※この作品はR-18です。

俺的妄想日記   作:クリスチーネ小林

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古手川唯ちゃんの時は、スラスラ出来たのに何故かムギちゃんは悪戦苦闘しました・・・ま、それはともかくご覧下さい。


12 琴吹紬☆ 

 

「ふふっ♥こんにちは○○さん、琴吹紬です♪」

 

目の前にいる制服姿のムギちゃんが優しく俺に微笑む・・うっひょぉぉ!!

か、かわいい、カワイイ、可愛いよ~

!!♥♥(ノ≧▽≦)ノ唯の時の様にまたしても嬉しい感情が抑え切れず爆発させてしまう!

 

 

「あ、あの○○さん・・」はっ!困り顔で俺に話し掛けるΣd(゚д゚*)

 

「ご、ごめんよつい、会えたのが嬉しくて、・・」

 

「大丈夫!私もですよ♥」

 

て、天使!?いや女神!?とことんメロメロになってしまう~! そんな俺に構わず近寄りなんと、ムギちゃんの方から俺を優しく抱き締めてくれた!!

 

 

「○○さん落ち着きましたか?」うん、大丈夫♥  

 

俺もムギちゃんの腰に手を回し、お互いハグしあう。

 

むふうー!ムギちゃんがお胸が潰れる位に密着してくれる♪ 

髪の匂いすげ~良い香りだ♥俺の股間はまたたく間に硬くなり、ムギちゃんのスカートにグリグリと押し付ける。

 

「あっ○○さんの凄く硬いです♥」

 

そこへ空かさず、ムギちゃんに口づけする。向こうも積極的に柔らかい唇で答えてくれる・・まずは普通のキスをして柔らかい質感の髪をな撫でる。

  

 

「・・○○さん、私のこと好きにしていいんですよ♥」と、云いながら硬くなった股間をまさぐり、聖母のごとき微笑で俺を受け入れてくれる。 

 

こ、こんな風に優しくされるなんて、何年ぶりだろう。少し昔を思い出し不意に、涙が眼に滲むグスッ。 

 

ムギちゃんは何も言わずにズボンのチャックを下ろし、いきり立ち、僅かだが先走り汁が出ているチンポに口づけをしてくれる!!

 

チュッ♥そのままフェラに移行し、やらしく舌全体を使って亀頭を舐め回す。

 

「はあっ・・チュパ・・♥チュプ・・♥レロォ・・♥うんっ・・にゅぷ・・♥れるれる・・♥」

 

優しく、時に荒々しく丹念に、味わうよう包みこむ・・♥

 

 

くっ、うっう~♥口内と舌が熱くて気持ち良すぎる~、むっ、無理だ、もう射精でる!

 

ドプッ、ドプッ、ビュク、ビュク、ドゥバ、ドゥバ、うおぉっうぅっ!

 

ムギちゃん出る!、口内に白くネバついた精液を放ち、ムギちゃんの口をチンポミルクまみれする。

 

 

「あっ♥んっ・・♥ん~~っ♥ちゅう~~♥んっ~♥んむっ・・♥ゴク、ゴキュゴクっ・・♥♥♥」

 

ムギは何も言われなくとも、大量に出した生臭い精液を美味しそうに味わい飲み下す。

 

「ふうっ・・♥むぅん・・♥んっ・・♥あはっ♥こんなにいっぱい・・♥」

 

ムギはトロ~ンとした顔で口をあけ、舌に溜まった精液を見せつける。唇にドロッとネバつき垂れかけた精子をすかさず飲み干す。

 

「ごっ・くん・・♥・・・ご馳走様でした、と~っても美味しかったですよ♥」ニッコリ♥

 

 

俺はその顔を見て、すぐにアソコが硬くなった。 「はあっ、はあっ、ムギちゃんムギちゃん」 

 

俺はベッドに移動する事も忘れて、制服のボタンをまさぐり胸を・・・

えっ?!まさかのノーブラ!?プルン♥形の良いおっきな乳をさらした。

 

はあっ、はあっ、んっ~♥チュビ、チュパ♥レロォ♥レロォ♥本能赴くままムギパイを揉み、天辺にあるピンクの乳首にむしゃぶる。 美味しいっ♥美味しいっ♥

 

「あっ♥んっ♥・・ふっう♥」ムギも悦んでくれている。

 

ひとしきりムギパイを弄んでいささか落ち着いた俺は、スカートをめくる。「きやっ♥」と可愛らしい反応をし、抵抗もせず受け入れるソコにはシルクの高級感溢れるおパンティが輝く。

