※この作品はR-18です。

TS転生したら、ふたなり娘達の肉便器?   作:榊 樹

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若干の俺TUEEEEと外道展開があるので苦手な方はバックを。

ちょっと短め。


第11話:ドスケベビッチ冬萌ちゃん♡(でもやっぱりクソ雑魚)

「ッ♡・・・ん゛ぉ♡・・・・・・ッ゛♡」

 

「あ、壊れちゃった」

 

 

ベッドにうつ伏せで枕に顔を埋め、腰を突き出しちんぽだけベッドの縁からはみ出た体勢でおば様は完全に気絶した。

 

ベッドの縁を板に見立て、足で踏み付けてビクンビクン跳ねるちんぽを固定し、ぐにぐにと力を込めるだけで簡単に射精していた。

 

しかし、流石に出し過ぎたのか、潮をちんぽから大量に吹き出すのを最後にもう痙攣するだけで何も出なくなった。

 

先程までの妖艶さは何処へやら。白目で舌を突き出し、色んな液体で顔がグチャグチャになった阿呆面を晒したおば様にさて、どうしようかと悩んでいると背後に気配を感じた。

 

 

「冬萌」

 

「あ、母様!」

 

 

条件反射の如く、母様へと抱き着く。お胸様と両手で優しく抱き止めてくれて熱い抱擁を交わす。

 

んふぅ♡最高の夢心地♡ちんぽも胸も無駄にデカいだけのおば様とは大違い♡

 

 

「母様、おば様壊れちゃった」

 

「ん?・・・あぁ、そういう事か。大丈夫だ。いつもの事だから、すぐに治るだろ」

 

「・・・え、昔からそうなの?」

 

「昔からと言うか、母様・・・お前の先代がそうなるように調教したんだ」

 

「ん♡・・・へ、へぇ・・・そう、なんだ・・・」

 

 

ヌプ♡とシレッと指をおまんこに入れられて、腟内をサスサスと撫でられる。結局、攻めるだけで何の手出しもされなかったおまんこはそれだけでトロトロにされ、快楽に耐える為にお胸様に顔を埋める。

 

 

「んっ♡・・・ふっ♡・・・か、母様ぁ♡」

 

「どうした?」

 

「おまんこぉ♡おまんこぐちょぐちょにしてぇ♡おば様のちんぽ、見た目だけの情けない、挿入れる前に使い物になら無くなっちゃったのぉ♡♡だかりゃあ・・・♡」

 

「その割には子種で一杯のようだが?」

 

「ふぇ・・・?・・・ち、違うのぉ♡それはぁ♡・・・んひゅ!?♡」

 

 

勝手におまんこがゴックンしただけ、そう言おうとしたが子宮口を指で撫でられ、それどころでは無くなる。あれだけ子宮内の子種を出さないように閉じていた子宮口が母様にコショコショされただけでアッサリとパクパクしだした。

 

そのまま物欲しそうな子宮口を摘まれて、外へと引き摺り出される。

 

 

「ん゛ほお ゛ぉ゛おぉ ゛ ぉ♡♡」

 

 

腰を突き出し、子宮が宙でプルンプルンと震える。当の俺はと言うと、今までの我慢していたツケが回って来たのか、あまりの快楽に身体が硬直してしまう。

 

必死に耐えようと全身に力を込め、そうするとこんな状況にさせられた元凶である母様にしがみ付き、無防備な子宮を全く隠さないとう阿呆過ぎる結果となってしまった。

 

勿論、母様がこの程度終わる筈も無く。

 

主を無視して未だにパクパクしている丸出し子宮は、大好きな母様の手に包まれ、逃げ場を完全に失ってしまった。

 

 

「ん゛ぅ゛ うぅ゛ ぅぅ ゛♡♡ん゛ん゛ッ♡〜〜〜ッお゛♡♡・・・ふぅーッ♡ふぅーッ♡・・・ぃい゛ぃッ♡♡」

 

 

俺のまんこは普通とは違う。ちんぽを逃がさず、腟内で極上の快楽を与える為に無数の小さな突起がある。しかし、今回はそれが災いした。

 

元々、逃がさないとか言ってもちんぽで扱かれただけでイキまくるクソ雑魚まんこだ。それを片手とは言え、全くの遠慮無しにゴシュゴシュと乱雑に扱かれまくる。

 

