種付けされる様子を実況しながら妊娠、その後、地獄イキの出産ショーをやらされるお話です。
こちらの作品は、pixiv短編対魔忍パロ専用窓口のからの有償リクエストで執筆させて頂きました。
現在リクエストは停止中ですが、ご興味あるお方はpixivのリクエスト通知にぜひご登録くださいませ。
歴史の裏で繰り返されてきた人と魔の戦いは、双方に甚大な被害を及ぼして来た。
積み上げて来た屍は、現代に入ろうとも一向に減らず、人魔共に正確な数を把握している者は誰一人として居ない。
よって、目減りした兵力の増員方法は何時であろうとも試行錯誤を繰り返されており、
【GyaGya!】
この改造ゴブリンたちも、数あるプランの中の一つである。
通常のゴブリンと違い、醜悪な顔半分をサイボーグ化させている改造ゴブリンは、知能を強化されており、複雑な命令も遂行できるように調整済み。
更に生殖能力も通常個体より強化しており、獲物を捕らえ、即座に犯し、孕ませて出産させ、個体数を爆発的に増やせるように様々な調整を施されている。
特に、人間の脚ほどしか背丈が無い小柄だというのに、己の顎にまで届きそうなほど異常勃起している太長チンポは、メス殺しの凶器そのもの。
こんなモノで犯されれば、女として確実に終わり、孕み袋に成り下がるのは必定とも言えるが――
「砲撃。敵勢力を撃滅する」
【Gya――!?】
それだけで、この機械仕掛けの理不尽に勝利できるならば、何の苦労も存在しない。
落ちた飴に集るアリのようにワラワラと群がっていた一群が、放たれた熱線に飲み込まれ、跡形もなく蒸発する。
ここまで高出力のレーザー砲となれば、どれほど物々しい兵器から発射されたのかと勘繰るものだが、これを放ったのは一人の少女。
いや、肌にピッチリと吸い付くハイレグ戦闘スーツを纏った、少女の形こそしているが――その右腕は、大の大人でも支えられないような巨大なカノン砲に挿げ替えられており、
「警告。シュヴィとお前達の戦力差は明白」
重い風切り音が鳴る重装を難なく振りかざし、残敵に向け、淡々とした口調で小さな口を開いた。
「純然な事実として告げる。対魔忍シュヴィへの改造ゴブリンへの勝率、0%」
尻尾のようなコードをしならせる少女の名は、対魔忍シュヴィ。
彼女は機凱種と呼ばれる機械仕掛けの生命体であり、ありふれた生物の法則など微塵も当てはまらない、人と魔とも異なる異種族。
その戦闘力は、可憐で儚げな外見とは何一つとして合致しないほどに強大であり、たとえ同じ数のオークを揃えても彼女が口にする勝率には何一つ変動が起こらないだろう。
あれだけメスに息巻いていた改造ゴブリン達すら、恐怖に委縮し動けないまま。
まさに機械的な作業による、一方的な殺戮劇を……始めるか否かを、
「まだ、やる?」
シュヴィは、自分達を上層階のガラス窓から見下ろす連中に尋ねた。
「無駄。望むデータなんて取れないと思うけど」
一見すれば、まさに時間の無駄。このような戦闘にすらなっていない有様では、何のデータも取ることは出来ないだろう。
しかし、シュヴィに出来るのは提案だけ。
こんな無駄な時間を打ち切る決定権を、彼女は持ち合わせて居なかった。
「……分かった。人質には手を出さないで」
そう、この改造ゴブリンのデータを取るテストに、シュヴィは人質を取られ不本意な参加を強いられていたのだ。
ここは魔族と結託し、科学と魔族の技術を掛け合わせた禁断の発明に手を染めた研究所。
捕らえられた者達の命運は、シュヴィがどれだけ彼等の研究に協力的であるかにかかっているのだった。
(不本意。だけど、今は従うしかない)
本来ならば一瞬にして蹂躙できる連中の命令に服従せざるを得ない現状は、隠しきれない苛立ちとなってシュヴィの尻尾のようなコードを奔らせ、地面を叩く。
だが、表情には一切そんな素振りを見せず、無表情に淡々と、しかし内心は虎視眈々と、対魔忍シュヴィは気を伺い続けていた。
まさに檻の中の猛獣そのものである機構少女へと、研究者たちは物怖じせずに次の指示を与える。
「交換? シュヴィの装備ユニットの?」
次はこちらが用意した装備で、改造ゴブリン達の相手をしてもらう。
研究者から与えられた命令の内容に、シュヴィは内心の溜息を隠せなかった。
(徒労。シュヴィとコイツ等のスペックは、比較にならない。
どんな装備でも結果は変わらない、無駄に消費するだけ)
実際、魔族でも並び立てる者はそう存在しない彼女の戦闘能力であれば、只のナイフ一本ですら残敵を制圧可能だ。
(恐らく。目的はむしろシュヴィ自身の戦闘データで、このゴブリン達は只の標的)
次の蹂躙が待ち受けているとも知らず、銃口を下ろして背中を向ける対魔忍スーツが喰いこんだ尻に、ただ股間をいきり立たせて舌なめずりをするゴブリン達。
待ち受ける最後に哀れむ感情など、持ち合わせる理由も情けもなく、開いた出口へと向かう。
「了解。新しい装備へと換装後、もう一度改造ゴブリンたちの相手をする」
感情を持たない、従順な機械のふりをして。
無数の改造ゴブリンの視線を浴びながら、シュヴィは扉の奥へと消えて行ったのであった。
――換装? 首から、下を全部……?
