その時は修正致します。
ペシペシと熱い肉棒で叩かれてるだけなのに完全に降り切って子種の受け入れ態勢万全の子宮がキュンキュンして仕方無い。呼吸する度におちんポから溢れ出す雄の臭いをもろに嗅ぎ、脳に暴力的なまでの刺激がやってくる。
母様が片手でおちんポを支えると俺の身体をスススっと沿うようにおちんポを下げて、先っぽの亀頭をダラダラと端なく愛液を垂れ流すおまんこに宛てがう。
子宮の上を通った時に何度も軽くイッたのはご愛嬌♡
「ッ〜〜♡」
あぁ♡
亀頭とスジが隙間が無いくらいキスしてるぅ♡
もう、軽くだけどさっきからずっとイキっぱなしぃ♡
やってくる快感に猫背になってビクビク♡していると、少しずつ亀頭の先がおまんこの割れ目から中にヌルりと入り込んで来た。
あっ♡凄っ♡
俺のおまんこ、初めての癖に全然抵抗しないよぉ♡
寧ろ、欲しくて欲しくて腟内がキュウキュウ吸い付いちゃってるぅ♡
俺、元男なんだよ♡
なのになんで雌みたいに子種欲しがっちゃってるのぉ♡(今更)
母様の、この雄ちんポで赤ちゃん孕みたいって子宮が言ってるのが分かる♡
こんな状態で貫かれたらもう男の部分が一瞬で死んじゃうぅ♡
なのに、なんでどうしようもなく興奮してるのぉ♡
少しずつおちんポを中に入れていく母様。それに伴い、吸い付きつつも少しずつ拡張していく完堕ちメスおまんこ。
中へと入って行く亀頭に一生懸命引っ付くひだひだが限界を超えて、元の位置に戻るように
おちんポに擦れながら戻っていくひだひだの一部。
「ッ!? ッッ♡♡ッ〜〜〜♡♡♡・・・ぁ♡・・・あぁ♡・・・
撓ったひだひだ一つにつき、一度の絶頂。おちんポが数ミリ動いただけでも数十のひだが撓る。
つまりは・・・そういう事だ♡
ヤバイヤバイ♡
男の部分が死ぬなんて生易しいものじゃない♡
死んじゃう♡
絶対にイキ死んじゃうぅ♡
死因がイキ過ぎとかイヤだよぉ♡
なのになんでまだキュウキュウ吸い付いちゃってるのぉ♡
この淫乱バカまんこッ♡
おちんポが動けないようにもっと吸い付けぇ♡
じゃないと死んじゃうじゃんかぁ♡
その思いに応えるかのように更に吸い付きを強くする腟内。然れど、無意味とばかりにどんどん入ってくるおちんポ。
「イッ♡ッッッ〜〜〜♡・・・ぁ・・・ヤッ♡またッ♡ッッッ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡ヒグゥ♡イグの止まんにゃいぃ♡」
0コンマ一秒足りとも休む隙が無い連続絶頂。偶に同時にやってくる数回分の絶頂。
「ぁ・・・ぁひぃ♡・・・・・・んぅ? ・・・母様ぁ?」
顔の筋肉がユルユルに緩み、立派なアへ顔を晒しているとふと、母様の動きが止まった。不思議に思って、白目寸前になっていた目をおまんこに向けると亀頭がカリの部分まで完全に入り切り、イヤらしく拡張された肉厚がチュウチュウ吸い付いていた。
え・・・ま、まだ亀頭・・・だけ?
