※この作品はR-18です。

神楽魔法譚 ~次元世界妖怪録~   作:まさらのむひと

58 / 109
お待たせいたしました。ちはやの凌辱タイムです。
あと予告詐欺で申し訳ありませんが、今回のエロシーンは、ちはやのみで紫ちゃんの処女喪失は次回までお預けです。
思った以上に鬼がハッスルしたので長くなってしまい、分けることになってしまいました。理不尽な鬼の責めをお楽しみください。


犬童ちはや凌辱 ~鬼~

―――犬童ちはや視点―――

 わたしの名前は犬童ちはや。退魔巫女よ。わたし達は今、葉子さんからの要請で、地球から遠く離れた次元世界という所に妖怪退治に来ているわ。中継ポートをくぐった先は、SF感あふれる風景で、とにかく圧倒されたのを覚えている。よくよく関わってみるとファンタジーな所もあってすごく楽しかったわね。次元世界に来てからは訓練や霊脈の浄化。まぁ、いつもどおりね。ただ、一緒に派遣された退魔巫女の皆さん、ホントにすごい人ばっかり。わたしも地球で大天狗を退けたとはいえ、ここで満足していたらだめなことは間違いない。この機会にしっかり学ばせてもらおうと思う。わたしが特に尊敬しているのは、舞歌さん。同じ薙刀、槍使いとして技量と強さも然ることながら、教官としての立ち振る舞いは正に歴戦の猛者。この数か月で何度も打ち合ってみたけど、全力だったわたしに対して、舞歌さんにはまだ余裕があったように思える。まだまだ精進しないとね。幸い、修業はわたしの趣味とも言える。必ず追い付き、追い越してやると、決意を新たにしたのは言うまでもないことよね。そしてそんな時間は流れるのが早い。準備が整い、穢れの元を絶つ作戦が行われることになったみたい。

 第2番管理世界アーチェレの廃墟エリアという異界に出撃。佑馬と紫、わたしの3人を中心とした構成で、他にもシーカーズというこの世界の精鋭部隊の人達も来ている。この異界を作り出している元凶の妖怪を討伐するという作戦。今回は遠距離担当の紫が部隊の指揮を執ることになった。あの子は臆病だけど、周りをよく見ている。落ち着いてやれば問題なくこなせるだろう。人数的には少数精鋭、と言えばいいだろうか。ただ状況的に戦力の逐次投入なんじゃないかとも考えられ、少し不安になった…………ううん、だめだめ、指揮を執る紫はもっと不安だろうから、うろたえちゃいけない。大丈夫。ちゃんと連携できるように、気心の知れたメンバーで来たんだから。遠距離の紫、中距離のわたし、近距離の佑馬というバランスのとれたメンバー。不安そうな顔をする紫を安心させるために、佑馬といっしょに笑顔で応える。

 うん、大丈夫、わたしたち3人なら、きっと出来る。実際ここまでの道中は順調。怖いくらいに……だめね。紫が不安そうな顔をしているわ。まったくもぅ……しかたないからとびっきりの笑顔で応えてあげる。うんうん、落ち着いたみたいね。私たち3人なら大丈夫。不測の事態にも対応してみせる。だから安心して突き進みなさい、紫。

 おっと、最深部に着いたみたいね。かなり強い妖気を感じるわ。紫から一時停止の合図が出た。この異界のボスは牛頭、馬頭、鬼のようね。さすがに正面から戦うには厳しいわね。作戦を練りましょう。

 決まった作戦はズバリ奇襲。まずは包囲するように距離を詰めて、佑馬の剣技≪起震≫で足止め、遠距離と中距離から牽制しながら、威力の高い攻撃で止めを刺す。シンプルだけど効果は高いはず……勝算はある。あとはタイミングだけ……。

慎重に、頃合いを見計らって……今まさに作戦開始! となったその時、全く意図していなかった方向から、霊力も何も込められていない砲撃魔法が飛んできた。どこのどいつよ!? 当然のことながら、ただの砲撃魔法が妖怪に通じるはずもなく、奇襲するつもりのわたしたちの存在を知らせるだけの結果になってしまったのは言うまでもない。

