで、いいでしょ」
「おおっ、幼い! 小さい身体に細い手足、良いですなぁ。何よりもこの、小さな乳首以外には遮るもののない胸と、すじも見えないほど幼いおまんこ……。本当にここにワシらのペニスが入るのかと思うと、ふふっ。たまりませんなぁ」
「…まず、何すればいいのよ」
「おっほぉ。その、普段と違う高い声、素晴らしいですよ。まずは我々がルーちゃんを媚薬ローションでたっぷりと気持ち良くしてあげますからね。そのまま立って足を広げていて下さい」
「こんな、小さい身体に、大の大人が寄ってたかって…っ。それも、媚薬まで使って撫で回すなんて…っ!」
「良いですなぁ、良いですなぁ。小さい子供が裸でワシらを睨んで蔑んでおりますぞ。ここは、その最低な大人の怖さをしっかりと身体に刻みつけてあげようではないですか」
「ひゃぁっ、つめたっ。ちょっと、変なの塗るならせめてあっためてから…っ、ひゃんっ!」
「おおぉ~、すべすべの肌にぬるぬるローションを塗りつけるのは最高ですねぇ。乳首もしっかり勃起させてあげますよぉ~」
「ひゃうぅっ、んぁっ…、ぁ…っ、は、きゃうっ。くぅぅん…っ!」
「素晴らしいッ! 天上の美声と言っても良いですよ。では私はアナルを塗り解しますね。最初は指一本から、しっかりとトロけさせてあげますよ」
「ぁう…っ、ひゃあぁぁっ、はいっ、て…っ、はぅっ、きゃうんん……っ!」
「ワシはおまんこをたっぷり可愛がってあげますぞ。隠れている小さなクリも丁寧にくちゅくちゅしてあげますからねぇ」
「ぃやっ…ああっ、あんっ。…そこ、しげき、強すぎっ、て…! やぁ…っ、ひっぱっちゃ…ぁ。ひろげちゃ、だめっ。やっ、ぜんぶだめっ、ぬるぬる、ぃやあっっ!」
「ぁ…、ぁぅっ、はひっ…。ひゃ、ぁ…っ、あぅ…、んきゅうっ、ぁっ。……ぁんっ、はう…っ!」
あぅう……
い…、いつまで、やるのよぉ…。
全身、おかしくっ、なってて…っ。
いま、にちゅにちゅって、カラダ、撫で回されてる…、だけ、なのに、私。
何回も、ずっとっ、イキ続けてる、のにっぃ……。
ちくび、ぬるんっ、ぬるんっ、って…、手を往復されるだけで、甘イキしてる、し……っ。
「あン、あっ、ふぁあ、ぁんっ、んふぅう……、あっ、ンン……ぅ、ふっ、は、あぁぁー…っ!」
おしり、ゆびで…っ、にゅぽにゅぽされて、もう…っ、三本も、入れられてるからっ、
くちゅっ、ぐちゅっ、って、音ぉ…、させられてる…っ。
「ふあ、あっ、あ、あ、あぅ…っ。はああ、あぅ、あっ、ダメっ。んううぅうう……っ。あっ!あはぁっ、ンン……ッ!」
おまんこっ、もうっ、せっくすされてるみたいに、ゆび…ぃ、ずぷっ、ずぷっ、って出し入れされて、て…っ。
くりとりす、ゆび…っ、触れる、だけでぇっ、イカされちゃってる…のっ、ぃくっ、いくっ!
「ひぁあっ、あっ、あうっ…、うぅう…っ、んぅうううーー…ッ!」
もう…、無理ぃ……ッ。
はや、っく、おねが…っ。
こんなのっ…ぉ、おかしくなる、から…っぁ。
はやくっ、せっくす、しなさい、よぉ…っ!
「や、はぁああ……っ、はぁ、あ、あぁン…っ、いやぁあ……。せ、せっくす…っ、せっくす、してっ、ぉねがっ、ぃ、あ…っ、んんーーッッ!!」
「おっと、ルーちゃんがおねだりをしてきましたね。セックスしたいとはこれまた……」
「幼女がセックスを懇願するのを聞くと、生きてて良かったと思いますなぁ。いや、とか、やめて、は何度も聞きましたが、やはりこっちの方がちんぽにキますのぉ」
「ではこのまま幼女セックスでよろしいですかな?」
「いやいや、お待ち下さい。せっかくのお姫様のおねだりですが、おくちセックスが先ですよ」
「むぅ…。確かに、カラダの方は泣き言が出るほど仕上がりましたが、ルーちゃんのおくちは手付かずでしたな」
「ならば仕方ないですね。申し訳ございませんお姫様、まずはおくちセックスで我慢してくださいね。それでは私からいきましょうか」
ひぅ…っ。
こんな、状態で…っ、ふぇら!?
む、無理っ、そんなの無理にきまって…っ。
……あぐ!?
むぐっ……んぅうう~~ッ!
