※この作品はR-18です。

TS転生したら、ふたなり娘達の肉便器?   作:榊 樹

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無かったから書いた。
それだけです。
ふたなりはええで(個人差があります)


あ、主人公は初っ端から快楽堕ちします。


第1話:肉体改造の準備の準備(簡単に言うとクンニ)

現代日本で死んで現代日本に転生して、性別が男から女に変わって明日で五歳の誕生日。家は母子家庭で細々と神社を営んでいる。

 

基本的に神社としても機能しているが、他よりも特殊らしく、その特殊性故に国からそれなりのお金が貰えている為、そこそこ裕福だ。

 

その特殊性とやらなんだが、五歳になったら俺もやる事になるって事でその時になったら教えると言われ、未だに知らない。だが、明日には分かる。

 

年甲斐もなく(精神的に)ウキウキしながら夕飯を母様と食べ、一緒にお風呂に入る。

 

 

そして、いつの日からか日課となったある事を母様にする。

 

 

それは━━━━━━

 

 

 

「咥えるよ? ・・・あむ・・・ん♡」

 

「んぁ♡・・・ん♡・・・ほ、ホントに、ん♡・・・上手だ、な・・・あん♡」

 

(そりゃ、元男ですから)

 

 

━━━━━母様の股に生える30センチ近いビンビンに勃起した男性器の処理だ。

 

いやなにしてんね、と言う方もいるだろう。だが待って欲しい。俺は悪くない。悪いのは俺を誘惑するこのデカチンポだ。これを見ただけ、或いはオスくさい臭いを嗅いだだけで、もうアソコがぐしょぐしょになってしまうこの身体が悪い。

俺は悪くねぇ! 

 

 

始まりは、いつだったか。

もう一年も前だった気がする。

 

母様にチンポが生えていた事は知っていた。赤子の時に寝たフリをしてる俺の小さな手で自分のモノをシゴいていた時は驚いたし、俺が泣いた時に何故かチンポを口に突っ込まれた時は思わず笑ってしまった。

 

だが、偶に俺の近くで一人で行為をしながら悲しそうに言う母様の言葉通りなら、抜いても抜いても満足しないし、遅漏なのか抜くの一回だけでも相当労力がいるらしい。だから、抵抗するのも可哀想だと思って寝たフリなどをしながらにぎにぎしたり、ぺろぺろ舐めたりした。

結果、大変お気に召したらしく、その頻度がほぼ毎日になったりもした。

 

 

そんな母様と風呂に入るんだが、入る度にビンビンにしている。俺がそれを凝視すると顔を赤くし、あそこをビクビクさせながら我慢汁を出して、内股でモジモジする姿は我が母ながら可愛いと思ってしまった。

実の子に何興奮しとんねん(人の事言えない)

 

そして、ある程度まともに話せるようになってから中身が俺だとバレないように慎重にチンポの事を聞いていると、何故か処理する事になった。正直、今でもなんでこうなったかよく分からん。

 

家の特殊性はその股にぶら下がっているものかと聞いた事があるが、半分正解で半分不正解のようなもの、と言われて流された。

 

まぁ、確かに俺の股にはそんなものは無い。あるとすれば、まだ未使用のぷにぷにの愛液でぐしょぐしょになったロリマンコくらいだ。因みに玩具でそれなりに開発済みだ。膜は健在・・・多分。

 

 

最近ではやたら熱心に母様が性教育をしてくるが、基本的に知識的なものばかりなので、年齢的にも母様の前でという意味でも弄る訳にはいかず、しゃがんだままタラタラと垂れ流すだけなのは酷くもどかしい。

 

最初の時に母様のモノは長過ぎて物理的に半分も咥えられず、残りは両手でシュッシュッとシゴいてあげたのも弄れない原因だ。

 

だって途中からいきなり自分のを弄りだしたら、訝しまれるじゃん。決して、M字開脚の状態のまま焦らされてるみたいで興奮するとかそんな事は無い。決して。

 

 

「あ♡・・・んひっ♡・・・だ、だめっ♡いくっ♡イックゥゥゥゥ!!♡♡」

 

「んんっ! んぐ♡ッッ♡・・・ッ♡・・・・・・ん♪」

 

 

どうやら母様がイったらしく、脚をガクガクと痙攣させながら口内に大量の粘っこくて、くっさい子種が吐き出された。頭を手で抑えられ、とんでもない量をドクドクと吐き出すので容赦なく子種が喉を通っていく。