ま、待って母様♡
両手で腰をガッチリ掴まないで♡
絶対に一気に行くつもりだ♡
これ以上ないくらいに雌堕ちした冬萌のおまんこをもっともっと堕とすつもりだ♡
あぁ♡来ちゃう来ちゃう来ちゃうぅにゃぁあ━━━━━
「ッッッッ〜〜〜〜♡♡ッッ〜〜ッ♡♡ッッッッッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡♡♡」
予想通り、子宮口まで思いっ切り貫かれた。だが、大き過ぎたのか、子宮口を貫く事はせずに押し潰す形となった。おちんポの形に歪ませられる子宮。秘薬の影響で想像を絶する痛みがそのまま快楽へと書き換えられ、全身を暴れ狂う。そして、そこまで到達するに擦れたひだひだの数、実に数百回以上。
最早、膝は観念したのか、次元が違う快楽にカクカクと抗う事無く、全身と共にビクンビクンとひたすらに痙攣するだけだった。文字通りに快楽を欠片も逃せずに百パーセントがダイレクトにおまんこから全身へと行っては来てを繰り返す。
一瞬で意識を刈り取られ、気絶した状態での連続絶頂。あまりの快楽に途中で目覚めては暴力的な絶頂に耐えきれずに再び失神の無限ループを何度も何度も繰り返す。
「ぁ♡・・・ぁぁ♡・・・!? ふにゃぁああぁあ♡♡
漸く失神をしなくても済む程に落ち着いた(絶頂はしてる)と思った途端にゆっくりとおちんポを引き抜く母様。ズゾゾゾゾと腟内から引き抜かれていくおちんポ。勿論、吸い付いているひだひだもそちらへ引っ張られては撓るを繰り返し、再びの連続絶頂。
おまけに、抜かれていくおちんポを逃がさないとばかりに肉厚がおちんポの半分辺りにタコの口のように引っ付いて離れない。
それでもどこまでも伸びるような代物でもないので、限界値を超えれば伸びた分はゴムのように一気に戻る。
「ふにょぉおお♡♡おお♡まだ
一度、元の位置へ戻った肉厚は再びおちんポに引っ付く。そして限界がくれば元の位置に一気に戻り、強烈な快感が襲う。それを三度程繰り返した時に漸く母様の長いおちんポが止まった。
追加される快感が弱まり、少しの安堵。
同時にある事に気が付いた。肉厚が最初に吸い付いていたのはおちんポの半分辺りから。つまり・・・あれだけ俺のお腹の奥を貫いたというのに、まだ深く奥を貫けるという事・・・止めよう。
俺の興奮に歯止めが効かにゃぁあああ♡
「ぉっ♡・・・ぉお♡・・・ぉ゛ほぉ♡・・・」
再び、母様のおちんポで一気に奥まで貫かれたロリおまんこ。今度は更に深く押し込まれ、口を突き出して下品な声が自然に上がる。
目が何度もチカチカする。
いや、もう殆ど真っ白。
意識すらもあるかよく分からない。
ただ、子宮口にほんの少し亀頭の先っぽが侵入して来た事はなんとか理解出来た。
あぁ♡ダメェ♡
母様のおちんポが膨張し始めてるよぉ♡
発射準備してるんだ♡
冬萌を確実に孕ませる為の億を超える濃い子種の発射準備してるんだ♡
でもダメダメ♡
幾ら子宮が欲しがっても、男なんだから妊娠なんて出来ないよぉ♡
受け入れちゃダメぇ♡
これ以上は絶対に侵入させないんだからぁ♡
もう残りカスすら残ってるか怪しいレベルでの男としての意識のようなものが妊娠を拒絶している(口だけ)。しかし、母様のおちんポから送られてくる快楽の荒らしがそれを片っ端から吹き飛ばそうと何度もパンパンと打ち付けだした。
「ッ〜〜〜♡♡ああっ♡また開いっ〜〜ッ♡♡か、母さみゃああぁああ♡♡と、止まっひぐうぅうう♡♡♡んぁ♡らめらめぇ♡これ以上、トントンしにゃいれぇ♡ッッ〜〜〜〜♡♡ッッ〜〜〜♡ッッッッ♡♡♡と、トンでるぅ♡意識
理性の欠片も見当たらない状態で絶え間なく打ち続けている母様。それでも子宮内にはまだ亀頭の半分も侵入出来ていない。正直、自分でも驚きだ。
あっさりと貫かれると思っていたら思いの外、抵抗している。まぁ、ここで
心無しか、理性の欠片も見当たらない母様に焦りが見えるのは気の所為か?
