時間の経過は恐ろしい。
許してくれるとありがたいでござります。
ミッション:隠れんぼ
このフロアでは隠れんぼをしてもらいます。
ゲームに負けるとダンジョン攻略失敗と判定しますので以後お見知りおきを。
「隠れんぼだと?なんだか拍子抜けだな」
立て札の内容を見て少々気抜けするスカサハ。今まで無理難題を押し付けられてきたのだからこの反応のしかたには何ら不思議なことはない。
だが、スカサハはまだ知らぬだけなのだ。
これから自身がどれ程惨めな時間を過ごすことになるなどと。今の彼女は知る余地がない。
「では、いくか」
扉を開けて、スカサハは眩い部屋の中に飛び込む。
エロトラップダンジョンの中でも最も淫らなふたなりオナニーの幕が上がる。
「ここは、公園という場所なのか?」
瞼を開けて部屋の様子を確認する。滑り台や雲梯、砂場。カルデアのデータベースに記載されていた『公園』と類似している。
(固有結界の類か。全くこの迷宮はどこまで無駄なことに魔力を使っているのだから)
「わぁ、ほんとに願いが叶った。」
「ん?」
背後からの声に振り向く。そこには一人の少年が立っていた。
恐らくこの少年がかくれんぼの相手なのだろう。
「ねぇねぇ、僕と遊んでくれるんでしょ?僕友達いないから、短冊に『夏休みは隠れんぼをして遊びたい』ってお願いしたんだ。だから叶えてくれるんだよね」
(———何かと合わせた方が都合がよいか。)
「あぁ、この影の国の女王スカサハが隠れんぼとやらをしてやる。光栄に思え」
「やった!嬉しいな」
この少年が2日間ぶっ通しで隠れんぼをするのかは解らないが脱出方法が限られている以上ルールに従うほかない。
おまけにスカサハには『奥の手』があるため精神的な優位性を感じていた。
「ところで聞きたいことがあるんだけど?」
「なんだ?」
少年が不思議そうな顔で何やら股間を見つめている。そういえばスカサハ自身も何か忘れているような・・・
「スカサハさんはどうしてちんちん丸出しなの?」
「————ッッッ♥」
そう、スカサハは全身タイツこそ着てはいるものの体のラインがごまかせないこの服装ではふたなりペニスはっきりと見えているのだ。
「——いや、これはだな。一応、服を着ているのだッ♡しかし、そのだな・・・予期せぬ自体が」
毎度おなじみ前かがみの姿勢になって竿を隠す、しかし、手のひらから顔を覗かせるようにプクリと紫タイツに包まれた玉がはみ出る。精子を貯めたそれはスカサハの手に収まらないほど膨れていたのだ。
「不思議だなーオッパイもちんちんもついてる。金玉もこんなにおっきい」
ツンツンッ♡
「ひっ♡やめろ!儂の金玉をつつくでない!」
(まずいッッッ♡このままでは少年のまえでッッッ♡みっともない勃起を見せてしまう♡)
「あ、竿が大きくなってきた。勃起してる!」
「やめろぉぉ♡そんな恥ずかしいことをいうなッッッ♥」
衝動を抑えようと抗うスカサハを裏切るように、敏感になった体が反応する。
股間のタイツを少しづつ押し上げ、円柱の立派な塔が聳え立つ。
みるみるうちに巨大化していく陰茎、そして数秒後。亀頭先の頂に黒いシミが浮かび上がる。
これまで幾度も経験してきた完全な勃起状態。スカサハは手には収まらないそれを少年の前にさらけ出した。
「・・・どうしよう。これじゃかくれんぼどころじゃいよ」
「そんなっ♡儂はかくれんぼをしなくてはならないのに」
「僕はいいんですけどこれじゃスカサハさん遊んでる途中でオナニー初めそうだし」
「そんなことない!———はずだ」
羞恥に悶えるスカサハ。彼の言葉を完全に否定できないじぶんが恥ずかしい。