 

臭いし不味いし、喉に絡みついて呑み込み難いしでいい事なんて無いのに、俺の身体はそれだけで軽くイってしまう程に虜になっていた。

 

前世での自分のよりも太く、逞しい。そんなものに自分の中を強引に犯されてると考えただけで背徳感が凄い。未だに飲むのに四苦八苦しながら、喉から鼻腔を通って漂ってくる本能を刺激するかのような強烈な臭いに頭がぼーっとしてくる。

 

気付けば、次を強請(ねだ)るかのように出す前と変わらずビンビンなそれに御奉仕していた。

 

 

「ん♡・・・もっと♡・・・んん・・・もっとひょうらい♡」

 

「ま、待てッ♡・・・冬萌(ともえ)、んんッ♡・・・い、イッた・・・あぁん♡・・・ばかり・・・ッ♡・・・だか・・・ら♡・・・敏感だっ・・・てッ♡・・・いつも♡・・・言ってる・・・だろ・・・んひッ♡」

 

 

母様が何を言ってるか嬌声ばかりでよく聞こえない。

まぁ、最初の頃に何度も言われてる敏感だからどうこうって話だろう。そんな事言う割には俺の頭を抑えてる手を離す気配が無いし、下は既に俺の口を犯そうと子種が尿道でビクビクと脈動してるぞ? 

はやくはやく♡我慢せずに出して♡

 

 

「ッ♡・・・ぁ♡・・・んッ♡・・・」

 

 

む、今日はヤケにしぶといな。

仕方ない。

そっちがその気なら、こっちにも考えがある。

 

 

「ッ!!!!?? らめぇ♡♡尿道に舌入れるの反則ゥゥゥ♡♡いやぁぁ♡娘の舌が入ってくりゅうう♡♡」

 

 

ホントに可愛いなぁ♡母様は♡

 

 

「またイッちゃううう♡♡♡♡娘の口マンコでイッちゃううう♡〜〜〜〜〜〜ッ♡!! ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・あはぁ♡」

 

「んぐッ!!? ッ! ッッ! ッッッッ♡♡! ・・・んぐ♡・・・ん♡・・・んぐ♡・・・ぷはぁ♡・・・♪♪」

 

 

相変わらず凄い量♡

二回目の癖に寧ろさっきよりも多くて濃いから、結構マジでイッちゃった。基本的に二回したら俺も満足するので、扱くのは終了してそこから身体を洗う。

 

ただ、無意識なのか癖なのか、イッて落ち着いた母様は惚けながら俺の頭を優しく撫でてくれる。これが堪らなく嬉しくて、最後の仕上げは率先してやってしまう。

 

さぁ、母様♡まだ終わりじゃないよ♡

 

 

「ズゾゾゾゾ♡」

 

「あひぃぃぃ♡♡す、吸い取るのらめぇ♡それ好きにゃにょぉぉ♡♡」

 

「ズゾゾ・・・んちゅ♡ッ♡! ・・・はぁ♡」

 

 

尿道に残った凝縮したような塊が出てきて、俺の身体は軽くイキ、母様が少し満足したような顔になった。

出来れば思いっ切り満足させたいが、母様の性欲は凄まじ過ぎて歯止めが効かなくなってしまう。

 

全く、母様はどれだけ絶倫なんだ♡

 

 

「はぁ、はぁ・・・毎日すまんな、冬萌」

 

「ううん、母様が喜んでくれたら、冬萌はそれで満足。それにしても、いつもビンビンだけど大丈夫なの?」

 

「ッ! ・・・はぁ、ホントに私には勿体無い位いい子なんだから♡大丈夫・・・と言い切れないのが情けないが安心しろ。もう少しで終わる」

 

 

もう少しで終わる? どう言う事だろうか? 

