お待たせしました。お楽しみ下さい。
俺はムギちゃんの暖かい包容に包まれ、癒されていた・・・
「・・んっ、あ、ありがとう、ムギちゃん・・♥」
俺は少し照れ臭い気持ちで、慰めてくれたムギちゃんにお礼を言った。
「ふふっ、○○さん、とっても可愛いかったです♥」と、何時もの優しい笑顔で答えてくれた・・
(あっ~恥ずかしい!!俺、もう40歳なのに・・・まあ、今は見た目は20歳だけど・・・)
ムギちゃんの、余裕のある愛情には本当に敵わない・・・ ぐううぅ~・・~!?
ほっ、として、安堵したら更に恥ずかしい事に腹の虫が鳴り響いた。うう、恥ずかしい、まあ、昨日も食事を後回しにしていたからな・・・
そんな俺にムギちゃんは「○○さん、取り敢えず、軽くお食事をされてはいかがですか?私、お茶を淹れますから♪」
ムギちゃんにそう、促され俺は取り敢えず服を着る(ムギちゃんの淹れてくれるお茶か~♪劇中だと放課後ティータイムのメンバーは皆美味しそうに飲んでいたもんな・・・)
テーブルに移動すると、グルメテーブルかけからサンドイッチが取り出され、その横には劇中で登場したティーポッドに、高級そうなティーカップが既に用意され、お茶を淹れるべくスタンバっていた。
(ムギちゃん、秘密道具をしっかり扱っている・・!?・・ま、いいけど・・)
いつの間にか道具を扱っている事に余り深く考えず、ソファに腰をおとす。
・・コポコポッ・・ティーカップにムギちゃんがメンバーに淹れていた様にお茶を注いでくれた。はあ~っ・・・
漂ってくる香ばしい香りに胸がいっぱいになる。(もう、香りだけで美味しいと感じてしまう・・)
「入りましたよ、お熱いうちにどうぞ♥」ムギちゃんに促され、ティーカップに入った色合いの良いお茶を頂く・・・・う、うっまーい!!
お茶の銘柄など良くは分からないが、とにかく美味い!劇中のメンバーは高校3年間ほぼ、毎日こんな極上の飲み物を当たり前のように飲んでいたのか!?贅沢すぎるだろっ!!
放課後ティータイムは、ムギちゃんあっての存在なのだと改めて認識した。
「・・あのぉ、いかがでした?」余りの美味しさに感動しつつ、メンバー達のムギちゃんのありがたみが今一薄い事に憤慨している様子を見て、ムギちゃんはやや、怪訝な顔をしてこちらの顔を覗きこんだ。
「あっ、いやその、スッゴク美味しくて感動してたんだよ。それと、バンドメンバー達はなんて、幸せ者なんだ~って思っていたんだ!」
俺は慌てて、ムギちゃんに感想を伝える。
メンバー達の事を余り悪く言う必要もないのでとりあえず、率直に感じた事を伝える。
「そうでしたか~♪そう言ってもらえてとても、嬉しいです♥」メンバー達の事に少し触れただけで、蕩けるような笑顔をする。俺は残りのお茶を飲み干し・・・
「あの~おかわりどうですか?」と言われたので俺は「あ、うん!是非ともお願い!」と素直に受け取る。
そしたら、ムギちゃんはティーカップにお茶を注ぎ・・・何故か自分で2、3口分口に含んだ・・・!?
「ん~♥」イタズラっぽい笑みを浮かべ、軽く動揺している俺の両頬を優しく両手で添えて、なんと口移しで飲ませてくれた・・・!?
コポッ、トロォ・・ごくっ・・ごく・・!?
口にムギちゃんの舌が伸び、そこから芳醇な香りとムギちゃんの舌の熱さ、柔らかさ、お茶の風味とか全てが調和した最高級の味を俺は堪能した・・・
!!
「・・・っ~ん、んんっ・・♥・・・如何でしたか?・・・」
・・・呆けた顔した俺にムギちゃんは唇に付着した唾液を舌で艶やかに舐めとりながら尋ねる。
「とっ、とっ、とても美味しくて・・・
柔らかくて熱くて・・ごくっ・・・あ、あっ、ムギちゃん!」
たまらずムギちゃんにハグした。その勢いのまま、再びムギちゃんの
唇を奪い、舌で堪能した・・・
・・・ん、んん、♥ぷ、ふぁ~~♥
・・舌でムギちゃんの唇をしばし堪能し、お互い満足気に静かに口を離す・・
「・・○○さん・・喜んで頂けてなによりです♥・・所で、こんなのはどうですか・・?」
ムギちゃんの身体が光につつまれ、着用していた制服から、な、なんと!?
エロい衣装に変わっていた・・・!
そのエロ衣装は黒を基調としたシースルー?のスケスケで、2つの大きく形の良い乳房がピンク色の乳首と透けて見えており、胸元に黒のリボンを中心に肌が露出している・・♪!?♥
下半身はお洒落なレースをあしらったパンティーで、腰回りは紐状で支えられ、真ん中がパックりと割れて大事な部分が丸見えのエロエロ下着であった・・・!?♥
こ、こんなエロ衣装を見せつけられては理性なんぞ、簡単に吹き飛ぶ!!
