※この作品はR-18です。

こいびとぐらし!   作:チモシー

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めぐねえとトイレで……というリクエストを頂いたので、書いてみました!
一応、前に書いためぐねえ回である『放課後の空き教室で』の続編という形にさせてもらいました!オリジナル主人公である“彼”とめぐねえが付き合い、ショッピングセンターでデートをしているところからスタートします。

少し短めですが、ドキドキしてもらえたら嬉しいです!!


ショッピングセンターのトイレで

慈「じゃあ次、どこいこっか?」

 

「どこでも。……めぐね―――じゃなくて、先生が行きたい所に」

 

大きなショッピングセンターの中、彼は恋人である佐倉慈と並んで歩き、次の店を探す…。それと同時に、彼の方は辺りをキョロキョロと見回して顔見知りがいないかどうかと警戒を続けていた。自分と慈は恋人同士だが、それ以前に生徒と教師という関係でもある。もしこんなところでデートしてるのが誰かに見られて噂でも広がったら、大変な事になってしまうだろう…。

 

 

(ま、とりあえずは大丈夫そうかな…)

 

念の為少し遠い所をデート場所に選んだので、そう簡単に顔見知りに会ったりする事は無いと思う…。が、だからといって何の警戒もせずにいるのも少し怖くなってしまい、彼は慈と一緒に入った店の中でも時折視線をキョロキョロと動かして周囲を見回した。

 

慈「……ねぇ、さっきから落ち着かないみたいだけど、どうかしたの?」

 

慈は彼の様子がおかしい事に気付き、心配そうな顔をする。しかし、彼は誤魔化すようにヘラヘラと笑って『何でもないです』と答えた。

 

慈「本当に大丈夫?具合悪かったりしない?」

 

「大丈夫、全然元気です!」

 

慈「……そう?なら良いんだけど………」 

 

彼の言葉を信じたのか、慈はそれ以上の追及をせずにまた商品を眺めていく…。その後もまた一緒に幾つかの店を見て回ったが、どこに行っても彼の様子が微妙におかしい為、慈はせっかくのデートを心から楽しめずにいた…。

 

 

慈「ねぇ、やっぱり今日は何か変じゃない?

本当に大丈夫なの?」

 

「え?あ……はい、大丈夫です」

 

慈「でも、さっきからずっと………」

 

さっきからずっと、落ち着きが無い…。

せっかくのデートなのだからもっと一緒に色んな物を見たり、色んな話をしたりして楽しみたいのに、彼は辺りを見回してばかりいる。店を出た慈はトイレへと続く人気の無い通路まで彼を引っ張り調子を問うが、彼はやはり『大丈夫』と答えるだけだ…。

 

 

慈「…もしかして、一緒に出掛けるのは嫌だった?」

 

「いや、そんな事は…!」

 

彼は慌てて首を振りそれを否定する。

彼だって、今日のデートを心待ちにしていた。

大好きな慈との外出が……デートが嫌なわけない。

 

 

慈「じゃあ……なんで……」

 

「え、えっと……その………」

 

慈の表情が段々と暗くなる…。

いくら何でも、このままじゃマズい…。彼は気まずそうに項垂(うなだ)れると小さくため息を放ち、口を開いた。

 

「一緒にデートしてるの、顔見知りに見られたら大変だよなって思って……それで、つい…」

 

慈「それで、ずっと変だったの…?」

 

「…はい。多分大丈夫だって分かってるんですけど、もし誰かに見られてそれが噂になって、先生に迷惑かけたらどうしようかと………」

 

慈「……………そう、だったんだ」

 

慈も彼と同じ様に項垂れ、静かに呟く。

一緒に出掛けるのが嫌なわけではなかった……というのが分かったのは嬉しいが、彼が自分に関する事で悩んでいたというのは心苦しい。

 

 

慈「…大丈夫っ。もし誰かに見られちゃったとしても、上手く誤魔化せば良いんだから!ねっ?」

 

