某Fateなセイ〇ーに似ている女顔金髪女装子たちに飼われながら、ヤンヤンに溺愛され、掘られる話 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
今回は、大学生の謎のヒロインXX似の女装子、イクス君とのお話。
エックスからもじっただけの名前やで()
アルトリアランサーは俺の嫁。
嫁(鋼鉄の意思)
・・・謎のヒロインXXは俺の愛人(小声)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
今日は土曜日。
学校もないので一日中家にいてもいい日である。
なんという素晴らしき一日だろうか。
目覚まし時計をつけていなくても、許される。
朝の7時に起きなくてもいいなど、天国に違いない。
アルトリアと一緒に抱き合いながら寝ていると、
背中に何か柔らかな感触を感じ、目を開ける。
「・・・・・・・・・・・・・・。」
「」
そこには、ふくれっ面をしながら俺の腰に両手を回し、
なぜか謎のヒロインxxのコスプレをしているイクス兄がいた。
◆
あの後、目を覚ましたアルトリアが現状を見てしまい、
ヤンヤンモードとなり、イクス兄も眉間にしわを寄せ、
怒っているような顔つきで互いににらみ合った時は
生きた心地がしなかった。
結局、俺たちを起こしに来たレオさんが場を収め、
朝食をさっさと食べてそれぞれ分かれることにした。
アルトリアは、まだ俺と一緒にいたいと駄々をこねていたが、
習い事があるのでそちらに渋々向かった。
こうして、土曜日は丸一日いないことは昔からよくあることなので
すっかり慣れてしまっていた。
イクス兄も大学に向かうかと思ったが、
今日は別にサークルもなく、講義もないらしい。
レオさんは会議があるとかで会社に出社した。
なんでも、とある会社の会長をやっているとか。
まあ、本人は"小さな会社の会長だよ"と言っていたので、
そこまで大きな仕事でもないだろう。
それで、イクス兄と俺が家に残ることになり、
だらだらしたい俺は居間でソファーに寝っ転がりながら、
テレビを見ていた。
--------なぜか、俺の上にイクス兄が乗っかってきて、
体を擦り付けてきているが。
「・・・・・・。」
「・・・・・・・・。」
すりすり、すりすり、と動物がマーキングするかのように、
彼はひたすら俺にその体をこすりつけてくる。
香水をつけているのだろうか。鼻先を甘い香りがかすめ、
くらりと脳がしびれる。
男であるのに柔らかく、それでもってちゃんと男らしさを感じる、
ごつごつとした体つきを押し当てられ、思わずあそこがイきり勃つ。
それだけであるならば、まだ我慢はできた。
しかし
「・・・・ん♡」
彼は何を思ったのか、俺の両方を両手でつかみ、
自分の唇と、俺の唇を重ね合わせてしまった。
舌が唇を割ってきて、中に侵入してくる。
優しく、口内を蹂躙するようにしたが歯茎を刺激してくる。
抵抗しようと思ったが、下手に暴れてソファーから落ちてはまずいと思い、
彼の両肩に手を置き、態勢を固定する。
「・・・・ふふふ♡」
唇と唇が離れると銀の橋が架かった。
とろぉ、ととろみがあるその唾液の架け橋がぷつりと切れると、
イクス兄は嬉しそうに微笑む。
「アルが、あいつが俺たちの、いや、"私"たちの関係を知ったら、
どう思うんでしょうね・・・?♡」
その大きなペニスを、白のビキニからはみ出させ、
テント張った状態のまま腰をカクカクと押しつけてくる。
そっとそれをつかむと、"あん♡"と彼が腰を若干引かせる。
昨夜、あるに散々犯されたというのに、俺はまだ体のほてりが消えていなかったらしい。
だから、こんなことを自分から言ってしまうのも仕方がないことだ。
「・・イクス兄。いや、・・・・”お姉ちゃん”。」
「はい♡なんでしょう♡」
頭をなでながら、俺の瞳をじっと見つめてきて、
ニコニコと愉快そうな笑みを浮かべる彼に懇願する。
「頼む・・・・。・・・して。」
「えー?♡何ですかー?♡聴こえないですよー?♡」
「・・・・っ。」
こうなった彼は意地が悪い。
俺が何を望んでいるかなどわかっているのに。
どうしてほしいかなど、察しているのに。
するする、とズボンとパンツを脱ぎ、
下半身を晒したまま、彼に抱き着いておねだりをする。
「・・・”お姉ちゃん”。俺を・・・俺に・・・チンポ・・・・。
"お姉ちゃん"のおちんちんください・・・・。」
「えー♡どうしようかなー♡」
「・・・・おねがいだ・・・・。”あっ”」
彼にしがみつきながら、耳元で必死にお願いをしていると、
チンポをつかまれ、上下にしごかれる。
あっ、あっ、と自分のモノでないような情けない声が漏れてしまう。
俺の耳に舌を入れ、彼は嬉しそうにささやいた。
「----えへへ♡いいですよ♡ね♡ね♡はやくお風呂場に行きましょう?♡
今日は夕方まで二人とも帰ってこないですし♡