そしてこんな時に限って、悪いことは立て続けに起こるもの。奇襲に気付いた牛頭、馬頭、鬼は強い妖気と殺気を奇襲担当の佑馬にぶちあててきたわ。攻撃に集中していた佑馬はその波動を浴びて蹲り、鬼の重たい一撃を受けてしまう。横槍を入れてきたバカは妖気にあてられて気絶してしまったよう。最悪。

 そこから先はもう一方的だった。傷ついた佑馬を盾にされ、紫の弓が上手くあたらない。わたしもなんとか攻撃を当てようとするけれども、佑馬の動きが鈍いので上手く立ち回れない。わたし自身も佑馬が浅くない傷を受けて動揺していたのだろう。動きにキレがない気がする。

 

「くっ……!?」

「悠馬!? 大丈……?」

「獲ったぞ小娘!!!」

「しまっ……! きゃっ……!?」

 

 不覚! 傷の痛みに苦悶の声を上げた佑馬に気を取られたわたしは鬼に組み伏せられてしまった。そしてそれはこの戦いの結果を決定付けた瞬間でもある。わたしを人質に取られた佑馬はどうしようもなかった。牛頭の強烈な一撃を受けて、倒れてしまう。意識はあるようだけど、まともに動けそうもない。くっ……こんなことになるなんて……! 悔しい……! この後の展開なんて……考えたくもないけど……やっぱそうなるわよね……。たらればを言ってもしょうがないけど、あの横槍さえなかったらと思わずにはいられない。はぁ……わたしの純潔……できればあいつに…………捧げたかったなぁ……。

―――犬童ちはや凌辱 鬼―――

「くっ……!?」

「悠馬!? 大丈……?」

「獲ったぞ小娘!!!」

「しまっ……! きゃっ……!?」

 

 不覚! 傷の痛みに苦悶の声を上げた佑馬に気を取られたわたしは鬼に組み伏せられてしまった。

 

「くくく……小僧……傷を負って不利な状況でなかなかの動きであったが、無理が祟ったな」

「くっ……ちはやを離せ……!」

「だが断る……! 何故狩人が獲物を解放する必要があるのだ?」

「くぅ……あんたが狩人って……冗談もほどほどにしなさい!」

「狩られた獲物の分際で賢しらに吠えるなよ小娘! 貴様はもはや我の所有物よ! 勝手に口を開くでないわ! ふん……!」

「がっ……! げほ……げほ……この……ぐっ……やめっ……いやっ……ぐふっ……!」

 

 お前なんかに屈しないと強気で挑発をしたのが悪かったのか、組み伏せられて抵抗できないわたしに鬼の拳が襲いかかる。殴り始めてからは無言で。淡々と行われるその所業は、わたしから反抗する気力を奪っていく。これがこの鬼のやり方なのだろう。単純だが効果的だ。巨漢の化け物が無言で殴ってくる。恐怖以外の何物でもない。事実としてわたしも怖くてたまらない。寒くもないのにガタガタと震えるわたし。妖怪に負けた女は性的暴行を受けると聞いていたのに、これでは命の危機ではないか。これからどうなるか分からないわたしは、それはもう恐ろしくて……

 

「…………ぃゃぁ………」

「……む……? ふははは……!! 退魔士ともあろうものが失禁とは……! なんと情けない。先日堪能した金髪のおなごの方がまだ耐えおったわ。そのような無様な姿も晒しはせんかったぞ?」

「やだ……やめて……見ないで……やだぁ……止まってよぉ…………!」

 