「しょうがないなぁ。トイレ行ってきてください。待っててあげますから。」
「~~~~~~ッッッ♥」
悔しさを振り払い、設置されていたトイレの個室に転がり込み鍵をかける。
便座を見るや服もそのまま、スカサハは激情にまかせてセンズリをはじめた。
「クソッッッ♥みっともないのにっ♥恥ずかしいのに射精したくなるっ、勃起見られて興奮してる♥♥」
足が張り、陰茎が便器に向く。
溢れる背徳感と熟成された精液の流れに逆らうことなどできない。
今のスカサハにサーヴァントの誇りなど一切ない。
ただ思春期真っ盛りの雌。
快楽を求めてセンズリをこく惨めなふたなりなのだから。
「噓ッ♥もう出るのかッッッ♥いくら何でも早すぎるッッ♥」
ここまでくるとプライドなどと言えないがスカサハにも多少の意地があったのだろう。
トイレにこもって僅か数秒後で射精するなど彼女自身あってはならないことだと考えていた。
もっとも、そんな覚悟は些細なことで打ち砕かれてしまうのだが
「あースカサハさん。射精した精子を流しちゃダメですよ。便器詰まっちゃうので。」
少年からのドア越しの忠告にスカサハの理性が粉砕した。
「ハァァァァァ♥そんな恥ずかしいことをぉぉ♥だめぇぇ♥イグっ♥イグっ♥射精キメルッ♥いっぎゆうううっ♥」
ドボッッッ♥ボバババッッッ♥ビトビトっ♥♥
「うわぁ、凄い音立ててる。量も凄いなぁあんな服着るぐらいだから性欲凄いと思ってたけどまさかこれほどとは」
「ひぃ♥あぁ♥おおおぉ♥」
「ちんちんからふき取った精液は便座に捨てちゃダメですよ。使ったトイレットペーパーは僕が家で捨てておきますから渡してくださいね。」
「はひっ♥わかった♥よろしく頼む♥あっ♥残り汁でるッ♥軽イキするっ♥」
そうして数分後。やっと隠れんぼが始まろうとしていた。
「じゃあ10数える間に隠れてくださいね。」
「わかった。では始めるとするか」
「じゃあいくよ。じゅーう、きゅーう、はーち・・」
あの後、トイレで生処理を済ませたスカサハは冷静さを取り戻し少年との隠れんぼに思考を向けることができた。
(さて、どこに隠れるのかなのだが。)
公隠れる場所はそれほど多くないため本来であるなら隠れる側の不利な状況である。
見通しのいい公園ではスカサハの曲線が多い体を隠すことは難しい。
しかし、彼女には『秘策』があったのだ。
(少年にはすまないが霊体化させてもらおう。)
『霊体化』サーヴァントが隠密行動をする際に使用される特権である。
霊体化した英霊は一般人にその姿を晒すことはない。
故にスカサハには絶対的な勝利への確信があった。
(小童相手に卑怯だが致し方ない。何せこの卑猥なダンジョンから抜け出さなければならないからな)
霊体化し、念のため公園の周囲にそびえる木々に身を隠すスカサハ。
準備が完了したところで合図が鳴る。
「もういいかい?」
「あぁ、もういいぞ。好きなだけ探してくれ。」
「よーし、絶対見つけるぞー!」
ようは相手が降参、諦めるまで隠れていればいいのだ。
スカサハはそう考えていた。当然のことだ、いつまで経っても見つからない隠れんぼなんてせいぜい30分もっていいところだろう。
その観測に間違えはない。子供の集中力は普通に考えて長時間待たないのだ。
だがそれは、スカサハ自身が30分の間隠れ続けることが出来ればの話だ。
変化は直ぐに訪れた。
隠れんぼが開始されてからかれこれ10分ほどの時間が経過する時だ。
じわじわとスカサハをある感覚が蝕んでいく。
(・・・我慢だ。今は我慢する時だ。なのにどうしてこんな、ムラムラしてしまうんだ♡)