「んにょぉおお♡ずっとイッてるにょぉおお♡おまんこのひだひだがおちんポで
どれだけ弱い意思でも、口に出せば少しくらいは実現出来るだろう。そう思って回り切らない呂律で発してみたが、案外効果があったらしく、その後のピストンも段々と強く速くなっていき、イキまくってはいるが、子宮内には亀頭の半分しか侵入を許してない。
そして、おちんポの尿道に子種がパンパンになったのか、限界まで膨張しているだろう事が何となく分かった。
そんな時だった。
母様が腰をガッチリと掴んでいた両手を離して、俺の背中に回し、まるで甘えるかのように背中と後頭部に手を置いて抱き着いてきたのは。
驚く暇すら与えられずに、肩に顔を置いてピストンし続ける母様は理性が無くなっていた筈なのに俺の耳元で縋るように言葉を紡いだ。
「冬萌ぇ♡冬萌ぇ♡」
うひゃっ♡吐息が耳に掛かって感じちゃうぅ♡
母様の声、脳が蕩けりゅみたいでだいしゅきなのぉ♡
で、でもダメだからぁ♡
そんなに甘えた声だしても、子宮口は開いてあげないんだからぁっ♡
「冬萌ぇ♡孕んでぇ♡冬萌に母様の子供を産んで欲しいのぉ♡だから、母様のおちんポ拒まないでぇ♡」
「ッッッッッ!?!!? ♡♡♡」
そ、そんな・・・そんな事・・・言われたら・・・
トントンと奥をノックするおちんポが最後のトドメと言わんばかりに、亀頭がおまんこから出ちゃうギリギリまで引き抜き、準備が整った瞬間━━
「孕むッ♡孕むのぉ♡子宮口もう完全に開いちゃったぁ♡おちんポ受け入れるのぉ♡
やっぱり・・・母様には敵わなかったよ♡
今までに無いくらいに子宮口が開いているのを感じる。奥から愛液が止めどなく溢れ出してる。腟内はイキ続けて痙攣しっぱなし。それにも関わらず、腟内も子宮も今か今かとおちんポを待ち望んでるかのようなキュンキュンチュウチュウしてるぅ♡
そして、その時は来た。
今までで一番速い貫き速度。
今までで一番強く腰を打ち付ける。
そして、今までで一番深い女の子の大事な所を母様おちんポで満たした。それだけで、今世で一番の快楽である事に間違いはない。
だが、母様のおちんポはそれだけに飽き足らず、子宮の奥の壁にシャワーのような大量の射精を放って来た。
「ッッッ〜〜♡♡ッッ〜〜〜〜〜〜♡♡ッッッッッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡ッッッッッッッ♡♡〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡!!?!!!??!!!?」
この時の事はよく覚えてない。
後に母様から聞いた話だと、瞬く間にお腹の中が子宮で満たされていき、数十分間続けた射精で完全に妊婦かそれ以上のボテ腹状態。
全身が性感帯のようにビクンビクンと跳ね回り、それでも縛られて思うように動けない。顔は穴という穴から液体を垂れ流し、舌は端なくダラ〜ンとして、目は黒目が僅かに見える程に上を向き、それでも至上の幸福を得たと言わんばかりに幸せそうな笑顔だったらしい。
特にその可愛らしい小さな口が下品に歪み、「か・・・かぁひゃま・・・
母様・・・あの直後にもそんな理由で射精したんですか・・・。
◇
「・・・ぁ・・・ぁぁ・・・!? ッッ〜〜〜〜♡♡♡♡
目が覚めたのは、冬萌の卵子を孕ませる為の大切な母様の子種達で一杯になった子宮からの突然の絶頂を繰り返す程の快楽の嵐だった。
「にょぉおおお♡♡またイ゛ッぢゃうう゛うぅ♡♡
数分間の絶頂で漸く収まった。落ち着いて目の前に意識を戻すと、大好きな母様の匂いがして、冬萌の身体を包み込むように抱き締めているのが母様だと分かった。
「♪ ♡♡」
ビクビクと痙攣していたが、母様の抱擁が嬉しくて顔をスリスリと母様の胸に擦りつけるようにして甘えていると、どうやら理性を取り戻したらしい母様が優しく頭を撫でてくれた。
