お待たせしました。
遅れた理由と致しましては、作者の性癖によるもの。前はいいんですけど、後ろって経験無くて何が気持ちいいのぉ?ってなってました。しかし、このまま書かない訳にもいかないなー、と思って媚薬という名の力技で書きました、はい。
あれ、凄いですね。初めてだったんですけど、あそこまで効くとは思いませんでした。一応、見付けた中で(多分)一番弱い奴を希釈して飲んだんですけど、効き過ぎじゃないですか?数時間発情したんですけど、そんなものなんですかね?
なので、そういうテンションで書いたので、かなり文がおかしくなってると思います。
その辺をご理解の上、お読み下さい。
今回、リクエストキャラは出ませんが、秘薬調教は終わります。
次回から導入やら何やらして、少しずつキャラを増やしていきたいと思います。
トロリと垂れる秘薬が背中に落ちた。
冷たくはないが、かと言って熱くもない。
人肌で適温にされたソレは心地良い暖かさを持ち、生地越しであるにも関わらず、素肌の時と同じような感触を持たせながら垂れていく。そこに母様の手が添えられ、背中全体へと浸透させるようにゆっくりと手を滑らせる。
秘薬で張り付いている所為か、母様のいつの間にかしていた医者のような手袋を着けた手がレオタードの上を滑らかに動いていく。
「ふっ・・・♡んふっ・・・♡・・・ッ♡」
元々垂れていたモノと母様の手に塗れていた秘薬がネチョネチョと卑猥な音を立てながら、背中全体へと塗られていく。ティッシュとまではいかなくとも、それと同等の薄さのレオタードに秘薬が染み込み、地肌へと秘薬が塗られていく感覚がする。
先のマッサージで既に全身性感帯へと変えられた俺の身体は背中を指が滑るだけで、自身の意志に関わらずビクビクと痙攣している。それでも、母様が霊力を流し込んで無いからか、普段なら数回はイってる程の快楽でもまるでイケる気配がしない。
んっ♡
んぁ♡んんッ♡なにこれぇ♡
全身がイッた後のおマンコみたいにビクビクしてるのに、全然イけないよぉ♡
それ所か内側で快楽が暴れ回ってるのぉ♡
息切れする程に身体が反応しているというのに、おマンコは濡れる事すら無い。ただ、なんて言うのか。膣内の筋肉?はビックリするくらいに痙攣しっぱなし。秘薬を塗ってる筈なのに感じまくってる?と思ったが、よく良く考えればここは塗って無かった。塗ったのはあくまでも表面だけで、言うなれば断面は塗っていない。というか塗りようがない。
イメージ的には揚げ物の衣の部分が秘薬で中身が俺の体の内側・・・伝わったかな?
「はぁ・・・♡はぁ・・・♡」
背中を塗り終わる頃には既に背中に快楽は無く、秘薬の効果が出ていた。それで余裕が出来たからなのか、物足りなくはあるものの、ゆっくりと息を整えていると不意に母様の手が脇の隙間なら中へと侵入して来た。
「んひゃッ♡」
「まだまだこれからだぞ?この程度でへばっていては困るな」
「んんッ♡・・・んぁ♡・・・いぃッ♡」
ああ゛ぁ♡
母様の両手が脇を交互に擦ってッ♡
ひぃぃ♡凄いのぉ♡
絶え間無く気持ちいいのがやってくるのぉ♡
そこ性感帯じゃないのになんでぇ♡
「んぁ♡ぁ♡ああッ♡」
こ、声がぁ♡
抑えようと思っても快楽が次から次へとぉ♡
「おかしいなぁ?私はただ秘薬を塗ってるだけなのに。冬萌の口から卑猥な鳴き声がするのは気の所為か?」
「ッ〜〜!?・・・ンフーッ♡んん♡んぅ♡」
母様に言われて途端に恥ずかしくなり、枕に顔を埋めて出来るだけ声が出ないように努力しようにも母様の攻めは更に強くなり、声がどうしても漏れてしまう。
