俺の名は○○○○だよろしくな!
なんで名前が○表記かだって?
そりゃ恥ずかしいからさ!これから俺の夜寝る時や疲れて横になる時によく頭の中でする都合のいい、やらしく、誰もが一度ぐらい考える似たような妄想をさらけだすんだから当然だ。
俺の妄想は決まってド○○もんの秘密道具でひたすら理想的で男の本能を満たすといった感じだ。
何しろリアルの俺の人生は底辺の
負け組日本選抜メンバー代表だからな
おまけに二次元のアニメキャラに激しく欲情する変態だ!
俺について語らせて貰おう
身長は平均よりやや低い166㎝、顔は
ギリギリ普通但し一重瞼だ。
はっきり言って頭は悪く特に秀でた
才能、センスといったモノも無く
学歴も無い、金も無い、運も無い
あるのはリアルに対する怒りと不満と
歪んだ妄想癖と性欲性癖だけだ。
だからこの二次創作サイトの機能を
利用して頭と心に渦巻いている激しい
妄想を吐き出しさらけだそうと
考えている。
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○○よ、聞こえるか?
ワシは神様じゃ。
「か、神様!?スー○○○○ス様!」
誰がスーパーゼウスじゃ!
「伏せ字にした意味ないでしょ」
ゴホンッ本題に入ろうお前の願い
叶えてやろう。
「余りに唐突過ぎて胡散臭い」
やかましい作者であるお前の妄想
をいち早く書き込みたいから、
面倒なやり取りを極力削りとったんじゃろが!
「全くそのとーりだ」 では願いを言え。
「ドラ○○んの秘密道具全て入った四次元ポケットを俺にくれ~」
よかろう。
「いやったーこれで満たされなかった望みが叶う」
わざわざ道具を使わずとも直接願いを言えばよかろうに、なぜ回りくどいまねをするのだ?
「俺はドラ○○んが大好きで、妄想する時は常に秘密道具を使うというのが俺のこだわりだからさ!」
まあ、別によかろう但しリアルに余りに強くデカイ影響を及ばさない事だけ約束してくれ、約束を破れば道具は没収じゃ。
「影響ってどのぐらいだ?」
例えば恨みのある人間を殺したり、リアルの歴史の流れを改変したりといったモノじゃ。
「なあ、恨みのあるやつを殺しはしないが仕返しも駄目なのか?」
当然じゃ恨みは忘れてそれ以外の欲望や妄想を果たすぐらいにとどめておけ。
「分かったそうする」うむ、それでは去らばじゃ。
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俺の名は○○○○今年で40歳になるアラフォーだ。会社が潰れて今は深夜の食品工場で派遣として働いている、所謂底辺だ。
夜勤に備えて寝ていたら、妙な夢を見た。
神様に子供の頃から人知れず抱えていたドラ○○んの秘密道具全てが入った四次元ポケットを手に入れる夢だ。
今、目の前の折り畳み式のテーブルの上にまごうことなきポケットが置いてある・・触ったら柔らかく俺の心臓は今までになく高鳴っている。
中に手を突っ込んだ頭の中でタケコプターをイメージしたら掌に、何かの感触
を感じ掴み取りポケットから手を出した・・・
掌の上には見馴れた、それでいてまだ半信半疑でそれをみた。
本物だぁー!?いやった俺は興奮が収まらない。こ、これであれやこれやそいでもってオタクなら誰もが夢見る二次元キャラとエロ同人誌みたいなやらしい事ができるぞー!!
もうすぐ仕事の時間だ、だがそんなのかんけいねー!
どっかの芸人みたくハッスルした。