ネタや私情などが色々ありましてできませんでした!!!!
今回はおたえです!!!
これでポピパ3連続・・・ww
いきなりですが・・・新キャラでます!!!
それではどうぞ!!!
たえ「香澄が言ってたお店ってここか〜・・・入ってみよ。」
poppinpartyリードギターの花園たえは先週香澄に進められてSex appealに来た。
元々たえはいろんなレズ風俗に行ってるが欲を満足になれずにモヤモヤしていたところに香澄がSex appealをオススメされて、直ぐに行動に起こしたのだ。
たえ「こんにちは〜・・・」
たえはゆっくりとドアを開けた。
??「Benvenuto ai clienti♪(いらっしゃいませお客様♪)」
そこには、黒髪ショートで左側を耳にかけている女性が受付カウンターにいた。
たえ「??ここじゃない??でも、店の名前は香澄が言ったお店だし・・・??」
??「これはすみませんお客様、イタリア語でいらっしゃいませお客様と申したのです。」
たえ「そうだったんだ〜こんにちは花園たえです」
??「こんにちは、今回受付を担当しております。五月雨と申します。よろしくお願いします。」
たえ「ここはとてもいい所だって聞きました。」
五月雨「花園様に喜んでいただけで光栄です。見た感じ風俗は初めてではないようですね。」
たえ「はい、いろんな所へ行ったのですが・・・あんまり満足にならなくて・・・」
五月雨「なるほど・・・そうでしたか。うちでよければぜひ、満足に楽しんでください。早速ですが、指名は誰にされますか??」
五月雨はそっとA4サイズのカードをたえの前に出した。
たえ「うーんと・・・誰にしよ〜・・・五月雨さんはダメなんですか??」
五月雨「私にするには可能ですが、代わりに受付をする方がいないといけませんので・・・」
虎「行ってこれば??私が代わりに受付するよ。」
五月雨「おっ、虎。お願いしてもいい??」
虎「早く行っておいでよ。お客様をまたせてるよ。」
五月雨「ありがとう。それでは花園様、参りましょう。」
五月雨はカウンターから出てくてたえと一緒に部屋へと向かった。
たえ「私襲われる方??襲う方??どっち??」
五月雨「そこは、花園様のご要望に私がお答えします。」
五月雨はゆっくりとドアを開けた。
たえ「おー!!・・・うさぎ・・・!!」
五月雨「花園様はうさぎが好きなのですね・・・♪」
たえ「うん!!すき!!」
進められた部屋はうさぎのぬいぐるみや置物が置いてある、うさぎ部屋だった。たえは荷物を床に置くと直ぐにベッドにあるうさぎのクッションへと飛び込んだ。
五月雨「それはそれは喜んでいただき、本当に嬉しい限りです♪」
五月雨はたえが落として行った荷物を一つづつ持ち近くの取手にかけてベッドに移動した。
たえ「ねぇ、五月雨さん。」
五月雨「はい、なんでしょうか??花園様」
たえ「私、うさぎになりたい・・・無理かな??」
たえはクッションを抱え横になって五月雨を見つめた。
普通、こんな要望はあんまり叶うことがないのだが・・・
五月雨「大丈夫ですよ。タンスの中にうさぎなりきりセットがございます。」
五月雨はベッドから離れて向こう側にあるタンスの3段目からうさぎ耳、首輪、尻尾、手袋、足靴が入るぐらいの箱を出てきた。
たえ「おー!!!前行ったお店はそういう品揃え悪かったのに〜すごーい!!!」
たえはうさぎなりきりセットをみて目を輝かせた。
五月雨「私がつけましょうか??それとも・・・花園様がおつけになるますか??」
たえ「付ける!!私がつける!!」
五月雨「左様でございますか。何かあったら私に言ってください。お手伝いします。」
