では、次は題名で分かるように、またもやpoppinpartyのギターボーカルの戸山香澄です!!!
ポピパ率が高いww
では、どうぞ!!
poppinpartyのギターボーカルの戸山香澄はいつも通り有咲の蔵で練習をしていたが、りみ以外はみんな用事があって遅れるとことで、りみと二人きりで練習をしていた。
香澄「みんなまだかな〜??」
りみ「用事が押しちゃっているのかな〜??」
小一時間練習をしていたのでお互いに疲れてみんなが来るまで休憩をすることにした。
香澄はいつも通りに愛用のギターを大事に抱え、りみは近くのスタンドにベースを置いた。
香澄「ふぅ〜疲れた〜!!」
りみ「お疲れ様、香澄ちゃん」
香澄「りみりんもお疲れ様〜!!!」
有咲のおばあちゃんがくれたお菓子を食べながら、
談笑をしていた。
香澄「ってことがあって〜有咲に怒られちゃった☆」
りみ「あはは・・・大変だったんだね・・・有咲ちゃん」
香澄「でも、あそこまで怒ることないじゃん〜!!
」
りみ「わわっ・・・香澄ちゃん・・・」
香澄は通常運転でりみに抱きついた。その拍子にりみの制服のポケットから1枚のカードがひらひらと舞って床に落ちた。
香澄「んん??なにこれ??」
香澄はカードを拾い上げた。
りみ「あぁ!か、、香澄ちゃんそれは・・・」
りみ(そういえば、学校帰りに寄ってあの日に財布の中に入れるの忘れてた・・・!!)
香澄「レズ風俗・・・なんて書いてあるんだろ??」
りみ(あれ??もしかして香澄ちゃん・・・風俗知らないのかな??)
香澄「りみりーん??このカードなに〜??裏にりみりんの名前が書いてあるよ〜」
香澄はsex-appealのカードをりみに渡した。
りみ「ね、、ねぇ・・・香澄ちゃん・・・もしかして、風俗を・・・知らないの??」
香澄「ふーぞく??新しい民族??」
りみ(これは・・・チャンス!!一緒に風俗に行ってくれる人が増えて嬉しいよ〜!!♡♡)
これを機にりみは香澄に風俗のことを1から教えた。
香澄「ふーぞくってそんな場所なんだ〜・・・///り、りみりんはよく行ってるの??///」
香澄は顔を赤くしてりみに問いかけた。
りみは香澄の表情を見せ笑みを浮かべた。
りみ「うん♡週に2、3回ぐらいしか行ってないけど・・・♡♡明日休みだから、香澄ちゃんも行ってみる??♡♡♡」
香澄「・・・/////」コクッ
香澄は顔を赤くしながら、頷いた。
りみ「じゃぁ、明日夕方にここに集合ね・・・これはわたしと香澄ちゃんだけの秘密の約束だよ・・・♡♡」
香澄「わ、分かった!!//有咲たちには絶対に言わないから!!//」
りみ「うん♡約束だよ♡」
そのあと、有咲達がきて練習をしたが、香澄はほとんど集中出来ていなく、有咲に怒られてしまった。
ー次の日ー
香澄はりみに指定された場所でりみ同様帽子を深くかぶり、マスクをつけていた。
昨日のあの日から、香澄の鼓動は急上昇して昨日はドキドキからほとんど寝れていなかった。
りみ「香澄ちゃん、おまたせ・・・じゃぁ、行こうか♡♡」
りみは集合場所に着いてすぐに香澄の手を引いて、店へと歩き出した。
数十分歩いてその場所へ着いた。
香澄「なんか・・・オシャレな場所だね・・・//」
りみ「そうなんだ〜・・・じゃぁ、入ろっか♡」
りみはゆっくりとドアを開けた。
受付には、前回同様アリスがそこに立っていた。
アリス「いらっしゃいませ・・・牛込様、前回引き続きご来店ありがとうございます。お隣のお方は・・・いつか連れて来ると言っていた、お友達様でよろしいでしょうか??」
りみ「はい♡なっつさん今日もいらっしゃいますか♡♡」
アリス「はい、まだ入ってませんがそろそろ来ると思います。」
りみは香澄がドアを閉めたと同時に、帽子とマスクを外して香澄の手を引いて、席に座った。
香澄「は、はじめまして・・・と、戸山香澄・・・です///」