「んっ♡んんっ♡ッ〜〜♡♡・・・ん♡・・・はぁ♡はぁ♡」
そろそろ抑え切れなくなりそうになった所で、秘薬の効果が出て来て、一旦収まった。そう思ったのも束の間、寝そべっているが俺の身体の隙間を母様の手が滑り込み、胸をマッサージ(意味深)しだした。
「あんっ♡・・・んふっ♡ふっ♡ッ♡」
俺の体重なんてものともしないのか、それとも秘薬で滑りやすくなっているのか、母様の手が止まる事は無く、ねっとりとちっぱいを揉みしだいていく。しかし、秘薬を塗られた乳首は勃起する事無く、加えて弄ってもらう事すらされなかった。
うぅ♡
乳首だけ冷め切って物足りないよぉ♡
なのに胸も全身も火照って仕方ないのぉ♡
「んん♡んっ♡」
「・・・ふふっ、足をモジモジさせてどうかしたのか?」
「ッ!?い、いや、なんでも・・・ッ♡ンッ〜〜〜〜♡♡」
言い訳しようと口を枕から話した途端に母様から乳首に送られてくる霊力で胸だけ一瞬で完全に発情。ビンビンになった乳首を思いっ切り摘まれ、反射的に顔を枕に押し付けて、声を我慢しながら絶頂に耐えた。
ふ、不意打ちの絶頂は卑怯ぉ♡
にゃぁああぁ♡♡
乳首くにくにしちゃらめぇぇぇ♡♡
「やはりヤり難いか。冬萌、身体を起こせ」
「フーッ♡・・・フーッ♡・・・」
「なんだ、この程度でへばったのか。仕方無い」
絶頂の余韻に浸っていた俺に呆れた母様は、乳首を摘んだまま脇を持って俺の身体を起こした。だが、脇を持ったと言っても、添える程度で重心は乳首にある。
「いぃいぃいいい♡♡か、母様ッ♡やめッ♡イクゥゥ♡♡」
「おっとすまない。引っ張り過ぎてしまったな」
「ぁ♡・・・ぁぁ♡」
乳首からの強烈な快楽が、流れ込んで来る霊力が弱まる事によって、イく寸前に収まった。いきなりの快楽に痙攣している俺を他所に軽く摘むのは止めず、ふにふにと捏ねる母様。
「ぁぅ♡」
心地好い快楽と言うべきか、その程度までに感度を抑えられた状態は弄ってる最中の気持ちよさを永遠に繰り返しているようだった。母様の巫女服越しの豊満なお胸様に頭を包まれるように背中を預けて、その快楽に浸っていると、今度は抱き着くようにお腹に秘薬を塗り込み出した。
更に押し付けられるお胸様。
そして隙間がゼロになるほど距離を詰められ、母様の香りに包まれ全身をまさぐられるのは、こう、快楽は無かったが、快感はあった。ギュッてされるのホント好き。
その後はマッサージで全身脱力した俺を支えつつ、上半身終了。身体は火照ったままだが、母様は手をヌルりと脇から引き抜いた。
「んひぃ♡」
く、擽ったかったぁ。
それに一瞬だけ霊力を脇に流し込まれて、軽くイキそうになった。今更だけど、母様ってかなりドSだよね。
「さて、もう一度寝かすぞ」
「ん・・・」
上半身に秘薬をしっかりと塗り込んだと言う事は、背中の状態が前にも現れるという事。レオタードは最早、水着としての役割を果たしておらず、液体によりピッタリと密着してビンビンになっている乳首が丸分かりだ。
んっ♡床に乳首が擦れてッ♡
あっ♡ちょっと擦れさせる床オナニー、もどかしくて好きぃ♡
「んっ♡・・・んん♡・・・ッ!?ヒギィッ!♡」
床に乳首をコスコスしてると、母様が肛門に指を侵入させた。中指一本ではあるが、お尻の開発なんてしてなかった俺にとってはそれだけでもギュウギュウだ。
「ほれほれ、ここもすんなり入ってしまったなぁ、冬萌。まさか、お尻の穴まで自分で拡張していたのかぁぁ?」
「しょ!