――っ……悪趣味。なに、このボディ……最悪、変態、死刑。
――えっ……先にこの首輪をかひィっ!?☆
――あ゙っ、あだまに入っで、なにか、変なプログラムっ、侵入してぎっ……!?
――Ao、お゙O゙お縺翫♀縺奇セ槭ャ!?!?♡☆×♡ꐦ
――…………システム、リブート。命令了解。ボディ交換、開始。
「対魔忍シュヴィ。これより新装備のテストを開始する」
再びゴブリン達の前に姿を現した対魔忍シュヴィは、直立不動の姿勢のまま開口一番に改造ゴブリン達へと宣言した。
「新ボディ同調状況、問題なし。いつでもいける」
再び姿を現した処刑人に、改造ゴブリンたちは色めき勃ち、耳障りな歓声を上げ、手を叩いて喜びを露にする者すら居る。
先程、あれだけ力の差を見せ付けたというのに、もう手痛い教訓を忘れてしまったかのような単細胞っぷりを前にしてシュヴィは、
「対象。改造ゴブリン複数、コンディション、個体数は新装備のテストに充分と判断」
なんの感情も感慨も乗せずに、淡々と現状のみを唇に乗せた。
感情の起伏には乏しくも、明確に意思の光が宿っていた先程とは違う。
心ここにあらず――生命体らしき仕草が一切見えない有様は、まさに命令に従うだけの機械を彷彿とさせる。
だが、まさに対照的、打って変るように、彼女自身の装備は著しく変化していた。
「新装備、動作チェック開始」
機械的なパーツや関節が見え隠れしていた肌は、完全に人間の肌と見分けがつかなくなり。
小柄のロリ体型なのは変わらぬままだが、その肉付きは主に足腰を中心にムッチリ♡ とオスを悦ばせるためだけの媚肉がつき。
ハイレグ対魔忍スーツからは、ぷっくり♡ と何もしていないのに乳首が浮き上がっており、喰いこんだ股からはマン筋がくっきりと形を作っている。
そして、それ以外の余分な物――武装兵装の類は一切持っていないという、まるで……、
「『繁殖用ムチマゾロリ肉オナホボディ』――システム・オールグリーン。
いつでも『尊厳ガン無視ガチハメ繁殖交尾レイプ』に移行できる」
気が触れたような台詞を宣う、本人が言う通りの用途にしか使えない身体となっていた。
お言葉に甘えてと言わんばかりに、ノコノコと近づいて来た改造ゴブリンが、シュヴィのケツ肉をむぎゅ~♡ と揉みしだく。
普段のシュヴィならば、この時点で問答無用で敵の首を跳ね飛ばしていただろうが、今の彼女は首すら動かさずに一瞥するのみであり、
「勃起。シュヴィのムチケツを揉み潰すことで、対象の体温上昇を確認。
睾丸脈動、ロリ肉オナホをレイプし、妊娠させるための精液を急製造しているモノと思われる」
極めて無感動、無表情、無抵抗に状況を解説するのみ。
その訳を、シュヴィは記録カメラに首を向けてつらつらと解説を始める。
「本個体、対魔忍シュヴィは現在、首輪型のリミッターにより、感情、性感に重度のプロテクトがかけられている。
今回の『繁殖用ムチマゾロリ肉オナホボディ』のテスト目的は、改造ゴブリンによる強制交尾、妊娠、出産。
以上一連のプロセスを、全てシュヴィの口から実況解説するために必要な措置を受けている、言わば必須措置」
感情を封じられた機械に残るのは命令のみ。
よって、この自殺めいた凶行を止める手段はシュヴィには残されておらず、
「任務。これからシュヴィは『イキり最強メカロリ対魔忍が、雑魚ゴブリンに無抵抗で嬲られマゾアクメしながら、クッソ無様にゴブリンチンポに妊娠敗北♡』という内容でイキ潰される。
これは研究データの提供以外にも、闇サイトへの有料配信も予定されている重要任務。
シュヴィが勃起汚チンポに処女マンレイプされて、オマンコメス堕ちさせられながら、特濃ザーメンでゴブリン赤ちゃんを妊娠する姿。しっかり記録して欲しい」
まさに、喋るだけの肉オナホにされてしまったシュヴィに、至近距離まで群がるゴブリン。
「感知。改造ゴブリンのオス臭に、シュヴィのオマンコが反応し、マン汁の分泌を開始。
シュヴィの子宮ユニットは、このために脳ミソをクチュクチュされて逝き〆デスアクメさせたロリ対魔忍の処女マンコを摘出し、クローン培養させて造られた特注品。
チンポを挿入られた事も無い未使用なのに、何万回も本気マゾアクメした記憶を保持した本子宮ユニットは非常に敏感で、僅かな淫虐でも簡単にドM絶頂するようになっている」
改造ゴブリンの脳に、加減や遠慮と言う言葉は存在しない。
お膳立てされ用意された砂糖菓子を噛み潰すように、
「お゙っ♡」
小ぶりだが、スーツの下から確かに自己主張する乳頭にかぶり付かれ、無表情な顔面とは裏腹の低音オホ声をあげる対魔忍。
ビクン!♡ と浮いた小さな下半身から、ビュッ!♡ とメス汁を射精するような勢いで噴射する。
「確認。ゴブリンにちっぱいを噛み潰され雑魚アクメ。
