※この作品はR-18です。

E組女子を、超能力で俺の操り人形にしてみた   作:miyakokat

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今回はなんと矢田×速水編!
自宅のマンションに二人のE組女子を呼んだ火ノ村斗真の休日をたっぷりとお楽しみください!



矢田桃花×速水凛香 編

「はあ…」

 

E組に来て、はや数週間が過ぎた。

俺の期待通り、美少女揃いのクラスメートをさんざん楽しませてもらってはいるが、なんだかいつもせわしないというか、心置きなく堪能する時間がなくて、最近の俺は欲求不満を溜めている。

 

矢田はいま倉橋と窓辺でおしゃべりをしている。速水は不破と原の三人で雑誌を眺めている。あー…今すぐ矢田のおっぱい揉みてえな…。突然速水のお尻を揉んだらどんな顔をするだろう…。

 

…重症だな。

いつも教室とか体育倉庫とか公園のログハウスでは味気ないし、着替えもないので相手の制服を汚す訳にもいかないし、どうしても派手なプレイをすることができない。

 

着替えとか時間に関係なく、心行くまであの二人の身体を味わう方法はないものか…。

 

あ、そうか、俺んちですればいいのか!

自宅なら汗をかいてもお風呂があるし、なんなら洗濯だってできる。昼飯さえ準備しておけば、朝から夕方までたっぷり時間も取れる。俺は…天才か!

 

よし、今度の日曜日に決行するとしよう…!

 

 

【速水凛香 視点】

 

ピンポーン!

 

朝8時。私服姿の私は、火ノ村くんから言われた通り、彼のマンションのインターホンを押した。

 

「日曜日なのにこんな早くからどこにいくの?」

 

出掛けに母親からそう言われたけど…そうだよね。大きなリュックを持った私は、不自然に思われないように友だちと山登りに行くと話すと、母親は最近成績のいい私を特に疑う様子もなく、天気の心配までしてくれた。

 

私は火ノ村くんと関係を持ってからも、勉強だけは怠らないように心がけているのだ。

 

ドキドキしながら扉が開くのを待っていると、ガチャリと開いて、中からルームウェア姿の火ノ村くんが迎えてくれた。彼は私の腕をグッと引き寄せると、靴を履いたままの私を廊下の壁に押し付けて、たっぷりとキスをした。

 

はあ…、幸せ…。

私は彼の背中に腕を回してしっかりと抱き締めたあと、靴を脱いで下駄箱に隠した。

 

さて準備完了。お風呂も入ってきたし、下着もかわいいものを選んできた。何も言うことなし。これから夕方まで彼と過ごせると思うと自然に笑顔になる。

 

抱き合いながらリビングに向かうと、そのままドサリと彼はソファに腰かけた。

 

開いた彼の両足のあいだで床に膝をついた私は、促されるままに彼のズボンをずり下ろし、ボクサーブリーフを押し上げる彼の分身を握って、ぎこちなく上下に扱(しご)き始めた…。

 

「う…あ…」

 

それだけでいつもクールな彼の表情に余裕がなくなっていく。演技なのかな…?私は硬く勃起している彼の分身の先端を、ブリーフの上から舌の先でペロリと舐めてみる。

 

彼の分身は、先端部分(亀頭というらしい)が傘のように返しがついていて、ここで私のあそこを抉(えぐ)られると、頭がおかしくなりそうなくらい気持ちがいい…。

 

だんだん冷静さを失ってきた私は、ブリーフの合わせ目から彼の分身を引っ張り出すと、先ほどの返しの辺りに舌先をチロチロと這わせてみる。

 

「うぐ…、うあ…、は、速水…」

 

すっかり余裕のなくなった彼の表情に気を良くした私は、裏側の筋に舌を這わせて、根元の睾丸を手でやさしく包み込んで軽く揉んでみる。

 

「ねえ…気持ちいい?」

「は、速水がしていると思うだけで、爆発しそうだ…」

「ふふ…うれしい…」

 

私はじゅぷっと音を立てて、彼の硬く尖った棹をしっかりと頬張った。そのまま口の中でたっぷりと唾液を塗り込むと、先端に舌を這わせて、彼を喘がせる…。

 

「…も、もうヤバい…。は、はやくシゴいてくれ…」

「わかった…いくよ?」

 

最初はゆっくりと、そして少しずつペースを速めて彼の分身を口全体でじゅぷじゅぷと扱いてみる。

 

これでいいのかな…?私は時折ペースを変えてみたり、裏筋を根元から舐めたりして、単調にならないようにしてみる。だが、そんな工夫は必要なかったみたいだ。

 

ビュッ!ブビュッ!ドプドプッ…!!