「すま・・・ない・・・今・・・抜く、から・・・」
行きも絶え絶えにそう言って、おまんこに半分よりも長く挿入されているおちんポを腰を引いて引き抜きだした。
グググッとおちんポを引き抜くと同時に案の定、快感が襲ってくる。だが、今回は少し違った。
「ぐぅ♡・・・冬萌ッ♡・・・そんなに吸い付くなぁ♡離しなさい♡」
「待ってッ♡母様ッ♡違うにょ♡お母様のデカちんポが冬萌の子宮口に引っ掛かってるにょぉ♡母様のおちんポを欲しがってる訳じゃにゃいぃぃいぃいい♡♡」
キュウキュウと逃がさないとばかりにお口を締め付ける子宮口にカリが引っ掛かり、上手く抜けないらしい。焦れったくなったのか、次第に力技になって来た母様。それでも子宮口からカリが出てくる気配は無いが、お構い無しに母様は引き抜き続けた。
「母様ッ♡らめッ♡ムリムリムリ♡子宮が引っ張られちゃってるのぉ♡おちんポ逃がさないって吸い付いちゃってるのぉ♡それ以上やったらッ・・・」
どんどん母様のおちんポに引っ張られて下へと降りていく子宮と子宮口。そして、おまんこに入ったのが残り、カリだけになると、母様は一気に力を加えて引き抜いた。
「ふっ!」
「はにゃぁぁあぁあああぁ♡♡♡♡」
勢い良く引き抜かれたおちんポ。
その衝撃で妊婦のようなお腹でよく見えないが、感覚的に子宮が飛び出たのが分かった。擦れただけで絶頂するような敏感子宮が外気に触れた瞬間、空気により、子宮全体に外から継続的な刺激が加えられた。
「ひぎぃいぃぃい♡おまんこがぁ♡冬萌のおまんこどうなっちゃった━━にょぉおおお♡」
にゃ・・・にゃにこれぇ・・・♡
おまんこから溢れ出した子種を子宮が吸い上げちゃったよぉ♡
なんと、母様がおちんポを引き抜いた時の隙間から外へと垂れ流れていた子種達が逆再生のように子宮に飲み込まれた。散々お腹にあると言うのにそれでも足りないと言わんばかりのその強欲さに自分の本質を垣間見た気がした。
「!? また来りゅぅぅぅ♡これ
「それは・・・冬萌の身体が母様の子種から霊力を吸い取っている副作用だ。暫くしたら落ち着く筈だ」
目覚めた原因である子宮からの快楽が何なのか判明した。だが、今までの快楽と途中でほんの少しのインターバルが入るからか、余計に感じてペタリとへたり込んでいる母様へと助けを求めた。
太股の間にへにゃりとしてるおちんポが妙にエロく感じました、はい。
「
「・・・すまん。腰が抜けて暫く動けぬ。辛いだろうがもう少しの辛抱だ」
「
その後の数分間も容赦無く襲い掛かって来る快楽に只々イカされるだけとなり、実の母親の目の前でアへ顔を晒すという変態行為を続けた。
「・・・」
「ひゃぁ・・・♡ひゃぁ・・・♡」
そして、快楽が漸く収まったものの、まともな呼吸すら
恐らくだが、この大きさが本来の大きさなのだろう。それでも凶悪な事に変わりは無いのだが・・・。
イキ果てて思考すらまともに出来ない冬萌でも、雌としての本能が再び犯されるのだと囁いていた。
「か、
抗議する前に母様に冬萌の股にあるナニかを掴まれて意識が少し飛んだ。ボテ腹状態で霊力吸収の影響か、食後の満腹状態よりも少し大きい程度まで収まり、下がそれなりに見えた。それでも股間辺りは見えず、恐らく飛び出してぷらんぷらんしてる子宮を掴まれたのだろう。
今までのが激し過ぎて感覚が麻痺してたのか、脱子宮した影響でずっと軽くイキ続けていたという事を今頃になって気が付いた。
「フーッ♡・・・フーッ♡冬萌が・・・悪いん・・・だからな♡腰が抜けてて動けない母様の・・・前で・・・そんな乱れて誘惑・・・したんだから・・・責任・・・取ってもらうぞ♡」
「ち、違っ・・・ぃいいッ♡♡」