対魔忍スーツが裂ける、完全に嚙み千切るような勢いでロリ乳ガリガリされ、ザラザラした舌でしゃぶられた乳首はフル勃起。
マゾ子宮から発熱により、ゴブリンを悦ばせる発情ロリメス臭の発散を身体中から確認」
ゴブリンの不揃いでギザギザとした歯で行われる愛撫は、並のメスならば絶叫するほどの刺激。
だが、今のシュヴィには簡単に前後不覚とならないように、とある機能が搭載されていた。
「性感リミッター、起動中。
リミッター無しならば既に、仰け反りガニ股、アヘ顔アクメをキメて潮を噴いているほどの強烈なメスイキ。一般的な対魔忍ならば、脳に後遺症が残るほどの絶頂を記録中」
その証拠に、直立不動の姿勢ながらも際限なくイキ続けている子宮は何度も何度もシュヴィのロリボディを跳ね揺らさせ、愛汁をハイレグからダラダラと垂れ流させている。
無論、クリをスーツ越しに勃起させているマン肉も、
「ゔおっ♡」
じゅぷっ!♡ と、スーツごと挿入ってきたゴツゴツとした指を、何の抵抗もなく受け入れてしまう。
「ゴッ、ゴブリンの指が、シュヴィのオマンコに挿入。
改造ゴブリンはメスの繁殖を促すため、本能的にメスを堕とす指使いをマスターしている。Gスポットをコリコリしながら、クリトリスを弄ってくるテクで、メスの排卵を促して来ている」
本来のゴブリンでは習得できないような、繊細な指使い。
脳改造によって会得したゴブリンのテクは、数多の女を前戯だけでメスに堕として来たインキュバスのデータから取られている。
突き入れ、かき乱し、クリを親指で弄りながら、Gスポットを的確に抉り抜いていく。
弄られたクリトリスは、常識を超えて肥大化していき……、
「本気汁を垂れ流しながら、っ、クリチンポの勃起を確認。
クリチンポとは改造され、子供のチンポ並みに肥大化したクッソ情けないメス急所のこと。
対魔忍スーツ越しに浮かび上がって引っかかり、擦れるたびにっ、シュヴィの淫乱処女ロリマンが無様イキしてビクンビクンしてるっ」
この前戯でシュヴィの身体は火照り、頬も紅潮。
息も次第に湿り気を帯び、肩で息をするほどに荒くなっていく。
そして勃起したクリチンポは、見逃される筈がなく、
「ぐお゙っ♡ ぐっ、グリチンポっ、つっ、掴まれたっ。
露出したロリグリチンポっ、シコシコしながらっ、マン穴ホジホジされてっ。
イクッ、イキまくるっ、マゾイキしまくってるっ、ふっ、ほっ、ふほぉ~……♡」
自分のペニスでもシコるように乱雑にコキしだかれ、絶頂報告。
性感をどれだけ制限されていようとも、クリチンポをシゴかれる快楽は抗いようもない程に鮮烈であり、大きく開いたシュヴィの瞳孔が縮み、口調も早く、崩れたモノとなる。
「き、既存の、で、データとの比較開始。
い、いまシュヴィが感じているアクメはっ、登録名『貧弱クソザコゲームっ娘 対魔忍ロリSRちゃん』が脳クチュ鬼イキ発狂アクメしてっ、ガンギマリアヘ顔でマンコイク以外の言葉が発せなくなった段階とっ、同レベルっ。
リミッター無しならば、恐らくシュヴィも同レベルの痴態を晒している」
つまり、通常ならば正気を保てなくなるほどの絶頂に晒されながらも、まだ余裕ぶった無表情を留めているロリメスに、改造ゴブリン共はグツグツとした獣欲を滾らせていく。
彼等の脳にあるのは、メスを嬲り、屈服させ、悲鳴を上げさせることのみ。
業を煮やした別の一匹が、大きく振りかぶった平手を――
「お゙うぅゔッ!?!?♡♡♡」
パァン!♡ と、小ぶりながらもプリプリとしたムチケツ肉に叩き付ける!
マゾマンコにとって、これ以上ないほどのご褒美を受け、感謝感激の涙の代わりに、ブシィッ!♡ と潮を噴き。
眼球を裏返しながら仰け反った身体が、ガクン♡ と崩れ落ちそうになるが、
「ふっ、ふぎっ!?♡ ぎっ、ぐぅぅぅ~~~~……!♡♡♡」
下品な呻き声をあげ。
ガクッ、ガクガクッ♡ と膝を産まれたての小鹿のように震わせながら。
直立不動の命令を護るため、シュヴィは立つ。
それが例え、
「ふっ、ふっ、ふぅぅ~~♡ ふぅぅ~~~♡ ふうぅぅ~~~……♡」
失禁のような勢いで漏らした愛液で水溜まりを作る、後頭部腕組み、くぱマン丸見えのガニ股姿という、生き恥を晒す格好であったとしても……。
「けっ、ケツ肉をぶっ叩かれ、マゾロリ子宮が排卵をっ、確認……♡
ふぅ、これっ、でっ、いつレイプされてもっ、妊娠、できるようになった……」
なんとか喋れる程度に復活しても、出てくる台詞は変わらず卑猥であり絶望的。
シュヴィの未来を完膚なきまでに叩き潰す肉棒が、そのポルチオにペチンッ♡ と当てがわれた。
「っ!♡ か、改造ゴブリンのチンポがシュヴィのポルチオに接触っ。
特に重要な部位であるため、念入りに調整と改造を施されたオス生殖器は、ほっ、本体全長の約半分っ。顎先に接触するほどの長大太マラ。