 

俺は無造作に上から手を突っ込み、おパンティを履かせたままムギちゃんのおマンコを弄る、少しの柔らかな陰毛の感触が指を擽る。 

 

クリを軽く摘まむ。 

 

クリックリッコリッ♥ 「ん・・♥う・・♥んぅ♥んぅ♥」

 

マンスジに沿って指を擦る。

 

シュッ♥シュッ♥ジュル♥ 

「うっ♥んっ♥んっ♥」

 

マンコの穴に浅く指を入れ、優しく出し入れする

グチュッ♥グチュッ♥グニュ♥

 

「はあっ♥あっ♥あっ♥あ・・んぅ♥」弄り方を変えるたびにアヘ声がまるで楽器を奏でるかのように美しい・・・♥

 

 

一通り楽しんで、弄っていた指をムギちゃんに差し出す。ムギちゃんは言わずとも即理解し、自分の愛液まみれの指をお掃除フェラする。

 

ペロォッ♥レルォッ♥ツュパァ♥ 俺のアソコに比べれば、はるかに細いため、舌全体で包み込み、丹念に舐め回す。 

 

・・指だというのに舌の熱さと感触で、いっちまいそうだ!

 

チュッ・ポンッ♥と、満足した?と言わんばかりに指から口を離す。 

 

蕩けた顔がたまらん!ああ~可愛いよムギちゃん♥それじゃ今度は指よりも太いモノで気持ちよくなろうね♥

 

俺はイソイソと、天蓋付きのベッドにお姫様抱っこしてムギちゃんを運んだ。

 

「ふふ、何だか幸せです♥」僕もだよ、ムギちゃん♥ベッドに優しく置き・・・、その瞬間逆にムギちゃんに押し倒された!?

 

 

 

・・え!え?え~どゆこと?

 

「・・○○さん私にご奉仕させて下さい♥」 

つーかっ、ムギちゃん、今の通常の俺より筋力あるよね!?

 

 

 

戸惑っている俺を尻目に俺のTシャツを脱がし、左胸の乳首にベロチューし、ピチャッ、ピチャッ!と、舐め回す。

 

・・チュビッ、チュビッ、チュプッ♥

 

く、男の乳首は何のため?という議論が有ったが、これでは気持ち良く成るためとしかいいようがない!!

 

更にムギちゃんは、残っている手で右胸の乳首をこねくり回す。

 

くっ、ぬ、「チュッ♥チュッ♥レロォ♥ペロォッ♥」あっ、あっ、んん~くっ、悔しいが感じすぎてしまう。

 

やがてムギちゃんは、いつの間にか俺のズボンとパンツを剥ぎ取り、本格的に奉仕を開始する。何だか流されてムギちゃんのターンだな・・・

 

乳首舐めから徐々に下側に向かう舌が、滑らかに下へ、下へといく。 

 

ちゅっ♥ちゅっ♥レロォ♥俺は与えられる快楽に抗えず、吐息を荒くする。(唯ちゃんの時は性格的についつい言葉責めして恥らう様子を楽しんだけど今はまるで逆じゃないか!?)

 

 

ムギちゃんの舌が、俺のチンポの天辺から、亀頭、カリ首、竿、根元までレロォ~と螺旋を描き、快感の波に溺れてしまう。

 

そして、2つの金玉袋にまで舌で奉仕してくれる!

 

ちゅるるっ♥ちゅるるっ♥ 

 

「ふっ・・♥ふんっ♥・・ん~♥」

玉袋のシワをツルツルにするっ、と言わんばかりに舐め、口の中で吸い付いてくる・・おお・・おお・・♥

 

・・そして突然俺の腰を持ち上げる!?

 

・・えっ?あっ?こっ、これってチンぐり返し、というやつなのではっ?!この体勢は情けなく、正直恥ずかしい・・・

 

俺はムギちゃんに、怪訝な顔をして、訪ねる。「あ、え~ムギちゃん?・・」

 

「ふふ、私男性の肛門舐めて、弄るのが夢だったの~♥」・・・・

 

 

 

・・・いやっ、そんなの初耳なんだけどっ~!!?とっ、言うないなや、俺の肛門にちゅっ♥と口づけをする。

 

「ずるるる・・♥ちゅばっ♥ちゅばっ♥じゅるるる♥ぢゅるるる♥・・れろぉ~ん♥」

 

