「わ…ぁ…お、おっきい…」
アクアはベッドに腰かけたカズマの足の間に入り地面に座り込んでズボンを押し上げる怒張したモノを赤らんだ顔で見つめていた。カズマは恥ずかしそうに自らのモノを見ているアクアを見るとアクアはおずおずと手を伸ばす。
さわっと触れた。
「ぅ…ぉ…っ」
思わず声が漏れた。アクアは不安そうな顔をするがカズマの顔を見ると顔を喜色に染め、カズマのズボンに手をかけた。
ビィンと効果音がつくかのように飛び出したモノがアクアの眼前に現れる。驚くような顔をしたアクアはそっと壊れやすいものに触れるかのように両手で握った。
「わぁっ…すっごく…熱くて…すごい…ニオイ…♡」
「あ、アクア…!」
そのままアクアは「たしか…」とゆっくりとカズマのモノをしごく。
つたないがカズマはひんやりとしたアクアの手の感触が刺激になっているのか耐えるような声を上げた。そうしているとにちゃっにちゃっとアクアの手から音が出てきてニオイも濃くなっていく。アクアの表情もだんだんと熱に浮かされたようにぼうっとしていった。
「はっ…はっ…はっ…♡」
「う…ぐぅ…射精る…!」
「…へ…? きゃっ!」
音が出そうなほどカズマのモノが脈動し、カズマは射精した。
飛び出した白濁がアクアの手を超え、顔へとかかる。
射精し少し硬度を失ったモノからアクアは手を離し顔にかかった精液に触れた。
「は…ぁっ…♡ すごい…臭い…♡」
「あ、アクア…悪い…すぐに拭くものを…」
そう言って何か拭くものがないかと辺りを見渡すとアクアは自らの手にかかった精液を眺めるとソレに舌を伸ばした。
「手ぬぐいでいいか…アクア、これを」
「ぢゅるっ ぢゅるるるるっ!」
激しく音を鳴らしながら手に着いた精液を啜り、飲み込んだ。離した手から白い糸がつぅっと伸びる。
アクアの顔は完全に情欲に染まっており上気し荒い呼吸を吐いていた。
「あ…アクア…」
「ぁっ…おい…し…」
はぁっと熱のこもった息を吐くアクアを見た瞬間、カズマは萎えかけていたモノがビキビキと固くなるのを感じた。
「あっ...♡」
それを見たアクアは妖艶な笑みを浮かべながら顔を再度モノに近づける。
「も…もう一度…します…ね…♡ …ん…ぐぷっ♡」
「うっ…!」
アクアがカズマのモノを咥えた。熱のこもった未知の感覚に声を上げる。
「---ッ! -ッ!!! ん゙ぅっ♡」
一方咥えたアクアは突然全身をガクガクと震わせ、顔を蕩けさせた。辺りに情欲を煽るにおいが立ち込める。アクアはそのままゆっくりと頭を前後させた。
「ぢゅるっ♡ ぢゅぼっ♡ ぐっぽっ♡ じゅるっ♡」
「ちょっ…アクア…! いきなり…!」
アクアはカズマの腰に抱き着き、口淫を続ける。顔は蕩けきっており、漫画なら目にハートが浮かんでいるかもしれない。アクアがギリギリまでカズマのモノから口を離すと喉奥を突くように飲み込んだ。
「うあ゛っ…!」
「ん゙ぶぅ…っ!!!」
カズマがアクアの頭を自らの下腹部に押さえつけるように抱え込み射精した。今まで出たことないほどの大量射精、抱え込みながら体を震わせ熱をアクアの喉奥にぶつけた。
「ん…ん゙ぐっ…ゴポッ…ゴクッ…!」
「やば…! えぐいぐらい…! 出てる…!」
「ごくっ…んっ…」
「…あっ! わ、悪いアクア…! 大丈…」
ちゅぽんっと音を鳴らしながらアクアがカズマのモノから口を離す、口の中に残ったのか。もごもごと口を動かし「ごきゅっ」と喉を鳴らして飲み込む。するとアクアはカズマに見せつけるかのように口をかぱっと開けた。
「えへ…♡ 全部…飲んじゃいました…♡」
「え…あ…」
口の端に垂れる精液を舌で舐めとる姿…着崩れたパジャマ…汗ばんだ白い肌…。
ビキビキと…二度も射精したはずの自らのモノが固くなるのを感じた。それをみたアクアは艶めかしい目を向けながらゆっくりと立ち上がる。アクアは自らのスカートをゆっくりとたくし上げながら言葉を続けた。
「カズマ…さんも…まだ…元気…なんです…よね…♡」
たくし上げたスカートの中の下着はびちゃびちゃに液を垂らしており、足元には小さな水たまりが出来ていた。
「わ…私も…もう…」
「…ッ! アクアッ!」
「あっ♡」
カズマはアクアをベッドへ押し倒した、アクアもされるがままベッドへと倒れ込む。
アクアは頬を赤らめながら自らの服の端を掴み、カズマは息を荒くしながらアクアの下着に手をかけた。
ずるりと下着を脱がしベッド脇に落とす、べちゃっという音が静かな部屋に響いた。
「...」
そろりとカズマはアクアの秘所へ手を伸ばし指で軽くなぞる。
ぐちゅっ
「ーッ!?」
その瞬間ガクンッとアクアの体が跳ね、カズマの手に何かが噴き付けられた。
「はーっ♡ はーっ♡...」
「アクア...いま...」
「さ、触られただけで...♡ イッちゃいましたぁ♡」
「...」
その言葉を聞いた瞬間カズマは指を二本アクアの秘所へと差し込み膣をかき回した。
「お゛っ゛!?お゛っ♡ あ゛あ゛あ゛っ! イ゛っぐううう゛っ♡♡♡」
ぐちゃぐちゃと激しい音が鳴りアクアの口から彼女のものとは思えない獣のような声が漏れ、体を大きく反らし秘所から大量の潮が噴き出した。びくんっと最後に大きく跳ねさせると力なく倒れる。
「はっ…♡ あぁ…っ♡」
「アクア」
カズマは自分のモノをアクアの秘所へとあてがう痛そうなほど怒張したそれは目の前の女を喰らうのをいまかいまかと待っていた。
アクアはそれを見て頬を赤く染めると手をカズマの背中に回し。
「きて...ください♡」
と囁いた。
その言葉にカズマは自らのモノを押し込む。
ゆっくり進めようとしたカズマだったが最初の少し硬いところを突破した瞬間、濡れ過ぎていたアクアの秘所へ滑るように勢いがつき。
どちゅんっ!