シュヴィに移植されたSRちゃんの養殖マゾロリマンコの全長を、余裕でオーバー。
奥までねじ込めば、子宮はせっかく排卵した卵子ごとグチャっとぶっ潰れ、体外にまでボコ腹拡張されるのは確定事項っ」
どれほどゴブリンチンポの危険性を解説、実況しようとも、動くのは口とビクン、ビクン♡ と疼く子宮のみ。
「こ、こんなメスをハメ殺し、オス欲のままザーメンビュッビュお射精して、排卵プリプリ卵子孕ませる事しか考えてない犯罪チンポっ。
む、無抵抗ロリマンコに、いっ、挿入れっ、挿入るなんてっ……ダメっ!?」
バチ、バチとシュヴィの電子頭脳に起こるショートは、異常な命令と本来の人格がぶつかり、感情のリミッターに過負荷が掛かっている証。
「Dっ、ダメだめダメふぅ~ふぅ~絶対ダメっ……♡ チンポぉ~チンポだめぇ~……♡
挿入れられたら壊れるッチンポ絶対無理っシュヴィ壊れる~~~……♡♡♡
ロリマゾオマンコぶっ壊れるぅぅぅ~~~~~……♡♡♡」
うわ言のように早口で、自分の置かれている絶体絶命の状況を解説する有様は、無様極まりなく。
更に言えば、丁寧な前振り同然の行為であり――
「ぇ――んぐおぉっ!?!?♡♡♡」
そのロリマンを引き裂くように改造ゴブリンは、もはやオークめいた巨根をシュヴィへとねじ込んだのであった……。
「おっごぉぉぉぉぉ~~~~~~~~~~!!!♡♡♡
しゅ、シュヴィのはっ、挿入っ、て、来たぁぁ~~~~……!!♡♡♡」
仰け反りから戻ったシュヴィの顔面は、無表情ながらアクメしたのは丸分かりに汗だく。
ガクガクガク♡ と、産まれたての鹿めいてガニ股膝を揺らし。
イキ潮をブシィィィ!♡ と、噴射させながら。
完全にアクメでぶっ飛んだ人格の代わりに、再び命令が対魔忍の口を滑らせていく。
「ごっ、ゴブリンヂンポのっ、挿入を確認っ!♡ ふっ、太さっ、長さっ、固さっ!♡
全てにおいて、かっ、完全にメスマンコの耐久許容範囲をオーバーっ!♡
り、リミッター無しなら、でっ、デスアクメ確定っ♡ ロリマゾマンコっ、ぜっ、絶対に死ぬっ♡ オチンポでシュヴィのマンコ確実に爆発してたっ!♡」
意味不明な実況であるが、爆発しかけたと言うのはあながち嘘でもなく。
改造ゴブリンが耳障りな笑い声と共に始めたピストンは、シュヴィの頭脳へと火のついた爆竹のように弾けまくる、本気アクメを送り込んでいく。
「ふぎゅうううぅぅぅぅ~~~~~~~~~~~~~!!?♡♡♡
ぴっ、ピストンやばっ、ヤバいっ、改造ゴブリン手加減なさすぎっ!?♡
シュヴィのマンコっ、ぼっ……コォ!♡ って、チンポで虐待されてせり上がってるのに!♡
関係なしに、こっ、腰を、打ち付けまくって、ポルチオ蹂躙してくるっ!♡
メスの尊厳ごと、ボコ腹セックスでマンコハメ潰す事に一切躊躇ないぃぃ!♡」
実況通り、一突きごとに対魔忍の下腹部をボコ腹へと変形させながら。
引くごとにチンポへ吸い付いて、外に出たがるロリマゾマンコが卑猥な水音を立て。
「おっおっお゙っ、ほぉぉぉぉ~~~~、ホォ゙ォォォ~~~~~~!!!♡♡♡
孕む孕む孕むぅぅ……!♡ こっ、こんなにマンコをパンパン突かれたらっ!♡
めっ、メス子宮屈服してっ、孕む以外なにも出来なくなるっ!♡
改造ゴブリンにレイプされてっ、ロリマゾ子宮っ、赤ちゃん孕むぅ~……!!!♡♡♡」
無様なオホ声をあげ、対魔忍シュヴィはガニ股完全屈服ポーズで、改造ゴブリンの子種の受精準備を整えるのであった。
「こっ、これから確実にハメ潰されるので今のうちに、こっ、この場を借りてっ!♡
こんな素敵なロリマゾ子宮を提供してくれたSRちゃんに感謝を、もっ、申し上げますっ!♡
あ、貴方がっ、イキり散らして組織に捕まって♡ 脳味噌グチュグチュにされて『オ゙ッピョォォォ、マンコ逝っグゥゥゥ!?♡』とかずっと絶叫しながらイキ死んでくれたおかげでっ♡
しゅ、シュヴィはっ、こんなにチンポにクソ弱い素敵なロリマンコを移植して貰えましたっ♡
SRちゃんの分までっ、いっぱいゴブリンの子供孕むからっ♡ あの世でイキ死んだ癖に未使用のっ、役立たず処女ロリマンコホジりながら見ててっ♡
ゔっ、おっ、もごれっ、本気パンパンヤバッ、りっ、リミッター越しでもごわれっ、ぶっ壊れ……♡♡♪」
先んじた感謝しているのか愚弄しているのか分からない謝辞に、更なる興奮を覚えたゴブリンの腰つきは、余計に速さと勢いを増し。
突く、と言うよりは、叩き潰す。と表現した方が正確なほど、シュヴィの膣内を激しく犯していく。
「お゙っお゙っおッヲッオ゙ォッ!!!♡♡♡
ろ、ロリマンコ内でっ、ちっ、チンポの脈動と膨張を確認っ♡
射精まで秒読みっ、シュヴィのロリマンコっ、無責任射精びゅー!♡ ビュルル~!♡ ってされる!♡ は、孕まされるっ、廃棄処分待ったなしの孕み袋になるっ!♡
