※この作品はR-18です。

シンケンイエローの悲劇   作:焼肉マン

6 / 8
十蔵が良いやつみたいな登場でしたね!
仮面ライダーWも見てますが若菜姫がまさかの闇落ち今後がたのしみです

さて、今回は9話をベースに千明を庇ってことはが洗脳されます!

意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!

そう言えばツイッターを始めました
@yakinikuman_h


第9幕R

「千明危ない!!」

 

敵から放たれた攻撃を身を呈して守った

 

(あれ?痛くない??)

 

「さぁシンケンイエロー俺とこい」

 

(何言うてんの?付いていくわけあらへん)

 

しかし、ことはの足は勝手に動く

 

(なんでや?あれ?喋れへん)

 

さっきのは攻撃ではなく洗脳する技だったのだ、この技にかかると自分の体は一切コントロールが出来ず、話すことすら出来ない

 

場所は変わり人界の隠れ里についた一行

 

「まずは変身解除しろ」

 

もちろん抵抗することは出来ず解除した

 

「大人しくしてろよ」

 

そう言うとヒトミダマはことはの周りを歩き服装を楽しんむと

 

「いいねぇ〜イメージに合う黄色服にピタッとしたジーンズ」

 

そう言いお尻に触れる、最初は撫でるように触り段々指に力を入れて揉みほぐす

 

(いやぁ、お尻触っとる気持ち悪い・・・)

 

嫌で逃げ出したいが逃げる事が出来ずひたすら耐えることしかできない、しかし相手はより一層調子に乗りジーンズを脱がしパンツの上からことはの割れ目をなぞる

 

(なんや?何かモゾモゾする)

 

経験の無いことはは陰核に刺激を与えても特に反応がなくそれに腹立てたヒトミダマは服を脱がす、そこにはパンツと同じ純白なブラが現れた

 

「いいねぇいかにもいい子ちゃんの下着だねぇ」

 

(もう、嫌や恥ずかしい・・・)

 

羞恥で顔を真っ赤になるが何もできない早く終わることを祈ることはに指示が出る

 

「全部俺が脱がしてもつまらんな残りは自分で脱げ」

 

(これ以上脱いだら隠すもの無いやん)

 

ことは何としても阻止しようと体を動を止めようするも無惨にも体は動く、まずはブラをとる大きいとは言えないが綺麗な形のおっぱいが現れ、次にパンツに手をかける細い足から抜き取り生まれたままの姿になってしまった

 

「いいねぇ じゃあ次は俺の体を舐めろ」

 

(舐める?何で舐めなあかんの?)

 

ことは言われたことが理解できず戸惑うも体は勝手に動きヒトミダマの体を舐める

 

(何この匂い?臭い!!)

 

人と違い体を洗う風習の無い外道衆の体臭はあまりにも強烈で吐き気がするが体はそれを許さずひたすら舐める

 

「いいぞぉーそのままちんこも舐めろ」

 

(嫌や、おちんちんなんて舐めとうない・・・)

 

しかし、ことはヒトミダマのおちんちんを見つけアイスを舐めるように舌で舐める、亀頭から裏筋まで舐め残しの無いように丁寧に舐める

 

(何やこれ?先っちょから液体でとる)

 

体臭よりも更に臭い物を舐めながらことは変化に気がつく

 

(液体だけじゃなくて、大きさがふくらんどる?)

 

ことはは得体の知らない恐怖に怯えるも体は変わらず舐め続けていると

 

ドピュッ

 

ことはの顔に真っ白い精液がかかる

 

(何やこれ?もの凄い臭い)

 

顔についた精液を直ぐにでも拭きたいが体は動かない、そんなことはに次の指令だ

 

「今から俺の上になり自分から腰を触れ」

 

(上に乗って腰をふれ?)

 

言ってる言葉を理解できないがことはの体はそれでも動く

 

(待って!待って!それはあかん!!)

 

ことはが理解したのはヒトミダマのペニスを自分割れ目に挿入する手前だ

 

「あああぁぁぁぁぁ・・・・!?」

 

(痛い・・・痛い・・・おかしくなりそうや・・・)

 

ことはの処女は何の躊躇もなくことはの体が自分勝手散らしてしまったのだ、そのショックと痛みでことはの瞳から光が消える

 

「ほら!もっと早く!!」

 

加速の指示が出るとそれに従い早くなる、激痛に耐えながら何度も腰を振り続ける

 

(また大きくなってきとる・・・まさか!?)

 

ことはの予想通りの出来事が起きる

 

ドピュッ

 

(熱い熱いのがうちの中に・・・)

 

ことはとヒトミダマの繋ぎ目から白いのが溢れてきた

 

(うちの中に外道衆の子種が・・・・)

 

絶望していることはに続けて腰を振る指示が出る

 

ドピュッ

ドピュッ

ドピュッ

ドピュッ・・・・・・・・・・・・・

 

あれから休む時間は一切無くひたらす腰を振り続けていた、何度も射精に導くも痛みは限界超え意識を失っても体は動き続ける・・・

 

(うち?どうなったんや?)

 

意識を取り戻し視界が見えてくるそこには数時間前と変わらずヒトミダマいて腰を振り続けていた、だがもうことは何も感じない

 

(いつになったら終わるん?誰か助けて・・・)

 

満身創痍のことはは自分の意思では助かることは不可能と悟り助けを待つことしかできなくなっていた

 

(早く助けて)




どうでしたか?今回はいつも救ってもらってますが今回はバットエンド的な終わり方をしました

次の金曜までに向けて前回の追加もしたいと思います!!

次は11話か12話ですいつも通りアンケート行いますよろしくお願いします

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