お待たせしました、お楽しみ下さい。
2次元俺嫁具現化マシーン~いとも簡単に行われるえげつない行為機~(仮)
によって呼び出した長門有希ちゃんは静かに俺を見つめていた・・・
俺を見つめている有希ちゃんの綺麗な瞳に俺はドキドキしてしまう!
「あ~えっと・・」つい、どの様に話しかけるべきか、迷ってしまう。
すると唐突に有希ちゃんは・・・
「・・私は、どうやら本来の私ではなく、貴方専用の「嫁」として、この次元空間に新しく作成された所謂性処理用
セックスドール・インターフェースとしてここに存在し、貴方の欲望の全てを受けとめる様に調整されている・・・」
・・面と向かって性処理用と言われると非常に、恥ずかしさと罪悪感が吹き出して、俺はその場に立ち尽くしてしまう・・・(うわ~な、なんかそれっぽいこと言われたぞ!?唯ちゃんとムギちゃんの時と違ってな、なんか、やりずらい・・・)
どうするべきかと、悩んでいる俺に変わらず綺麗な瞳のまま、長門有希ちゃんはこちらに近づき俺を抱きしめた!
そのまま密着し目を閉じて可愛い顔を俺の胸に押し付け、「・・私は貴方専用の「嫁」・・・私の全てを好きにするのは可能・・・♥」見間違いでなければ、有希ちゃんの頬は赤くなり照れ臭そうに俺にバグもきゅしてくれている・・・!?
そのまま俺も有希ちゃんを抱きしめた。あ~、いい匂い、柔らかい、温かい♥・・・そのまま俺の股間のチンポがそそりたち、有希の身体に押し付けられる・・
「・・・!?・・あそこが膨張してかたくなっている・・・」
「あ、あははは~・・」と思わずひきつった笑いをしてしまう・・
「・・大丈夫・・あなたは何も心配しなくていい・・・」そのまましゃがみこみ、俺のズボンのチャックを開きイキリ立っているチンポに、チュッ♥と軽くキスをし、おとなしい顔から想像もつかないほど貪欲にかつ、丁寧にフェラを開始した・・・!!
「う、うん、んっ・・!」有希ちゃんの
巧みな舌使いに俺は翻弄されてしまう。「んン・・ふぅ・・ん・・・んふぅ・・♥」くぷっ♥チュプッ、チュプッ♥グプッ、クプッ、グプッ、ねぱぁ♥俺のチンポを愛し気に、丁寧に舐め回す・・時に激しく「んっ、んっ、ふっ♥」ねるっ、レロォ・・♥
「う、はぁ、はぁ、そ、それいい・・よ・・」俺は有希の奉仕に夢中になっていた・・
つつつ・・・、レロォレロォ♥ちゅく、あむっ、はむっ、レチュウッ♥
「はあァ♥
んふぅ、はふっ、はふっ、はぁ・・・ふ♥
く、くう~、ねっとりとした舌の感触が・・こんなに下品に音を立てておしゃぶりして・・ん、ぬ、たまんね~~
・・にしても丁寧でキモチよくさせようって気持ちがビンビン伝わってくる・・・♥こ、こんな愛情こもったフェラされたら男はイチコロリだよぉ・・♥や、やべ・・もうもたない・・!!温かい口と熱く柔らかい舌、もっと楽しみたいが・・・くっ!
で、で、射精る~!!!俺は有希の頭を力ずくに抑えてしまう。「・・大丈夫そのまま好きに・・射精して・・・」
な、長門有希ちゃんの言葉に甘え大量に一番搾りの新鮮チンポミルクを口に注ぐ・・・
ビュルッ、ビュルッ、どぴゅっ、どぴゅっ、ぶゅく、ぶゅく、ドクドク♥
「ふうっ♥んく、んく♥ん・・フーッ、フーッ♥チュッー、こく、ごくっズズズッ・・・♥♥♥」
え、あ、す、吸うの?あ、あ、それ、いい・・♥なんの躊躇もなく俺のネバついた精液を飲み、尿道の奥をほじり、吸出してくれる・・・♥
「ぶあっ♥」と唇と舌先に唾液のすじが繋がる・・・俺は思わず自分でチンポを激しくしごき、有希の頭を力づくで抑え、有希の顔に、メガネに顔射した!!