「……先生、上手く誤魔化したりとか出来るんですか?」

 

慈「そ、それは……うぅぅ…………」

 

嘘をつくのが上手いタイプには見えない…。

むしろ、誤魔化そうとして墓穴を掘りそうなタイプだ。

 

 

慈「…でも、せっかくデートしてるんだから、もっと楽しみたいよ…」

 

慈はモジモジとしながら、彼の事を上目遣いで見つめて呟く。

その甘えるような視線と目が合った瞬間、彼の心が一気にざわめき始めた…。今いるのはショッピングセンター………全く人通りの無い場所ではないし、ましてやどちらかの家でもない。けれど、甘えるような上目でこちらを見つめる慈が恐ろしいくらいに魅力的で、可愛らしくて、これ以上の我慢をするのが難しくなってしまい……彼は慈の手を掴む。

 

 

慈「っ?どうしたのっ?」

 

返事はせず、彼は慈を引き連れて通路を進む…。そして奥の方にあったトイレへと入り、その中にある一番奥の個室へと入って鍵を閉めた。

 

 

慈「………っ………う……」

 

個室は二人で入ってもどうにか動ける程度には広く、上の方には物置用の棚もある。彼は慈が持っていたバッグを奪うとそれを棚の上に乗せ、慈を隅へと追い込むと、彼女が着ていたワンピースの肩紐を横へとずらしていった…。

 

慈「やっ…!こ、ここで…しちゃうの…っ…?」

 

「我慢、出来そうにないんで……」

 

ここは個室…。それに、トイレには今のところ自分ら以外に人はいない。大きな物音を立てたりしなければきっと大丈夫…。彼は慈の首筋にキスをしながら肩紐を引っ張り、ワンピースとブラジャーを下げていく。慈の両手による弱々しい抵抗を受けながらもそれらを少しずつ下げていくとすぐに慈の乳房が露わになり、彼はその豊満な乳房の片方を鷲掴みにして揉みながらもう片方にしゃぶりついた。

 

 

慈「ひゃっ!!う、うぅん…っ!!」

 

ちゅうっ…ちゅうっ……!

口をすぼめて胸を吸い、舌先で乳首を転がす…。

乳首はあっさりと硬くなり、片方を指先でキュッと摘み、片方をペロペロと舐め回すと慈はビクビクと震えて声を漏らした。

 

慈「だ、だめっ…!声っ、出ちゃう……」

 

「じゃ、しっかり我慢して下さい…」

 

言いながら唇と手を離し、慈の太ももに手を伸ばす。指先が軽く触れただけで慈はまたビクンと震え、涙目で彼の事を見つめた。

 

 

「前、自分で捲れますか?」

 

慈「っ………はずか…しいっ………」

 

頬を真っ赤にしてそう答えた慈だが、彼女はその両手をワンピースをかけて前をゆっくりと捲くり上げる…。清楚ながらもどこか大人っぽく見える白のワンピースの前面が捲くり上がると慈の太ももと薄紫色のショーツが露わになり、彼は慈にその姿勢を維持させながら彼女の下半身をじっくりと観察する。

 

 

「前も思ったけど、先生って結構やらしい下着してますよね…」

 

慈「そ、そんなことっ……」

 

「しかもここ、もう染みが出来てる…」

 

布面積も比較的狭く、可愛らしいというよりかは色っぽいショーツ。そのショーツの一部には早くも染みが広がっており、指の背で撫でるとじっとりとした熱と湿り気を感じられた…。彼がその部分を指先で撫でたり押したりしていくと慈は腰を前後にビクつかせ、嬌声をあげながら染みをどんどん広げていく…。

 

 

慈「あっ……んっ!あっ………あっ…ッ♡」

 