何とも理不尽な理由だったので、誤解を解こうとしたが、母様が掴んだ子宮をまるでおちんポのようにシコシコとゆっくり扱き始めてそれも叶わなかった。
そして、イッている冬萌を他所に扱き続ける母様。すると、お腹に沿って反り勃つ感覚がして、子宮口が上から見える程にビンビンに勃起してい。
じ、自分の大事な所を見ちゃってるよぉ♡
母様に反り勃ったおまんこの下側をすりすりと手で優しくさすられる。同時に母様がおちんポの先を子宮口の前に宛てがうと、子宮口が独りでにそちらに向きを変えて、チュッチュッとキスをしだした。
「分かるか? 冬萌。お前の勃起した子宮口が欲しい欲しいって、私の亀頭に吸い付いて来るぞ。あれだけ注いでやったのに、欲しがりさんだな♡」
「う、嘘ッ・・・冬萌のおまんこが・・・動いてるのが分かるぅ♡・・・違うぅ♡・・・こんなの違うのぉ♡」
「ふふっ、何が違うんだ? お腹に母様の子種を一滴残さず大事そうに仕舞ってるのは何処の誰だ?」
「う、うぅ♡それは・・・♡」
「そんな可愛い可愛い私の冬萌にはご褒美を上げないと、なッ!」
「ほお゙ぉぉおぉ゙ぉおお゙♡♡♡」
狙いを定めて一撃。
子宮口は出たまま母様のおちんポが根元まで入り、子種で満たされ拡張された子宮の奥を先っぽがコツコツと当たっていた。たった一撃で潮を撒き散らし、子宮が歓喜に打ち震えるかのように痙攣している。
飛び出て勃起した子宮口はストロークに合わせて動く事は無く、ビンビンに勃った状態で外側を掴まれ、最初はゆっくりとストロークし始めた。
打ち付けて根元まで挿入する度に腰と子宮がトントン当たってイッちゃってるよぉ♡
奥でイッてるのにイってる場所が見えちゃってるぅ♡
もう訳分かんないよォ♡
「お゙おッ♡お゙おぉ゙ぉぉッ♡ヒグゥッ♡ヒグゥッ♡
「んっ♡んぐ♡んっ♡」
か、母様とキスしちゃってる♡
口と口は初めてなのに、母様の舌が容赦無く冬萌のお口の中に侵入しちゃって好き放題されちゃってるよぉ♡
キスがこんなに気持ちいいなんて知らないッ♡
何これぇ♡
癖になっちゃいそうぅ♡♡
「んーッ♡んんっ♡ッッ♡♡んっ♡んっ♡ッ♡」
上下の口を犯されてるのに何とも言えない幸福が襲ってくる。おまけに声もまともに出せず、それが余計に気持ち良くなってきた。
「んっ♡ん♡んー♡ぷはぁ♡・・・あんっ♡あんっ♡あっ♡母様にギューってされるのしゅきぃ♡ッ!? すッ♡凄ッ♡♡んぁッ♡」
散々口内を弄ばれ、解放してくれたと思った瞬間、どうやらそろそろイきそうなようで、両手を離して冬萌に抱き着いて思いっ切り腰を打ち付けて来た。
勃起した子宮口も奥へと打ち付ける度に強引に押し戻され、引き抜いていくと同時に外へ出ようとする。そして、また打ち付けられると奥へと押し戻される。
しかも、エロ蹲踞状態なので、恥骨にトントンと母様の腰が当たり、奥だけだった振動がお股全体へと変わり、一突き毎に昇天&失神しては引き抜きの時に強制的に目覚めさせられた。
「冬萌ッ♡イきそうだッ♡奥に出すぞ♡母様の子種を余さず全部受け止めてくれッ♡」
「かッ♡母様ッ♡らめッ♡これ以上はらめぇぇ♡♡もう無理にゃのぉぉぉ♡♡」
「イグッ♡イグッ♡イクイクイクッ♡♡イッ・・・〜〜〜〜〜〜〜ッッッッ♡♡♡♡」
「ひぁああぁぁああッ♡♡来ひゃあぁぁぁ♡♡止まんにゃいよぉぉ♡♡子種が一杯ドクドク来るぅぅぅぅ♡♡♡」
先程では無いにしろ、充分過ぎる量の子種をお腹が本当にもう限界という所まで注がれ、二人揃って恍惚な表情で余韻に浸っていた。実は今まで散々オナホのように扱われ、少し怒っていたのだが、その時の母様の表情を見ただけで心までもが満たされて、あっさりと許してしまった。
その後、尿道に残った分すらも搾り取るように吸い付き、母様の腰が再び抜け落ちて、冬萌は子宮口が飛び出た事と霊力吸収による快楽の嵐に晒された。