 そう、何とも情けないことに、わたしは失禁してしまったのだ。真紅の袴に染みが広がっていく。大事な所を中心に広がったそれは、どんなに止めようと思っても止まってくれない。しかしながら、こうなってしまうと、恐怖より羞恥心が勝ってしまったのか、身体の震えは治まっていた。それでも妖怪の前で醜態を晒してしまったことに変わりない。心を奮え立たせて、この状況から逃れようとするけれど、がっしりと組み敷かれてしまっており、どうすることもできない。そうこうしているうちに状況は動く。最悪な方向に。

 

「よぉし、では小娘よ、こちらへ来い。おっと、余計なことはするなよ? そのような事をすれは……解っておろうな?」

「ぐっ……うぁ……!」

「やめて……! 今行くから、これ以上ゆーくんにひどいことしないで……!」

「……!? 佑馬! 紫! 離せ……離しなさいよ…………! ぐぅっ……!」

「きぃきぃ騒ぐでないわ小娘が! 勝者の当然の権利であろう? それに小水で股を湿らせたざまでぬかしおる。ちっ……臭ってかなわん。そのような袴など、このワシが始末してくれる」

 

 そう言うとこの鬼は、わたしの袴を破り捨ててしまう。

 

「きゃあああぁぁぁ!!」

 

 守るものの無くなったわたしの下半身は、当然のことながら、大事な所を晒してしまっている。他でもない、わたしを組み敷いた妖怪の鬼に。

 

「くくく……よい格好になったではないか。退魔士の腕の方は未熟だが、こちらはなかなかどうして……。何とも男好きする肢体よ」

「……!! 馬鹿にして…………!……んむぅ……!」

 

 嘲り嗤われたことに激怒したわたしは、せめて言葉だけでも反抗しようと口を開くが、何かを詰め込まれてその口を塞がれてしまう。微妙にしょっぱく、独特の臭みがあるもの。わたしは一体何を詰め込まれたの?

 

「すこし喧しいぞ小娘。黙っておれ。くくく……丁度よいものがあったのでな。口を塞がせてもらったぞ。なぁに……元々は貴様のものよ。遠慮するでない。はっはっはっは……!!」

「……!? んむっ……むぅ……んんん……!!!」

 

 そう言われてわたしは口の中に何が詰め込まれたのか理解した。先ほど破り捨てられた袴の一部だ。ご丁寧にわたしのおしっこで濡れた部分を。吐き出そうにも、舌で押しだそうにも、味を感じてしまい、気持ち悪くてやりたくない。そもそも大きすぎて押し出せるようなものでもない。さらに最悪なことに、おしっこと唾液が混ざって口の中が洪水になる。飲み込みたくはないが、放置していても窒息してしまう恐れがある。わたしは仕方なく、口の中に溜まったそれを飲み込んだ。とても気持ち悪い。最悪な気分だ。しかしわたしはこれからそんなことなど気にする余裕もなくなってしまうことになる。

 

「くくく……いい顔になったなぁ? 小娘よ。ワシの摩羅に血が集まってきたぞ! この猛角の子種を得ることが出来る幸運を噛みしめるがよいわ! では行くぞ!!」

 

 その声と共に感じたのは激痛。脳天に突き抜けるかのようなそれは、今まで感じたこともないもの。当然のことながら、鬼の一物は巨大だった。おしっこを漏らして濡れていたとはいえ、そのようなものは何の役にも立たなかった。処女を失った証が派手に流れ出しているようだが、そんなことは激痛のあまり全く考えられなかった。いっそのこと気を失うことが出来たらと何度も思ったのはいうまでもないこと。でもこの激痛がわたしを現実に繋ぎとめてしまう。この地獄のような拷問はいつまで続くのだろう。気の遠くなるような時間は、女体の神秘と言ってもいいものによって終わりを告げることになる。

 防衛反応と言えばいいのだろうか、愛液が分泌されはじめたのだ。身体を引き裂くような痛みはなりを潜め、鬼の強直を受け入れるかのように、蠕動するわたしのお○んこ。愛液のせい(おかげなんて言ってやるものか!)で、ピストン運動がスムーズに行われてしまうと、今度は激痛よりも厄介なことが引き起こされてしまう。そう、快感だ。