アリス「私は店長のアリスと申します。よろしくお願いします。」
アリスはりみが初来店した際にした説明を香澄に説明した。
アリス「では、誰を指名されますか??本日は白虎となっつがいらっしゃいます。」
香澄「だ、、誰がいいんだろ・・・///」
りみ「香澄ちゃん、なっつさんもいいけど、白虎さんもよかったよ」
迷っている香澄に助言をした。
香澄「じゃ、、じゃぁ・・・白虎さんで・・・///」
りみ「私は、なっつさんで・・・♡♡」
アリス「了解致しました。いまこちらへ連れてまいります。」
アリスは奥へと戻った。
香澄(うぅ〜!!!//すごく・・・緊張するよー!!//)
アリスは奥から出てきて飲み物の準備を始めた。
アリス「白虎はもうすぐ来られますが、なっつがまだ来られないので・・・牛込様はお飲み物を飲んで、お待ちください。何に致しましょうか??」
アリスはりみの前にメニュー表を差し出した。
りみ「えぇっと・・・ピーチソーダでお願いします。」
アリス「了解致しました。」
後ろに向き、準備を始めた。
白虎「おまたせしました。指名を受けた白虎です。」
黒のセミロングをベースに白のメッシュが入った、女の人が香澄の前に立った。
香澄「ど、どうも・・・///よろしくお願いします//」
白虎「では、早速参りましょう。」
なっつと同様に香澄の手を取って、部屋へと向かった。
香澄「は、、はいぃ・・・///」
りみ「香澄ちゃん、楽しんでおいで〜♡♡」
りみは飲み物を飲みながら、香澄を見送った。
白虎は香澄の手を優しく握り、部屋へと向かった。
部屋に着き鍵をかけて香澄を先に部屋へと入れてドアを閉めた。
部屋はりみの時と違い、モノクロの部屋だった。
香澄「あ、、あの・・・//汗だらけだと思うので・・・//体洗いたいのですが・・・///」
香澄はりみと待ち合わせる前に遅刻したと勘違いをして、走ってしまい汗が体にベトベトになってしまい、トイレで拭こうとしたがその前にりみが来てしまいそんなことが出来ずにいた。
白虎「いいですよ。私も準備を致しますので、ごゆっくりどうぞ」
香澄の上着をハンガーにかけながら香澄に言った。
香澄「あ、、ありがとうございます!!//」
香澄は早歩きでお風呂場へと向かった。
ー数十分後ー
香澄「上がり・・・ました・・・///」
香澄は服を着ずにまとめて畳んでおり、タオル1枚を巻いて出てきた。
白虎「こちらへ、どうぞ」
服を机の上に置くように香澄に指示をして、ベッドの端へと香澄を誘導してその隣に座った。
香澄「や、、優しく・・・お願いします・・・///」
白虎「はい、おまかせください。」
香澄の頬に手を置き触れるのみのキスをした。
香澄「んっ・・・」
香澄(すごい・・・柔らかくて・・・フワフワするよ〜//)
香澄「っっ!!?」ビクッ
白虎は舌を出して香澄の唇を舐めた。
白虎「大丈夫ですよ。口を開けてください。私に全て委ねてください。」
香澄(体はポヤポヤするよ〜・・・考えられない・・・//)
香澄はゆっくりと口を開いた。
その同時に白虎は舌を入れた。香澄は初めての快楽に舌を引っ込めようとするが白虎の舌がそれを許すなかった。
香澄「んんっ・・・//はぅ・・・//ふぁ・・・//」
部屋中にピチャピチャと言う卑猥な音が香澄の理性を削っていく。
香澄は快楽に耐えるように白虎のシャツを弱く握りしめた。
白虎はゆっくりと後ろ頭に手を添えながら、ベッドに寝転がした。
その時点で香澄の理性はあと少しという所で崩壊する所まで行ってしまっている。
白虎はゆっくりと香澄に体を隠しているタオルをゆっくりと開いて行った。
香澄の体がライトで反射した。
香澄は思わず隠そうと思ったが、手がシャツを掴んだまま離そうとしなかった。
香澄(気持ちすぎて・・・可笑しくなりそう・・・///)
流石の香澄でも息が続かず、白虎の胸を軽く手で叩いた。その合図で白虎は口を離した。その時に銀色の橋が二人の間に渡り香澄の胸の間に数滴降りた。