 

亀頭を舐めていた私の顔に、突然生暖かい白濁の飛沫が飛び散った。一瞬何が起きたのかわからなくてぼんやりしてしまったけど、そのむせるような精液の匂いに、私はふっと我に帰った。

 

「…い、いっぱい出たね…」

「ああ…、速水が上手だからガマンできなかった…、それより顔にかけてごめんな…」

「いいよ…、はやく続きしよ?」

 

「いや、ちょっと待って。もうすぐだから」

「え…?なにが…?」

 

ピンポーン!

 

「おー、来た来た」

 

え?うそ、誰なの?どういうこと?

彼は立ち上がると、ズボンを上げて玄関に向かった。私は急いで顔に付いた精液を濡れたティッシュで拭こうとしたけど、粘ついてなんだかきれいに取れない…。

 

「待ってたぞ、さあ上がって…、んぐっ…」

 

なんとか顔を拭いて見上げると、玄関にいたのは…彼と、キスを、する…矢田、桃花だった。

 

「な…!ち、ちょっと!」

「え?…うそ、凛香…?」

 

私は矢田としばらく向きあっていた。たぶん同じことを考えている。どうしてあんたがそこにいるの…?だ。

 

「あー、二人ともそんな恐い顔しないで、それより今日のルールを説明しようか」

 

え?今日のルールってどういうこと…?

彼は勿体ぶって咳払いをすると、私と矢田に説明を始めた。

 

「今から二人には競争をしてもらう。ルールは簡単。どちらがより多くの回数、俺をイかせることができるか?その勝負だよ」

 

「さっき速水がフェラで俺をイかせたから1ポイントリード。最後に俺がギブアップした時点で、数の少なかったほうが負け、いいね?」

 

「…そ、それって、負けたらどうなるの…?」

 

矢田が少し焦っている。

 

「負けたほうは、俺のお気に入りから削除させてもらう。それだけのこと」

 

シーン…。私と矢田との間に沈黙が降りた。そ、それって、もう関係を持たないって、そういう意味だよね…?

 

「そ、そんなの、困るよ…」

「困らないように、相手に勝てばいい訳でしょ?」

 

私は矢田と目が合った。

…今の私はまだ矢田から追われる立場、できればこのまま突き放してしまいたい…。

 

「とりあえず、次は矢田っちのターンだから、速水はそこで見てな?…あ!そうそう、待っている間に、いつもの制服に着替えといてね?」

 

私は彼と矢田の様子をしばらく眺めていたけど、二人が抱き合ったのを見て、仕方なく制服に着替え始めた。

 

なんだか私、こういう目に遭うこと多くない…?

前回は神崎だったし…。いつもこういうポジションばっかりで、なんだかずるいよ…。

 

 

【矢田桃花 視点】

 

わたしは斗真くんとキスをしながら、ちらっと凛香の様子を見た。ふふ、すごくしょんぼりしてる…。

こういう勝負事のときは、いつも以上にHを楽しめ!って、ビッチ先生ならそう言うだろうな…。

 

凛香が相手なら、私にはこの胸が大きな武器になるし、言葉の駆け引きに持ち込めば勝てる…。よし、この勝負、結構イケるかも…!

 

さっき凛香が口でイかせたみたいだから、次は他の方法がいい。わたしは斗真くんの手首を持って、自慢の胸に意識を向けさせた。

 

「ねえ…、この胸が気になるんでしょ…?服の上から触るだけでほんとにいいの…?」

「あ、ああ…(ヤバい…)直に触りたい…」

「うふふ…正直でいいね…」

 

わたしは家から着てきたブラウスのボタンを外すと、ブラの上から斗真くんにしっかりと揉ませてあげた。こうやって焦らしているうちに、彼のなかでどんどん興奮が高まっていくのがわかる…。

 

わたしは斗真くんの手の甲に自分の手を重ねると、もっと激しく揉むように促して、しっかりとその唇にキスをした。

 

彼…すんごく鼻息が荒くなってる。わたしに欲情しているんだよね…。そう思うと胸がゾクゾクしてくる。

 

硬く勃起した彼のあそこに手を持っていくと、ビクンとその腰が跳ねた。ふふ、結構キテるみたい。そろそろブラは取ったほうがいいかな…。

 

わたしのターンは、とにかく彼から少しでも多く搾り取るようにして、凛香にはわずかでも残さない。そうすれば数ターンで勝ちが見えてくるはず…。

 

計算高いわたしは、背中に手を回してブラのホックを外すと、こぼれるような自分の胸を手で押さえて、ブラを脱いだ。

 

すると急に斗真くんに腕をグッと掴まれて、そのまま彼はわたしの胸の先端に口を持っていくと、舌の先でしばらくいじってから、唇全体を使って…乳首を甘噛みした。

 

「ひううっ…!」

 

わたしはたまらず喘いでしまった…ほんと恥ずかしい…。彼はしばらく乳首を舌で舐め回したあと、何を思ったのか、わたしを両膝立ちにさせ、自分の勃起している男の子の先端をわたしの乳房に押し付けてきた…。

 

彼は、グッ、グッとリズミカルに、男の子の先でわたしの乳首を押し潰すように押し当ててくる。つられて乳房がぽよんぽよんと揺すられている。

 

何をしているの…?そんなので気持ちいいのかな…?…で、でも…わたしもちょっと気持ちいいかも…。気がつくとわたしの乳首までしっかりと勃ってしまっている…。

 

彼はしつこくわたしの乳首をあそこの先で弾(はじ)いたり、押し潰したりしてくる。よくわからないけど、彼にはとても気持ちいいみたいで、だんだん余裕のない顔になってきている。…もしかして、これでイクつもりなのかな?

