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司令官とエッチをしてから一週間が立ちました。
私は秘書艦として、司令官も以前と変わりなく執務を行ってきました。
司令官も今まで通りの、誰にでも分け隔てなく接してくれています。
あ、でも一つだけ変わったことがあったの!それはね、
司令官が私に指輪をプレゼントしてくれたこと位かしら
ケッコンカッコカリ。提督と艦娘の間で交わされる契り。
男の司令官が、男の私とケッコンカッコカリしてくれたことが。
すごくうれしかったけど…やっぱりまだ実感がわかないわ…。
確かに私は司令官にあげられるものぜーんぶあげちゃったけど…
最近、ふとあの日のことを思い出してしまう、
初めて司令官とエッチして…し、司令官の…は、はじめてを…私が…っ///
悶々としていると、司令官が私に声をかけた
うぅ…思い出しちゃダメ!今は仕事中なのに…
あぁ…おちんちんおっきくなっちゃった…司令官にばれないように…
「あっ、司令官、もうお昼の時間なのね、私はもう少しやってるから、
司令官は先に食堂に行ってて!ね!」
誤魔化せた…よね…そう思ったのも束の間、司令官わ私のほうに近づき、
「きゃ!し、司令官!?」
司令官がいきなり私のスカートに手をかける。
「何してるの!今はダメだってば!あっダメ!!」
スカート越しに私のおちんちんをさわる司令官。
「やだ…司令官にばれちゃった…ど、どうしよう…
あの、し、司令官、これは違うの、その…これは…」
「…司令官、そ、そんなにおちんちんいじらないで…」
司令官におちんちんを触られると、なんだかすごく変な気持ちになって、
自分が自分でなくなるような感じになって、抑えられなくなっちゃうの…
「ご、ごめんなさい、私、こんなエッチな子になっちゃったの…」
自分が暴走してること、頭では分かっているのに…
「お願い司令官、私もう我慢できない。雷のおちんちん、舐めて…」
これじゃ私、まるでヘンタイみたいじゃない…
ううん、たぶん私、本物のヘンタイなんだろうな、きっと。
「あ…んぅ…司令官のお口、気持ちいいわ…」
司令官に自らの男性器を舐めさせる。本来ならば艦娘ができるようなことではない。
私は、なんだか、やってはいけない事をしているのかもしれないわ…
「司令官はどう?お尻じゃなくてお口で味わうおちんちんの味は?」
ダメ!こうなったらもう自分を止められない!
それに、私はもう司令官のおしりマンコの気持ちよさを知っちゃったから…
罪悪感とともに込み上げてくるもの…もっと司令官をいじめたい。
「スカートとニーソに挟まれながらするフェラチオ、すっごくぞくぞくするでしょ?」
今はもう休憩時間だから、そろそろ他のみんなが遠征や演習、
作戦の報告をしにやってくるはず。もしこんなところを見られたら…
「はぁ…気持ちいいよぉ司令官…ふふふ、ねえ、こんなところ、
だ、誰かに見られたら…んっ、司令官はどうするつもりなの?」
私は司令官の心配をしてるのに、肝心の司令官は私のスカートに
パンツに、お尻の穴に指を入れてきた。
「んあ!?い、いきなり指入れるなんて…あっダメ!前立腺いじっちゃダメぇ…
ふあ…はあ…これ、もうイッてもいいってことよね…あぁ、それじゃあ司令官、
このまま、司令官のお口の中に射精しちゃっていいわよね?」
司令官の頭をつかんで、思いっきりのどの奥に出してやるんだから!
そう思った次の瞬間、コンコン!「失礼します」
「ふぇ!?や、やば!司令官隠れて!」
長門さんだ、たぶん見つかったら本気で怒られそう…
言い訳、言い訳を考えないと…
「ん?雷だけか、提督はどこ行ったんだ?」
「あっ、提督はね、お腹壊したーっていってトイレに入っちゃったよ?」
「まったく、提督も情けない奴だな、じゃあここに置いておくから、
提督にも目を通すよう言っておいてくれ」
「わかったわ!任せてちょうだい!」
「ああ、任せた、ところで昼食は済ませたのか?」
「あっそ、そうね、私も後で食べに行くから、長門さんたちは先に食堂へ行ってて」
「そうだな…雷も、頑張るのはいいが、張り切りすぎないようにな」
ガチャ…
あ、危なかったぁ…もう少しで、私も司令官も大変なことになっちゃうところだったわ。
でもせっかくいいところだったのに…いまさらやめられないじゃない…
「司令官…さっきの続き、お願いしてもいいかしら…」
私のお願いは聞いてはもらえなかった
「司令官?…もしかして怒ってる?…ご、ごめんなさい!
