改めて見ると1話でのことは出番は少なすぎて考えるのに苦労しました、あと1話の衣装で着てるのは靴下なのかニーソなのかわからず困りました。
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俺は今のとある田舎にいる、噂によるとそこには侍の末裔がいるとかいないとか、その末裔がとびきり可愛いと噂を聞き田舎まで来たのだ
笛の音が聞こえる
ここに来て初めて人がいた、噂の手がかりになる情報を聞けるかもと思い音の鳴る方に向かった、そこには可愛い女の子が笛を吹いていた
その時だ
その子の頭に矢が突き刺さる、俺はゾッとしたがよく見たら血が出てない、なぜなら先端が吸盤になっていたからだ
矢には手紙がついており、それを読んだ彼女は慌てて飛び出した
その時だ彼女の胸元に土のと書いてあるアクセサリーを見て噂の侍の末裔だとわかり俺はその子を追いかけた
「待って」
その一言で急いでる中あっさりと止まってくれた、これだけで彼女の人の良さを察した俺は道に迷ったフリをして彼女に近づき地図を見せた
「今がここやから〜」
彼女が考えている所に俺はスタンガンを当てると、あっさりと気絶したがそこからの計画が全くなかったが、今までこの田舎に来てから人とすれ違いもしなかったし気配もない、ならばこの場でやれば良いと思い覚悟を決めた。
ジャンパーを脱がすと体のラインのよくわかる服だ、胸が大きくないのは残念だが俺は高鳴る気持ちを抑えれないまま服の上から胸を触る。
「んーーー」
気絶してるのに嫌がるような唸り声を出す、俺のテンションは更に盛り上がり服をめくると可愛らしいブラが出てきた、それを外すと即座に生のおっぱいを触る、服の上からと違い肌の触り心地がとても良くやさしく触っていると乳首が固くなりそれを舐めましてると俺の息子がギンギンになりもう我慢できない、口を開け突っ込むと暖かい口の温度が気持ち良く喉を奥までついていると目が覚めたようだ
「んーーー!!」
強引に俺を引き離した
「なんでこんなことするん?」
「お嬢ちゃんが可愛いからなぁ仕方ないだろ」
「うちなんてお姉ちゃんと比べたら・・・」
この子より可愛いお姉ちゃんも気になるがそれよりも俺は目の前にいる彼女が最高のご馳走だ
「いいから舐めろ」
強引にまた口の中に入れようとするが決して口を開かない、そこで俺は彼女の首を締めると息を吸おうと口が開いたその一瞬に俺はすかさず突っ込んだ
「噛んだらまたくびしめるからな」
と言うと彼女は涙目で俺を見て頷いた
クチュクチャと音を立てて俺の息子を舐め回すまたビンビンになり慌てて口から出しズボンに手をかけようとした時だ彼女は俺の股間を蹴り飛ばし悶絶して俺に向かって
「うち急いでいるので」
そして風のように去っていった
あそこにいるのは?角を曲がると志波家の家紋の付いた駕籠の周りに2人いた
「あっ殿様」
1話の向かうからシーンから合流までにこんなことあったらなと思い書きました。
エロい描写が書くのって難しいですね、今度は3話か4話です
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