「うーうーはあ、はあ、ううっ!!」
ドビュッ、ドビュッ、どろ~りっ・・
お、俺は有希の精液を飲んで、色っぽく恍惚とした顔を向けられて衝動に刈られやってしまった・・・♥
メガネから濃厚で粘ついた精液が糸を垂らしている・・・!
あ、あ~やってしまった有希の唇だけでなくメガネをも汚したのだ。
そんな俺に有希ちゃんはメガネに垂れてくる精液を指ですくい、見せつけるようにペロッと舐めて飲む・・・「・・すごく・・濃い・・・♥」
基本的に無表情なのだか、薄く上気した色っぽい顔を魅せる・・くあ~反則すぎるわ~!!!こんなギャップを見せつけられて落ちないヤローがいたら見たいわ~!!
俺は有希ちゃんを後ろから抱きしめて胸を揉んだ。大きくはないが、決して小さくもない丁度よい大きさの有希パイを制服の上から揉む・・・
「・・・はっ、んん、は、激しい・・♥」嫌がりもせず俺にされるがままに受け入れる。俺は更に未だにそそり立っている股間のモノをスカートごしにお尻に押し付ける。
あ~!あ~♥柔らかけぇ~、幸せ・・んっ?なんか先っぽに何か当たっているぞ?
「有希ちゃん、スカート捲るよ♥」と疑問を解消するべく、セクハラオヤジ気味にスカートを捲り有希ちゃんのおパンティーを凝視した。うん、むしゃぶりつきて~・・だが、少し我慢をして、今度はパンティーも両手で添えてずり下ろす・・・
ああ~♥長門有希ちゃんの小ぶりな形のいいお・し・り♥たまらんの~、たまらんの~♥俺はそのままお尻を左右に開き、有希の肛門を凝視する・・・
んん、これは・・何やらリング状のモノが有希アナルに挿入されている!?
「・・有希ちゃん、これってもしかして・・」どんなモノなのかはアナル大好きな俺はすぐ気づいたが、敢えて有希に訪ねる。
精液の付着したメガネを外して耳まで赤く染めて、「・・・そ、それはアナルパールと呼ばれているモノ・・・あなたの性的嗜好と嗜虐心を満足させる為・・準備した・・・す、好きにしてもいい・・♥」
・・おい、おい、おい、こんなん理性が粉々になっちまうわ!!
俺は有希をテーブルに上半身をもたれさせてお尻をつきだした形にして、スカートを外し、指をリングに引っかけてゆ~くりっと引き出す♥
ヌゥ~・・・ポッ、ズズ・・ポッ・・♥ 丸くテカっている球体が有希のケツ穴からでてくる・・引き抜くとき肛門周りの肉が盛り上がり、肛門皺が伸ばされる。その際有希ちゃんは小さく、だが確かにあえぎ声をあげる。
俺は「超空間カメラウィンドウ」で、有希ちゃんの顔を密かに見る。極力声をあげないように口に手を当てて、身体を小刻みに震わす。流石に俺専用嫁として調整されているとはいえ、肛門凌辱は恥ずかしいのだろう。
~あ~!かわいいな~♥♥♥
俺は上機嫌でアナルパールを引っこ抜く。「・・・~~ん"ん"・・・うっ・・
はぁんっ♥~~・・・」有希の堪えている顔を眺めつつ、アナルパールを抜き出し、恐らく約半分位出てきた所で敢えて勢いよく引き抜く ズルズルッ、ツプッ、ツプッ、ツプッ、ズニュ♥
「・・・・~~~~~うっ~~~ん~~~~・・・・♥」声にならない声をだし、そのまま床に身体をあずける。
「・・・あぁ・・はぁ・・・」強烈な快楽に身体を震わせる。
引き抜いたアナルパールはテカテカと鈍く光り、ローションなのか、有希ちゃんの体液なのかは分からないがヌメヌメと液が垂れている。
俺は強引に有希を立たせて、有希の尻肉を掴み、肛門を見る。アナルパールの玉の大きさの穴がポッカリと開いていた。なんだか寂しそうにヒクヒクと肛門穴が収縮を繰り返している。