流石に無限ループするような事は無く、母様のおちんポはへにゃりと萎えたまま、回復した母様が冬萌の背後に回って、拘束を解いてくれるのかと思ったらあすなろ抱きをして来た。
「母様ぁ・・・? どうかしたの?」
「あぁ、流石にお腹がこのままだと何かと不自由だろう。それにビンビンに勃起した子宮を楽にしてやろうと思ってな」
サスサスと霊力吸収で少し萎んだボテ腹をさすりながら、そう語る母様。何をするのかと見ていると次第にさすっていた手が下へと伸びて行き、未だビンビンに勃起した子宮口を両手でその根元をしっかりと掴んだ。
「んひっ♡♡」
それだけでイッた冬萌を無視して、まるでおちんポのように子宮を両手で扱き始めた母様。
「にやぁぁあぁ♡♡ヒダヒダがぁぁ♡♡母様にシコシコしゃれてぇ♡♡イってる♡♡イキまくってるのぉぉぉ♡♡気持ちいぃ♡母様のシコシコ気持ちいにょぉおぉ♡♡」
「こうしているとな、中に溜まった霊力吸収後の残りカスのような子種達が母様の射精と同じように勢い良く外へと飛び出ていくんだ」
ま、待って♡
今それ所じゃないのぉ♡
イキ狂ってるのぉ♡
シコシコも少し早くなってやばいにょぉ♡
「それから、その時には母様が射精するのと同じような快楽が襲ってくるから・・・その、なんだ。頑張れ」
「待ってぇぇ♡♡らめぇ♡本当に無理なのぉ♡♡死んじゃうぅ♡絶対に死んじゃうぅ♡死因がイキ過ぎなんてイヤだよォ♡♡ひギィィ♡♡」
「安心しろ。神薙家の死因はテクノブレイクだ。恥ずかしがる事は無い。それにこの程度ならこれからは、日常茶飯事となる。今の内に慣れておけ」
え、死因がテクノブレイク・・・?
・・・えぇ?
「ん、そろそろか。そら、スピードを早めるぞ」
「ンヒィィィィ♡♡これ以上は本当に無理なのぉ♡♡あッ♡子種が出よう出ようってしてるのがわかるぅ♡♡もうそこまで来てるのぉ♡♡」
「さぁ、遠慮無くイキなさい。心配するな。母様が見てるから」
「ひぐぅ♡ひぐぅ♡ひッぐぅぅぅぅ♡♡♡ッ〜〜♡♡あぁッ♡♡出ちゃってるのぉ♡母様みたいに恥ずかしげもなく子種撒き散らしちゃってるにょぉぉぉ♡♡ああぁ♡♡まだ止まんないにょぉ♡♡」
「・・・」
「ンヒィィィィ♡♡かッ♡母様ッ♡ダメッ♡これ以上早くしたらおかしくなるぅ♡♡謝るからぁ♡母様の事を娘の前で射精しまくる変態って言ったの謝るからぁぁ♡♡ 」
「・・・お前、態とだろ?」
「しょんにゃ事にゃいれすぅぅ♡♡んにやぁぁぁ♡♡♡ッッ〜〜♡♡ッッッ♡♡♡ッ〜〜〜〜〜♡♡♡ッ♡ッッ♡ッ♡ッ〜〜〜♡♡」
その後は、更に加速した母様のハンドテクで中も外もイカされまくり、子宮の中にあった子種が空になるまで子宮口から吐き出しまくった。終わった頃には完全に意識が飛んでおり、指で子宮口をヌコヌコしても身体が反応するだけで起きなかったそうな。
何してんだ母様。
そして、吐き出し終わった子宮口は次第に萎んで中へと戻っていったらしい。
凄いな。
神薙家の人間って。
今回、快楽は凄過ぎるとなんて言うか、よく分からなくなるという事を身をもって理解した夜だった。それにしても、これからはこの快楽が日常茶飯事となるのか。
・・・あっ♡
想像しただけで子宮がキュンキュンして来たぁ♡
◇
「んぅ・・・」
「ん、起きたか」
目が覚めると縁側で母様に膝枕をされていた。
んにゅぅ♡
母様のお膝、ふかふかのもちもちで超気持ちいぃ♡
ウチはこの辺で一番高い山に建てられた神社。この辺りの地域はド田舎もいい所でお店の類が一つも無いし、住人も殆ど居ない。
母様曰く、走って五分程度の所に駅があって、数駅先にはそれなりの町があり、そこで偶に爆買いをして帰って来るんだそうな。
これまで境内の外に出る事を禁止されてたから、外の景色は境内から見渡せる範囲しか分からないが、少なくとも駅らしきものは見えない。本当にあるのかな?
