※この作品はR-18です。

あのバンドの子がレズ風俗に行ってみた   作:アンドロイド

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ルーレットアプリでした結果
poppinpartyの牛込りみちゃんになりました!!!
R-18は初めて書くので・・・暖かい目で見てくださったらありがたいです・・・


快楽に溺れたチョココロネ

poppinpartyのベーシストの牛込りみは、スマホであることを調べていた。

りみ「うぅ〜レズ風俗があるけどどこも高いよ〜!!」

この最近りみは、オナニーだけでは満足しなくなってしまい、普通の風俗は何かしらと嫌だったので、

レズ風俗を探していたのだが・・・どの店も遠くて近くても値段が高すぎるので悩んでいた。

りみ「どないしよ〜・・・ん??何かある??」

りみはあるホームページを開いた。

りみ「sex-appeal??・・・わぁ!!どの店よりすごく安いし・・・高校生も受け入れているんだ。それに・・・店がある場所すごく近い・・・!!」

sex-appealのホームページを詳しくみて明日行くことにした。

りみ「明日は、倉練休みだから・・・楽しみだなぁ❤❤」

本人の目はハートになっていた。

 

 

ー次の日ー

りみは念のために帽子とマスクをつけるという簡単な変装をして、スマホを片手にその店に行った。

りみ「ここだ・・・喫茶店みたい・・・」

外観は、普通にあるバーと似ていた。

りみ(うぅ〜///こんな場所始めてくるから・・・恥ずかしいよ〜////)

ドキドキしながら、そっとドアを開けた。

キィー・・・カランカラン

ドアを開けた同時にベルがなった。

りみ「あ、あの〜・・・」

??「いらっしゃいませ。」

りみ「ひゃ!!//こ、こんにちは・・・//」

受付には金髪の髪をひとつにまとめた女性の人がいた。

りみ(はわわわわ・・・///すっごい綺麗・・・)

??「始めていらっしゃるお客様でしょうか??こちらの席へどうぞ」

りみ「は、はい!!//」

女性の人に声をかけられ、りみは恥ずかしいながら

女性の言う通りに席に座った。

アリス「こんにちは、sex-appealの店長をしております。アリスと申します。どうぞよろしくお願いします。」

りみ「ど、、どうも・・・//」

りみは帽子とマスクを外したら、顔が紅潮していた。

アリス「高校生の方で間違いはありませんか??」

りみ「はい!!//あってます//」

アリス「了解致しました。私から簡単に、当店の説明をさせていただきます。」

アリスは台の下から複数のA 4サイズの紙をりみの前に出した。

アリス「当店は高校生も受け入れていますので、今回は、行為で宜しいでしょうか??」

りみ「は、、はい!!///う、、牛込りみです///」

アリス「緊張は最初だけです。高校生で行為コースなので・・・このお値段になります。」

電卓で打った金額をりみに見せた。

その金額は、カラオケのフリー料金より少し高いぐらいの金額だったのでりみは驚いた。

アリス「延長の場合は、1時間事にこの金額に100円追加となります。」

りみ「す、、すごく安い・・・」

アリス「はい、どの世代のお客様で金額は変わりますが、快く堪能して頂くことが何よりも私たちの方針でもあります。」

りみ「そうなんですね・・・」

アリスは金額の紙をしまい、2枚目の紙を前に出した。

アリス「つぎに説明しますのは、この中から行為をしていただく人を指名をして下さい。いまいますのが・・・なっつと白虎と夢がいらっしゃいます。」

りみは紙を受け取り見てみるが誰がいいのか分からなく、悩んでいた。

それを見たアリスはりみに助言をした。

アリス「初めて来店頂いたお客様なので、なっつをおすすめでございます。彼女は、とても手慣れていますので、安心して行為に移ることができます。」

りみ「じゃぁ・・・このなっつさんで//」

りみはそっとなっつの写真を人差し指で指した。

アリス「はい、本人に連絡致します。少々お待ちになってください。」

そうりみに言ったアリスはすぐに奥の部屋へと行った。

りみ(うぅ〜///写真で見た通りすっごいかっこいい人なんだろうな・・・///早くしたいな❤❤❤)