スカサハの意思とは逆に金玉が音を立てて精液を生成する。
先程トイレで射精をしたはずなのにスカサハの発情スイッチは作動してしまった。否、今のスカサハは万年発情期のふたなりなのだ。
思い返せば、スカサハはふたなりチンポをつけられたからロクに射精を我慢したことはなかった。
いつも急激な射精衝動に抗うことができずに射精を分単位で行うスカサハは今や10分も射精を我慢することができないふたなり雌に成り下がってしまったのだ。
(我慢ッ♡我慢ッ♡我慢ッ♡我慢ッ♡我慢ーーーッ♡)
ぷっくりと膨らむ金玉に思考を奪われる。
(オナニーしたいなんて思ってない♡なのに疼く♡マラの疼きが止まらんのだッ♡)
「ハーーーッ♡ハーーーッ♡」
声を殺し、欲求に耐えるスカサハ。見ればタイツの秘部部分に染みができている。我慢汁と愛液。危機的状況下に敷かれ、スカサハの頭はパンク寸前。今にも体をさらけ出し病みつきになった自慰を始める勢いだ。
(どうせ霊体化してバレない筈だ♡処理してしまおう♡そうだ、それがいい♡)
今までのように言い訳を用意してからスカサハは自慰を始めた。
「オッ❤︎フーーーッ❤︎ヒーーー❤︎」
なるべく声を殺し、口元を片手で押さえながら空いた手で肉棒をシゴき上げる。
(いいぞ❤︎今までの経験のおかげか儂は自慰が上手くなってしまったようだ❤︎これなら直ぐに沈められる❤︎)
でっぷりと膨らんだ玉を左右に振りながら立派な竿を擦る。
その姿はただの露出狂変態ふたなりであるがこれこそがスカサハの真の姿なのだ。
(おおぉ❤︎お尻の穴に力を入れるとムズムズがより増してッ❤︎これならイケるゾぉぉお❤︎)
「フーーーッ❤︎フーーーッ❤︎」
(アッ❤︎イグッ❤︎これイグッ❤︎霊体化変態オナニーで影の女王のみっともない射精決める❤︎あー出る出る❤︎射精❤︎イッグ❤︎)
ドビッ。ビュービュー❤︎ビュクビュク❤︎
放たれた精液は木々の皮に付着し、いやらしい跡を残した。
(フーーーッ❤︎イッた❤︎やばいぞ❤︎腰抜ける❤︎カクカクする❤︎)
腰を前後に痙攣させ射精の余韻にを味わうが刺激に耐えきれずその場に崩れ落ちるスカサハ。
「ん?木の後ろから音が聞こえたような…」
隠れんぼの鬼をしている少年はその音を聞き流すことはなかった。
あまりの快楽に足の力が抜けて立ち上がることすらままならない彼女であったが彼女には見つからない自信がある。
(大丈夫だ。儂は霊体化している。そうそう見つかるわけが…)
僅かな恐怖心に駆られ己の姿を再確認する。
体のラインが浮き出る全身紫のタイツ。
生やされた陰茎、亀頭の位置には何回もの射精跡である黒染みが残っている。そんな情けない自分の姿は確かに目視できていた。
そう、何も異常はない。
霊体化が解除されていることを除いて。
(霊体化ができていないだと!)
そう、スカサハの霊体化は解除されていた。
勿論スカサハは霊体化を含むサーヴァントの基本能力を獲得している。
普段の彼女ならば霊体化など容易くやってのけるだろう。
しかし、彼女は現在ダンジョンに霊基をいじられふたなり化してしまったのだ。
度重なる自慰によって英霊としての格を自らの手で落とし
更には幾度にも渡る射精によって体内の魔力を減少させてしまった。
その結果スカサハは霊体化すら不可能なクソ雑魚サーヴァントに成り下がってしまったのだ。
(まずいッ!見つかったらダンジョン攻略は困難に…それだけではない。一生チンポを生やされ快楽に敗北した間抜けな英霊になってしまうッ!まずい、それだけはまずい!)