おまけに子宮口に指を突っ込まれて、同時にニュポニュポとされる。

 

こんな事をされて完堕ち調教済みのこの身体が、まんこがイカない筈が無く。白目寸前まで意識が飛び掛け、顔中からあらゆる液体を垂れ流してグチャグチャにされるなど数秒も掛からなかった。

 

腰を引こうにもどういう訳か、突き出した状態から動かない。いや、動けないが正しい。生存本能すらも蹂躙してくる母様の熟練の手コキに、もう生命として敵わないと細胞の隅々が理解してしまっている。

 

自分の身体なのに、主導権は母様のもの。その事実に朧気な意識の中で気付き、更に興奮してしまうのは仕方の無い事だ。

 

 

「おっ゛♡・・・ぉ゛♡・・・・・・おぉ゛ ぉ・・・♡」

 

 

 

最早、力すら入らず、ただ母様に身体を預ける。それでも突き出した腰は元に戻らず、今も尚扱かれている。

 

薄れ行く意識の中で最後に感じたのは、一体何年ぶりに体感したのか定かでは無い射精感と、まるで射精するかの如く吐き出された、情けないおば様の子種達が元の場所へと逃げるように俺の子宮口から吐き出される圧倒的な快楽と解放感であった。

 

 

◇

 

 

「お゛ほッ♡・・・・・・ッ?・・・??」

 

「あ、本当に起きたわ」

 

「な?面白いだろ」

 

 

両乳首に走る電流で一瞬にして意識が覚醒した。

 

訳が分からず、横になったままキョロキョロすると二人の美女が覗き込んでいた。

 

 

「・・・何してるの?」

 

「お寝坊さんを起こしただけだ」

 

「もうお昼よ、冬萌ちゃん。ゆきかぜも起きたらしいし、そろそろ昼食にしようと思うの」

 

 

二人の美女、母様とおば様はどんな男でも魅了出来る微笑みを浮かべながらそう言った。・・・それぞれ、ピッチリドスケベスーツから丸見えの俺の乳首をコリコリと弄りながら。

 

 

「母様」

 

「なんだ?」

 

「冬萌はもう少し真面な起こし方があったのではないか、と抗議したい」

 

「嫌だったか?」

 

「・・・霊力が無いから嫌」

 

「ふふっ、可愛い奴め」

 

 

ぽふぽふと頭を撫でられる。そんな母様との至福の時を無視して、クソ雑魚ちんぽおば様が未だに俺の乳首を弄り、おまんこにまで手を伸ばし、俺の手にフル勃起ちんぽを擦り付けようとして来たので軽くシバいておいた。

 

無様な嬌声を上げながら仰け反る変態は置いといて、母様に抱っこされて部屋を出る。

 

その間も乳首とおまんこを好き勝手に弄られ、服の下のご立派なビンビンちんぽを押し当てられるが、極自然に霊力を流し込まれた俺に抵抗する術も気も無かった。

 

 

小さい快楽の波を継続的に受けながらも、俺達は食堂へと向かった。そこには予想していた金持ちっぽい長いテーブルではなく、普通の一般家庭サイズの椅子に少女が寝惚け眼でポツンと座っていた。

 

 

「・・・・・・すぴー・・・」

 

 

あ、寝た。

 

 

「・・・誰、この可愛い子」

 

「不知火の娘だ」

 

 

不知火・・・・・・あぁ、おば様の事か。

 

そのままテーブルに突っ伏して幸せそうに涎を垂らす褐色ロリを見詰めていたら、母様が床に下ろしてくれた。

 

トコトコと自分の足で歩いて隣の椅子に座る。そして、同じ様にテーブルに頭を乗せてジーッと観察してみる。

 

 

「え、人間だったの?」

 

「・・・・・・どういう意味だ?」

 

 

思わず出た独り言に母様が反応した。流石に意味がわからなかったのか、困惑増し増しの声で問い質して来た。

 

 

「さっき会った・・・と思う。気絶する前に」

 

「・・・そう言えば、ゆきかぜの部屋で気絶したんだったか」

 

 

ゆきかぜ・・・ふむ、このアホ可愛い寝顔のロリはゆきかぜと言うのか。可愛い。

 