これに関しては本当だ。お尻は流石に難度が高くて尻込みしていた(尻だけに)し、秘薬も今塗り始めた。訳が分からない快楽に戸惑いを隠せない。クニクニとお尻の穴の中を指で弄る母様が、悶える俺の耳に口を近付け囁くように言ってきた。
「簡単な話だ。冬萌、お前がお尻の穴まで淫乱でエッチな子だからだ」
「ッ!?・・・そ、そんな事ぉ♡ヒギィィッ♡♡」
「少し動かしただけでこんなに喘いでいるのに、説得力が無いなぁ?物欲しそうにキュウキュウ母様の指を締め付けるイケないお尻は誰のだ?」
否定しようと口を開けば、お尻の中の指をクイッとさせられ、喘ぎ声を上げさせられる。そこから畳み掛けるように脳が溶けそうな程に甘い声での精神攻撃。
「ふっ♡うぐっ♡うぅ♡」
「指がドンドン入り込んでいくなぁ♡・・・ん?なんだこれは?」
「ふぇ・・・?」
母様の指がお尻の穴の中にある何かにトントン当たっている。うんち・・・では無い。固い何かだと分かるけど・・・何これ?
「む?引っ掛ける所があるな・・・ここを・・・ふッ!」
「おっ♡お゙ほぉお゛おぉ♡」
にゃに今のぉ♡うんちが一気に出たみたいで
「冬萌・・・お前、日頃からこれを入れてたのか・・・」
そう言って、アへってる俺の顔の前に落として来たのは一粒がビー玉の二、三倍はあるアナルビーズだった。
「へ?・・・い、いや冬萌、こんなの知らな・・・」
「お前のお尻の穴の奥に入ってたのにか?」
「ッ・・・で、でも・・・本当に・・・うひッ♡」
認めようとしない俺に業を煮やしたのか、アナルビーズを手に取り、再び中に挿入する母様。全ては入れずに最初は一個で入れるのと引き抜くのを繰り返しながら、徐々に入れていく数を増やしていく。
「こんなにもジュポジュポ卑猥な音を立てて吸い付いて来るのに、それでも違うと言うのか?」
「ひぐっ♡うひっ♡ち、違ッゔ♡と、冬萌ッ♡しょんなのッ♡ほお゙ぉ♡」
あッ♡やらッ♡
母様、全部の球を出し入れしだしたからッ♡気持ち良さが比じゃッ♡
おお゙♡♡これしゅごいよぉ♡
顔がアヘるの止めらんにゃいよぉ♡♡
「もう白状したらどうだ?『冬萌は自分でお尻の穴を拡張する変態です』って」
「ッ!?そ、そんな事ッ♡だって本当にッ♡冬萌じゃあッ♡」
「むぅ、強情な奴だな・・・仕方無い」
「ほぉ゙お゙お♡」
全て引き抜いて漸く開放される。アナル絶頂という、初めての快楽に全身の力が抜け、唯々ビクンビクンと痙攣するばかり。母様が服を脱いで何かをしている事は何となく分かるが、何をしているかまで確認する余裕が無い。
そうして力は入らないものの痙攣が収まってきた頃に、母様が手袋を外した手でおまんこ辺りの布地を横にずらし、肉厚に引っ掛けておまんこが丸出しになる。そして、手を脇に通して、身体をひょいっと持ち上げられた。
「か、
持ち上げたまま仰向けで横になる母様。何をしているのだろうか、と回らない頭で考えているとお尻に何かが当たる感触がした。それは紛れも無く、秘薬でトロトロにコーティングされた母様のビンビンの勃起おちんぽの亀頭だった。
「さぁ、どうする?素直に白状するなら止めてやるが・・・もし、まだ『違う』と言うなら、このまま根元まで一気に落としてしまうぞ?」
「ぇ・・・や、やだ・・・待って・・・」
期待はある。しかし、怖い。
少しずつ入っていくならまだしも、こんなバキバキの凶悪ちんぽに一気に貫かれたら、きっと凄い事になる。既に気絶する程の快楽を体験した事があるが記憶が曖昧だ。それに快楽に堕ちるのも強烈な快楽に曝されるのも、まだ全然慣れていない。
それに加えて、今回はアナルだ。未知に対する恐怖心が勝ってしまう。
「ぅぅ・・・ッ!ひぐぅ♡」
「この体勢で支えるのは中々辛い。早くしなければ、つい手を緩ませてしまうかもなぁ?」
嘘だ。見るからに余裕そうだし、安定感もある。恐らく少なくとも後一時間は余裕でいけるんだろう。でも、一概に嘘だと決め付ける事も出来ない。主導権は母様が握っているんだから。
となると、大人しく従うべきか。
「と、冬萌は・・・自分で・・・お尻の穴を・・・拡張する・・・へ、変態・・・でしゅ・・・」
「んん?何だ?小さ過ぎて聞こえないぞ」
「ッ〜〜〜〜〜!!違うもん!冬萌してないもん!そんなの知らない!」
「・・・ふ〜ん、そうか」
あ、やば。母様の目が座ってる。
つい、反抗心が芽生えて本当の事を言っちゃった・・・てか、本当の事なのに何でこんな事になってるんだろう?