当の本人は少しばかり発情していた。

なっつ「こんにちは、指名を頂いたなっつです。」

りみの隣に座って優しい笑顔で微笑んだ。

りみ「ここ、、、こんにちは・・・❤❤❤」

なっつは席をたち、りみの手をとり、席を立たせた。

なっつ「では、早速参りましょう。」

りみ「は、、はいぃ・・・❤❤❤❤」

りみは目をハートにしながらなっつに引かれて後ろをついて行った。

しばらく歩いていたら、ある部屋になっつは止まりポケットの中から鍵を出し、ドアを開けた。

そこには、右一面に大きな窓があり、左には透けて見えるお風呂が見え、真ん中にはベッドがあるというシンプルなデザインになっている。

なっつ「こちらへ・・・どうぞ」

緊張をしているりみをベッドにゆっくりと寝かしてその上に跨がうように覆いかぶさった。

なっつはゆっくりとりみの頬を撫でた。

りみ「ッッッ・・・!!」ピクッ

なっつ「緊張しなくていいよ・・・時間いっぱい可愛がってあげる・・・」

なっつは自分のタイを外してりみに触れるのみのキスをした。

りみ「んっ・・・」

しばらくした後にゆっくりと顔を離した。

なっつ「少し口を開けてください・・・」

りみ「は、、はい//」

りみはゆっくりと口を開いた。なっつはりみの頭を撫でながら、口の中に下を入れた。

りみ「ふぁ・・・//んんっ・・・//ひゃ・・・//」

なっつは撫でていた手をゆっくりと下へと移動させて、ワンピースの中に手を入れて太ももを触った。

りみ「ひゃう//・・・んんっ//・・・さわ、、、触ってぇ〜//」

なっつ「うん・・・まず服脱いじゃおいか・・・」

1度口を離した、その時に二人の間に銀色の橋が出来た。

りみ「は、、はい・・・////」

なっつは脱がす前にりみを起こした。りみはなっつに手伝ってもらって、生まれたての状態になった。

りみ「恥ずかしい・・・です///」

顔を赤くして体をよじった。

なっつ「大丈夫です。気持ちよくなりましょう」

りみを再びゆっくりと寝かせ、先ほどと同じ姿勢になって胸あたりを優しく揉み始めた。

りみ「んっ・・・はぅ・・・ひゃ・・・!!///」

人差し指で頂点をこねたり、摘んだりした。

りみ「あぁ・・・んっ・・・やっ・・・あぁ・・・///」ビクッビクッ

なっつ「可愛い・・・もっと鳴いていいよ・・・」パクッ

りみ「ふぁ!!///」ビクッ

なっつは口に含み、舐めたり吸ったり潰したりした。

りみ「やぁ・・・///あ、あん///きも、、ちぃ、、///」

りみは押し寄せてくる快楽の波に耐えるようにベッドのシーツを両手で掴んだ。

なっつ(そろそろ・・・かな??)

なっつはそろそろりみがイクと感じ強く舌で弄った。

りみ「もう・・・イ、、イクぅ・・・///あ〜〜〜〜!!!!」ビクッ!!!

りみの体が弓のように腰が浮かんだ。イったことが分かったなっつは口を離した。

なっつ「いま、すごい可愛い顔だよ・・・可愛い」

体を起こして、再び太ももを触った。

なっつ「脚を開いて・・・」

りみはイッたばかりで頭が回らず、なっつの言う通りにゆっくりと脚を開いた。

なっつ「指・・・入れますね。痛かったら教えてください。」

りみ「は、、はい///」

なっつはゆっくりと中に人差し指を入れて行った。

ズププププ・・・

りみ「んっっ・・・た、足りへん・・・❤❤」

なっつ「2本・・・入れましょうか??」

りみ「いれて・・・激しく・・・してぇ❤❤❤」

りみ(もう、、なんも考えられへん・・・)

なっつ「はい・・・激しく致します。」

指をもう一本入れてりみのいい所を探るように動かした。

りみ「あ、あん・・・!!んやっ・・・//ふぁぁぁ!!///」

りみは再びシーツを掴んだ。反応を見たなっつは先ほど見つけた所を重心に激しく動かし始める

りみ「ふぁぁぁ!!❤❤そぉこ!!きも、、ちぃ、、❤❤❤もっと❤❤」

もはやりみは快楽の波に溺れてしまった。なっつの繊細な動きに抗うことが出来なかった。

なっつ「私の指・・・離しませんね・・・うわっ!!?」

いきなりりみに抱きしめられた。

りみ「な、、なっつさん❤❤き、、きしゅしまひょう❤❤❤」

なっつ「うん・・・しましょう・・・」

中から溢れる汁の音とキスの音が部屋中に響く

りみ「んっ・・・❤❤❤やぁ・・・❤❤❤きも、、ちぃ、、❤❤❤」

なっつ「すごい締まってますね・・・イきますか??」

りみ「うん❤❤イクぅ❤❤❤イクイク❤❤❤

」

りみは力いっぱいなっつを抱きしめた。

なっつ「いいですよ・・・イってください・・・!!」

降りてきた子宮を強く指で突いて押し付けた。

りみ「グリグリ❤❤❤きも、、ちぃ、、❤❤❤イクイク❤❤あ〜〜〜〜〜〜❤❤❤❤❤❤」

りみの体が弓のように体が跳ねた

しばらくして、なっつはゆっくりと指を中から出した。

りみは肩で息をしていた。

りみ(すごかった・・・///ハマちゃった・・・///)

そのあとは時間いっぱいなっつがりみの体を洗い服を着せて一緒に部屋を出た。

アリス「牛込様、初めての風俗はどうでしたか??」

カウンターにはアリスがいた。

りみ「すごく・・・良かったです//ま、、また来ても・・・いいですか??」

アリス「はい、是非次回の来店お待ちしております。」

なっつ「その際も運が良ければ、また相手をさせていただきます。」

りみ「はい!!その時はよろしくお願いします!!」

アリス「牛込様、こちらが会員カードとなります。」

カウンターの上に1枚のカードを出した。

りみ「これが・・・ホームページに書いてあった会員カード・・・」

アリス「はい、次回来店頂いた際に、このカードを出していただくとお値段が安くなります。」

りみ「分かりました!!ありがとうございました!!」

会計をして、りみは外に出た。

りみ「また・・・来よう。次は誰か連れて行ってこの感覚を共感したいな〜・・・❤❤」

ボソッっと呟いた言葉は星の光る夜空へと消えていった。




いや〜・・・りみりんの口調があっているのかすごく不安ですww
次回誰がsex-appealに堕ちるのか不思議ですね〜
これまでの鑑賞ありがとうございました!!
次回お会い致しましょ〜!!

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