こうして机に突っ伏した状態だと腰まで届く長い茶髪。それでピンと来たのだが、あの時の呻き声を上げていたお化け二号はこの子だったらしい。

 

寝起きで声も枯れていたのか、あれはマジで怖かった。

 

 

いつ起きるのか、とジーッと観察し続けていると俺達が入って来た所とは別のドアが開いた。身体を起こしてそちらを見る・・・と同時に全身体能力を総動員して、母様の方へと逃げる。

 

 

「か、母様ぁぁぁ゛ぁ゛!!」

 

「おっほ♡」

 

 

途中で躓いてそのまま母様の股間に顔からダイブしたが、そんなの気にしてる暇など無い。出来る限り身体を密着させて、何がなんでも離してなるものか、と腰に抱き着く。

 

 

「ちょッ・・・んふ♡と、冬萌ッ♡・・・急に、どうしッ・・・た♡」

 

「お、お化け!お化け!お化けが!!」

 

「冬萌ちゃんの悲鳴が聞こえたけど、何かあったの!?」

 

「んにゃぁ・・・・・・んん?ふわぁ・・・あ、爺や・・・おはよー・・・・・・なんで落ち込んでるの?」

 

「あ、いえ・・・お嬢様、お気になさらず」

 

 

なんか一瞬でカオスになったけど、俺はそれどころではない。今でも鮮明に思い出せるあの幽霊が目の前に居る。

 

正気を保って居られる筈も無く、普通にトラウマとなった存在を目の当たりにして恐慌状態に陥る。母様が荒い息をしているのにも気付かず泣き叫ぶ事暫く。

 

 

場が収まったのはそれから数分後の事で。

 

テーブルに母様と俺、おば様とゆきかぜが対面同士に座っている。・・・俺は母様の膝の上で必死にしがみ付いているけど。

 

だって、普通にテーブルの横に居るもん。

なんで皆、そんなに平然としていられるの?

大人組は分かるけど、ゆきかぜも子供じゃん。

怖いじゃん。あれ、普通に怖いじゃん。

幽霊どうこう以前にビジュアル怖過ぎるよ。

 

 

「ほら、冬萌。怖くないぞー。唯の骨だぞー」

 

「冬魅、それ全く慰めになってないわよ。子供にとって、骨は普通に怖いでしょ」

 

「え、そうなのか?」

 

「・・・そういう類に耐性があり過ぎるのも考えものね。貴女のお母様も普通に怖がってたでしょ」

 

「怖がる母様は凄く可愛かったぞ」

 

「そうねー・・・」

 

 

談笑する二人を気にせず、横目でジッと幽霊を見る。なんか、心做しか中の炎がショボくなってるけど、だからって怖いものは怖い。

 

 

「あー・・・爺や、少し席を外してくれる?冬萌ちゃん、暫くは無理そうだから」

 

「・・・はい、奥様。冬魅様、冬萌様、誠に申し訳ございませんでした」

 

 

一礼して、フワフワと部屋を出て行く執事姿の幽霊。扉を開けるのではなく、普通にすり抜けて出て行くものだから、思わずビクッと震えてしまった。

 

少しして気配が消えたので緊張も解れてくる。母様に終始、頭を撫でられていた事に気付くくらいには余裕が戻り、恐る恐る自分の席に座る。

 

 

「それじゃ、いただきましょうか」

 

「そうだな」

 

 

大丈夫だと悟った二人が手を合わせて合掌。俺と興味深そうにこちらを凝視してる目の前のゆきかぜも続く様に合掌。

 

テーブルの上には高級そうな食器に、これまた高級そうな食材が美しく盛られている。全て洋食で、正に貴族って感じの豪華な昼食。目の前ではゆきかぜがスパゲッティを大量に口に突っ込んでモッキュモッキュして色々と台無しにしてるけど・・・。

 

なにあれ可愛い。

 

 

「ほーら、ゆきかぜ。口に一杯付いてるわよー」

 

「んー」

 

 

おば様が持った布巾にゆきかぜが汚れた口を持って行く。自分でするのではなく、やってもらうという前提で行動している姿が子供っぽくて可愛らしい。

 

 

「あ、母様。それ頂戴」

 

「・・・今、自分の食べただろ」

 

「あー・・・」

 

「はぁ、仕方無い。ほら、あーん」

 

「あー・・・ん」

 

 