 

「うあ…ヤバ…!…ううっ!で、出るッ…!うああっ…!!」

 

ブビュッ!…ピチャッ…!ドプドプッ…!

 

突然彼のあそこの先から飛び出した大量の白濁液が、わたしの胸に激しく飛び散った…。

 

 

【火ノ村斗真 視点】

 

「はあ…、はあ…」

 

矢田のロケットおっぱいは、ほんとにやべえな…。チンコの先で突いただけで、とても気持ち良くなっちまった…。

 

さーて、お次は速水の番か。

俺は速水に激しくキスをすると、背後から制服の上着を脱がし、脇の下に手を入れて、ブラウスの上からCカップの胸をグニッ、グニッと揉んでみる。

 

「あん…、あん…、んんっ!…は、ああ…っ」

 

普段キリッとした顔が、俺に胸を揉まれただけでこうも淫靡な表情になるなんて最高だな…。岡島あたりに見せてやりたいものだ(見せないけど)。

 

俺が手早くブラウスのボタンを外すと、オレンジのブラに包まれた速水のおっぱいが見えた。ちょうど手に収まるくらいのお椀型で、揉み心地もいい。もちろん大きさでは矢田のロケットに比べるべくもないが、これはこれで俺は気に入っている。

 

俺は速水のブラを脱がすと、お気に入りのそのおっぱいで、この俺の肉棒をパイズリするように促した。

 

速水は仁王立ちの俺の肉棒を、両膝を付いておっぱいで挟み込むと、ぎこちなく上下に扱きはじめた。その切ない表情で懸命にパイズリする姿に、俺は今すぐにでもその顔めがけて盛大に発射したくなる…。

 

だがまた俺のなかで、速水をいたぶりたい気持ちがムクムクと沸き上がってきた。なんでかな…。俺はたぶん速水のことが気になって仕方がないのだろう。子どもが好きな子にイタズラするみたいに、速水を見ていると、わざと逆らいたくなってくるのだ。

 

俺はドサリとソファに深く腰掛け、速水にパイズリを続けさせた。…ほんとはいつぶっ放してもいいくらい気持ちいいのだが、俺はわざとイけないふりをする。

 

「どうした速水、これではいつまで経ってもダメだぞ?」

「…そ、そんな…」

「矢田に手伝ってもらうしかないかな?」

「だ、だめ…!」

 

俺は速水を無視して、そばで見ていた矢田を呼ぶと、俺の左に矢田、右に速水を配置して、二人同時のパイズリを始めさせた…。

 

二人は左右からその柔らかな乳房で俺の肉棒を挟み合うと、共同で上下に揺さぶるように扱いてくる…。ううっ…これはヤバい!矢田のマシュマロみたいなおっぱいの感触がヤバすぎる…!!

 

速水どうした?押され気味になっているぞ。がんばれ速水!俺はお前のおっぱいも好きだぞ!…だ、だけどごめんな、やっぱ…俺は矢田のおっぱいの誘惑には勝てない…うううっ…だ、だめだ…!!もうガマンできないいいッッッ…!!

 

俺はギリギリまでガマンしていたが、たまらず矢田のおっぱいの間に肉棒を押し込むと、盛大に白濁液をぶっ放した。

 

ドピュッ…!!ドプドプッ!!ビュプッ…!!ビクビクッ…ブビュッ…!ブビュッ…!

 

「うあ…!はあ、はあ…!んぐっ…、ううっ!」

 

ビクンッ!ブビュッッ!!

 

すると矢田は、まだ出が足りないとばかりにパイズリのスピードを上げた。や、やめろおっっ!!