 

「んっ……んっ……んっ……んっ……んんっ……んむっ……んんん~~~!!」

「くくく……もう気をやりおったか。他愛もない。だらしなく潮まで吹きおってからに。ワシの摩羅がずぶ濡れになってしまったではないか。ふふふ……貴様だけ気持ちよくなりおって……まだまだワシは満足しておらぬぞ? なぁ小娘、貴様はワシが子種を出すまでに何度気をやることか、実に愉しみだ。それ、続きだ。壊れるでないぞ?」

「……!? んっ……! んんっ……! んん~~~~!!!」

 

 イッたばかりで呆然とするわたしのお○んこを再び激しく突き上げる鬼の猛角。イくことで大量に潮を吹いたわたしは、鬼の容赦ない注挿に更なる潤滑油を与えてしまう形となり、より激しく動き回る猛角のそれは、わたしの剥き出しの性感帯を嫌が応にも刺激してやまない。上着も強引に肌蹴させられ、おっぱいを鬼に曝け出してしまっている。

 

「くくく……思った通り、何とも美しく、形のよい乳ではないか。ワシの手で醜く歪ませてくれようぞ」

「んんっ……!? ひゃめ…………んっ……んっ…………んんん~~~~!!!!」

 

 鬼の手によって形を変えるわたしのおっぱい。大げさに言っているが、ようは乱暴におっぱいを揉みしだいているだけのこと。普通なら痛いだけ。だけど、強引に、強烈に知覚させられてしまった“気持ちいい”という感覚は、ここにきて、わたしに言いようのない悦楽をもたらした。その結果が……2回目の絶頂。自分で慰めていてもこんなに早く達することなんてなかった。わたしがわたしでなくなってしまう気分。正直に言って、恐ろしい。

 

「呆然としておる所悪いが……よもやこの程度で終わりなどと……思ってはおらぬだろうなぁ? どうもワシは他の妖怪と比べて遅漏のようでな。まだまだ付き合ってもらうぞ!」

「…………!!??」

 そんな……!? こいつがイくまではこのままってことなの!? やだ……怖い……わたし……どうなってしまうの……?

 

「……む? なんだ小娘よ。不安か? なに、心配することは無い。ついこの間味わったおなごは、10ほど気をやった程度でワシも子種を放出することができたわ。くくく……まぁかなりの名器であったから貴様はどうなるかわからぬがな」

 

……10回!? そんな……2回でもキツいのに……その5倍以上だなんて……いや……やめて……こんなの……いやぁ……!!!

 それから先の事はよく覚えていない。大きくのけぞって、力の抜けた口から袴の切れ端が零れ落ちたのは分かったが、あまりにイきすぎて、正直どうでもよかった。この時考えていた事は、とにかく終わってほしい……ただそれだけだった。

 

「くくく……いいぞ……その顔……なんと醜くも美しい……これだからおなごを抱くのはやめられぬ。よぉし! 高ぶってきた! 喜べ小娘! そろそろワシの子種を馳走してやる。有り難さにむせび泣くがよいわ!」

「…………!? こ……子種……!? いやっ……! やめて……出さないで……そんなの……いらない……! いやっ……いやああああぁぁぁぁ……!!!」

 

 それは洪水だった。一瞬でわたしの子宮を満たすと、勢い余って溢れ出す、生温い洪水。人間のちっぽけな堤防には収まらず、決壊した。

 

「ふふふ……あの金髪のおなごに勝るとも劣らない見事な女陰よ。誇っても良いぞ小娘。くくく……どうした! ワシの子種はまだまだ残っておるぞ。そら、受け取るがいい!!」

「……!?……やめっ……やっ……もう……出さないでっ……やだっ……もぅ……入らない……入らないいいぃぃぃ…………!!!!」

 

