圧倒的に5話でしたがことはの話だったので6話にします!
ですが、こんなに圧倒的に差がついたことも気になりましたので是非コメントやメッセージでシチュエーションや理由などを教えてください!!それを参考にお話を作りたいと思います!
今回のシチュエーションとしてはことはの悪口耐性を打ち破りどん底に落とします!!
意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!
「落ちこぼれ」
「ファザコン」
「一生独身」
「うそつき」
「ドジ」
この一言でシンケンジャーに大ダメージを与え勝ったはずだった、しかし1人だけ効かない奴がいた
(なぜだ)
三途の川で潤いながら考えていた
(こうなれば何が傷つくか徹底的に調べ上げてやる)
その頃、ことはは千明に怒られ1人で笛を吹きながら考えていた
(うちアホなだけじゃなくて、千明に不快な思いをさせてたなんて・・・)
ガツ!!!
背後から頭を叩かれ眠るように意識を無くした
(ここは?)
目を覚ますと鎖で縛られ身動きが出来ない、そして目の前にはズボシメシがいた!
「離して!」
「離してと言われて離すやつがいるかこの馬鹿!」
(やはり無反応だなくそ、まぁいい徹底的にいたぶってやるよ)
その後ズボシメシの悪口地獄が始まる
「馬鹿、アホ、ドジ、マヌケ、お前の母ちゃんでべそ、姉の補欠」
1番言われたくないことを見分けことはの弱点をついてるはずだが無反応だ
「お前?まさか耐えてるのか?」
そういうとズボシメシはことはの服を破り捨てた
「なにするん?やめてーや!」
ことはの必死な抵抗も虚しく上半身裸にされてしまった
「恥ずかしいから戻してぇや・・・・!」
「破った服が戻るわけねーだろバーカ、第1お前のような色気のない体に欲情するわけ無いだろ」
びくっ
「くはははは!お前本当に耐えてたのか!隠すものが何もないからバレちゃったなぁ」
今までことは素の悪口耐性があったからこそ、耐えてるように見せたが体を隠すものが無くなり僅かな動きも相手にバレてしまうのだ
その後1時間にわたる悪口が続く
ことはは、我慢し続けていたが限界がきた
「あああぁぁぁぁぁ・・・・!?」
大きな悲鳴をあげ気絶したその時だ、苦痛に耐えることはの顔を気に入ったズボシメシは
「おまん可愛いなぁ」
そう言いビンタで無理くり意識を戻す
「え?口からなんか出とる・・・・」
「あぁーこれか、わしのヨダレや。しかも色々と効能もあるが・・・・・そこは後でしっかり教えてやろう
そういうとズボシメシはまず顔を舐め回す
「何や!この臭い匂い・・・・!」
ズボシメシのヨダレの独特の匂いにことはは苦しむも、それは更にヨダレを分泌させることになる
顔を舐めた後はねっとりと耳を舐めあげるもちろん耳の中も舐めて更にことはを追い込む
そして次に狙ったのはおっぱいだが、まずは乳輪の周りを舐め回し決して乳首は攻めずに周りをイジメ抜く
(耐えていれば皆んながうちを助けにきてくれるやから今は我慢や・・・・!)
皆んなを信じてひたすら耐えることはだが、現実は残酷なことに1時間経っても誰も来ず、その間ひたすらおっぱいを舐められたことはの体に変化が起きた
「おっ!ついに乳首が勃ったな!」
「あっ・・・・!」
ことはの体に電撃が走る
そう、ことはは悪口に対しては耐性があるが、性的なことに対しての経験が無く少しのことで反応してしまうのだ
「小ちゃい乳首でも勃つんだなぁ」
プルプルと体を震わせ耐えている、そこに追い討ちをかけるようにことはの体に変化が起きる
「な、なんやこれ・・・・!?」
先程まで舐められた耳とおっぱいが痒くてうずうずしてきたのだ体をもじもじさせることは
「ようやく効能がでてきたか!わしのヨダレは性感帯部分が痒くなるよう効果があるのさ!だからおまんは今痒いところが性感帯ってわけだ」
そう言ってズボシメシはことはの耳と乳輪を舐める
「あぁぁぁぁん・・・・!?」
「何だ気持ちいいのか?ワシに舐められて?」
またもことはに電撃が走る
体を敏感にさせ快楽を与えられ、それを的確に当てられると痛みが襲う……
まさに地獄のようなループがことはを襲うのだった
そして、ズボシメシは今度いよいよ熱くなった乳首を舐める散々焦らされビンビンになっているものを弾く
「あぁんんん」
乳首の刺激を感じ気持ちよくなってしまうことは
しかし、今度は耳に痒みを感じもぞもぞすると舐められ、それを言われると電撃が起きる
そして乳首を舐められたことによって乳輪だけではなく乳首も痒くなり、電撃が走ることでさらなる快感を得てしまう
「はぁはぁ・・・もうやめてぇな・・・・このままやと・・・うちおかしくなる・・・・」
ことは放心しながら助けを求める
「なんだ?もう降参か?シンケンジャーも大したことないなぁ」
「あぁぁぁぁ・・・!?」
快感と痛みを同時に与えられことは限界に達しイってしまった
足元を見ると、ヨダレとことはから出たであろう液体が水たまりになっていた
「まだまだ終わらせないぜ」
そして、ことはが絶頂に達してから5時間経った・・・
「もっとや・・・!もっとうちのこと舐めてぇや・・・!」
「あぁ!そこや!そこきもちいいんやぁ・・・!」
「だめ・・・!またいっちゃうぅぅぅぅぅ・・・!」
あれから何時間も繰り返されるうちにことは快楽に堕ちてしまった
何度絶頂に達したかはもう数えられない・・・・
しかし、もう彼女はそんなことはどうでもよく快楽に浸っていた
「早く戻ってこい、この淫乱イエロー」
「あぁぁん・・・!」
電撃によって起こされるが悲鳴の質は違う
ことはは電撃すらも快楽と感じ、もう抜け出せなくなっていた
「もっと!もっとや!もっとうちをきもちよくしてぇな・・・・!」
「いいだろう脳まで震わせてやるよ、淫乱!ビッチ!貧乳!・・・・・・この雌ブタァ!!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・!」
ことはは襲われてから1番大きく絶頂に達した、そして足元の水溜りはことはから出たものの方が多くなっていた
「ことはぁーー!」
千明がズボシメシを後ろから突き刺す油断していたズボシメシは一撃でやられた
千明は上半身裸のことはに目をそらし自分の上着を着せ、ことはをおぶると背中にことはの胸が背中にあたり熱くなった乳首がアピールし下はべちょべちょのズボンが千明を意識させる
(ことはがこんなにエロく感じるんなんて)
千明は自分よりも幼いことはに性的な魅力は感じていなかったがさっき見た、目を疑うよな光景の後では話が違う
「あれ?千明?」
ことはが目を覚まして声をかける
「良かった無事か?痛いところないか?」
「ありがとう!大丈夫だよ、それよりうちとエッチしてくれへん?」
「えっ!?」
というわけで6話のおんぶシーンまで強引にもっていきました!
今回は堕ちることなるべくことはに触れずに絶頂させるそれを目指して書きました
次は7話か8話ですね!いつも通りアンケートもつけますのでよろしくお願いします!!
意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!