ことの重大性を感じ今すぐ逃げ出そうとするスカサハであったが射精した直後に腰に負荷がかかったせいか立ち上がることができない。
「うわーイカ臭い。さてはスカサハさんまたオナニーしたな」
(もう直ぐそこまで来ているのか!間に合わないッ!ルーン魔術で認識阻害しても残りわずかな魔力では正体がばれてしまう!)
少年は後数歩でこちらにたどり着いてしまうだろう。
(イヤだッ!こんなふざけた迷宮に負けたくなどない!しかもこの身なりでオナバレして醜態を晒されるなど…何かないのか)
思考を巡らせこの状況を打開するべく頭を働かす。
たとえ何をしようとも彼に隠れんぼで負けるわけにはいかないのだ。
この隠れんぼにもし負けてしまえば一生チンポを生やされたままこのダンジョンに閉じ込められる酷い結末が待っているだろう。
(儂が見つかることがなければ、少年を降参させることさえできれば…そのために儂ができることは…あ)
少年がたどり着くよりも早く、スカサハは打開策を発展することができた。否、できてしまったのである。
(阿呆か儂は!こんな作戦が上手くいくわけがないだろう!大体そんな恥ずかしいことできるか!…しかし、これ以外に思いつかない。)
「スカサハさーんあるんでしょう?負けを認めて出てきてくれてもいいんですよー?」
(クソッ❤︎他に手がない❤︎恥ずかしい❤︎こんな恥ずかしい手段を考えつくなど❤︎しかしこのままでは・・・クソッ❤︎これも皆の元へ帰るためだ❤︎やってやる❤︎やってやるぞ❤︎たとえどんな醜態を晒そうと儂は負けないッ❤︎)
「もうこっちから行きますよー?」
少年が再び足を踏み込むと同時にスカサハは行動を開始した。
未だ動かない腰、その横にあるF2で手に入れたバッグから『あるもの』その一式を取り出す。
先ずは頭に『それ』をつける。艶のある髪の上に付けられたそれは存在を増しスカサハの印象をガラリと変えた。
(あぁ❤︎儂は何故こんなことに❤︎)
次は下半身に力を入れてなんとか重い尻を持ち上げると『それ』を布越しに突き刺した。
「フギッ❤︎」
(まずいッ❤︎声が漏れてしまった❤︎間に合わさなければッ❤︎)
「スカサハさーん。いるんでしょー」
少年の足音が近づく中、スカサハは最後の決断を強いられる。
(こんな『モノ』を付けてしまえば儂は英霊としての座を捨てることになるかもしれん。しかし…やるしかないッ❤︎)
最後にスカサハは『ソレ』を鼻に装着し全ての準備を完了させた。
後は、スカサハ自身の行動で少年を納得させるだけだ。
「スカサハさんみーつけた!」
「・・・スカサハとは・・・誰のことブヒッ❤︎」
そこにいたのは確かにスカサハであった。
紫色の全身タイツ、このダンジョンで備え付けられたふたなり特有の金玉と竿。妖艶な姿で数多の異性を魅了する影の女王。
しかし、これはないはずだ。
頭に付けられたピンク色カチューシャには小さな耳まで付属している
タイツでツヤツヤに輝く尻の真ん中にはバネのように渦巻いた尻尾が挿入されており
何より、美しい彼女の顔を汚すように鼻を広げるように装備された鼻フック。
そこにいたのは影の女王に姿がそっくりな1匹の雌豚だった。
(どうだ!これが儂の『雌豚作戦』だ!影の女王たる儂がまさかこんな恥ずかしい格好を晒すわけがない!無様な豚コスプレと残りの魔力をフル活用した認識阻害の合わせ技!つまりこの少年は儂を影の女王スカサハと認知できないはず!)