「仕方無い、責めてもの慈悲だ。合図をするから心の準備をしろ。3、2、1で降ろすぞ。いいな?」
「へ?や、ちょっと待って!早━━━」
「それ、さーん」
ちょ!本当に待って!まだ力入らないから抵抗も出来ないし、イキまくった直後にそれはヤバいって!
「にー」
ヤバいヤバいヤバい!
後1で来る!来ちゃうぅ♡凄いのがお尻に━━━
「あ」
「ほお゙ぉおお゙ぉ♡♡ぁ、ッ〜〜〜〜〜♡♡ぉぉ゙♡・・・ぉッ♡・・・ぉぉッ♡ッ♡・・・あ、はぁ・・・♡・・・はぁ♡」
ぁ、ぁぁ♡
う、
1で入れるって言ったのにぃ♡
奥の奥まで刺さってッ♡
目が白目向いちゃうし、意識も飛んじゃったよぉ♡
「すまない、手が滑ってしまった」
しかも、悪びれる様子が全然無いしぃ♡
「ん?私の身体に偶然、足が乗って根元までは入らなかったか・・・いや、しかし・・・これはこれで」
いや、根元までは入らなかったけど、かなり奥まで入ったよ?サイズを考えて、サイズを。それに相変わらずちんぽは剛直過ぎて、強制的に身体を起こした状態にされるし、母様が言った通り母様の腰辺りに爪先立ちで立って、まるでいつかの日のエロ蹲踞状態だよ。
立とうにも力が全く入らないし、何故か脚は自然と開脚するし。それを下から眺める母様の視線が・・・ひぅ♡おちんぽがおっきくなった♡
「・・・冬萌、秘薬も奥まで塗り込まれた事だろう。嫌なら抜いてもいいぞ。中はユルユルのトロトロだが、そこまで否定するなら、母様も無理にシたくは無い。だが、母様が動くと止まらなくなりそうだから、自力で抜いてくれ」
「・・・ふぇ?」
何か裏を感じる。自分で抜いてくれない所とか特に。でも・・・うん、抜こう。流石にこれはちょっと俺には早いし、この状態で射精されると色々とアカン事になる気がする。それにそこまで寸止めされてないどころか、イカされまくったからその辺の欲求も弱いし、出来れば個人的に後ろでは無く前がいい。
しかし、足には力が入らないので、手を母様のお腹に添えて何とか腰を持ち上げようとするが━━━━
「んっ♡・・・ほぉゔッ♡」
ぁ・・・ぐぅ♡無理ぃ♡これ、絶対に無理ぃ♡
おまんこ程じゃないけど、上げるだけで中が擦れて快楽でふにゃふにゃにされるし、それで力が入らなくなってまた振り出しに戻されるよぉ♡
これじゃ、自分から腰を振ってる変態じゃんかぁ♡♡
「んっ♡・・・お゙ぉッ♡・・・くぅ♡・・・イグゥッ♡」
「・・・・・・」
その後も何度かトライしてみたが、精々が拳一つ分行った所で堕ちてしまう。そこから一気に下まで落ちていき、何度目かのアナル絶頂。心が折れそうになるも、先程からアナルの中でカウパーをおしっこのように溢れ出してる母様を見るに相当我慢してるみたいだ。母様が頑張ってるから、と心を保ち、このままでは何も進展が無いと判断して、少し休憩してから再度トライした。
幸いな事にこのタイミングで秘薬の効果が発揮され、快楽が引いて行く。最後のチャンスと思って何がなんでも引き抜いていく。
「ひぅ♡・・・んんッ♡・・・ぁ♡」
そして、ついに時間は掛かったものの、手をギリギリまで突っ張って今出来る最高の高さまで腰を上げる事が出来た。後は抜くだけであり、何とか身体を捻って今にも射精してしまいそうなパンパンのギンギンちんぽを抜こうとするが━━━━━