 

「うわああっ…!!」

 

ピクピクッ…ブシュッ…。

 

…あまりの快感に悶絶して、俺はしばらくのあいだソファの上で果てた。

 

心配してのぞきこむ二人と目が合ったので、仕方なく身体を起こすと、「今のは速水のターンなので、ドロー…」とだけ伝えて、もう一度バタリとソファに横たわった。

 

「なんで!?今の絶対わたしだよ!だって最後の見たでしょ!?」

「はあ?何言ってるの?聞いたでしょ?今のは無効だから!」

 

ううう…頼むからそんなことでケンカしないでくれ(;ω;)

俺はまだ三回しか射精してないはずなのに、一回ごとが全力すぎて、なんだか6~7回くらいした気分だ…。

 

そろそろ腹が減ったな…。ここらで栄養を補わないと、午後から持ちそうにない。ふと時計を見るともう11時を回っている。そうだ、あの二人に何とかしてもらうとしよう。

 

俺はソファに横たわったまま、二人が楽しそうに昼飯を作っているのを見ていた。ご飯を作ると聞いて、すぐにメニューと役割分担を決めて取りかかった二人の手際のよさには、ほとほと感心してしまう。この二人の仲は、いいのか悪いのか、俺にはよくわからない。

 

さて午前中は少々作為的とはいえ、二人の引き分けで終わった訳だが、午後からあの二人とどう絡もうか…。そんなことをぼんやり考えただけで俺は興奮してくる。

 

午前だけでも目いっぱい射精してしまったので、さすがに午後からはいつまで持つかわからないが、あの二人もそれはわかっているはずだ。…となると矢田も速水も本気で俺に向かってくるに違いない。ゴクリ…。

 

ご飯を食べ終わった俺は、二人がそれぞれ家から持って来た水着に着替えさせた。矢田は首の後ろで紐を結んだ薄緑色のホルタービキニ、速水はシンプルな白の三角ビキニか…。うう…二人ともかわいいな…。

 

おっと、こうしてる場合じゃない。

俺も水着のパンツ一枚になると、大きなレジャーシートを持ってきて床に敷いた。

 

「何をするつもりなの…?」

「まあ、見てなって」

 

俺は洗面所からローションの大きなボトルを持ってくると、二人の肩にドポドポとぶっかけた。

 

「え…?なにこれ…」

「なんかすごくヌルヌルしてる…」

 

うう…、ローションで濡れた二人の水着姿がえっちいな…。テカった肌がヤバいくらいエロい…。うぐぐ…アソコがすごく勃ってきた…。

 

「さ、さあ、次は矢田っちのターンだ」

 

俺は仰向けになって、矢田を俺の上に覆いかぶせるようにして一緒に横になると、矢田は俺に乗っかったまま、ちょっと焦ったような、すごく悩ましい表情で俺を見下ろしてくる。

 

…ふと視線を落とすと、ビキニに包まれたロケットおっぱいが俺の胸にたっぷりと当たっている。俺は矢田の背中に両腕を回し、しっかりと抱きしめた上で、いとおしむようにキスをした。

 

「んん…、んむ…!」

 

矢田の大きな瞳が潤んでいて、頬も少し赤い…。

な、なんてかわいいんだああ…(´;ω;`)

 

速水は、俺の足先のほうに腰を下ろし、顔を少し背けながら、それでもこちらを気にしてチラチラと見ている。俺は速水が見ていると思うだけで…うあ!矢田がよそ見をするなとばかりに俺のまぶたを手で押さえた。

 

さーてさて、そろそろ矢田のカラダをとことん味あわせてもらうとするか…!

 

俺はビキニに包まれた矢田のおっぱいを下から持ち上げるようにしてしっかりと揉ませてもらうと、矢田の首の後ろで結んであるビキニの紐を外し、大きなおっぱいが俺の胸にこぼれ落ちる…。

 

あらわになった矢田のおっぱいが、俺の胸から腹にかけて移動し、固く尖った乳首が俺の肌に当たってすごく気持ちいい…。

 

矢田は全身を使って俺の身体にローションを塗りたくると、じっと俺の目を真剣にのぞきこみ、ゆっくりと腰に残っていた薄緑色のビキニに手をかけた。

 

矢田は半分だけずらすと、俺にもパンツを脱ぐように促し、先に俺に肉棒を出させると、安心したようにビキニを脱ぎ捨てた。

 

俺と矢田は、ローションが泡立つほど激しくカラダ同士を重ね合わせ、互いの肉体の感触を味わい合うと、二人でゆっくりと蜜壺のなかに俺の肉棒をジュププ…ッと挿し込んだ…。

 

(うあ…あ…、気持ちいい…)

 

すっかり解れた矢田のアソコは、苦もなく俺の肉棒を根元まで受け入れた。熱くて柔らかいその感触に、俺は思わず呻いてしまう…。

 

矢田はそんな俺を興味深そうに見下ろすと、ゆっくりと前後に腰を動かして、俺の反応を楽しんでいる。

 

「ふふ…、どう…?気持ちいい…?」

 

このまま俺を余裕で堕として、自分のターンのあいだにできるだけたっぷりと搾り取ろうという魂胆だな。…そうとわかれば素直に従う訳にはいかないぜ…?