わ、私ったら司令官に酷いことさせちゃったわよね。
…怒ってない?ホントに!?良かったぁ…
じ、じゃあさっそく続きをしてもらおうかしら、って、わ!?」
司令官は急に立ち上がるとそれまで何事もなかったかの如く、
「お昼ご飯にしよう、今日の夜までお預けだ」
というセリフとともに執務室のドアに向かって行った。
「そんなぁ~…やっぱり怒ってたのかな…」
結局その日は夜まで悶々としながら過ごしました…
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「お、おわった~」
司令官といっしょにやっていた仕事も、今日の分は終わりました。
「あっ、もういきなり頭なでるのズルいよ…」
仕事が終わると司令官はいつも頭を撫でてくれます。
「たしかに、う~ん、なでてくれるのうれしいけど…それよりもこれ、責任とってよね。」
司令官に大きくなったおちんちんを見せつける。
「せっかくだから、今日は服を着たままでしましょ?」
司令官は小さくうなづくとベッドのほうへ向かっていき、ズボンを脱いでそのままうつ伏せで寝てしまった。
「ちょっと!エッチしてくれるんじゃなかったの!?」
司令官曰く、これは「寝バック」というエッチのやり方らしい。
後ろから覆いかぶさって逃げられない状態で腰を振る、とかなんとか…
「そ、そんなやり方もあるのね…というか、今日も私におちんちん入れてほしいの?
そうなんだー…司令官、入れられるほうが好きなんだ…やっぱり司令官はヘンタイさんよね」
司令官を変態と罵りながらも、司令官のお尻の中を期待してしまっている私も普通じゃない。
「でも私も好きよ、司令官に入れてあげるの、お昼におちんちん大きくしちゃったのだって
司令官のおしりマンコを思い出しちゃったからだし…私、司令官のヘンタイがうつっちゃったかも」
そうそう、前に入れたときはローションたっぷり塗ってから入れたけど、
どこに置いてあるのかしら…あ、いいコト思いついた!
「じゃあまずは司令官のお尻の穴を~雷のだえきでぬるぬるにしてあげるね…あぁ~
う~ん、こんなものかなー…え!?おしり舐めてほしいの?えーまだそれはちょっと…
そ、それに、これはイジワルな司令官へのお仕置きであるんだから!」
一週間ぶりの司令官とのエッチ、しかも私がおちんちんを入れる側。心臓のドキドキが止まらない。
「じゃあ司令官、雷おちんちん入れるわよ。
まだ2回目なんだから、おしりマンコ、痛かったらすぐ言って、ね」
司令官のお尻の穴におちんちんをあてがう、そして少しずつおちんちんを司令官の中に沈めていく。
「司令官…感じる?私のおちんちんが、入ってきてるのぉ…うぅぅ…すごいキツキツ……」
おちんちんが全部入った、司令官が体をびくびくと震わせている。
「ねえ司令官、さっきから体がビクン♪ビクン♪ってなってるけど、大丈夫?…ふーん…
気持ちよくなるとビクビクしちゃうんだ…ということは…このまま動いてもへーきってことよね!