ホぉお゙おぉぉぉ~チン敗けしてゴブリンの孕み袋にな゙るっ!!!♡♡♡」
スーツ越しに限界勃起した乳首を卑猥にしならせ。
自ら腰と脚をヘコヘコさせ、射精を煽り。
ムギュ~!♡ と、ケツ肉を鷲掴みにされて、子宮口を深々と突き上げられながら、
「お゙っッ、ヘエエェェエェェッ~~~~~~~~~!!!♡☆♡×♡
お射精きたぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~~~~!!!!!♡♡♡」
ありったけの特濃ザーメンを子宮に射精され、仰け反り絶頂。
射精された膣内の様子も、人外であるシュヴィにはしっかりと認識できており、
「かっ、改造ゴブリンザーメンっ♡ きっ、危険度最高レベルっ!♡
はっはっ、排卵済みマゾ卵子に殺到っ殺到っ!!!♡♡
シュヴィの赤ちゃん卵に向かって来る精子量おっ、多すぎ、多すぎるっ♡
ご、ごく一般的な成人男性のザーメン精子の、い、一億倍の密量っ!?♡♡♡
そっ、測定不能、測定不能っ!?♡♡ に、妊娠を回避できる確率っ、ぜっ、0%ぉぉ!?♡♡♡」
たった一つの卵子に対し、もはや意味不明な物量の精子が一斉に襲い掛かる。
その絶望的な様子を見ているだけ、何一つ抵抗できないまま、
「んひいぃぃぃぃ~~~~~~!!!♡♡♡
ろっ、ロリメスマゾ卵子に一番乗り精子直撃ぃぃぃ~~~~!!!♡♡♡
対魔忍シュヴィのロリマンコに、着床っ!♡
かっ、改造ゴブリンの赤ちゃんっ、妊娠っ、妊娠確認んんんっ~~~!!!♡♡♡」
ポッコリと膨らんだザーメンタンク化した下腹部を晒し、人外の子を孕まされたことを叫び散らすのだった……。
「ゔッ――あ゙へぇぇぇ~~~……♡♡♡
チンポっ、チンポがっ、子宮ごと引き抜かれてイクっ、シュヴィいック♡
ん゙ッ――お゙ぉうっッ!!!♡♡♡」
ジュッポン!♡ と、改造ゴブリンの長マラが引き抜かれ、外に引きずり出されるシュヴィのロリマンコ。
マンコから垂れ下がった肉管から、吐瀉するような量の精液が垂れ、あっという間にザー汁溜まりを床に作っていく。
「へっ、へぇぇ~~……♡ た、種付け交尾っ、完了……♡
SRちゃんから移植されたロリマゾ子宮にっ、改造ゴブリンの赤ちゃん種っ、着床っ……♡」
無表情であるのにイキまくって紅潮し、舌や鼻水は放り出しながら、止まないアクメに痙攣を繰り返し、ダブルピースまで作法のように作り。
三本目の支えのように大量ザー汁を垂らしたガニ股で、自らが間違いなく妊娠したことをカメラに報告するシュヴィ。
「これで『繁殖用ムチマゾロリ肉オナホボディ』のテスト、第二段階まで、終了……♡
つ、続いて最終段階、出産に入るために、胎内の赤ちゃんが大きくなるまでインターバルを……」
命令によって待機していた無数の改造ゴブリン達が、一匹目に敗けず劣らずの男根をフル勃起しながら順番待ちしているというのに、休憩など出来る訳もなく、
「ぇ、ホゴォォッ!!?♡♡♡」
完全屈服ポーズで待機していたシュヴィに、一斉に襲い掛かり始める。
真っ先に飛びかかって来た個体にアナル処女を奪われ、顔面から転倒。
まさに嬲り食いと言った有様であり、シュヴィの長髪を引っ張り上げて、
「んぶぅうぅぅ!?!?♡♡♡」
口マンコも凌辱を開始。
出鱈目に腰をシュヴィの顔面に叩き付け、肉穴を獣欲のままに貪りまくるゴブリン共。
射精しては、次に代わり、射精を終えては、次に代わり……。
マン穴、口穴、ケツ穴、あらゆるメス穴を、デマ長マラでほじくり返されまくり、ザーメンを流し込み続けられた対魔忍シュヴィの身体は……、
「――24時間経過、対魔忍シュヴィ、テスト最終段階を開始する」
たった二十四時間で、見るも無残な変貌を遂げていたのであった……。
「経過報告、繁殖用ムチマゾロリ肉オナホボディは現在、たった一日でゴブリンの子供を15匹まとめて妊娠中」
初めにシュヴィを孕ませた改造ゴブリンに、飼い犬のようにリミッター首輪から伸びたリードを引かれ、手足や首元などの僅かな部分に布地が残ったズタボロの対魔忍スーツを纏い。
15匹の赤子が詰まっている、と、正気とは思えぬ内容を、シュヴィはさも当然のように、あっさり宣言したのだった。
「この記録はテストに加え、チンポにブザ敗けした対魔忍の義務も同時に遂行している。
こうして対魔忍なんてイキりメス豚は全員、改造ゴブリン――いえ、旦那様の所有物、繁殖孕み袋であると対魔忍本部、五車学園に見せしめる必要がある。
いえーい、年増A学園長見てるー? 先に素敵な旦那様みつけちゃいましたー」
一ミリたりとも感情の乗っていない煽りを台本通り読む対魔忍の腹部は、異常なほどに膨張。
スラッとしていた腹部が、地面につくほどの超ボテ腹と化している。
「15匹孕むなんて頑丈さだけが取り柄の対魔忍でも不可能だけど、繁殖用ムチマゾロリ肉オナホボディなら造作もないこと。