 

「もう限界かな…?斗真くん?」

「それはどうかな…?」

「え…?…あっ!?ひあっ…!んんっ!ち、ちょっと…ま、待って、いやあっ!」

 

俺は矢田の下半身を突き上げるように激しく腰を打ち付け、焦る矢田を無視してぐんぐんとそのスピードを上げた。

 

グチュッ!…ヌチュッ!ジュプッ…!ズプッ、ズプッ、ズプッ、ヌプッ…、グポッ…!

 

「んんっ!んあッ!!ち、ちょっと、ほ、ほんとに…んんっ!!ま、待ってえっ!いやあっ!…んっ!ああんっ!」

 

矢田が涙目になって、必死に俺に掴まって喘いでいる…。俺は矢田のお尻に両手を回して、逃げられないようにしっかりと固定した。…ちょっとやり過ぎかもしれないけど、俺を堕とそうとした罰を矢田のカラダに刻んでおこう…。

 

ズプッ!ヌプッ!グポッ!ジュポッ!ズプッ!ズプッ!ズプッ!

 

速水が顔を真っ赤にして、俺と矢田の様子を見ている。速水には、矢田のアソコを出入りする俺の肉棒がモロに見えているのだ…。

 

「…お、お願いいいっ…!と、とめてえっ…!わ、わたし…も、もうだめえッ…!!い、いやあああああっ…!!」

 

俺はビクンッビクンッと跳ねるように矢田の腰を突き上げて、ラストスパートをかけた。

 

ズプッ!ジュプッ!グポッ!ズププッッ…!!!

 

「いくぜ…桃花ああっっ…!!!」

 

ドピュッ!ドピュッドピュッッ…!!ドプドプッ…!!ジュプジュプッ…!ビクンビクンッビクン!

 

俺は肉棒を激しく痙攣させて大量の白濁液を矢田のアソコに吐き出すと、一呼吸置いてからゆっくり腰を離し、肉棒をジュポッ…と抜き取った。

 

「はあ…!はあ…!はあ…!」

 

矢田は俺よりも激しく喘ぎ、呆然とした表情で俺を見下ろした。

 

ブピュッ…!ボトッ…ボトボトッ…!ピチャッ…。

 

矢田のアソコから、入り切らないで溢れた白濁液が俺の太ももに垂れてきた。

 

それを見て速水は、次は自分の番だと思っただろうが、それは甘いぜ?俺はもう少し矢田のカラダを味わいたいんだよ…!俺は呆然としている矢田を仰向けに押し倒すと、その上に遠慮なく覆い被さった。

 

「…えっ?ま、待って…!つ、次は私の番だから!連続はだ、だめえ…!」

 

速水があわてて俺を止めようとしたが無駄だ。俺は矢田の両膝を抱えると、正常位でもう一度矢田の蜜壺の奥深くに肉棒を挿入し、その感触をたっぷりと味わった。

 

俺は矢田の頭を持ち上げると、自分のアソコの様子がどうなっているのかを見せつけた。

 

「ほーら見えるだろ…?俺のチンコをしっかり咥えて離さないのはどうしてだ…?」

「…い、いや…、そ、そんなこと言わないで…」

「どうしてって、俺のチンコが気持ちいいからだろ…?」

「…んんっ!!…き、気持ちよすぎて、おかしくなっちゃうよ…!」

「…そうか、それならもっと気持ちよくさせてやる…!」

 

俺は矢田のおっぱいを搾るように揉みながら、挿入ペースを少しずつ速めていく。矢田は顔を左右に振って必死で快感に耐えている。

 

「んんっ!!はあっ!!…いいっ!!んあッ!」

 

やべえな…。気を抜くとすぐに俺の精巣から大量の白濁が尿道へと殺到して来ようとする。いったい俺はどれだけ矢田に射精したら気が済むんだ…?我ながら絶倫ぶりにあきれてしまう。

 

かわいそうに矢田はすっかり乱れまくり、完全に余裕を失くしている。まあそれもこれも、矢田がかわいいから悪いのだ。

 

俺がズプッズプッと熱く突くたびに、矢田のおっぱいが乳首を中心にして前後に激しく揺れている…まあ、これが見たくて俺は矢田とエッチをしてると言っても過言ではない。

 

さーて、たくさん楽しませてもらったし、俺もかなり満足してきた。そろそろ追い込みをかけるか…!

 

ヌチュッ!ジュプッ!ズプッ!ズプッ!ズプッ!ヌプッ!…グポッ!!!

 

「ひゃあああ!!と、斗真くんんっっ…!もう!だめえぇぇぇッッッ!!!!」

 

ドピュッ!!ビュプッ…!!ビクビクッ…ブビュッ!ドプドプッッ…!!