メインというヤツか。この肉料理のステーキ、素敵。柔らかくて味も濃過ぎない。普段は和食だから、こうした洋食料理は本当に新鮮。朝から激しい運動したから、まだまだ食べれるぞい。

 

 

◇

 

 

昼食を済ませ、子供同士で遊んで来なさいと言われたのだが・・・・・・さて、どうしたものか。

 

 

「・・・・・・」

 

「うにゅ・・・・・・にゃにひゅんにょ(何すんの)」

 

 

現在、終始黙り続けているゆきかぜに身体を弄られております。

 

顔をペタペタとしたと思ったら、今度は頬っぺたを掴まれてグイーンって伸ばされたり、お餅のようにコネコネされたり。

 

いつまで続くのだろうか、とされるがままになっていると突然動きが止まり、むにゅッと両頬を押し潰された。それはまるでムンクの叫びの様に、母様譲りの美形を崩す変顔となった。

 

 

「・・・・・・」

 

「・・・・・・・・・ぷっ」

 

 

あ、笑った。・・・・・・笑った!?

 

 

「アッハッハッハッハッ!!」

 

 

この小娘、黙っていれば調子に乗りやがって。

あれだけ弄っていたのに、今では床でゴロゴロと笑い転げている。流石の冬萌もこれには遺憾の意を表明します。

 

幾ら可愛くても腹立つモノは腹立つのです。

ンモッチーン!!

 

 

「ひぃーっ・・・!ふぅーっ・・・!」

 

「てりゃー!」

 

「うわっ!?ちょ、な、何すんのよ!」

 

「それはこっちの台詞!あれだけ好き放題しておいて、お咎め無しと思うなよ!!」

 

 

お腹を抱えて仰向けになって息切れしていたゆきかぜの背中に馬乗りになり、手をワッキワキさせる。俺が何をするのか察して暴れようとするが、今更遅い。

 

 

「ほ〜ら、こちょこちょこちょこちょ!」

 

「アヒャヒャヒャ!!や、止め!いひひひひひ!!」

 

 

脇を閉じて抵抗しようとするが、そもそも脇に膝を挿し込んで横腹を擽っているので閉じる事すら出来ない。故に足をジタバタする事が出来ず、罰はゆきかぜが笑い声すら挙げれなくなるまで続いた。

 

 

「ッ・・・ぁッ・・・・・・ひひッ・・・」

 

 

虚ろな目で涎を垂らし、ビクビクと震える姿は正にレイプ直後。笑い過ぎたが故に頬も紅潮しててなんかエロい。

 

・・・・・・ん?

 

 

「ちょっと失礼しまーす」

 

 

満身創痍のゆきかぜをゴロンと仰向けにする。

 

今、ゆきかぜはTシャツに丈が膝上くらいのスカートを履いている訳だが、その状態でうつ伏せにして足の方から見ると色々と丸見えになる。仰向けになってもまた然り。

 

母様から聞いてたから、そこまで驚きはなかったのだけど・・・。

 

 

「・・・・・・なんで勃起してんの?」

 

 

可愛らしい女児用のパンツから、これまた可愛らしいロリおちんちんが顔を出していた。しかも、なんかビクビク痙攣して液体がトロリと・・・・・・。

 

え、もしかしてイッたの?

 

 

「・・・・・・追加でこちょこちょ」

 

「ぁ゛ッ・・・・・・ぁひ゛ッ・・・」

 

 

お、おぉ・・・なんだろ。ピクンピクンするおちんちん、凄く可愛い。今までは母様とか藍様とかおば様とか、もうお下品過ぎるくらいのイチモツだっから、これはこれで新鮮。

 

・・・しょ、食後のデザートがまだだし・・・・・・チラッチラッ。

 

 

「・・・よし、意識が朦朧としてる。・・・・・・い、いただきまーす・・・はむ」

 

 

んッ!?す、凄い・・・♡

口の中でピチピチしてるぅ♡

んふふ♡初めてなのかな?意識は殆ど無いみたいだけだ、身体は困惑してるのがおちんちんから伝わって来る。

 

それでもやっぱり本能なのか。ドンドントロトロの我慢汁が溢れ出してくる。お子様ちんぽだけど、性欲は中々にありそう♡

 

 

「はむはむ♡・・・んっ♡・・・・・・ん?」

 