俺は舌を伸ばして有希ちゃんアナルに差し入れた!ズプゥッ、ズニュゥッ♥
「はっ!あぁっ、あっ、~んんっ・・♥」堪らずに我慢していたあえぎ声を有希は張り上げる。ん~いい声で鳴くな~♥
俺は舌を抜いて今度は指2本を有希ちゃんの肛門に遠慮なく挿入れる♥
ズプ、ぬっぷんっ♥「きゃうぅぅ!!」
今迄聞いたことのないあえぎ声をだし、綺麗な瞳から涙すら滲む・・・
俺は小刻みに浅く2本の指を出し入れし、ぬ"ぷっ、ぬ"っぷ、つぷっ♥
「はっ、ひっ、ひんっ、ふっ、ぐっ・・・う・・・♥」体をぶるぶる震わし、肛門快楽に歯を食い縛りながら顔を赤らめている・・・
色っぽい吐息に俺は益々興奮し、チンポの先からガマン汁が滲み出る・・・
滾る性欲はもはや抑えきれず指を乱暴に引っこ抜き、「・・あぁぁ・・・」
思わず反射的に有希も身体を反らす。
「・・有希・・もう我慢できん・・・挿入れるぞ?お前のケツマンコにぶちこむぞ?」といい放つ。長門有希は・・
「・・・わ、私のお尻・・・い、入れて・・・欲しい・・・」できる限り感情を、表に出さない様にしているが、唇からよだれが流れ、瞳は潤み、頬は赤く染まっている・・・
・・・ほんの少しその顔に見とれてしまい有希から「・・・・・はやく入れて・・・・・」と催促されてしまった。
「あ、う、うん!」俺は慌ててチンポと有希のしり穴に分裂したローションスライムをまとわせて「入れるぞぉ~♥」といい放ち剛直なチンポをアナルに入れた。
ズププッ、ヌプゥッ、ズブッ♥
うう、カリ首まで入ったぞ♥キツキツであったけ~♥きんもちいい~!!♥
「う・・・、は・・・っう・・・はーっ
はーっ・・・」 ビクッビクッ
長門は吐息を荒くし、瞳を閉じている。カメラウィンドウに映しだされる表情は美しい・・・!
俺はつい、有希に訪ねる。「お尻の穴、気持ちいいいいのかな~?」
「・・・すごく気持ちいい・・・だからもっと動かして・・・・」
・・・・・!おい、おい、おい、そんな風におねだりされたら・・俺はもう・・止められねえぞ!!完全にスイッチ入っちまったぜ!!!
俺は未だかつてないほど乱暴に強く腰をぶつけ、激しいピストン運動で有希の肛門を凌辱した。
ズズズッ!ズッ!ズブッ、ズブッ、ズブッ、ズニュー!!
「・・・うう・・・っ♥んっ・・・!♥は・・・っあ・・・んっん・・・♥」
俺の腰の動きに合わせて有希も尻を付きだし貪欲に肛門快楽を味わう・・!
ウィンドウから映しだされる長門マンコからは愛液が滝の様に滴り落ちている。た、たまんねー・・・!
「・・・はぁ・・お・・・お尻の穴・・・っ・・あ・・あ・・気持ち・・・いい・・・っ・・♥♥♥」
「有希ちゃんは本当にアナルが好きなん・・「『好き』・・・じゃない」
俺の言葉をさえぎる「えっ?」
「・・・『大好き♥』」
俺は一瞬動揺したが有希のこの返答に満足し、「・・・そうかそれじゃあ・・・出すぞ~!有希の大好きなアナルに精液たっぷりだすぞ!!!」
「・・・いい・・・そのまま・・・中に・・・・!」
・・でっ出るっ・・・・・!♥
ドピュッ、ドピュッ、びゅくっ!ビュクッ!びびゅびゅっ!どぷっ、どぷっ
「・・・・・・!!・・・ふぁ・・・あ・・・うあ・・・・・ん・・♥くっ・・・♥」
肛門に精液を注がれその熱さ、感触に恍惚とした顔し口からはヨダレを垂らし、普段からは想像もできないほど呆けた表情をしている。
だが、俺は収まりがつかず、そのまま長門有希の肛門マンコに抜かず四発のチンポミルクを直腸浣腸にして快楽を貪った・・・・・
ご意見、ご感想お願いします。