一応、偶に来る参拝客の人の車やテレビからの情報でこの世界が現代と差程変わりない事は分かっているが、この辺りに電車が本当に通っているのかと問われれば、ちょっと答えられそうにない。
だって、見渡す限り川や田んぼやら山しか無いもん。
後、家が遠目にちらほら。
とまぁ、それ程の田舎なのでウチの明かりを消した月の無い夜空は本当に凄い。プラネタリウムなんて目じゃないくらいの満点の星空。これを見た時は感動で泣いちゃって母様に心配掛けちゃったなぁ。
「待て、動くな。今、耳掻きをしている」
「あ、ごめんなさい・・・見えるの?」
「あぁ、この程度、造作も無い事だ」
「ふーん・・・ねぇ、母様」
「ん・・・なんだ?」
「冬萌と母様、なんで全裸なの?」
「・・・夜風が気持ちいいだろ?」
「うん?」
「そういう事だ(?)」
「うん」
よく分からないが、多分そういう事なんだろう。
その後も星空を見ながら、母様の太股に包まれて耳掻きをしてもらい、適当に話をして分かった事がある。風邪とかは引かないのかと思ったが、秘薬の影響で大丈夫なんだとか。
それから、いくら拡張したり改造したりしても正常な状態に戻るので、結構好き放題出来る事。それ意味あるの? と聞けば、拡張やらなんやらすると、戻るというよりも、元の状態から伸びる程度が変わったりするんだとか。
よく分からないが、ガバガバになったり変色したりする事は無いから安心しろとの事。そして、肝心のお腹の赤ちゃんについてだが、受精している事は冬萌も何となく分かる。歳がどうとか思ったが、神薙家は特別らしく、その辺の成長は早いらしい。
ついでに、神薙家の血筋同士じゃないと孕む事も孕ませる事も出来ないようになっているとの事。
孕んだ赤ちゃんは平均的に二十年はお腹の中に居続けるらしい。その間、成長はしないが、神薙家の人間特有の子宮内の外から干渉出来ない所で母体の霊力を吸収して神薙家の者としての必要な能力を手に入れているんだとか。
なので、お腹が大きくなる事も振動に気を付けるとかは気にしなくていいらしい。
「母様」
「なんだ?」
「冬萌の父様ってどんな人だったの?」
「ん? 私だが?」
「・・・え?」
え・・・え?
母様しか見た事無かったから、もう死んだものと思ってたんだけど・・・え?
「そうか・・・そう言えば、まだ言ってなかったな。世間一般的に見たら、お前の母様は私の母様だ。私が母様を孕ませてお前が生まれたと同時にテクノブレイクで逝ったんだ」
「んー・・・んん? なら、母様は本当は父様って事で婆様が母様って事?」
「まぁ、そうなるが・・・そうだな。神薙家がどう言った一族なのか説明するか」
そして語られた神薙家の真実。
うん・・・まぁ、業の深い一族だったとだけ言っておきます。
「ん、終わったぞ。次は反対を向け」
「んー・・・ッ!?」
眠くなってボーッとしながら、膝の上でゴロンと母様の方を向くとバキバキに反り勃ったおちんポが飛び込んで来て、眠気が吹き飛んだ。
・・・なるほど、そういう事か♡
「ん♡コラッ。舐めたら危ないだろ」
「むぅ・・・」
「・・・早く終わらせるから、その後にまたしよう」
「! ・・・うん♪」
夜はまだまだ長そうだ♡
この世界や神薙家についての説明は今の所、以上となってるので本編で長くなりそうなのでカットした部分も兼ねてちょっと纏めてみます。
滅茶苦茶長いので、流し読み程度で充分です。
まず、神薙家は約二千年程続く家系で、その全ては女性、またはふたなり。普通の女性とふたなりが交互に生まれ、近親相姦によって代を継承していく。母体は二人産むと出産時の絶頂で逝く。初代は人類初のふたなりであり、子を成した相手は妹。因みに両親は普通。
神薙家のふたなりは同じ母体には一度しか種付け出来ない。故に、母体が産むのは自身の母と娘の子供。
神薙家以外のふたなりは母体が霊に取り憑かれた状態で子を成すと霊と赤子が融合して生まれる。なんでやねん、とかツッコまれても困る。そして皆、美形となる。
理由は霊も生まれ変わるのなら美形がいいから。あと、不摂生な生活を送っていても霊力の影響で見た目も健康状態も割と維持される。変わりに霊力を放出しない限りは幾らイっても満足しないし、一度の射精する量も微々たるもので物足りなさが半端じゃない。霊にこれと言った自意識は無い。強いて言うなら生存本能とか?