 

お?なんか一際跳ねたと思ったら、ピュッピュッと出て来た。へぇ〜、まだ精子は出来てないのかな。凄いサラサラで飲み易い。味もなんか・・・甘い。

 

 

「ぷっふぅ〜・・・♡あはぁ♡まだまだ元気だぁ♡・・・も、もう我慢出来ないよぉ♡」

 

 

おまんこにピッチリ張り付くドスケベスーツを横にズラし、ぷにぷにのぷっくりまんこに引っ掛けて何の躊躇も無くおまんこを丸出しにする。

 

ゆきかぜの上に跨り、両手を顔の横に着けて四つん這いのまま、腰を突き出してガニ股にする。

 

トロトロと流れ落ちる愛液がまるで涎の様で、今か今かと待ち侘びているようで。快楽に染まった俺の顔がニヤニヤとニヤけるのが止められない。

 

 

「うぇへへ♡ごめんねぇ、こんな事しちゃって♡でもぉ、ゆきかぜが悪いんだからね♡そんなお子様ちんぽを一生懸命勃起させて、冬萌を誘惑するから♡責任取ってもらわないとだねぇ♡♡・・・えへ♡えへへへ♡無垢で何も知らない五歳の初めて・・・いっただっきまーす♡♡」

 

「お゛ほっ♡」

 

 

あっはぁ・・・♡腟内で凄いビクンビクンしてるぅ♡挿入れただけでイッちゃったのかなぁ?まだ子種も作れない癖に、頑張って孕ませようとして・・・かぁわいぃ〜♡♡

 

ほらッ♡腰振ってあげるから、もっと一杯射精して♡頑張って冬萌を気持ち良くさせて♡♡トントン♡

 

 

「あ゛ッ♡・・・ぃひ゛ぃい ゛い ぃ゛♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ほぉ゛ お゛ ぉ ぉ お゛ ♡♡」

 

 

んもぉ・・・さっきから、アヘってばっかじゃん。そんなにちっちゃな舌出して啼くって事はキスして欲しいのかな?熱い熱ーい熱烈なチューをして欲しいんだよね?

 

仕方無いよね♡そっちが強請って来たんだから♡いひひ♡こっちの初めても冬萌が貰ってあげる♡♡逃げられないように頭を抱き締めて・・・。

 

 

「あーむ♡んふっ♡甘ぁい♡・・・じゅるっ、ずるるるる♡♡もっひょ♡もっひょぉぉ♡♡・・・べろ~っ♡ぢゅぅぅ~~♡♡」

 

 

あっ♡おっきくなってるぅ♡♡えへへ♡冬萌に身体を貪られて興奮してるんだぁ♡♡嬉しいなぁ♡嬉しいなぁ♡♡

 

もっともっ〜〜と食べ尽くしてあげるからぁ♡戻れないくらい冬萌を身体に刻み込んであげる♡♡えへ♡えへへへ♡♡

 

 

「あっ♡あっ♡す、凄っ♡この子、ずっとイッてる♡乳首ビンビンにして仰け反って、頑張って快楽逃がそうとしてる♡♡いひひ♡服の上からでも丸見えな程に弱点晒して・・・本当にお馬鹿♡♡」

 

 

ちっぱいが丸出しになるまで服を捲るとまだ膨らんで無いお胸に可愛いピンクの乳首がこれまた可愛らしくピクンピクンしてる♡

 

不規則に指で上下にペシペシ弾いてやれば・・・いひひ♡乳首でイッてるよ、この子♡エッチだなぁ♡あの変態おば様に既に調教されてたのかな?

 

思えば、あの程度の擽りでアヘるんだから、相当に敏感なのは確か。こんなスケベな身体のロリにはやっぱりお仕置が必要だな♡♡

 

 

「よいしょ・・・んふぅー♡子宮を・・・んっ♡」

 

 

身体を起こして、下腹部に集中する。さっきからお預けばかりくらってる腹ペコ子宮を自力で降ろして・・・・・・おっほ♡お子様おちんちん発〜見〜♡

 

 

「バキュームフェラ子宮バージョン♡・・・年端もいかない癖に冬萌を誘惑した悪い子には・・・もっともっ〜と責任を取ってもらないとねぇ♡ひひっ♡」

 

 