思い返してみたら基本的に常時立たせてる母様を心配して聞いてみたが、ちょっとよく分からない解答が返って来た。まぁ、母様がいいと言ってるのだから気にする事はないか。

 

 

風呂の俺用の小さい椅子に座り、母様は自分の椅子に座って俺は基本的に母様に洗ってもらう。あ、今更だが、俺の今世の名前は冬萌(ともえ)

神薙(かんなぎ) 冬萌(ともえ)だ。神社故にこんな名前になったのかは分からんが、結構気に入ってる。

 

 

髪と顔を洗い終え、母様が自分のを洗うのを待つ。この間は特にする事も無く暇なので、いつも母様の完璧なプロポーションを眺めている。

 

母様は綺麗な艶のある黒髪のロングで女性としては長身。もしかしたら180はあるんじゃないかな? キリッとした表情が印象的な凄まじい程の美人で、町ではいつも視線や黄色い歓声を浴び続ける為、外出自体はそれほど多くないし、人が多い時間はあんまり出歩かないようにしてる。昔、母様が外出する時に限って交通事故やらなんやらが多発したらしい。

 

俺の容姿は母様にソックリで、母様をそのまま幼くしたような感じだ。我ながら将来が楽しみである。

 

母様のその豊満なお胸様はI(あい)よりのHカップでキュッと引き締まったクビレのようなラインの腰周りに、ちょっと大きめなぷりっぷりのおしり、魅惑的なお肉が付いたモデルのようなスラッとした脚フェチには堪らない綺麗な美脚。そして、未だにバキバキのビンビンに反り勃ったおチンポ。

 

 

男の夢をこれでもかと凝縮した女神のような抜群のエロシコボディである。母様が仕事で出掛けてる時はよくオカズにしてる。特にバベルの塔のようなそのチンポを。

 

・・・いや、最初はそのボディやら俺がシゴいて乱れてる姿を想像してるんだけど、気が付けばいつも頭の中はチンポで一杯になってるんだ。決して、故意では無い。

 

 

「冬萌、身体を洗うぞ」

 

「うん・・・母様?」

 

「ッ! ・・・な、なんだ?」

 

 

いや、「なんだ?」じゃねぇよ。

いつもは普通に互いの椅子に座ってやってんじゃん。

なに、いつもこうしてます、みたいな感じで母様のチンポとお腹の間に座らせるの? 

 

子供一人を支えれるってどんだけ剛直なんだよ。しかも、俺の脚が母様の脚を挟むようにして座らされたから、強制的に開脚状態になって、チンポがスジに直、接・・・んぁ♡あ、やば♡腰が勝手に♡

 

 

「い、いや♡・・・にゃんれも・・・にゃい♡」

 

「そうか・・・よし、洗うぞ」

 

 

ん♡んあ♡ヤバいヤバいヤバい♡腰がヘコヘコするの止められない♡擦れば擦る程、愛汁が溢れ出して来て、それが潤滑油になって快感が次々に・・・♡

 

 

「んぁ♡・・・ッ♡・・・んひっ♡」

 

「コラッ、冬萌。動いたら洗い難いだろ」

 

「ご、ゴメン・・・なひゃい♡」

 

 

母様の洗剤に塗れた手が気持ち良すぎるッ♡

ヤバいってば♡こんなのすぐにイッちゃうって♡

んひゃっ!? 母様の手が俺のちっぱい弄ってるぅ♡

 

 

「と、冬萌ッ。抱き寄せ・・・ちゃ・・・んッ♡だ、ダメ・・・だ・・・んぁ♡」

 

「んっ♡んっ♡んっ♡」

 

 

あぁ♡これ最高ぅ♡♡腰止まらにゃいぃ♡

俺の上半身の半分はあるチンポを抱き寄せて、身体でシコるの気持ち良すぎるぅ♡

熱い肉棒が肉厚に擦れるのがこんなに気持ちいいなんて知らないよぉ♡

 

 

「ま、待てッ・・・出る・・・♡」

 

「んっ♡んっ♡・・・あむ♡・・・らひてぇ♡かぁさまぁ♡」

 

「しゃ、喋ったらッ・・・イクッ♡イックゥゥゥゥ♡♡♡!!」

 

「んぐッ!!?? 〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡!! ・・・ぁ♡・・・ぁあ♡・・・(しゅ、しゅごしゅぎるぅ♡)」

 

 

お股から一瞬で身体全体に電流が駆け巡るって、こういう事を言うのか・・・♡

素股って言うんだっけ? 

母様のチンポで初めてやったけど、癖になりそう♡

今までで一番深くイッたし、チンポを身体に密着させてるから、ドクドクと脈動するのが下腹部からちょっと上で感じれる。

 

それに安定の量と濃さを誇る母様の子種でお腹がちょっと膨れて妊娠してるみたい♡確か、精液ボテだっけ? 