「ん♡・・・ん?」
元より体勢的に腰の可動域が小さい事もあるが、主な問題は
寧ろ、お尻の中を掻き乱されて余計な快楽が襲って来る。それ即ち力が抜ける訳で、ついにその場で留まる事しか出来ず、腰を上げて今にも落ちそうな状態を維持する事しか出来なくなった。
しかも、腕の限界が来るのも時間の問題。正直、腕にも力が全然入っておらず、関節を伸ばしてつっかえ棒の容量でこの体勢を維持してるだけに過ぎない。
「うっ・・・♡くぅ・・・♡」
そんなものがいつまでも保つ訳が無く、おまけに秘薬の本来の効果である即発情。ちんぽを突っ込んでいるのだから、当然ではあるがこの見計らったかのようなタイミングに悪意を感じてしまう。
しかし、だからと言ってどうこうする事も出来ず、数秒後には再びこれまでの努力を嘲笑うかのように、一番下まで一瞬で堕ちてしまった。
「ほぉ゙おぐぅぅ♡♡ッッッ〜〜〜〜〜〜〜!♡♡・・・ぁ♡・・・ぁぁ♡・・・ッ!♡お゙ぉおぉ゙ぉぉ♡♡」
ある程度抜けて少しだけ前屈みになれていたが、強制的に身体を起こされて手も離れ、爪先立ちのまま身体の中を突き刺される。何度も気絶しては絶頂して、強制的に起こされてまた快楽に曝される。秘薬の効果も相俟って今までの比では無い
「そうか、そんなにも欲しいのだな。よく分かった」
「ふぇ・・・?♡・・・
未だにビクンビクンと痙攣する俺の腰をガッシリと両手で掴む母様。何をするかは手に取るように分かるが、脳が理解する事を拒否する。それでも、これは兎に角ヤバいと言う事は嫌でも分かる。
「待っ・・・
制止の声をなんか無視して、掴んだ腰を上下に動かされ容赦なく強制的にピストンさせられる。一度の往復で数十回絶頂させられ、ユルユルになった尿道から、おしっこと潮が同時に吹き出す。
「ひぅッ♡か、かぁひゃまにおしっこがぁ♡冬萌のおしっこ掛かってぇ♡♡あぅ♡お゙ッ♡おぉお゙お♡」
「本当ッ♡どうしようもないッ♡娘だなッ♡母様におしっこ掛けてッ♡締め付けるなんてッ♡そんな悪いお尻にはッ♡お仕置きわしなくては・・・なッ!♡♡」
「ひぎゅぅうぅ♡♡」
おしっこ掛けたタイミングでおちんぽを更に大きくバキバキにした母様はそれ以上の変態だと思うのですが、それは冬萌だけですか?
まぁ、そこは置いておいて、手での強制ピストンに加え、母様が下から腰を突き上げて来る。その突き上げだけでも暴力的な快感が襲って来るのに、加えて身体の上に立っているのがいけなかった。
足場である母様の腰辺りが激しく動くので、それに伴って身体も上下に動く。そして、タイミングバッチリに手で強制的に腰を落とされ、ちんぽが抜けないギリギリの最大限の可動域で何度も何度も異常なまでの威力でお尻を好き勝手に蹂躙していく。
「きゅうきゅう締め付けてッ♡本当にッ♡初めてなのかッ♡また寝てた母様のちんぽでッ♡楽しんでたんじゃないだろう・・・なッ♡♡」
「ひッ♡
「本当にッ♡そうかッ?なら、友達の前でッ♡アナルビーズ突っ込んで興奮してたッ♡いけない子はッ♡♡何処の誰だッ?♡♡」
・・・え?