「んん~~~っっ!んぐ、ぷはっ…、はぐ……ッ!? んむぅう…っ、ふ……っ」
「おおぉ…、小さなおくちに私のチンポが…!」
「なんと羨ましい…。ならば我々はルーちゃんのチンポしゃぶりを見ながら、このちっちゃな手でしゅっしゅしてもらいましょうか」
「いいですねぇ。手コキやフェラテクは大人の時に何度もしてるでしょうから、先ほどまで頑張った私達へのご褒美だと思いましょう」
こいつ、らッ、勝手なこと言って…ぇ!
身体っ、出来上がってるのに、……さわり、たいのにぃッ!
それに…っ、ちんぽ、おおきいっ?!
くちいっぱい、ひろげてもっ、……ぁ。
小さくなってる、から、ぜんぶ、くわえきれないの…、ね。
「ん、ちゅっ、ぁむ…。ちゅっ、れろ……。うぅ、ぅ……、ぺろ。ふむうぅ…ッ、んぱぁ、ん、ちゅっ、ちゅるっ、じゅっ…」
「おぉ~~、一生懸命ちんぽしゃぶりをして……。ちゃんとチンポのおくちにちゅっちゅして先走りまで吸い取ってくれていますよ」
「こちらの手もなかなかのものですぞ。まぁ、流石にてが小さいので時間がかかりそうですがね」
「考えようによっては、ルーちゃんとのおくちセックスまで待てるとすることも可能ですよ」
「なるほど!やはり我々の大人精液はお姫様のくちで飲んでもらいたいですからな」
……ッ!
身体、小さくなってるのにっ、ぜんぶ、飲ますつもり…なの?
そんなの、そんなの…って。
それに、こいつら、さっきから…、何度も、私の敏感なとこっ、さわって…っ。
っきゃぅうう…!
これじゃ、身体、が…、疼いたままで……。
「はぁ……っ、ぁう。は、む……っ、んん~、んんぅううう~~っっ!!……ちゅ、ちゅる、ぢゅるるっ、ちゅ。ん、こく、こく……っ。ん、んはっ、ぁ……」
「ふううぅぅ……。すばらしかったですよ、ルーちゃんのおくちは。では、もうどんどんと回していきましょうか。今日は何度でも射精出来る気がしますよ」
「よし、では各自、お姫様のおくちに射精したら交代していきましょうぞ」
「んぶっ、はむ……ッ、ちゅる……。んぱぁ、はぁ、あ……っ。んちゅ……、はむ。んむうう……っ、ちゅばっ、あむ、ぢゅるっ」
「んぐっ、むぅ…っ? ぁむうううッ、あぶっ、むぐううう……っ!っぷはぁ、はぁあっ、はぁっ、は、はっ、はぁっ…、あう…っ!?」
「んぶっ、ぁぐ…っ、んん~~…ッ!じゅるっ、ちゅっ、んぶっ、ぷはっ…! ぁむぐっ、んんぅ…ッ、んっ。ちゅぅう、ちゅっ、じゅるっ。んぶぅう…ッ、ぢゅるっ、ちゅ、ちううう……ッ!」
「はぁ、あ、あっ、はむ、ちゅう……っ。ちゅるっ、じゅるるぅう…ッッ。んちゅ、ん、ふぁああ……」
「あむっ、んむうう~~……っ!ぢゅっ、ちゅるっ、んっ、んくっ、んっ、ごく…っ、んっ!んはあぁあっ、はっ、あうぅっ、んむうううう~~~……!」
「んくっ、んぶうぅっ、くじゅっ、ちゅ。ちゅる、ちゅうぅううッ、ちゅっ。じゅるっ、ぢゅっ、んぷぁ……っ。はぁっ、はぁっ、はっ、むぶうう……ッッ!」
「はぁっ、はっ、あ、けほっ、げほっ!むぶっ、うむぅ……っ、ぐすっ。ちゅっ、ちぅううっ。ちゅっ、ぁむ」
いつま、で……?
おくちせっくす、もう……ぃや。
おとなざーめん、のみたく、ない……よぉ。
「みなさん、後どれくらいお姫様のおくちに注ぎますか?」
「ルーちゃんが動けなくなるまでというのはいかがでしょう。そうすれば次の本番では昏倒無反応セックスが堪能できますぞ」
「精液を飲むだけでイクようになったらというのも良いのでは?」
「ははは。それでは私達の誰か一人が射精するまでルーちゃんの身体に触ってはいけなくなりますぞ」
「おっと、それはいけない。この瑞々しい身体に触れないなど拷問も良いところですからね。ほら、この乳首なんて、始める前の二倍は大きくなってるのではないですかね」
「ではこのままお姫様には動かなくなるまでフェラと手コキを続けてもらいましょうか」
「異議なし」
「わざと倒れたらどんなお仕置きをするかも考えましょう」
「私はお姫様にずっとおねだりをさせてみたいですね」
「おお、それも良いですね……――