自身満々に自分の作戦を脳内で掲げるスカサハ。
その姿には英霊としての誇りなど微塵も残っていなかった。
あまりに破綻した愚策。変態ではないと思いつかない発想。
スカサハの思考は等々常識すら捨ててしまったのだ。
「ここにいるのは1匹の雌豚ブヒッ❤︎スカサハなんて知らないブヒッ❤︎」
(あぁ❤︎恥ずかしくて死んでしまいそうだ❤︎死を目指していた儂がまさか惨めな格好をするなど❤︎)
唖然と少年が立ち尽くす中、スカサハは演技を続ける。
認識阻害が効いているのか、少年はその光景に頭を悩ませながらもなんとか区切りをつけスカサハ(雌豚)に話しかけた。
「えーっと、雌豚さん?スカサハさんはここにいなかった?」
「そんなやつ知らないブヒッ❤︎フゴッ❤︎ぶひっ❤︎」
(もっとだ❤︎とにかく今は豚になりきって奴を欺かなくては❤︎)
「儂は見た通りふたなり豚だブヒッ❤︎スカサハなんてやつここにいなかったブヒッ❤︎」
「でも君の姿はスカサハさんそっくりだよ?」
「そんなことないぶひー❤︎この姿は唯一無二❤︎この変態コスプレが似合う豚は儂1人だけブヒッ❤︎」
(頼む❤︎これだけの醜態を晒したのだ❤︎諦めてくれ❤︎)
「うーん、どうも納得いかないな。あっ、そうだ!」
少年は何か閃いたような動作をした後スカサハ(雌豚)に話かける。
「どうしたブヒッ?」
「スカサハさんを見つけるのを手伝ってくれないかな?君の鼻は役に立ちそうだし」
「ぶひっ❤︎それは…」
「お願い!見つからなかったらお礼するから」
「・・・わかったぶひ。手伝うぶひっ❤︎」
(仕方がない。諦めるまでこの格好で凌げばいいだけのことだ)
スカサハは内心呟き少年の提案を聞き入れる。
「じゃあ今日は諦めて明日探そうか。」
「ブヒッ?今日は探さないのかブヒッ?」
「だって公園探しても見つからないんだもん。きっとスカサハさんルール忘れて公園の外で隠れてるに違いないよ。明日一緒に探そう。」
「仕方ないブヒッ❤︎わかったブヒッ❤︎」
(なんて事だこの格好のまま夜を過ごさないといけないのか)
「今日は僕の家に泊めてあげる!家族にバレると怒られちゃうから外にある小屋でゆっくり休んでね。あっ!雌豚だから豚小屋って言った方がいいよね!」
「恥ずかしいブヒ❤︎やめてくれブヒ❤︎」
(儂は…どうなってしまうのだ❤︎)
エスカレートするダンジョンの仕掛け
止まらないスカサハの性欲
ダンジョン攻略のためスカサハは今日も奮闘する。
(こんな迷宮に絶対負けない…ぶひっ❤︎)
その夜
少年の配慮で食事と飲み物、そして精子を撒き散らさないためのテッシュを受け取ったスカサハ(雌豚)は四つん這いのまま食事を完食すると思い出しオナニーをしていた。
「こんな恥ずかしい格好でイグッ❤︎雌豚コスプレ晒して❤︎女王の遺憾を捨ててブタコスオナニーしてしまう❤︎フゴッ❤︎ブヒ❤︎イグッ❤︎ブヒ❤︎」
大量の精液をテッシュに放つ
「儂はスカサハブヒッ❤︎オナニー大好き❤︎変態雌豚❤︎金玉に精液が溜まるとヌキヌキしたくなる変態ブヒッ❤︎自虐自慰で精液吐き出すッ❤︎ぶひっぶひっ❤︎イグッ❤︎テッシュ妊娠させるぶひっ〜〜❤︎」
オナニーに明け暮れふたなりの快感を満喫するスカサハ。
果たして彼女はこのダンジョンから脱出することができるのだろうか。
今更だけどこの小説のスカサハ原作の原型皆無ですよね(笑いながら)。