クチュッ…クチュッ……

淫らな音が鳴り始め、ショーツを撫でるとねっとりした糸が伸びるようになる…。彼は胸を高鳴らせながら慈のショーツを下に引き、それを足先から脱がせて棚の上に放ると、改めて彼女の女性器に両手の指を添えて興味ありげに眺めた。

 

慈「そんなに…見ちゃダメ…っ……」

 

隠そうとする慈の手を払いのけ、彼女が恥ずかしがるのを構わずにそこを観察する…。指先で触るとその柔らかさが分かるぷっくりした割れ目…。真っ赤に充血している陰核…。生え揃っている陰毛は日頃から手入れしてるらしく、程良い範囲に茂っている。彼がその陰毛を指先で撫でると慈は下唇を噛んで声を抑えたが、相変わらず腰はビクビクと震えているし、やらしい汁が床へポタポタと滴っている……。

 

 

「濡れ方、凄いですね?」

 

今はそばに誰もいないとはいえ、ショッピングセンターの中でこんな事をしているという事実に慈も少なからず興奮しているのか、愛液はどんどん溢れていく…。彼は我慢し切れなくなって慈のそこに顔を埋めると、割れ目に舌を這わせて愛液を啜った。

 

慈「んっっ!?んぅうッ!!!んっ…!んん…っっ!」

 

両足の太ももに手を添えながら、慈のそこを舐めていく。

縦筋をなぞるように舌を這わせ、陰核に吸い付き、割れ目にしゃぶりついて愛液を啜る…。慈はまだ必死になって下唇を噛んでいたが声は漏れており、愛液はより一層に溢れ出した。

 

慈「ん……っッ♡はぁ…ッ!!だ、だめっ…だめだめっっ…!!

そんなとこっ…舐めちゃっ………うぅぅっっッ♡♡」

 

唇を噛むのをやめてそう言っても彼は止まらず、慈のそこを啜り続ける。

じゅるじゅるっ…!と音を立てながら割れ目を舐め、吸い付き、溢れ出るトロトロの愛液を味わっていくと慈は小さく達し、軽く前屈みになりながらガクガクと震えだす…。

 

 

「っ………イッちゃったんですか?」

 

顎先に伝う、自身の唾液と慈の愛液が混じった液体を腕で拭いながら彼は微笑む。慈は彼の口が離れてもなお小刻みに震え、息を乱していた。

 

慈「はぁ…っ……はっ……は…っ………」

 

片方の手は壁についているが、もう片方の手でしっかりとワンピースを捲くったまま、慈は震えている…。露わになっている乳房を揺らしながら、耳まで真っ赤にして震えている…。

 

 

(こんなエロい姿見ちゃったら、もう―――)

 

もう、我慢なんて出来ない。

彼は慈のワンピースとブラジャーを一気に脱がせて棚へ乗せると、彼女の腰や太ももに手を添えてニヤニヤと笑った。

 

「こんな場所で裸になっちゃってますね…」

 

慈「っ……ぅ…!」

 

今の慈は靴を履いてる以外は何も纏っておらず、ほぼ全裸の状態だ。辱める様にしてそれを指摘すると慈は瞳を潤ませて悶え、整いかけていた呼吸をまた微かに荒くする。

 

 

「恥ずかしがる先生、凄く可愛い」

 

震える身体を抱き寄せながら耳元で囁き、背後に回した両手で尻を揉む…。強く揉む度、慈がビクンと震えて喘ぐのも興奮するが、抱き寄せた事によって豊満な乳房がこちらの胸板へと強く押し付けられるその感触も彼をより興奮させた。

 

「このまま、ここで最後までしちゃいますね」

 

自身のズボンに手をかけ、男性器を露出させる。

慈は完全に勃起している彼の男性器が腹部に押し付けられる感触に声を漏らして反応したが、直後、目の前の彼と目が合うなり笑顔を見せた。

 

 

慈「…っ……ふふふっ」

 

「ん?どうかしました…?」

 