白虎「やっぱり・・・綺麗な体をしていましたね・・・美しいです。」
指全体で香澄の体を滑らせて行った。
香澄「んっ・・・///」
白虎「もう、、下すごく濡れていますよ・・・顔を赤くして可愛い人ですね・・・」
香澄の髪を掻き分けておでこにキスをした。
香澄「したぁ・・・触ってぇ〜・・・♡♡♡♡」
香澄の理性はいとも簡単に脆く壊れてしまった。
香澄からのお願いを無視することが出来ない白虎は片手に付けていた手袋を口で外して、ゆっくりと脚を開きながら、顔を耳元に寄せた。
香澄「っっ!!」ピクッ
香澄の耳元に白虎の息がかかってしまいくすぐったさも快楽として感じた。
白虎「Come dici tu」
香澄「ふぇ・・・??いまなんt・・・ふぁぁぁ!!///」
質問を聞く前に、白虎は下に手を添えて入れずに人差し指でゆっくりと上下に動かした。
香澄「んあっ・・・///んんっ・・・///きも、、ちぃ、、♡♡♡♡」
香澄(こんなに気持ちいいの初めてだよ〜///)
白虎「気持ちいですね。指を入れますが、、痛かったら教えてください。」
香澄は喘ぎながら、コクコクと何回も頷いた。
白虎「了解致しました。」
白虎はゆっくりと人差し指を入れて行った。
香澄「やぁ・・・///あん・・・///んんっ・・・///」
香澄は快楽から耐えるようにシーツを掴んだ。
白虎「2本目行きます・・・」
指をもう一本中に入れていき、2本をバラバラに動かした。
香澄「んんっ・・・///あぁ・・・////きも、、ちぃ、、♡♡♡♡」
白虎「子宮・・・落ちてきましたね・・・触りますね」
三本目を入れたと同時に、落ちてきた子宮を強く指で突いて押し付けた。
今までにない快楽に香澄は追いつかず、目元に。
香澄「ふぁぁぁぁ!!/////なに、、、これぇ・・・////おかしく・・・なりそう・・♡♡♡♡ふぁぁぁ!!♡♡♡♡」
香澄は今よりもっとシーツを握りしめ、空いた口が塞がらずにヨダレがたれている。
白虎「私の指・・・話そうとしません・・・そろそろですね。」
香澄とディープキスをして、出し入れを早く動かした。
香澄「あっ!!♡♡やぁ・・・!!♡♡はげ、、しい!!♡♡♡♡イク、、イクイクイク・・・〜〜〜〜〜〜〜!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
香澄の体が大きく跳ね他と同時にベッドが軋んだ。
しばらく香澄の様子を疑い、ゆっくりと指を抜いた
香澄「はぁはぁはぁはぁ・・・気持ちよかった〜・・・」
白虎「それは、良かったです。」
そのあとは、白虎に協力してもらい受付まで降りてきた。そこには、ポヤポヤしているりみがカウンターに座っていた。
りみ「あっ、香澄ちゃん〜おかえり〜!!」
香澄「りみりん〜・・・初めてだったけどすごくよかった〜・・・」
りみ「良かったね、香澄ちゃん♪」
りみと会計を済ませ、カードを受け取り店を出た。
香澄「ねぇ〜りみりん〜このことみんなに教えてあげよ〜!!」
りみ「そうだね♡こんないいことは教えてあげないとね♪」
2人に会話は誰にも聞かれることは無く、消えていった。
こんな真昼間から出すなんて・・・
破廉恥過ぎだろ・・・自分ww
次回は誰が堕ちるんでしょうね〜
ルーレットアプリで決めていますので・・・
自分も誰が当たるかわかんないww
では、次回もお待ちしております!!
さようなら!!!
RASのメンバーを入れるか入れないか
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入れる
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入れない
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マスレイまじ尊い