「お?更に締め付けて来たなッ♡興奮したのか?思い出して、興奮したんだな?」
「ち、違ッ♡」
「何が違うんだッ♡身体は正直だぞッ♡♡お前もいい加減認めたらどうだッ♡『自分はお尻で感じまくる変態です』って!」
「しょ、
「そんな素直じゃない冬萌には、熱々の子種をプレゼントだッッ♡♡」
その掛け声と共にお腹の中へと流れ込む大量の熱々特性濃厚ザーメン。
「ッッッ!!?ひぎゅぅうぅッッ♡♡ほぉお゙おぉッッ♡♡
身体は仰け反り、目はチカチカして訳が分からない。脳まで駆け昇る電流の嵐が脳細胞を死滅させる勢いで次々に押し寄せる。案の定、顔はぐしゃぐしゃのアヘアヘになり、脳イキアクメを何度も迎えた。
そして、続いてやってくる霊力吸収による抗い難い快楽が未だにイキ続ける俺の身体に容赦無く押し寄せて来る。
「ぁッ♡ッッッッ〜〜〜〜〜ッッ〜〜〜♡♡♡♡ぉぉ・・・ッッ〜〜〜〜♡♡♡ヒグゥ!?」
「まだまだ終わりじゃないぞッ♡」
一度出し切り、再び腰を動かす母様。イキまくっている俺なんかお構い無しに先程と変わらぬ剛直を乱暴にされど弱点を抉るように突き刺してくる。
「ほお゙ッ♡おぉ゙♡おぐッ♡」
もう訳が分かんないよぉ♡
イキっぱなしなのぉ♡ずっとイッてるのぉ♡
お尻気持ちいぃ♡気持ちいいよぉ♡♡
「ふふっ♡さっきからお尻をきゅうきゅう締め付けて、イキまくりじゃないか♡そんなエッチでダラしない顔をしてるのにまだ否定するのか?」
ふぇ?母様、何か言ってる?
でも、それどころじゃないよぉ♡
兎に角、止めてぇぇ♡もうやらぁぁ♡♡
イキたくないのぉぉ♡♡もうお尻はやらぁぁ♡♡
「素直に言うならッ♡ご褒美をヤるぞッ♡ほらッ♡言ってみろッ♡♡」
ご褒美・・・?
止めてくれるの?
ッ・・・言う言う♡言いますッ♡♡
「
「ッ〜〜〜〜♡♡・・・ああ、注いでやるッ♡♡キュウキュウ締め付けて、搾り取ろうとするエッチなお尻にッ♡♡中出しご褒美濃厚ザーメンッ♡♡たっぷりと注いでやるッッ♡♡・・・うっ♡くぅ♡・・・ぃクゥゥゥゥ♡♡♡」
トドメとばかりに奥の奥まで勢い良く突き上げられたちんぽ。その勢いに脚がずり落ち、根元までしっかりと捻り込まれた。
「はにゃぁあぁあ♡♡♡
今まで届いていなかった所まで侵入し、完全に攻略されてしまった。潮を吹き出しながらイキまくり、意識もすぐにトんだ。戻っても瞬きすら出来ない時間で次々に襲って来る快楽に意識も再び即堕ちする。
それを繰り返して行くと、脳が覚醒するのを諦め、意識は完全に暗闇に堕ちて、身体はずっとビクンビクンと痙攣してイキっぱなしだった。
◇
「・・・お尻、変な感じがする」
「まぁ、仕方あるまい」
好き勝手にイカされまくり、気絶した後も霊力吸収で更にイキまくった次の次の日の朝(要は2日後)
目を覚ますといつもの寝巻き姿で布団の中に居り、お尻に異物が挿入されたような妙な感覚がしたのでそう零すと、横から声がした。そちらに顔を向ければ、母様が横になり片肘を突いて頭を支えた状態(手枕)で苦笑していた。
「あれだけ注いだんだ。何も無くても、慣れるのに少し時間が掛かる」
ボーッとした頭で記憶を整理していく。その中で気になった事があったので尋ねてみた。
「・・・ねぇ、母様」
「なんだ?」
「アナルビーズ・・・あれ、入れたの母様でしょ?」
「そうだが?」
「・・・・・・」
いや、『そうだが?』じゃねぇよ。なんでドヤ顔なんだよ。もう少しは誤魔化したり、
ん?・・・あれ?なら、いつ入れたんだ?
「いつ入れたの?」
「入れたのは今朝だ」
「『入れた
「それまで、お前が寝ている間に開発などはしてたな」
「・・・」
じゃ、何?
秘薬無しでアナルを弄られて悶えたり、すんなりちんぽが入ったのも全部母様の仕業って事?それを知った上であんな言葉攻めを?
・・・これには寛容な冬萌もプッチンですよ、母様?