そのような音と共に自分の腰とアクアの腰がぱぁんっ! と音を立てながらぴったりとくっついた。
「お゛っ゛ごぉ゛!?♡♡♡」
その瞬間アクアはおとがいを上げながら全身跳ねさせ、身体中を震わせた。
「うおっ! アクア締まっ...!」
二度も射精していなければ即座にぶちまけていたかもしれないとアクアの絶頂が収まるまで待つ、名器といっても過言でもないアクアの膣は動いてなくてもやわやわと締めてきてすぐにでもイッてしまいそうだ。
「お゛っ゛!?お゛っ♡ あ゛あ゛ぁ゛っ♡ あ゛ぇぁっ゛♡」
対するアクアずっと腰をガクガクと跳ねさせており絶頂から降りてこられない様が見てとれた。その姿にカズマは思わず腰を打ち付ける。背中に回されたアクアの手はカズマを抱き寄せようと強くなった。
「あ゛っ゛♡あ゛あ゛っ゛カズマさっ! きすっ♡ きすしてくだ...あ゛っ゛♡」
「…ッ!」
「ちゅ、ちゅるる♡ れろぉ♡ んぷぁ♡ えへへ…♡」
「あ…やばっ! もう出…!」
カズマがそういって抜こうとするとアクアは足をカズマの腰に絡ませ抱きしめていた腕の力をさらに込めた。
「あ、アク…」
「だめです♡
「…ッ! アクアッ! 射精すぞ…!」
カズマが勢いよく腰をアクアに打ち付け最奥を貫いた。アクアカズマに抱き着き全身を震わせる。マグマのように熱く粘度の高い精液がドブドプとアクアの子宮を埋め尽くしていく。
一瞬で子宮をパンパンにすると膣道へと溢れ返り膣肉の肉棒を押し出そうとしてくるほどだ。
「あへぇ…♡ どくどくって…♡ ん゙ん゙っ♡ じゅるっ♡」
大きく痙攣しだらしなく口を開いて舌を突き出しながら声を漏らすアクアの舌を絡めとりキスをする。
舌を離すとアクアはえへへと笑みを見せた。
「腰、ガクガクになっちゃいましたぁ♡ カズマさんも…もう限界ですよね?」
ピクッ…。
何かカズマの中で反応するものがあった。まだ出来る…まだ…。
この雌を喰らいつくしていない
膣内から抜いたモノがジワジワと再び熱を取り戻していく、目の前の雌を喰らいつくすために。
挿入っていた時よりもさらに大きく怒張する。
「何で!? また…大きくな…」
アクアの腰を掴むとドチュンッ!! と音が鳴りそうなほど腰を突きだし最奥を貫く。
カズマは繋がった状態でアクアの背へ手を回して起き上がらせると彼女の足を抱え立ち上がった。
彼女自身の体重がかかり最奥に圧がかかる。
「んお゛っ!?♡♡ これダメです♡ 深くてっ…♡♡ 奥までぇ…!!♡♡♡」
駅弁の体位で腰を振るとアクアの喘ぎ声がさらに大きくなる。
カズマのモノを咥え込んだ膣内からはゴプゴプと白濁液が溢れ床を汚していく。
「まだ終わらないぞ…! このまま…ずっとしてやるからな…!」
「…♡」
空が白み始めても部屋には肉のぶつかり合う音と女の嬌声が響き、女の声が大きくなるに連れて肉のぶつかり合う音は激しくなっていった。
やがてその音が聞こえなくなると、二人は気を失うように眠りについた。
アァ…ヤットトウコウデキタ…
アクアさん滅茶苦茶ドスケベになっちゃったけど
まぁ真面目な子が実は…は定番だしいいよね。