 

 

「んっ♡・・・コラ、冬萌ッ。折角、洗ったのにまた汚れてしまったじゃないか」

 

「うぅ・・・ゴメンなさい、母様。でも、母様がここに座らせるから・・・」

 

「へ!? ・・・あ、あぁ、すまなかった。・・・しまったな。今日でこの地獄が終わると思うとつい、抑えが聞かなくなってしまう。反省しなければ

 

 

地獄? 終わる? 何の事だ? 

てか母様、この距離で小声で話しても丸聞こえだよ? 

 

とまぁ、そんなハプニング? があってその後も座る位置は変わらず、俺が我慢する形になったものの無事、身体を洗い終えた母様と俺は湯に浸かってのんびりし始めた。

 

俺の場所はもちろん、さっき洗った時と同じ、母様のチンポとお腹の間だ。こっちは割といつも通りなのでスルー。

 

 

二人揃ってふぅ、と息を吐きつつものんびりしてるんだが、ここで俺は疑問に思った。何故か未だに興奮が収まらない。ここ最近は日に日に性欲が強くなっていっている気がするが、いつもなら最初に母様を二回抜いただけで、俺は収まっていた。

 

いや、正確には収まってるというか、我慢が出来る程度には抑えられる、なんだがそれは些細な事だ。

 

それがどうだ? 

今も水面からひょっこりと顔を出す母様のチンポの亀頭から目が離せない。てか、母様のもいつもよりでかい気がする。40センチは軽くいってるんじゃね? 

 

まぁ、いいや。

 

 

「と、冬萌ッ・・・急に・・・何をッ」

 

 

んおっ? どったの母様? 

 

 

「こらッ・・・や、やめな・・・さいッ♡」

 

 

母様の言葉が理解出来なかったが、気にせずに俺はフェラとシゴくのを続行・・・うわっ、いつの間に俺はそんな事を(棒読み)

 

まぁ、あれだ。

やってしまったものは仕方ない。

徹底的にヤろう♡

 

 

そんな訳で根元を内股とロリマンで挟んで、シッコ♡シッコ♡シッコ♡

 

 

「くぁっ♡・・・ま、待て・・・んひッ♡・・・ここでは・・・ダメ・・・だぁッ♡」

 

 

・・・母様。

なら、シゴいてる俺の手に重ねているその美しい手を離してはいかが? ホントは母様も出したくて堪らない癖に。前に途中で止めたらガチ泣きしそうな顔になってたのはどこの誰だよ♡

 

 

「ともえぇ♡ともえぇ♡」

 

「ッ♡!? 〜〜〜〜〜ッ♡」

 

 

ちょ、いきなり甘えた声で名前呼ぶの禁止ッ♡

そんな切なそうに言われると子宮がキュンキュンしてくるぅ♡

あ、因みに子宮自体は母様のチンポを見たり臭いを嗅いだりするだけで即落ちしてます♡

飲み込んだ時なんて、子宮口がぱくぱくしてるのが分かるくらいには激しく開閉してるくらいだよ。

 

 

「冬萌ッ♡イクッ♡イクからッ♡イクからッ♡」

 

 

はいはい、イクから離してとかいつものそんなツンデレ発言? 止めない止めない。

 

 

「受け止めてぇぇぇぇぇ♡♡!」

 

「ッッ!!!? ・・・んぐッ♡んんッ♡・・・ぐ・・・んっ♡・・・ぷはぁ♡・・・はぁ♡はぁ♡」

 

 

や、ヤバい♡

完全に不意打ち喰らった気分♡

普段はクール美人な癖して、こういう時だけドロドロに甘えてくるし、偶に今回みたいな不意打ちがあるから、油断も隙も無いよ♡

 

 

「冬萌・・・どうして急」

 

「ズゾゾゾゾ♡」

 

「にひぃぃぃぃ♡♡!! ひょもえぇ♡いきなりはらめぇぇぇ♡♡」

 

「チュポッ♡・・・ッ♡ッ♡・・・んぁ♡」

 

 

あぁ、母様が可愛過ぎる♡

 

 

「はぁ、はぁ・・・冬萌、ホントにどうしたんだ?」

 

「母様のチンポが水面に出てて、いつもはそんなに大きくないからどうしたんだろ、って見てたら我慢出来なくて・・・」

 

「そ、そうか♡・・・あれだ、いつもより大きいのは後から説明するから、早く上がろう。逆上(のぼ)せそうだ」

 

「ん、もう少しだけ、もう少しだけでいいから浸かってから上がっちゃダメ?」

 