 

「はあっ…!はあっ…!はあっ…!」

 

…俺は倒れるように矢田の胸に顔をうずめ、呼吸が落ち着くのを待った。そのあいだも俺の肉棒がビクンッビクンッと痙攣しては、矢田のなかに白濁を吐き出し続けている…。

 

矢田のかわいい瞳と目が合った俺は、互いの呼吸が落ち着いたのを確認してから、たっぷりとディープキスをした。

 

俺の長い舌が矢田の上顎を捉えた瞬間、俺は久々に特殊能力を使って矢田の脳に侵入すると、抑制性の神経伝達物質を分泌させて…まあそんな面倒な解説はいらないか。要するに俺は、矢田の脳を強制的にスリープ状態にした。

 

もうひとつやらないといけないこと(今日の本当の目的)があるが、それは速水とエッチをしてからにするとしよう。

 

俺は矢田の口からゆっくりと舌を引き抜くと、矢田はもうすでに、小さく寝息を立ててぐっすりと寝ている。

 

はやいなっ!…まあ、朝からかなりエキサイトしたから、さすがに疲れたのもあるかもしれない。俺は矢田の上にタオルケットをかけると、速水のほうを向いた。

 

 

…予想通りというか、速水は機嫌を損ねていた。まあ、あんな扱いをすれば…仕方ないかもね。

 

「やめとくか?」

「え…?」

「矢田の勝ちでいいんだな?」

「そ、そんな…、い、いや…」

「俺はやめてもいいぜ?」

「うう…イジワルだよ…ほんとに…(グスッ…)」

「え…?(うわマズい…)」

「つらかった…ずっと待ってるの…(ポトッ…)」

「…そうか(やっちまった…)」

 

なんだよ…泣くことないじゃん。ごめんごめん…これ以上いじめるのはさすがにかわいそうだよな。

 

「ねえ…?」

「なんだ?」

「…本当は私、今日どうしても確かめたいことがあって、それでここに来たの…」

「…言えよ、ちゃんと答えるぜ?」

 

速水はしばらく黙っていたが、決意したように重い口を開いた。

 

「…あなた、教団と戦うつもりなの?」

「…どうしてそう思う?」

「見てればわかるよ…。それにたぶん、みんなも気づいてる。矢田も、片岡も、神崎も。それに倉橋も…」

「そうか…」

 

「一人で勝てるの…?」

「それは難しいな…俺だけではたぶん無理だ」

「だから私たちを巻き込もうとしているのね?」

「そうかもしれないし、そうでないかもしれない」

 

速水はいつものキリッとした顔に戻っていた。

 

「どういうこと…?」

「…信じてもらえないとは思うけど、俺はみんなを守りたいと思ってるんだ」

「スケベだから、でしょ?」

「そうだな。たぶんそれもある」

「私にも手伝えることがあるかな…」

「速水は俺の大事な戦力だぜ?」

 

速水はうれしそうに、だけど少し悲しそうな顔をした。

 

「この仕事が済んだら、元の学校に帰るんでしょ?」

「そうだな…」

「そして最後に私たちの記憶も消してしまうのね…?」

「…知ってたのか」

「片岡を見てたらわかるよ…」

 

バレてたか…。俺は顔をしかめた。

 

「あなたは悪い人なのか、それともそうでないのか、今日はそれを知りたかったの…」

「答えはわかったのか?」

「まだ…わからない。今からそれを確かめたいって言ったらどう思う?」

 

俺は速水の頭にポンと手のひらを置いた。

 

「来いよ、一緒にお風呂入ろうぜ」

 

速水が目尻に残っていた涙を拭いて、少しうれしそうに顔を上げた。

 

「…うぐっ!!」

「ど、どうしたの?」

「い、いや、何でもない…」

 

速水の笑顔がかわいすぎて悶絶したとか、そんなこと本人に言えるはずがない…。

 

俺は速水と二人で浴室に入ると、シャワーを出して汗とローションを洗い流した。ボディシャンプーを手で泡立てて、白ビキニを着たままの速水の全身をくまなく撫で上げる。

 

「あんん…、ああ…」

 

ビキニ越しに速水の胸に手のひらを滑らせて揉み、時折そのすき間に指を挿し込んでは、固く尖った先端を確かめる。余計な贅肉の一切ない身体なのに、出るところはしっかり出ていて、男心をくすぐる罪な身体だ…。

 

俺は速水のお尻を手で揉むと、ビキニの上からその割れ目にそって泡のついた指をツツーッと這わせてみる。やっぱり気持ちがいいのだろう、速水はさかんにモゾモゾと腰を動かして耐えている…。

 

「…んんっ…、はあっ…!」

 

俺は速水に手すりを持たせて前屈みにすると、手の全体で下半身(特にビキニラインに沿って)を撫で上げ、お尻の割れ目の深いところに意図的に指を這わせて速水を喘がせた。

 

そうだ。俺が速水に初めて欲情したのは、この魅惑的なお尻がネタだった。制服のスカートを捲りあげ、背後からそのお尻に俺の肉棒を挿入して、さんざん喘がせる…。クラスメートの誰もなし得ないその行為が、いま実行に近づいているのだ…。

 

俺は速水のビキニの上下を脱がせると、そのすべすべした背中を撫で上げながら腰を下ろし、床に両膝をついた。ぐっと目の前にきた速水のお尻をじっくり眺めると、両足を肩幅に開かせてそのお尻を両手でつかみ、ゆっくりと割れ目を開いた…。

 

「…え!い、いや、だめ!…は、恥ずかしいよ!」

 

恥ずかしい部分を完全に俺に見られた速水は、真っ赤になって手で隠そうとしたが、俺に割れ目に沿って舌を這わされて、ビクンッと背中が跳ねた。

 

「あふっ!や、やああっ!!…そ、そんなことしたら、だ、だめえ…!!」

 

レロッ…、レロッ…!ピチュッ…!