「・・○○さん、この衣装は・・きゃっ!?」ムギちゃんに感想を伝える余裕もなくその場でムギちゃんを押し倒した・・・
俺はそのままムギちゃんのムギパイを
揉みつつ、乳首にむしゃぶりついた。
んー♪んー♪チュパ、チュパ、レルゥ、レルゥ♥はぁ、はぁ、んんー、ああっ幸せだ・・・♥
「あ、♥あっ、♥う、ん、♥・・○○さん、昨日よりも凄いです・・♥」
昨日よりも野生的、いや、獣染みたオスの本能剥き出しで夢中になって、ムギちゃんの身体を味わおうとむしゃぶりついた・・・
ひとしきり、2つのムギパイを堪能したので、次は下半身を狙いに定めた。
だが、昨日と違ってムギマンコではなく俺の大好物のアナルに向かった・・
昨日のチンぐり返しのお返しではないのだが今日はムギちゃんの腰を持ち上げて、マンぐり返しをした。
「ああ、○○さん・・・♥」ムギちゃんの潤んだ瞳で俺は少し落ち着きを取り戻し、「はあ、はあ、む、ムギちゃんお、俺はムギちゃんの・・・」とっ言い終える前に「○○さん・・分かっています♥ここも、貴方のお好きになさって下さい♥」と自分の脚を手で支え肛門をさらけ出した・・・
真ん中に割れたエロ下着から露出しているムギマンコとムギアナルを俺は眼を血走らせて凝視する(ああっ~き、キレイでなんていやらしいんだ・・♥)
俺はそのままムギアナルの皺に沿って舌をチロチロ舐め回し、次に舌全体で尻穴を舐め回した。
レルゥ、レルゥ♥レロォ~♥レロォ~♥・・チュプッ♥ニュプゥッ♥
「・・あ、・・ん、♥・・くぅ、・・♥・・すっ、凄いで・・す♥・・気持ちいい・・♥」
そのまま、クリトリスにも舌を伸ばしほんの少し甘噛みしてみる。カッ!
「ひっ、ひんん~~♥そ、そんなことされたら・・・♥」
更にムギアナルをほぐすべく、舌を肛門の中に刺し入れる(ムギちゃんのお尻!!、肛門、アナル~~!!!♥♥♥)激しく興奮し獣染みた我欲剥き出しでしゃぶりつく・・・・!!
「ひんっ、ううぅっ、あ"あ"っ~♥」
あらかじめオートマチックモードにしておいた、超空間カメラウィンドウでムギちゃんの表情を確認する。
昨日とは少し違った感じながら、肛門快楽にうっすら涙を浮かべるも、俺を受け入れてくれている・・・
・・・いい感じにほぐれてきたのでいよいよ・・「む、ムギちゃん、アナルにチンポを挿入れるよ・・・?」
「・・はい、来てください・・♥」
その言葉を聞いて俺はムギちゃんを少しでも楽に挿入できるようにと、足をのばし仰向けにし、更に大きく硬くなったチンポにローションスライムをまとわりつかせ、挿入した・・!
グニュ・・・ズヌププ・・・
「ひっん、はっ、・・んぅっ・・・んんんっ!」目を閉じ、身体を震わせて俺のチンポをお尻で受け入れる・・・
とうとう、カリ首が肛門穴に収まり、さらに奥へ進ませる・・ズッ・・プウゥン・・・
「っ~~♥・・お、お尻の中がと、とても、あ"っあ"っ~~♥」
なるべく優しくゆっくり目でピストン運動をする。ムギちゃんの直腸肉がみっしりとチンポを締め付け肉壁が細やかに亀頭、カリ首、竿を擦りえも言えぬ快楽を俺に提供してくれる・・♥
途中、ムギちゃんの身体が余りに熱い為、動きを止める。
「はあっ、はあっ、○○さん、だっ、大丈夫ですよ・・♥続けてください・・♥」
ああ~なんと愛とおしい・・・♥
俺はゆっくり奥に入れ・・ズニュ~~♥
「・・ううぅっ、♥・・はあっ、♥」
ゆ~くり引き抜き♥ ズッポォッ~♥
「ひゃぁ、♥ん"ん"~~♥♥」
とうとう、限界を迎えた俺は最後に激しく腰をぶつけた。
「はあ、はあ、ふ、ふ、」ズボッ、ズッポォッ、ズプウゥッ、ズポ!!
「ん"、♥ん"、♥んん~~♥」
「い、いくよ、いくよ、ムギちゃんのケツマンコに浣腸チンポミルクを射精すよ~♥」
ドプッ、ドプッ♥ドピゥッ、ドピゥッ
♥ドク、ドク・・・・・♥ゴポォッ♥
「・・ん♥~~あ"あ"あ"っ~~~♥♥♥」
・・・あぁ綺麗だよ、紬・・・♥
・・・暫くの間余韻を楽しみ、ムギちゃんのやらしい肛門からチンポをひきぬいた・・・ズッ、・・・プゥォ・・・
「あっ・・♥ふんっ・・・♥」
引き抜いたムギちゃんのケツマンコはポッカリと、穴が開き後から後からドロリと精液をやらしく垂れ流していた・・・♥
「しばらく快楽の余韻の後ムギちゃんは「・・スゴく・・いっぱぁい・・・♥」と嘆息をもらし、俺のチンポの先に垂れていた精液を優しく舐めてくれた。
ペロッ、ペロッ、♥ちゅっ、ちゅっ、♥ぢゅぷ、ぢゅぷ♥
「うぁあ・・・そんなにしたら、また射精ちゃうよぉ・・・♥」
(うふふ、やっぱり○○さん可愛いです♥)
・・・その後俺はムギちゃんをお姫様抱っこして大浴場に向かい、二人仲良く風呂を楽しんだ♥