慈「…ううん。ただ、ちょっと安心したの。あなた、今日はずっとキョロキョロしてたのに、今はちゃんと私を見てくれてるなって……」

 

「っ……」

 

思いがけぬ事を言ってきた慈を前に、彼は思わず目を逸らす。

なんとなく照れてしまったからだ……。

 

慈「連れ込まれた時はびっくりしたけど、でも……こうして私を見てくれるのはやっぱり嬉しい…。変に気を使ったりしないで良いから……だから―――」

 

慈は肩に手を回し、自分から彼を抱き寄せる…。

そして彼の顔を胸に埋めさせながら頭を撫で、優しく微笑んだ。

 

慈「だから、甘えたい時はいっぱい甘えてね…。

あなたとこうするの、私も大好きだから……」

 

「ん…………は、はい……」

 

抱き締められながら、胸に顔を埋めながら、彼は返事をする…。

ついさっきまではこっちのペースだったのに、今ので一気に主導権を握られたような……そんな気がして少し気恥ずかしくなる彼だったが、慈はそんな気持ちなどお構い無しに彼を抱き、優しく微笑み続ける。

 

 

「じゃあその…そこに手をついてくれますか?」

 

慈「……うん」

 

言われた通り、慈は壁に手をつく。

彼はそんな慈の背後に立つと腰に手を添え、男性器を膣内へと挿入していった…。ズブッ…と先端が侵入しただけでも慈は腰を震えさせ、膣内を一気にキツくする。

 

 

慈「んッ♡ふぅぅ…っっ…!」

 

キュウッ…ギュウッ…!!

強い締め付けを受けながらも男性器を根元まで侵入させ、慈の身体に手を回す。片手は腹部へ…片手は胸元に寄せて乳房を掴み、存分に揉みしだきながら腰を振って抽送を始めた。慈の膣内は男性器を力強く締め付けていてキツいが、溢れ出す愛液が潤滑油となり抽送をスムーズにしている。

 

慈「ふぅっ!んん…!っっ……あっ…あっ…!」

 

一突きする毎に“グチュッ!グチュッ!!”と音が鳴り、愛液が床へと滴る。慈は片方の手で自分の口を塞いでいたが、声はまるで抑えられていない…。奥を突かれ、胸を揉まれ、可愛らしい嬌声をあげてしまっている。

 

慈「ふぁぁっ……はぁっ…はぁっ…!

も…ちょっとだけっ……ゆっくり……っ!

声…出ちゃうからっ……!」

 

「大丈夫ですよ…どうせ、人なんて―――」

 

と、言ってる矢先の事だった…。トイレ入り口の扉が開く音がして、誰かの足音が近付いてくる。どうやら、他の客がやって来たようだ。

 

 

慈「っっ!?」

 

「やっば…!」

 

彼は咄嗟に慈の口を手で塞ぎ、外の気配に集中する…。どうやら、来たのは一人だけらしい…。このまま待っていればすぐにいなくなるだろう。ほんの数十秒の我慢だと、そう思っていたのだが…………

 

「ッ………く………」

 

慈の膣内がビクビクと震え、男性器を締め上げてくる…。

ギュッ…キュウ…ッ…キュウウッ……

今は抽送を止めているのに、やたらと強く締め付けてくる…。もしかすると、慈はすぐそばに誰かがいるというこの状況に興奮しているのかも知れない…。

 

(ああっ……キツ…っ…!)