 

俺は夢中になって速水のお尻の奥深くに舌全体を這わせると、速水の口からこれまでとは違う、ため息のような深い喘ぎが漏れた。

 

「んはあ…!んんっ…!ああ…ん…!」

 

俺は舌を離し、今舐めていた速水の恥ずかしい部分をじっくりと観察した。速水みたいな真面目な子に、こんな背徳の快感を教えてしまうなんて、俺も罪な男だな…。

 

俺は舌先を滑らせるようにして、もう一度お尻の割れ目をしっかり舐めて速水を喘がせると、肉棒を速水のお尻に押し当てて、ズッ、ズッと前後にこすりつける。

 

以前から一度速水でやってみたかった、いわゆる「尻ズリ」という奴だ。根元から亀頭にかけての裏筋を、お尻の割れ目に擦り付けると、あまりの気持ちよさに、また俺の白濁が尿道にこみ上げて来ようとする…。

 

「うあ…、もう出そうだ…」

「え…!?だ、だめえ!ち、ちゃんと、お願い…」

 

へへ、尻ズリでイったらそりゃ速水も残念だよな。もちろん俺はそんなもったいないことはしないけど。

 

俺は肉棒の先で、速水のアソコの辺りを焦らすようにツンツンと突くと、先端が沈み込んだところに狙いを定めて、そのままズプッ…と一気に根元まで挿し込んだ。

 

「んんっ!!はあああんんッッ…!!」

 

俺は奥深くに挿れてからしばらくそのまま留めると、すぐに達しないよう心を落ち着かせて、速水の腟の感触を確かめるようにゆっくりと抜挿を始めた。これまでに数回俺の肉棒を受け入れた速水のアソコは、すっかり俺の形に慣れている…。

 

ジュプッ…、ヌプッ!ジュプッ…、ヌプッ!ジュプッ…、ヌプッ!

 

挿し込みをゆっくりにして抜くときだけ激しくすると速水が喘ぐことがわかっていたので、俺は緩急をつけて腟襞を抉(えぐ)ることに夢中になった。

 

奥深く挿し込むのもいいが、挿入角度を変えて、時折Gスポットをグイグイと突くと速水の背中がビクンッと跳ねた…。

 

「…んあッ!!だめえ…!き、気持ちいい…!!」

「お、俺もだ、速水い…!」

「お、お願い…!り、凛香って、んはあっ!…そ、そう呼んでえ…ッ!!」

 

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ…!!

 

俺が速水のお尻に叩きつけるように腰を打ち付けると、たまらず俺を振り返って必死で喘いでいる。…あの速水がこんなエロい顔もできるなんて、誰がいったい想像できるだろうか。激しい抜挿にもかかわらず、キュッと締まったままの速水のアソコに、俺はしびれるような快感で思わず背中をのけぞって喘いだ。

 

「うああっ…い、イクッ…!り、凛香あ…!!!」

 

ズプッ!ズプッ!ズプッ!ヌプッ!…グポッ!!!

 

ドピュッ!!ビュプッ…!!ビクビクッ…ブビュッ!ドプドプッッ…!!

 

「ふああッ…!はあっ、はあっ、…ウッ…!」

 

ビクビクッ…ブビュッ!ビクンッビクンッ…!

 

「…はあっ、はあっ、ま、まだ出る…!」

 

ビクビクッ…ドピュッ…!!

 

いつまでもヒクつき続ける肉棒をズルリと抜き取ると、速水は俺のほうを向き直って浴室の床に腰を下ろした。ぼんやりとした表情で、はあ、はあ、と浅い呼吸を繰り返している速水の開いた両足のあいだから、時折ブピュッ…と卑猥な音を立てて、アソコに入りきらなかった俺の白濁がドロリとあふれ出てくるのが見えた…。

 

「…ふう、さすがにそろそろ俺も限界かな…」

「はあ、はあ、…え?」

「これで終わったら、矢田の勝ちになるな」

「そ、そんな…」

「うそだって、そんな意地悪はしねーよ…」

「もう…」

「立てるか?」

「うん…」

 

俺は速水の腕を引っ張って立たせると、シャワーを勢いよく出して、キスをしながら速水の身体を洗い流した。

 