「? ・・・どうかしたのか?」

 

「うん、お腹がね。一杯、母様の子種を飲んだからタプタプになっちゃった」

 

「ッ!? そ、そうか。なら仕方ないな。もう少しだけ浸かってから上がろう」

 

 

母様、なんで今おちんちんがビンって更に大きくなったの? 股に挟んだままだから、すっごい分かるんだけど。

そんでもって、またスジを刺激して、下のお口が凄い事になっちゃった♡

風呂に入ってなかったらお漏らしみたいになってたかも。

 

 

「しかし、ホントにタプタプしてるな。どれ、楽になるよう撫でてやろう」

 

「んッ♡・・・ッ♡・・・あッ♡」

 

「ん? どうかしたか?」

 

「い、いやッ♡・・・なんでも・・・っ♡・・・ないぃ♡」

 

「ふふっ、そうかそうか♡」

 

 

ちょ、待って待ってぇ♡

今、お腹撫でられてるだけなのに感じてると思ったけど、これお腹の中の子種に反応してるよぉ♡

しかも、母様それに絶対気付いてるよ♡

撫で方もねちっこく焦らすようになってきたしぃ♡

 

嘘でしょ♡撫でられてるだけなのにもうイきそう♡

 

 

「大丈夫か? 辛いならもう上がるが・・・」

 

「いやッ♡上がっちゃ・・・ダメッ♡・・・もう少し・・・ッ♡・・・だから・・・ぅぁ♡」

 

「そうか・・・ふふっ、順調順調

 

 

ヤバい♡もうイクッ♡母様の手も激しくなって♡

 

 

「イクッ♡イクッ♡イッ〜〜〜♡♡♡! ・・・ッ♡・・・ぁ♡・・・ぁぁ♡」

 

「ふぅ・・・さぁ、そろそろ逆上(のぼ)せそうだ。上がろう」

「は、はひぃ♡」

 

 

イキ疲れて意識が朧気になる中で見えたのは黒い笑みを浮かべながらこちらを覗き込む母様のどんな表情でも綺麗な顔だった。

 

 

 

 

「んっ・・・」

 

 

眠気が消えて、目が覚める。

ゆっくりと目を開くと蝋燭の火しか光が無い薄暗い部屋に居た。周囲を見渡そうにも首しか動かない。

 

 

「?」

 

 

不思議に思い、自分の状態を見える範囲や肌に触れる感触で把握するととんでもない格好をしている事に気が付いた。

 

面積が小さな台のような物の上で踵を上げた状態のまましゃがんでガバッと左右に膝を開き切った所謂、エロ蹲踞の体勢。両手は後頭部で組まされ、手と膝は紐で縛られて解ける気配が無い。そして、下着すら着ていない完全に全裸だった。

 

つまり、エロ蹲踞状態なので下の秘部もちっぱいも丸見えだ。

 

 

「!? え、え? は? ・・・んっ♡」

 

 

あ、ヤバっ。

傍から見たらどんな風に映るのか想像したら、愛液が垂れて来た。

あっ♡乳首までビンって勃起しちゃった♡

って、こんな事してる場合じゃない。

 

ぐしょぐしょのビンビンにさせたまま頭だけ落ち着かせて、見える範囲を見渡すとある事に気が付いた。

ここ、ウチの本殿だ。その中央に私は縛られてて、前には襖らしきものが見えるから・・・え、て事は今俺の後ろに祭壇があるって事? 

 

ちょ、タンマタンマ! 

流石にそれはマズいって! 

神様が祀られてる目の前でこんなエロい格好しちゃってるよ! 母様どこ行ったの!? 

ほら! 愛娘がエロい格好で縛られてますよ! 最近はいつもいつも俺をオカズにして隠れて抜いてる母様! ここに今までに無いオカズが捧げられてますよ! 