床に押さえ付けられ、おちんちんはおまんこの中にズッポし♡逃げ道なんて何処にも無い快楽地獄のお時間だよー♡

 

 

「あひッ♡や、やばっ♡これ、思った以上に♡いひぃッ゛ ♡き、気持ちいぃ・・・♡♡あっ♡え、えぇ!?ちょ、おしっことか聞いてッ・・・・・・ぃい゛ひぃ い゛ぃ♡♡熱い(あちゅい)ぃぃ♡♡だ、ダメぇ♡それ子種じゃないかりゃぁあ♡♡あっ♡い、言う事聞かないのぉ♡冬萌の子宮なのにぃ♡おしっこを子種と勘違いしてゴクゴクしちゃうにょぉ゛お ぉ゛♡冬萌の子宮馬鹿過ぎぃぃぃ♡♡じ、自分から便所に成り下がろうとするにゃんてぇ゛ぇ え ゛ぇ♡♡やめりょ゛ぉ゛ぉ゛♡んほぉ゛ぉ゛!?・・・へ?え、ちょ、腰動かしちゃッ・・・ほぉ゛お ゛ぉ゛お゛お゛お゛♡♡嘘ッ♡気絶してるのに腰動かしてッ♡・・・え、エロ過ぎぃ♡束と一緒で凄いエッチな子なのぉぉ゛ぉ゛♡♡冬萌を便器としてしか見てない癖に、しっかりと孕まそうとしてくるなんて・・・最低で・・・・・・さ、最高だよぉ・・・♡♡」

 

 

◇

 

 

「・・・・・・」

 

「・・・・・・」

 

 

どうも冬萌です。只今、母様に抱っこされて夕焼けの中を帰宅中です。

 

あの後・・・ゆきかぜを散々貪って気付いたら意識すらないロリに返り討ちにあって、終わった頃に母様達がやって来ました。

 

なんかタイミング良過ぎね?とも思ったけど、そんな事よりも優先すべき事があって。

 

ゆきかぜ、本当に気絶しちゃったんだよね。完全に意識無い状態なの。・・・やり過ぎたなって、後悔してる。

 

賢者タイムと言うか・・・まぁ、うん。本当、後悔してる。

 

 

「・・・・・・母様」

 

「ん?どうした?」

 

「・・・嫌われちゃったかな」

 

「そんな事は無いと思うぞ」

 

「で、でも・・・また・・・束みたいに・・・嫌いって言われたら・・・」

 

「・・・・・・冬萌」

 

「ッ!?」

 

「大丈夫だから、心配するな」

 

「・・・・・・・・・うん」

 

 

母様に優しく撫でられ、包み込む様に抱き締められた。それが何よりも心地好くて・・・微睡みの中で自然と母様のお胸様に身体を預けた。




幼稚園の研修に行った事があるんですけど・・・・・・ちっちゃくても男の子なんだなって、驚きました。ナニがとは言いませんが。


結局、ゆきかぜの出番が殆ど無しですみません。こういうプレイの一環というか、無知シチュの亜種みたいなものですけど挑戦してみようかなって。

因みにゆきかぜは自身が犯されていた事とかは知りません。アホの子ですから、仮に記憶にあっても夢とか思ってすぐに忘れてます。もう色々と奪われていると気付くのは・・・多分、結構後になります。


冬萌についてなのですが、

『束とエッチした』
↓
『次の日から音沙汰無し』
↓
『エッチすると嫌われる(勘違い)』
↓
『あまりそういう知識が無い人とはしない』

みたいな方程式で幼い子とヤる事に若干のトラウマがあります。まぁ、大半が被害妄想なんですけど・・・。それに基本的にいつも性欲が勝って流されます。で、後からビクビクと怯えてる。

因みにゆきかぜが中学生みたいな性欲猿になったら、遠慮無くズッコンバッコンするつもり。種明かしは大体その時くらいかな。

今後もゆきかぜは結構頻繁に出します。エッチじゃなく日常回とかで。でも次回は霊力に関してのあれこれです。


最後にアンケートを取りたいと思います。今回、少し入れてみたんですけど、「じゅるるる」とかの所謂汚い音についてです。


それでは次回も気長にお待ち下さい!

汚い音について

  • 汚い、流石エロガキ汚い
  • いいぞ、もっとやれ
  • どうでもいい(´<_` )
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