 

これだけ締め付けられると、早く動きたくなる…。

思い切り腰を振って、思い切り射精したい…。

けど、今ここで腰を振って抽送したら慈は喘ぎ、その声を外まで漏らしてしまうだろう。だから、今は我慢…。彼は慈の乳房を撫でながらじっくり時間を潰し、そしてとうとう、外にいた人物はトイレを離れていった…。

 

 

「…やっと……!」

 

やっと動ける……。

彼は外にいた人の気配が無くなるなり、指が沈むくらいに強く慈の乳房を揉み、激しく腰を振る。

 

 

慈「んっっ!!!あッ!やっっ…ッ!!ふぁ…あっっッ♡」

 

抽送が再開した瞬間、慈も大きく喘ぎだす。

ツンと尖った乳首を摘まれ、首筋を舐められ、膣内の奥まで突かれ、彼女はあっさりと絶頂しながら彼の男性器をより強い力で締め上げる。

 

慈「ふぅぅううぅぅっっッッ♡あっっ!!だ、だめぇっ…!わたしっ……イッ…イッちゃっ……♡」

 

「さっき、外に人がいる時…めちゃくちゃ締め付けてきましたね…っ?先生っ、こういうの好きなんですかっ?」

 

慈は壁に片手をついたまま左右に首を振り、否定する。彼女が首を振るとその綺麗で長い髪がふわふわと揺れ、良い香りがした。

 

 

「大人しそうな雰囲気してるのに…結構エッチですよね、先生っ」

 

慈「っっっ!!ふ……〜〜〜〜っっッ♡」

 

慈は腰をビクンッ!!!と震えさせ、彼のを咥えたまま“プシュッ…!”と軽く潮を吹く。床に広がっていた愛液の水溜りは更に広がり、慈の腰はガクガクと痙攣を続けた。

 

「またこんなにイッてっ…ほんとにやらしいっ…!

めぐねえっ…めぐねえっっ!!」

 

柔らかく、大きな乳房をモミモミと揉む。

そして腰を何度も激しく打ち付けながら身体を抱き締め……

 

 

「くっ!!うぅぅっ…!!!!」

 

絶頂の瞬間、男性器を抜いて慈の尻に射精した。

男性器は数回に分けてビクンと震え、その都度精液を放っていく…。大きく丸い慈の尻は彼の放った白濁液でドロドロに汚れ、二人は乱れた呼吸を少しずつ整えた…。

 

 

 

 

 

 

―――――――――

 

その後、身なりを整えた二人はタイミングを見てトイレを出てデートを再開。息抜き代わりに身体を重ねたのが良かったのか、彼も最初のように警戒し続けるだけではなくしっかりと慈のの事を見るようになり、楽しい時間を過ごす事ができた…。

 

 

慈「あっ、そう言えば…」

 

「ん、どうしましたか?」

 

帰り道、慈が思い出したように声を出す。

 

 

慈「二人でトイレにいた時、最後の方でまた私の事をめぐねえって呼んだでしょ!?もう、いつも言ってるでしょ!めぐねえじゃなくて佐倉先生……もしくは先生って呼んでって!」

 

「あ〜……そうでしたっけ?夢中になってて分からなかった…」

 

ここ最近、彼は慈の事を『先生』と呼ぶ様にしていたのだが…ふとした時に『めぐねえ』という言葉が出てしまう。あの時も、慈を愛するのに夢中でついその呼び方をしてしまったようだ。

 

 

「けど、デートしてる時まで『先生』呼びだと周りの人から変なふうに見られません?」

 

慈「あっ……そ、それもそうね……。

じゃあ…外では『佐倉さん』呼びにするとか?」

 

「………………『慈さん』、じゃダメです?」

 

慈「それは……なんか恥ずかしい、かな?」

 

生徒と教師という関係だと色々と大変だが、それでも彼は慈の事が大好きで、慈も彼の事を愛している…。二人は慈の呼び方をあれこれ考えながら、この日のデートを無事に終えた。

 

 

 





久々のめぐねえ回でしたが、楽しんでもらえたでしょうか?
今回、久しぶりにめぐねえのお話を書いていて思ったのですが……めぐねえの事を『先生』と呼びながらエッチしていくのがとても好きです(*´ω`*)

めぐねえ呼びも良いのですが、先生呼びも良い…。
そう思うのは私だけかも知れないけど…!(汗)
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