あっ♡どんどん愛汁が溢れて来るぅ♡

 

 

そんな馬鹿な事をしてると不意に目の前の襖がゆっくりと開いた。そこに居たのは外のお仕事に行く時に着る、脇から太股にかけてパックリと開き、下にはインナー、肩と袖別れた脇や横乳、太腿が丸出しになる改造巫女服姿の母様だった。横乳はインナーが形をくっきりと映していてぎゃくにエロく見える。因みに母様の着る全ての服は構造上、股間が盛り上がらないようになってる為、大きなテントは張ってない。

 

 

「母様! 母様!」

 

 

興奮してたと言っても不安が無かった訳では無い。

この世界で最も信頼している人物の登場に駆け寄ろうとするが、膝を縛ってる紐は同じで後ろで繋がっている。その為、膝を前後では無く、上下にヘコヘコするだけでそれ以外は全く動けなかった。

 

 

「・・・ッ!」

 

 

そんな俺を見たと同時に固まる母様。

なんか今、巫女服の腰辺りからビリッて音が聞こえたような・・・。見た感じ破れた箇所は見れないから気の所為か。

 

 

「母様?」

 

 

その後、暫く待ってもうんともすんとも言わないので声を掛けると、我に返ったかのようにハッとして、俺の痴態をガン見しつつも話し掛けて来た。

ひうっ♡し、視線が・・・んっ♡

 

 

「冬萌、これからこの神社の娘に代々行われる儀式を始める」

 

 

ぎ、儀式? 

それとこの格好になんの関係が・・・ちょ、見過ぎ♡

 

 

「ッ・・・ぅく・・・今から、その儀式、についてっ・・・はぁ、はぁ、実際に行・・・いながら・・・説明する」

 

 

ぅん・・・? 

なんか母様、かなり苦しそう・・・? 

そして、やっぱり布が破れる音が聞こえるような・・・。あ、落ち着いたのか凛とした表情に戻った。

 

そんな疑問を他所に懐からガラスの小瓶を取り出した母様。中には何も入っていないと思ったら透明の液体が入っていた。

 

 

「これは代々伝わる秘薬で神薙家の者の身体に塗る事で効果を発揮する。百聞は一見にしかずだ。早速、始める」

 

 

そう言って、瓶の蓋を開けて筆を片手に持ち、こちらへ歩み寄って来た。・・・やっぱり、ミチミチって音が聞こえる。

 

 

「か、母様! この格好も何か意味が?」

 

「え・・・あ、あぁ。その体勢が一番都合が良いのだ。実際、私もお前と同じくらいの時に母様・・・私の母親にこれをさせられた」

 

 

母様がこんな恥ずかしい格好を・・・ん♡

や、ヤバい、ショタなおちんちんの母様を想像したら凄い破壊力。

 

 

「さて、さっさと塗るぞ・・・うん?」

 

 

筆を液体に漬けた状態で母様は私の股辺りを見ると固まってそこを凝視した。俺も顔を下に向けてみると愛液がダラダラとはしたなく垂れ続けていた。

 

 

「ッ!?」

 

 

顔が熱くなる。

フェラとか母様の前でイッたりしてるけど、恥ずかしいものは恥ずかしいのだ。そんな俺を見た母様は、溜め息を吐くと、瓶と筆を床に置いて俺の前でしゃがんだ。

 

か、母様の顔が俺の股の目の前に・・・ひうっ♡

い、息がぁ・・・♡

 

 

「全く、こんなにも垂れ流していては秘薬が意味を成す前に落ちてしまう。・・・む? 更に増えた? まさか、私に顔を近付けられて興奮したのか?」

 

「うぅ・・・言わないでぇ・・・母様の意地悪ぅ」

 

「ふふっ、すまんな。ちょっとしたジョークだ。・・・さて、いつまでもこうしてる訳にもいくまい。舐めとってやろう」

 

「へ? ちょ、ちょっと待っ」

 

「ん・・・」

 

「ンヒィ!? ♡」

 

 

母様が顔を近付けて俺の筋に軽く口を付けた。

たったそれだけなのに、身体を電流が何度も駆け抜け、一瞬頭が真っ白になった。だが、戻ったのも束の間、母様は容赦無く俺の愛液を舐めだした。

 

 

「ちゅる・・・じゅるるッ・・・くちゅ」

 

「ンヒィィィィ! ♡♡やめへぇぇ! ♡母様! んにゃぁぁぁ♡♡」

 

 

一瞬だった電流が継続的に全身を駆け巡る。

頭の中だけではなく、視界すらもチカチカと点滅する。

縛られてる為、膝を上下にガクガクとさせれるだけで快楽を何処にも逃がせない。快楽から逃げるように腰を引こうも上手く動かせずに、逆に突き出す形になってしまい、その状態で母様に腰をガッチリと掴まれた。

 

 

「んじゅるるるるる・・・くちゅくちゅ・・・」

 