"お姉ちゃん"と一緒に、いけない浮気ックス、いっぱいいっぱいしましょうね?♡」
その言葉に、俺の愚息はさらに硬くなった。
◆
「ほーら♡あなたの望んでいた、"お姉ちゃん"のおちんちんですよー♡」
「うう・・・。」
風呂場に来たおれたちは、ローションまみれで抱きしめあっていた。
互いのペニスをいきりたたせ、正面からがっぷりと組みあう。
力士がぶつかり合うような態勢であるが、お互いに相手を離さんと組みあっているのは、相手を求めてやまないからである。
彼の首元に顔をうずめ、蚊の鳴くような声で再度おねだりをする。
「・・入れて・・・。」
「んー?♡何を?♡ねえ、何を?♡」
「あっ、おち、ああっ、おちんちんをっ。あっ。
入れてっ。お願いっ。・・・・お願いだから・・。”あ””あっ”」
くちゅくちゅ、と手で亀頭のさきっぽをいじめられつづけ、
泣きそうな声を挙げていたその時、ぐいっと彼が俺の体を壁におしつけ、
お尻にローションボトルの残りをどぼどぼとかけていく。
ぐいっ、と突き出した腰からそり勃つペニスが俺の肛門の割れ目にあてがわれ、
くちり、と亀頭が中に侵入してくる。
「あっ!」
「ほーら♡しんこきゅー♡しんこきゅー♡」
彼が言うとおりに深呼吸し、すべて受け入れていく。
ずずず、と徐々に腰がしずんでいき、壁と彼に挟まれ、
完全にイクス兄のペニスが入り切ってしまう。
「ほら♡”お姉ちゃん”のおちんちん♡全部入っちゃったねー♡」
「あああっ・・・・」
右手でつながっているところを触らせられ、
手にイクス兄の棒の感触が伝わる。
再度壁に手をついて、必死に震える腰を立たせていると、
視界がちかちかと点滅し始めた。
「”あ”お”ぉ”っ”」
「あー♡ごめんなさーい♡我慢できずに動いちゃいました♡」
後ろを振り向けば、確信犯であろう彼が腰を激しく
うごかしはじめているところが見えた。
「"あ"っま、 ”ま”って、"こ"、こわ”れちゃうっ・・・」
「あなたは私の妻なんですよ?♡夫の言うことは絶対服従です♡」
「”あ”っ”そ”ん”な”っ”」
ぱこ、ぱちゅ、ばちゅん、という音がふろ場に響き渡り始めると同時に、
彼が容赦なくピストン運動を始める。
そのあまりの激しさに前後にゆっさゆっさと揺さぶられ、
意識が何度も飛びそうになる。
「あ”っ”」
「あははは♡アルトリアと永遠の愛を誓いあっておきながら♡
"お姉ちゃん"に寝取られちゃうなんてっ♡
なんて淫乱オスビッチなんでしょうかっ♡
そんなメスホモは私が一生飼ってあげないといけませんね♡」
「あ”っ”♡あっ♡ああっ♡」
「あー♡よく締まるー♡オンナみたい♡嬌声あげちゃって♡
かわいいですねー♡あー♡気持ちいいー♡」
ケツに熱い肉棒が容赦なくぶち込まれ、
前後に抜き差しされ続ける。
彼はよっぽど気持ちいいのか垂れたよだれをぬぐうことも忘れて、
俺のケツに夢中になっていた。
「ぐっ♡ああっ♡もっと早く、こうしておけばよかったですっ♡
・・・オンナなんかもういらないっ♡男同士最高っ♡
あはははっ♡好きですっ♡大好きですっ♡」
「ひぐうあっ♡」
タガが外れたのか、それまで以上に激しく彼が腰を振り始め、
奥まで届いたペニスの亀頭が前立腺をごりゅごりゅと押しつぶしてくる。
射精した時と同じ感覚が体を襲うが、それは止まることなく、
俺を支配し続ける。
永久に続くかと思われる時間は、ようやく終わりを告げるのだった。
「あっ♡イくっ♡イきますっ♡」
「だ、だめぇっ♡中は・・・♡中だけはぁ・・♡」
俺の中に出そうとするイクス兄を止めようとする。
脳裏にアルトリアの顔が浮かんだことによる罪悪感からか、
それとも、イクス兄に中出しされたら、堕ちるところまで
堕ちて、戻ってこれなくなると思ったからか。
だが、彼は、"お姉ちゃん"は今度のお願いを聴いてはくれなかった。
「----イくっ♡イくぅっイくぅっ・・・・♡うう・・・♡」
「~~~~♡」
腹の中に熱いものが注がれるのを感じる。
いつも、アルにもらっていたもの。
種付け。妊娠汁。彼にだけ中出しさせていたのに。
イクス兄と関係をもってしまってからも、守っていた最後の一線を
許したことに俺はペニスを今まで以上に勃起させながら、
ぶるり、と体を震わせ、再度メスイキする。
-----二人が帰ってくるまで、ふろ場から俺とイクス兄の嬌声が
なくなることはなかった。
謎のヒロインXXことイクスくん
童貞。処女。その恵まれた容姿からモテるのに、
最後まで行けず、ずるずると。
弟が主人公とイチャイチャしているのを見てしまい、
何かが切れてしまった模様。
仕方ないね。
しかし、主人公と両思いだとわかった彼は元々持っていた魅力を発揮し、
大学ではさらにモテモテになる。
四つん這いで掘られるのって、かなりやばいで()
それが、イケメンの女顔の女装子とかだとなおさらいけないことしている感じで、
ねぇ・・・(経験談)
感想、くれ
れ
KEY(ドM)