ただしSRちゃんの培養子宮は既に破裂寸前。この出産が終わり次第、廃棄処分して新しいユニットに取り換える必要性がある」
たった一日で、シュヴィの膣穴は幼い風貌とは裏腹の使い込みガバマンへと変貌。
尻穴も念入りに解され、最初から口を開け、オークのチンポだろうとすんなり受け入れるだろう、立派なケツマンコへと開墾済み。
「旦那様方にしゃぶりかぶられ、小さい癖に伸び乳になった歯形まみれオッパイからは母乳が噴射可能。
叩かれ過ぎて真っ赤になったデカロリケツ、今からカメラに向けて、赤ちゃんヒリ出して行くから、しっかり見ててね」
そう宣い、カメラにヒク、ヒク♡ と膣口が痙攣しているマンコを向け。
デカボテ腹をどっしりと床に付けて、支えにしながら。
両手を後頭部で組み、どっしりと構えるように大きく横に脚を広げたガニ股となるシュヴィ。
「さらに、旦那様がシュヴィのゴブリン出産ショーを盛り上げるために、素敵な贈り物まで用意してくれている」
その台詞と共に、改造ゴブリンが取り出したのは、自らのイチモツに敗けないほどの、凶悪な太さと長さを誇るグロディルド。
「このディルドには、シュヴィの性感と感情リミッターを外す機能と、出産をスタートさせるキーの役割がある。
今さら感情を取り戻そうが手遅れ、出産鬼アクメで屈辱嫌悪全部流されて、クッソ情けない敗北ガンギマリアヘ顔で泣き叫ぶシュヴィの末路で、いっぱいシコってほしい」
こうして、自らがこれから迎える淫惨を説明し終えた対魔忍へと。
嘲弄を一切隠そうともしない笑みで、改造ゴブリンは開きっぱなしアナルへとディルドの亀頭をあてがい――
「ゔっ♡☆♪」
ズボオ゙ッ!♡ と一気に根元までぶち込んだのであった。
瞬間、シュヴィの精神を拘束していた枷が、全て外れ――
「ふっ、ほっ☆ ――ほっごお゙お゙ぉぉぉぉ~~~~~~~~~~!!!!!♡☆♡ꐦ」
眼球を裏返す程度だった表情が、一転。
「ぎっっっひいいぃぃぃぃ~~~~~~~~~!!!!?♡♡♡ꐦ
ひっ、ひぃぃぃ~~~~!?!?♡♡♡ んぎいひぃぃぃぃ~~~~~~!!!♡♡♡
ごっ、ごんなっ、ごんなふざげっ、あ゙っあ゙あ゙あ゙ぁぁぁぁ~~~~~!!!♡♡ꐦ」
屈辱、嫌悪、そして激怒に塗れ。
しかしそれらを、全て快楽で塗り潰されていく。
対魔忍シュヴィの神秘的な美少女顔が、眉毛をひん曲げ、歯を食い縛り。
脳天までマンコとアクメの事しか考えられない敗けメスの、人生終了アヘイキ顔へと、変貌したのであった……。
「んぎいいいぃぃぃ~~~~~~~!!?!?♡♡♡
イグイグイグイグッ、あ゙ああああイグイグイグゥゥゥゥ!!!!♡♡♡
ゲヅアナディルドでイグッ、ぢんづうでイグウウウウゥゥゥマゾイキイッッッグうううぅぅぅぅ~~~~~~!!!♡♡♡ꐦ」
今まで抑えられていた快楽が一気に全身へと回り、理性の欠片も感じさせないほど崩れた間抜けアヘ面でイキ狂うシュヴィ……。
膝がガクガクと震え、母乳を噴き散らしてアクメしまくるが、彼女に襲い掛かる悪夢的な快楽地獄はまだ始まったばかり。
「お゙っ、おながぐるぢいいぃぃぃぃ~~~~~~~~~~~!!?!?♡♡ꐦ
ゔまれるゔまれるうまれ゙るゴブリンゔま゙れ゙るっ!!!!♡♡ꐦ♡
シュヴィのマンゴからあがぢゃんうまれるううぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~!!!?♡☆×♡」
メリメリメリィ……!♡ と、ロリマンが引き千切れる破壊音と共に、始まる破水、そして出産。
「ホお゙お゙ぉぉぉぉ~~~~~~!?!?♡♡♡
マンゴうぢ側がらごりゅブチざれるのイ゙い゙っ!?♡♡♡
あがぢゃん産む゙の゙ギモぢ良すぎるぅぅぅぅ~~~~~~!?!!?♡☆♡」
リミッター無しの繁殖用ムチマゾロリ肉オナホボディは、産みの苦しみすらマゾ豚快楽へと変換させ、シュヴィの精神を刃のように鋭い絶頂でズタズタに切り刻んでいく。
「ふんぐぎぃぃぃぃぃ~~~~~~~~!!!♡♡♡ꐦ
ごっ、ごんなのぢぬっ、いっ、イギぢぬっ、産むまえにイギぢぬっ!!?♡♡ꐦ
終わっで、はやぐおわっでぇぇぇぇぇ~~~~~~~~~!!?!?♡♡ꐦ」
メス汁と共に生命力まで垂れ流しているような、絶命の危機感に追われる出産を終わらせるべく、全身全霊で膣肉に力を入れ、気張る対魔忍。
「ふんぎぃぃぃぃ~~~~~~~~~!!!!♡♡ꐦ
ふんぎいいいいいい~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!♡☆♡♡ꐦ」
その甲斐あってか、パックリ割れたマン肉から緑色の頭部が、顔面が、徐々にヒリ出されていき……、
「ゔッっ、オ゙ヺオ゙オ゙ォォォオオォォォ~~~~~~~~~~!!!!♡♡♡♡♡」