「イってるぅぅ! 母様イってるから!! ♡んにゃああああああ!! ♡舌が入って来たあああ♡♡」

 

 

声がまるで抑えられない。

肺の空気を全て吐き出す勢いで叫ぶが、母様の攻めは寧ろ勢いを増し、膣内に舌が入って来て初めから知っていたかのように俺の気持ちいい所ばかりを刺激してくる。

 

 

「あああぁぁああああぁぁあああ!! ♡♡」

 

 

叫び声しか上げられない程の強烈過ぎる、5歳の身では到底耐えられないであろう快楽の嵐が全身を襲う。それでも、母様は舌で攻め続け指まで侵入させ、膜を破らないように別の気持ちいい所を攻めてくる。

 

そんな時、身体の奥底から強大な何かが膨れ上がるのを感じ、これ以上はマズいと本能的に察し、母様に外聞なんか気にする事無く必死に懇願するように叫んだ。

 

 

「止めて!! 母様! 母様! 何か来る!! 嫌だ! 嫌だ! 怖いよ!! 助けて母様!!」

 

 

そんな私を見た母様は舌を止めてゆっくりと引き抜いた。強烈な快楽の嵐は収まらないが追加される事は無い。身体はビクビクと激しく痙攣させつつも心の何処かでは確かに安堵していた。

 

だから、母様が立ち上がって安心させるようにお尻を掴んでいた左手で慈母のように優しく俺の頭を撫でる最中、母様の右手の指はまだ俺の腟内に残ってる事を完全に忘れていた。

 

 

「大丈夫だ。怖がる必要は何処にも無い。身を任し、委ねなさい。そうすれば楽になれる」

 

「・・・あへぇ♡? ・・・母様ぁ? どう言う━━」

 

「そらっ、イクぞ」

 

「━━こ・・・へ? ま、待ってイヒィィィィィ!! ♡♡」

 

 

撫でていた左手で腰を突き出され、腟内のGスポットを右手が掻き乱す。乱暴に然れど傷付けないように優しく。

 

指だけでなく、手の平も肉厚を擦ってもう訳が分からない。頭は真っ白になり続けるが、何故か気絶は出来ずに快楽を受け続ける。

 

 

「ヒギィィィイイ♡♡来る♡何かが来る──ー! ♡」

 

「身を任せなさい。大丈夫。母様が付いてる。何も怖くないよ」

 

 

顔のあらゆる穴から液体が溢れ出てグシャグシャの顔になる。そんな俺を母様の甘い声が励ましてくれる。その声を聞いただけで不思議と不安や恐怖は消えていく。

 

同時にその声を聞いただけで身体の奥底から溢れ出ようとする何かを必死に開けまいとしていた蓋を簡単に開けてしまった。

 

 

「あぁぁあああ!! ♡イクぅぅううう!! ♡・・・かはっ♡・・・ぁ・・・ぁひ・・・」

 

 

一気に溢れ出す、声を出す事すら叶わない、人一人が受け止めれる領域をとうの昔に凌駕した快楽が全身を何度も何度も駆け巡り、勝手に激しく上下する膝だけではまるで間に合わない。

 

出来る限り身体が仰け反り、股から派手に弧を描く透明なおしっこと辺り一帯に撒き散らすように潮が舞う。

全身がガクガクと残像が見える程に痙攣するが、それでも快楽の嵐は収まらない。

 

母様がクールダウンするようにゆっくりと指を動かす速度を遅くしていき、それに伴うように快楽も収まってくる。指が完全に止まると快楽は収まり、ゆっくりと腟内から引き抜かれただけで数回マジイキして身体が跳ねる。

 

 

「ぁ・・・ぁぁ・・・ぁへぇ♡」

 

「ふふっ、よく出来たな。偉い偉い。これで準備の準備は完了だ。少し休憩してから薬を塗るぞ・・・って聞こえてないか」

 

 

意識はあるが、何も情報が入って来ない。

そんな俺を母様は嬉しそうに見下ろして、落ち着くまで頭を撫で続けてくれた。

 

イキ疲れた俺は眠る・・・事は無く、暫くの間、身体をビクビクさせて絶頂の余韻に浸っていた。




こんな感じの作品がもっと増えて欲しいと願う今日この頃。

文章の表現でこうした方がいいとか、そう言ったアドバイスはいつでも待ってます。

卑猥な部分の表現に関してはその時の気分で変わります。


次回も気長にお待ちください!
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