「母s「冬萌」・・・ッ♡」
被せるように、母様が声を重ねて来た。同時に白装束(寝巻き)の裾をズラして、その間からギンギンに勃起した朝勃ちおちんぽが顔を覗かせた。
「抜いてくれないか?♡」
「はひぃ♡♡」
こ、今回はこのおちんぽに免じて許してあげましょう・・・あっ♡臭いしゅごッ♡♡
◇
おまけ
「ん・・・トイレ行ってくる」
「あぁ、分かった」
母様のおちんぽを手コキとフェラで抜き抜きした後、普通にいつもの朝を過ごし、母様と一緒に食器を洗っていた冬萌。そんな時、便意を催してきたので一言断りを入れて、背が足りずに乗っていた踏み台から降りて厠へ向かう。
The和風みたいな神薙家だが、トイレは洋式と和式のどちらも兼ね備えている。和式は元から、洋式は後からで和式を取り壊すのもなんか勿体無い気がして結局両方とも設置したままなのだとか。
「あ・・・・・・ま、いっか」
部屋を出た冬萌を見送り、再び皿洗いを始めようとした母様はこれから起こる事を予見したが、止めた所でどうしようもない事なので、そのまま放置して皿洗いをキリのいい所で済ませた。
その直後。
「ほにょぉお゙おぉ♡♡にゃにこれぇえぇえ♡♡白いうんち気持ちいいにょぉおぉおぉぉ♡♡」
どちらかと言えば、洋式派の冬萌が入ったトイレからそんな嬌声が聞こえて来た。
「やっぱりか・・・」
何かを察した母様は下の戸棚に掛けてあるタオルで手を拭き、股間に巨大なテントを張りながら冬萌の元へと向かう。
そこには便座に腰掛けたまま、アヘ顔で股を開いて失禁している冬萌が居た。
「大丈夫か?冬萌」
「か、かぁひゃまぁ♡♡
「それはうんちでは無い。母様の子種だ。朝にお腹に注いだ子種の吸い取り切れてなかった霊力で発情して、イッてしまったんだろう。婆様も偶にそうなっていた」
「
「いや、基本的には問題無い。今回みたいに霊力を吸い取り切れてなかったり、発情している状態のみだ。安心しろ・・・それはそうと、だ。冬萌、これをどう思う?」
「・・・
「そうだな、こうなったのはエッチな声を上げる冬萌の所為だ。責任、取ってもらうぞ♡♡」
「ま、待っ・・・ほぉお゙ぉゔ♡♡
実は辺境の地に住んでいる理由の一つとして、喘ぎ声が近所迷惑になる、というのがあるがそれはここだけのお話。
「イグッ♡イグッ♡お尻気持ちいいにょぉおぉぉ♡♡」
うんちどこ行った?とかは気にしないで。作者はスカトロが苦手なんです。おしっこならまだ何とかいけます。
冷静になって前書きを読み返してみると我ながらトンデモナイ事を書いてんなぁ、とか思いましたが、そのまま投稿。あ、アナルについて前書きのテンションで試してみると便意を催した時に血が出て超不安になった。問題は無かったけど、今後は遠慮したい。
時系列?としてはこんな感じ
種付けセックス
↓
寝てる間にコツコツと調教(少量の秘薬も塗る)
↓
束が来た日の朝にアナルビーズを完全挿入
↓
夜にヤル♡
普通気付くだろ、と思われるかもしれませんが、まぁ『ご都合主義』という事で。因みに調教と秘薬無しでも成人男性の平均サイズなら痛み無しで入る。
その辺の肉体的才能は家系的に元から凄いんです。
お気付きの方もいらっしゃるかもしれませんが、活動報告で募集している所に一度、これからのリクエストキャラの展開を載せました。『このような展開で何か訂正は無いか』と思い載せましたが消しました。
理由としては、色々とあるんですけど一番はその通りにならない可能性が大であるということ。
この小説しか読んでない方には『なんのこっちゃ?』と思われるかもしれませんが、他の小説で『次回に〜をします』と何度か書いた事があるんです。しかし、その通りに実現出来た試しが殆ど無いので変な期待をさせてしまう前に消してしまおう、と思い展開の内容を削除しました。
それからアンケートを取りたいと思います。
ルビに関してなんですけど、量についてです。無い方がいいというかたが七割を超えたら今後はルビを振らないようにします(漢字などには変わらず振ります)
次回は初のお出掛けと後半に束さんです・・・多分。
次回も気長にお待ちください!
P.S.
何かを後書きで書こうとしたんですけど、忘れたので思い出し次第書き込みます。
快楽で呂律が回ってなかったり、ナニかを加えてる時のセリフのルビの有無と量について
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いる
-
いらん
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同じ言葉は一話一回
-
実際は呂律が回ってなくても字は普通に書け
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どっちでもいい