可憐で儚げだった美少女の、どこからこんな声が出ているのか疑問に思うほど。
仰け反り返った喉から、みっともなく無様で、メスゴリラめいた低い呻きイキ声を発し……一匹目のゴブリンを出産。
膝をガクガクと震えさせ、小便と潮を撒き散らしながら、ロリボディから湯気が立ちそうな程のメス汗をブワッ!♡ と放射し――
「お゙♡ お゙っ♡ カ――ヒぇェッ……♡♡♪」
糸が切れたように力尽き、失神。
「ひゅ~……ひゅ~……♡♡♡」
一匹減った程度では、まだまだ大きさに変化がない自分の巨大ボテ腹に埋もれ、浅い呼吸を吐いて動かなくなるシュヴィ……。
虫の息であるのは明白であり、実際、その脳内と視界は真っ白に染まったまま。
この一回で既に昇天寸前といった有様であるが、
「ひゅごっ!!!?♡ꐦ♡」
シュヴィが孕んだ数は15匹。1匹減って、あと14匹。
これをあと14回繰り返す必要があるという運命は、対魔忍の屈強な精神をへし折るには、充分過ぎる絶望であった……。
「お゙っ、おねが、お願い、ぢまづ……♡」
次の陣痛に叩き起こされたシュヴィの歯の根が、ガチガチと音を鳴らし、上ずった声を吐き出す。
その内容は……、
「り、リミッター……リミッターっ、もういっがい、付けで、くだざい……♡」
自ら自由意思を手放し、人形に戻りたいと懇願する、尊厳を自ら破壊して放棄した惨めすぎる命乞いであった……。
「ごっ、ごれっ、壊れる、シュヴィごわれる……あと14回むり、無理無理むりぃぃ……♡
ア゙レないと無理っ、ごのアグメ耐えられないっ……♡
あがぢゃん産んでぢぬっ、イギぢぬっ、あがちゃんにシュヴィのオマ゙ンコ、ごろざれぢゃうぅぅ~~……♡」
あれほど一方的に改造ゴブリンをなぎ倒していた対魔忍が。
赤子のゴブリン相手に殺されかけ、その助命を乞う無様。
この瞬間、対魔忍シュヴィは身も心も、完全にゴブリンに屈したと言っても過言ではなく――
「お願いだからっ、リミッダーをギョお゙ぉ゙ッッ!!?!?♡ꐦ♡」
正真正銘、自分の肉玩具となったメスに加減するような機能は、改造ゴブリンに搭載されてはいなかった。
慈悲の代わりにねじ込まれたのは、腕。
改造ゴブリンの腕が、ヘバって2匹目を産まないシュヴィの産道へと、突き入れられる!
「ほんぎょおおおぉぉぉぉぉぉ~~~~~~~~~!?!?!?♡♡♡ꐦ☆
ひっ、ひぎずりっ、あがぢゃんひぎずりだざれるぅぅぅぅ~~~~!?!?!?♡♡♡」
命乞いなどガン無視。
そのまま赤子の頭部を掴み、力任せに引きずり出され、ゴリゴリゴリゴリッ!♡ と今までで一番荒々しくマン肉を抉られたシュヴィは、顔面崩壊絶叫アクメ!
「や゙ッ、やざぢぐっ、やざぢぐぢでぇぇぇぇぇ~~~~!?!?!?♡♡☆♡
ごわれるっ、シュヴィのオ゙マ゙ンゴぶっごわれるぅぅぅぅ~~~~~!?!?!?♡ꐦ♡☆」
泣き叫びながら首を振り乱し、膣肉と同時に自分が破壊されていく感覚を、全て快悦へと変換されて。
「え゙っ、え゙ごお゙お゙ぉぉぉぉぉ~~~~~~~~……!!!?!?♡♡☆♡」
母乳を放水するように噴き出し。
ガニ股つま先立ちで、ガクガクガク♡ と膝を激しく痙攣させ。
鼻血が垂れ始めた鼻の下を、品なく舌と共に伸ばし放題にし。
逝き〆られるケダモノのように、野太く消え入りそうな声を搾り取られながら。
絶命寸前の、クッソ情けない完敗メス豚顔を晒して、対魔忍シュヴィは――
「ぐっひいいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃ~~~~~~~~~~~~~~!!!♡♡♡☆♡
2匹めひぎずり出ざれでイグゥウゥッイッッ……グお゙お゙お゙ぉぉぉぉぉ~~~~~!!!!!!♡♡♡」
二匹目の命を、ブポォッ!♡ と空気混じりの間抜けな音と共に、出産したのであった……。
「ゔっ、お゙っ、ほっ、へっ……♡♡♡」
そうして、また意識を刈り取られて逝きかけるメス豚のケツが、
「へげぇぇっ!?!?♡♡♡」
パァン!♡ と、産みたてホヤホヤの赤子を抱えた改造ゴブリンに、引っ叩かれる。
「ゔっ、産みま゙っ、産みまずぅぅぅ!!!♡♡♡
ぜっ、ぜんぶぜんぶ責任もっで産むがらっ、フィストやめでっ、腕つっごむのもうやめでぇぇぇ~~~!!!♡♡♡」
もはや正気など擦り切れ、ただ苦悶に満ちたこの悦獄から解放されるためだけに、シュヴィはまさに産む機械となって一心不乱となり、
――ほぎょぉぉぉぉ~~~~!!?!♡♡♡
――ふっ、ふっ、ふんぎぃぃ大ぎい、いぢばん大ぎいぃ~~~~~~~!!!♡♡♡
――産まれでっ、はやぐ産まれでぇぇぇぇぇ~~~~~~~~!!!♡♡♡
3匹、4匹、5匹と。
まさに自分の身命を賭して、大量のゴブリンを産み続けた。