たえ「うん!!ありがとう!!」
たえは五月雨から受け取った箱から1式を取り出し、服を脱ぎ始めた。
五月雨「(服の上からでも分かってたけど・・・スタイルいいな〜・・・イきそうな体だな〜・・・)」
たえ「五月雨〜尻尾がつけられない〜・・・」
五月雨「はい、ただいま。つけさせていただきます。」
尻尾と言ってもただの尻尾ではなく、前にディルドが付いており、両方の穴でも快感が得られるというお得物だ。
五月雨「では、花園様膝立ちをしておま⚫こを開いてください。」
たえ「うん、はい。」
たえは五月雨の指示通り膝立ちをしておま⚫こを開いた。
五月雨「それでは、入れさせていただきます。」
五月雨はゆっくりとおま⚫この中にディルド付きの尻尾を入れて行った。
たえ「んんっ・・・入ってく・・・♡♡」
たえは五月雨の肩を掴んで快楽に耐えようとしている。
五月雨はおま⚫この中にディルドを入れると、あ⚫るの方にうさぎの尻尾を入れた。五月雨は念のために自分の口で両方舐めていたので案外すっぽりと入っていった。
たえ「???なんの振動もないよ??」
五月雨「実は・・・これはリモコン式なので・・・こういうことでございます。」
五月雨は箱から出した小さいリモコンの電源を入れ、いきなり中にした。
ヴヴヴヴヴヴ・・・
たえ「んんぁ!!?♡♡♡♡」ビクッ!!
たえはいきなりの快感に驚き五月雨にもたれ掛かるように、倒れ込んだ。
五月雨「このように遠距離操作が出来るのです。」
五月雨はゆっくりと指でたえの背中をなぞったり、ひっかえたり等で地道に快感を与え続けた。
たえ「おしりも♡♡おま⚫こも両方♡♡気持ちい♡♡もっと♡♡もっとちょーだい♡♡♡♡」
五月雨「了解致しました。花園様」
五月雨はリモコンで中から強に変えた。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!!・・・
たえ「んぁぁぁあああ!!!!!♡♡♡♡♡♡」ビクッビクッ!!
たえは押し寄せてくる快楽の波に抗うように必死に五月雨の服に必死にしがみついた。
五月雨「いい顔をしていますよ。花園様」
たえ「はなじょの♡♡やぁ♡♡たえって♡♡んぁ♡♡おちゃえって♡♡いってぇ♡♡」
五月雨「分かりました。おたえ」
五月雨はゆっくりと胸を触り乳首を入念にいじった。
たえ「だめぇ♡♡おっぱい♡♡びんかぁんだぁからぁ♡♡イっちゃう♡♡イっちゃうよ♡♡」
五月雨「大丈夫ですよ。いつでもイってください。たえ」
たえ「あっ♡♡イく♡♡イク!!♡♡・・・んぁぁぁあああ!!!♡♡♡♡」ビクッビクッ!!!
五月雨はたえがイったことを確認してリモコンの電源を切った。
五月雨「どうでしたか??気持ちよかったですか??」
たえ「もっと♡♡もっと♡♡ちょーだい♡♡」
五月雨「そう焦らずに・・・まだ時間はたっぷりとありますから・・・♪」
後日・・・
たえは週に二、三日うさぎなりきりセット目当てで行くのだった。
はい!!!どうでたか!!!
おたえ編!!!おたえの口調とか合ってるか自分でもわからないですww
早速ですが、新キャラの自己紹介を軽くさせていただきます!!
五木月 雨 (ごきづき あめ)
社会人
ここに来た理由は虎と小夏と同じ理由
アリスとは幼馴染み
こんな感じでどうでしょうか!!!
次回はいつになるか分かりませんが・・・楽しみにお待ちください!!!!
ちょっと短めになってしまったかもしてないです!!
また会いましょう!!さよーならー!!
RASのメンバーを入れるか入れないか
-
入れる
-
入れない
-
マスレイまじ尊い