 決壊は一度ではなかった。更なる大洪水がわたしを襲う。決壊した堤防では当然抑えることなど出来るわけがなく、夥しい量の精液がわたしのお○んこから溢れ出し、廃墟の地面に白濁した水たまり、否、池を作り出した。池を作ってもなお出し続ける鬼の一物はまだわたしの膣にあるわけで……押し上げられた下腹部は大きく膨らんでしまっていた。

 

「ふぅ…………ふはははは……! 我ながらよく出たものよ……くくく……子を宿したおなごの腹とまではいかないが、よく膨らんでおる。なかなか良い景観ではないか。なぁ、牛頭、馬頭よ」

「ふふふ……流石は音に聞こえし“一角獣”の猛角よ。おなごの扱いがわかっておる。なぁ牛頭よ」

「然り、然り。その膨らんだ腹など、芸術的とも言えようぞ……くくく……弓遣いの小娘よ。見てみるがいい」

「はぁ……はぁ…………えっ……?…………!!! ちはちゃん……!? そんな……!?」

「ゆか……り……? あはは……ドジッちゃったわ……ごめん……」

 

 いつの間にか紫を抱えた馬頭と無駄にボディビルのポーズを取った牛頭が近付いてきていた。当然の事ながらあられもない姿にされている。袴は破られてアソコが丸見えだし、上着も乱暴に肌蹴られて可愛らしいおっぱいが曝け出されている。わたしを見て驚いているようだけど、そっちも大概よね。はぁ……こっちに来たってことは、良からぬこと企んでいるんだろうし、嫌な予感しかしないわ。もうほとんど身体動かないし……てゆうかいつまで挿入しているのよ……気持ち悪いったらないわ。

 

「くくく……抜いてほしいか小娘よ……だが断る! このままワシといっしょにあちらの小娘が嬲られる様を見物しようではないか。無論繋がったままでなぁ!」

「……!? 何て悪趣味な……いやっ……離して……! やだっ……!」

 

 何てこと……! 悪趣味にも程がある。しかしながら身体のほとんど動かないわたしに抵抗など出来るはずもなく、一物が繋がったまま、胡坐をかいた鬼の上に座らされてしまったのである。悔しい……! このまま紫が辱められるのを見せつけられるなんて……! 何とか……何とかならないの……!?

 

「ふふふ……見物客がおるとは……これは滾るではないか、牛頭よ」

「くくく……見てみよあちらの小娘の顔を……! 実に愉快。こちらも期待に応えねばなるまい、馬頭よ」

「やだっ……離して……いやっ……ちはちゃん……みないでぇ……」

「はっはっは……恥ずかしがることはない。そなたの可愛らしい身体を存分に見てもらえる良い機会ではないか」

「然り、然り……もっとも……そなたの身体はこれから我らの美しい液体にまみれるのだがなぁ? それもまた神秘的で美しかろうよ」

 

 好き勝手なことを言ってくれる。紫が恥ずかしすぎて両手で顔を覆ってしまっているじゃないの。そんな抵抗も無意味のようだけどね。そしてわたしの方も逃げ出したくて堪らないのは言うまでもない。誰が好き好んで親友の犯される様を見たがると言うの? しかも繋がったままで。しかも妖気と淫気に中てられて妖怪が集まってきている。状況は悪くなる一方みたいね。何とか隙はできないだろうか。シーカーズの人たちは……!? 上手く隠れたのかな? それとも援軍を呼びにいってくれているの? 気配を消すのがうますぎてどうなっているか分からないわね。でもまぁ、彼らは紳士だから後者だろう。わたしもこんな姿見られたくないし。仕方ない、隙を伺いつつ、待つしかないか……はぁ……これからどうなるんだろう。これ以上ひどい状況にはなってほしくないなぁ……。

 




ちはやくん、残念ながら前者です。めっちゃガン見しつつ、お宝映像として永久保存しております。
そして実は助け出すだけならいつでも出来ます。精鋭部隊の名は伊達ではありませんので。隠密行動と霊力、魔力の併用は恐ろしく有用なのです。
次回こそ必ず、紫ちゃんを本格的に犯りますので今一度お待ちくださいませ。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。