さてと…、俺にはまだ最後の仕上げが残っている。それをするためにこの二人を今日呼んだといっても過言ではない。俺は速水を背後から抱きしめると、その耳元に口を持っていった。

 

「凛香、俺がいまからすることは拒否してもいいぞ」

「…どういう意味?」

「俺はお前に嫌われるのはいやだ。だから、拒否するなら、しない」

「…私は嫌わないし、拒否もしない」

「そうか…。後悔するなよ…?」

「それって、矢田にもするの…?」

「相変わらず勘がいいな…嫌か?」

「いいわ。…必要なことなんでしょ?」

「ああ…」

 

なんでこんなに説明がいらないのか不思議だ。まるで俺の心を読めるみたいだ。ほんと速水は不思議な子だと思う。

 

俺は深呼吸をしてからゆっくりと速水のお尻の深いところに肉棒の先を押し当てた。二人とも緊張しているせいか、かなかなかうまく入らない…。

 

「力を抜いてくれ…」

「う、うん…」

「怖いか?」

「…ちょっと」

「だよな…やめてもいいぞ…?」

「…待って…ローション塗ってみる…」

 

「うあ…あ…、は、入った…」

「…んんっっ!!」

「ち、力を抜いてくれ…ちぎれそうだ…」

「ご、ごめん、わかんない…」

「いや…大丈夫…。落ち着いたわ」

「ほんとに大丈夫…?」

「ああ…。それより動くけど…いいよな?」

「うん…」

 

俺は速水の背中に身体を預けると、速水のお尻に挿し込んだ肉棒に力を入れ、奥へ奥へと突き上げた…。

 

「んあッッ…!やっ…やああっ…!!だ、だめえッッ…!!!」

 

グブッ…、ヌプッ…、ズブッ、ズブッ!ズブッ!

や、ヤべえッ!!!も、もう出そうだッ…!!

 

「んぐぐぐっっっ…!う、うああッッ…!!!」

 

突然頭のなかが真っ白にスパークしたかと思うと、俺の先からほとばしり出たある種の信号が、速水の仙骨神経叢から一気に脊髄、そして脳へとかけ上がり、今度は逆に還流するように俺と速水の全身の末梢神経に電撃のような快感が走り抜けた…。

 

その一連の感覚は、俺と速水が神経レベルで完全に同期して、二人がひとつの身体になったような、そんな感じだった。

 

俺は速水の末梢神経の隅々にまで侵入すると、全身の細胞に俺の刻印を押して、しばらくのあいだ肉体が完全に一体化した快感を味わったあと、ようやくゆっくりと接続を解除した。

 

…もちろん抜き取るときには、大量の白濁があふれ出てボトボトと床に滴り落ちた。

 

速水はそのまま失神してしまい、ドサリと床に倒れそうになったのをなんとか支えると、お姫様抱っこで居間まで連れて行き、ソファに下ろしてキスをした。

 

 

ふー…。これで当分速水は他の超能力者にあやつられる心配はなくなった。

 

俺は冷蔵庫からジュースを取り出して一息に飲むと、スリープ状態にしたままの矢田に近づいた。

 

仰向けで寝ている矢田をくるりとうつ伏せにすると、その背中に身体を預けるように身体を密着させ、早速ムクムクと勃起した肉棒にたっぷりとローションを塗って矢田のお尻の割れ目に押し当てると、先端をさらに奥深くへとズププッ…と沈めた。

 

「…んん!」

 

やば…、起きたか?…いや、まだ寝ているようだ。

矢田には悪いが、俺は矢田が教団の信者たちに身体を弄ばれる姿は見たくない。身勝手と言われればそれまでだが、いまはこれしか救う手段がないのだ。

 

俺は肉棒を根元までしっかり挿し込むと、矢田を起こさないようにゆっくりと慎重に抜挿を始めた。

 

ズプッ…ズプッ…グプッ!ヌポッ…!

 

う、うあ、…ああっ!ヤバいくらい…気持ちいい…。あまりの快感に呆然としながら、それでも俺は矢田のお尻に腰を打ち付けた…。

 

相手の奥深くまで味わい尽くすという意味で、この行為は通常のセックスとは比べようもないほどの背徳に満ちていて、しかも脳ミソがとろけるほど気持ちがいい…。

 

これに比べたら、普通のセックスなんて子どもの遊びみたいなものだ。それくらいこの快感は別次元だった…。

 

再び俺の頭のなかで白い光が炸裂した…。

うわあ…ああ…!!んああ…!!!

瞬く光のスパークのなかで、俺の身体は矢田とひとつになった…。

 

 

【続く】

 




矢田×速水編、最後までお読みいただきありがとうございます!

ううう…。次回のストーリーで悩んでます(^_^;)
少し更新が遅くなると思いますが、ぜひお楽しみに!!
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