しかし、いかにシュヴィが機械仕掛けの生命体であり、対魔忍であったとしても、限界を超え続けるこんな荒行が、いつまでも続けられる訳がなく――
【Gya――Gya!】
ズポォッ!♡ と、15匹目のゴブリンが、父である改造ゴブリンの手によって、肉穴から無事に引きずり出される。
これで胎の中にいた全てを出産し終え、繁殖用ムチマゾロリ肉オナホボディは最終テストを終えた形となる。
だが……、
「………――♡」
ボディは自ら噴き出したメス汁溜まりに、仰向けで溺れ。
ダルダルの革袋と化した腹を地面にベチャ……♡ と垂れ下げ。
時おり余韻痙攣し、その垂れ長乳を揺らすだけで。
その人工知能であるシュヴィの眼球は、欠片も締まりがない、鼻血まみれの昇天アヘ逝き顔を晒したまま、光を失っていたのであった……。
「…………――♡☆」
思考回路を何度も何度も執拗に、快楽で殴り潰され、完全に修復不可能なレベルまで破損。
限度を超えた過負荷に、シュヴィは人間でいう死亡状態――デスアクメに、追いやられていたのであった……。
その逝き様を、下の様子を見下ろせる、上階の一室から観察していた少女が居た。
「……対魔忍シュヴィの機能停止を確認。
15匹を産み切れなかった原因はボディではなく、AIの負荷限界によるもの。
実際、既に改造ゴブリンがオナホとしてボディの再活用を開始している」
スクラップから飛び出した、ダルダル子宮を叩き戻すように犯し始めた改造ゴブリンの様子を逐次報告し、目の前のタブレットへと入力していく少女。
シュヴィとさして変わらぬ幼児体型であり、あどけない顔立ちと、同じように床に付きそうなほどの長髪も似通っている。
だが、黒が基調であったシュヴィとは異なり、こちらの髪色は白。
更に、身に着けているものは感情と感度を抑制するリミッター型の首輪だけの、ほぼ全裸という有様で。
「……『私』の子宮ユニットが、想像以上に頑丈に出来ているのは、予想外のデータだった」
かつて組織に子宮を提供してイキ死んだはずのロリ対魔忍――SRちゃんが、淡々と事務処理を行っていた。
組織に蘇生させられた――と言う訳ではなく、その二の腕には『№2』の入れ墨が刻印されており、彼女の正体は、
「……ロリコン趣味のオーナーに売りつけるなら、わざわざ高額なボディを用意するより、私のような『マゾメスクローンSRちゃん』を量産したほうがコストはかからないと推測する」
子宮だけではなく、その本体を丸ごとクローン複製した、もう一人のSRちゃんであったのだ。
そう、この淫惨劇は、いわゆるコンペティション。
捕縛したシュヴィを使用したAIオナホと、製造済みのSRちゃんクローン。
どちらがより、組織に利益をもたらすマゾロリかを競合に掛けていた一幕であったのだ。
「……データ、もっと欲しい? 主任」
自身を傍らに侍らせる白衣の男に、SRちゃんクローン№2は尋ねる。
「……了解、シュヴィの人格データは、確かにコピー済み。あの子も今すぐ量産可能。
次なるデータ記録のため、ボディを至急、新造してん゙お゙ぅッ!?♡」
唐突に真下から蹴り上げられる、№2の子宮。
全くの予期せぬ暴力に、澄ました表情を一瞬でアヘ歪ませ、
「イ゙ッ……ぐぅぅぅ~~~~~~……!!!♡♡♡
マンコ蹴られてマゾイグっ、マゾイギずりゅ~……!♡♡♡」
シュヴィに埋め込まれたモノと同じドM子宮が、このような被虐を受けても、蹲りながらみっともなく潮を噴き、絶頂。
「ぐべびゅっ!?♡♡♡」
そのまま頭を踏みつけられ。
再び激しく絶頂してロリマン汁を垂れ流しながら。
№2は与えられた命令を、恍惚に塗れながら復唱したのであった。
「は、はい゙っ……次は、SRちゃんクローンの番でひゅ……♡
い゙っ、今から改造ゴブリンに鬼畜レ゙イブされっ、№2も赤ぢゃん孕みまずっ♡
そぢで生身の子宮ユニッドの限界ヂェッグのだめっ、何匹産めるのかっ、わたぢがイギッ、イギぢぬまで出産ぢまずっ♡
研究所のだめっ、産む機械になっで、デスアクメさぜでいただぎまずぅぅ~~……!♡
ごっ、光栄っ、うれぢ、うれぢずぎでイグっ♡ ロリマゾ子宮ぢあわせすぎでイ゙ぐぶえぇ!!!♡」
こうして頭を踏みにじられマゾアクメするSRちゃんクローンと、コピー済みのシュヴィの人格は。
納得がいく結果が出るまで何度も何度も造られ、孕み産んで、イキ死んでいく試験に使い潰されていく。
二人のロリ対魔忍が、本当の意味で、この悦獄から開放されるのは何時になるのか。
今はまだ、誰にも分らない……。
○内容の感想はこちらからでも受け付けてます。一言でも感想を頂けると作者がとても喜びます○
https://odaibako.net/u/is_sousakuinnry
▼作者の割と呟かない近況が分かるXはこちら▼
https://x.com/is_sousakuinnry