あっ♥あっ♥ぐうぅ~♥うおふっ♥む、ムギちゃんっ、そんなとこまであぅ・・熱い舌がっ・・♥肛門皺を一つ、一つ丁寧に方向に沿って舌先でなぞり、真ん中のしぼまりに舌全体小刻みに上下に舐めあげる き、気持ちいいっ~~!!♥

 

悦び堪能していると、今度はチュブゥゥ~♥と肛門口を吸い上げる・・・!!♥ 

俺の身体は硬直し、・・チュブゥゥ~~・・・パァッ♥と唇を離す・・・ 

 

・・うっふっハアッ~~と身体が緩む・・そのタイミングを逃さず、緩んでぽっかりとした俺の肛門口に、ムギちゃんは舌を刺し入れる!!

 

 

・・・あ"っ?!~~♥ひぁっあ・・♥はぁっ♥(*≧д≦)挿入ってるぅ!

 

やっ、柔らかい舌がっ!?「・・ヌロロォ・・♥ヌロッ♥ヌロッ♥リュムゥッ・・♥」

 

あっ♥あっ♥ホゥオオ!!か、かきまわされりゅぅぅ♥O(≧∇≦)O

 

あ、お、俺はなすすべがなく押し寄せる快楽に眩暈がした!! 

 

ハアッ、・・ハアッ、ムギちゃん待って 俺・・・変になる・・・「喜んで頂けて光栄で~す♥」満面の笑みを浮かべる・・

 

 

だがっ、本番はここからだった!ムギちゃんは「ローションスライムちゃん♥お願いね♥」えっ?何でムギちゃんスライムに?てかっ従ってるぅ?!

 

スライムはムギちゃんの、その白く細く美しい指に宿りそのまま・・・・

ズブゥッ・・♥ジュゥル・・♥と俺の肛門に指を挿入した・・??!!

 

 

・・・あっ♥あっ♥むんぅぅ・・・♥気持ち悪いが、まるで女の子のあえぎ声が思わず飛び出した。ムギちゃんはそのまま指を上側にくの字に曲げ、俺の前立腺を強く刺激した。 

 

男なら何故か?、付いている快楽器官といっても間違いないその部分を、巧みに撫でまわす。

 

ツプッ♥ツプッ♥・・・っん♥んん~♥あうっう・・♥く、悔しい、女の子にされてしまう!!

 

「男性の方の唯一の女の子の部分はどうですか~?♥」ああっ・・よ、良すぎるよ・・・♥

 

ムギちゃんは前立腺責めの刺激で、今まで以上に怒張したチンポを咥える。

 

「チュポッ♥チュポッ♥・・レルォッ♥レルォッ♥レロォ♥」前立腺マッサージフェラだ!!最高の快楽が、俺を襲う!!

 

 

・・ううあっ♥あっ♥ぐっ、ぐうぅ~♥んっ♥んん~♥

 

ムギちゃんが後ろの穴を弄くりながらのフェラに俺はなすすべがなく・・

 

「・・ルロッ♥ズリャュウ~♥ジュボ♥ジュボ♥レロォ~♥」容赦なくチンポに吸い付き、我慢ができず、・・ぬおおぉっ♥・・・くあっ・・だっ駄目だっ・・こっ・こんなの耐えられねぇ~~!!??

 

 

「んっ・・♥んっ・・♥んん~・・♥(あ~射精して♥射精して♥おチンポミルクを飲ませて・・♥)」

 

 

俺はとうとう、こらえきれず、「うおおおあ~~!!紬~!!射精すよ、射精すよ!!」 

 

俺はムギちゃんの口をオナホールにして激しくチンポミルクを飲ませた・・・

 

ドピュ♥ドピュ♥ビュルッ♥どろぉ~ん・・♥「あんっ・・・んむ・・♥ん・・♥コキュッ・・♥ごく・・♥・・・♥♥♥♪」

 

 

・・はぁっ~す、凄かったっっ・・♥

 

 

 

しばらく余韻を楽しんでいると、

「・・・○○さん・・♥」ムギちゃんがスカートを外し、パンティを下にずり下げ、おもむろにおマンコの両端を「くぱぁっ」と拡げた・・・・!?

 

 

トロトロ、ヌメヌメと照り返し、熱々のマンコをさらけ出す・・・

 

 

「・・精液を飲むたびに、わ、私のここが・・お願い出来ますか・・・♥」

 

 

・・・射精したばかりだが、こんなの見せつけられて懇願されたら、男として奮い立たねばぁ~~!!!

 

 

 

 

ーー続く

 

 

 

 

 

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