一週間ぶりのエッチだから、私のおちんちん、制御できないかも。それじゃあいくわよ!」
おちんちんで司令官のアナルを突いていく、男の私が男の司令官を犯している事実に、物凄く興奮する。
「し、司令官、どう?私のおちんちんで、おしりマンコ気持ちよくなってる?そっかぁ♪
ねえ司令官、せっかくだから今日は司令官の“ゼンリツセン”探してみよっかな~♪」
初めて挿入した時よりもだいぶおちんちんに余裕がある。せっかくだから、
司令官にも前立腺をつんつんした時のの気持ち良さを味わってもらいたいな。
「えい!えい!こっちかな、えい!ここかな、ええい!あ!司令官、いまエッチな声出たよね♪
気のせいかなぁ、もう一回!えい!えい!!」
おしりマンコの奥の方をおちんちんで思いっきり突いてあげる度に司令官が小さく甘い声をもらす。
「ねえ、本当はこんな風に、雷様に激し~くエッチして欲しかったんでしょ?司令官か~わいい~♪」
司令官が愛おしくてたまらない、自分しか知らない、男に犯されて気持ちよくなる、そんな姿が。
「司令官、そろそろ本気でピストンしちゃうわよ、雷のおちんちんでいっぱい愛してあげる♡♡」
(司令官のおしりマンコ、雷のおちんちんでズポズポされて、閉じられなくなっちゃったらごめんね)
司令官の耳元で囁いてみると、司令官は小さくうなずいた。両手で司令官の腰を掴んで腰を振る。
「ほら司令官!どうかしら!雷の本気のピストンは!女の子みたいに後ろからされてる気分はどう?」
正直、もう余裕はない。司令官にお預けされたおかげで今にも出してしまいそうだ。
「ほら!おちんちんシコシコしながらおしりマンコズポズポしてあげるわ!…きゃ!?
おちんちん握った瞬間おしりマンコがビクンビクンってなったわよ、そんなに気持ちいいんだ…
…んあ、そんなにされたらもう、ザーメンどぴゅどぴゅ我慢できないわよ♡♡♡♡」
だめ!絶対に司令官のことをイカせてあげんだから!仕方ない、こうなったら!
「ね、司令官、私、おちんちんもうイッちゃうけど、司令官がイクまで続けるからぁ…」
司令官に私の思い、すべてぶつけてあげるわ。
「はぁ、はぁ、はあ、ダメ!もうイク!司令官のおしりマンコに種付けしちゃうわ!いい?出すわよ!
雷専用おしりマンコにザーメン射精しちゃうわよ!いいの!?…OKね!んはぁ…それじゃあ私、
いまから司令官に本気のプレスで中出ししちゃうんだから!!あっ♡イグッ!イクうううぅぅぅぅ~~~っ!」
司令官のおしりマンコに、いままでの人生で一番多い量の精液を注ぎ込んだ。
「んぅぅぅぅぅ~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡」
だが、司令官はまだ射精出来ていない。間髪を入れずに手コキとプレスを再開する。
「司令官!好き!大好き!雷のおちんちんを受け入れてくれて、私、ホントに嬉しかったの♡♡
ほら♡イッて♡司令官もおちんちんどっぴゅんこしちゃいましょ!ほら!ほら!!ほらぁ!!!」
それまで甘い声を出し続けていた司令官が、一瞬唸り声を出して射精した。
「あっおちんちん射精た~♡♡♡…は~い、ぴゅ~♡ぴゅ~♡ぴゅ~ぅ♡…」
射精すると同時に司令官のおしりマンコがキュウキュウと締め付けてきた。
「あん♡♡♡司令官のおしりマンコにザーメン絞り出されてるよぉ♡♡♡…もうザーメン出ないのにぃ~…」
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司令官のおしりマンコからおちんちんを引き抜く、するとお尻の穴から精液か漏れ出てきた。
「うわぁ、私、こんなに出しちゃったのね…自分でもドン引きよ、こんな量のザーメン…」
司令官がこっちを振り向いて頭を撫でてくれた。そして…
「ん、チュ…」
司令官は幸せそうに、そっと優しく、私にキスをしてくれました。
すると司令官私を強く抱きしめながら、「ごちそうさまでした」と呟きました、
「も、もう//変なこと言わないでよ!…でも、そうね、お粗末様でした!」
「それじゃあ司令官、次は私の番よね、今度は司令官が、私を滅茶苦茶にして!
…もう無理~?…じゃあ今日はこのまま寝ましょう、その代わり、
明日は司令官にたっぷり可愛がってもらうんだから!…司令官、おやすみなさい」