神薙家の仕事はふたなりは霊に取り憑かれた母体と交わってそのおちんちんに霊を強制的に封じ込める。
封印を解くにはその状態で神薙家の女性と交わる以外に無い。子種を子宮へと注いで女性がそれを霊力に変換する事で除霊完了。因みに封印しているのはあくまでも子種の方なので精液は出るには出る。
この霊力という便利なエネルギーのようなものに変換すると特に害は成さなくなる。一応、ふたなりの方にも変換できる能力はあるもののそれは微々たるもの。
ふたなりの封じ込める力を完全に解放するには神薙家の女性と交わるしかなく、先代が逝った後は赤子が五歳になるまで待たなければならない。その間、仕事として霊をおちんちんに封じ込める作業は続くので五年も子宮に射精してそれに霊を封じてちんぽに逆流させている。それを聞いた冬萌はこれから毎日抜いてあげようと決心した。因みに常人だと普通に廃人と化す。(具体的には四六時中ちんぽシゴいたりなど)
因みに唯一、冬萌に抜いて貰う時だけは割とすんなりイケたが、射精しただけで未覚醒だった冬萌相手では霊力の放出は微々たるもの。それでも無いよりはマシと日々、抜いてもらっていた。
他にもふたなりは居り、神薙家の女性の気持ちよさを知らないふたなりはまだいいが、知っている方はそちらの処理はこの五年間は母様がしていた。しかし、口に含むなどの体内に入れるのは互いに拒否反応が出て、扱く程度の事しか出来ない。(含まないので兜合わせなどは出来る)
これから獣となったふたなり達が冬萌を襲います(確定事項)
一応、判明している者以外も居るのでそのふたなりを探して処理するのも仕事。発散する事が出来ずにいたら、狂い死ぬ恐れがあるから。え、生まれた時に病院が国に情報を渡さないの?とか言われてもそこはご都合主義という事でスルーしてください。
あと、ふたなりは総じて身体能力が高いので母様の走って五分は車で十分とかです。まぁ、表に出る事を嫌う一族なのでその事実は一部の者しか知りません。
最後にもし、男が神薙家を犯そうとした場合。
入れた瞬間に搾り取られてテクノブレイクします。遅漏の中の遅漏であるふたなり達が気を抜けばすぐにイくような超名器は普通の人間にはまだ早過ぎる。
なんかツッコミ所満載ですが、r18という事であまり深く考えないで下されば幸いです。
長ったらしく書きましたが、兎に角、TS女の子がふたなりに犯されまくるって事が分かっていれば充分です。
次回も気長にお待ちください!
P.S.
もし、こんなキャラを出して欲しいなどの要望がありましたら、活動報告までお願いします。
出来る限り要望には応えようと思いますが、知らないキャラだと難しいかもしれません。
(2019/07/14)
展開的にこっちの方が理に適ってるような気がしたので。『神薙家のふたなりは同じ母体には一度しか種付け出来ない』の部分を追加しました。
(2019/10/24)
神薙家のふたなりが霊を封じ込める方法について、取り憑かれた女性の子宮に射精してその子種に封印し、ちんぽに逆流させる、というものに変更しました。
こっちの方が辛さが伝わるんじゃない?