俺は長門有希の魅惑的なおねだりにあてられ本能のままに有希の
アナルに四発連続で精液浣腸をかました・・・
「はあっ、ハアッ!!ゆ、有希
・・・す、すごく良かったよ♥」
有希のお尻の感想を述べて俺は余韻にひたる。
「・・・私も・・・すごく・・良かった・・・♥」
有希は普段の無表情な顔は見せず、色っぽく唇からよだれを垂らし、頬を染め呆けたメスの顔を魅せていた・・
俺はそんな有希の表情を見るとまたもやチンポを奮い立たせてしまう。
「・・う、はぁうっ!・・」
再び硬くなったチンポの動きで有希はまたも軽くお尻でイってしまう・・♥
あ~かわいいな~♥
そんな有希を愛しく見つめながらやや、強引に有希のケツマンコからチンポを引き抜いた。ズッ、ズニュー・・・ッズニュウ!!
「ひ、はっ、んっ、んん~~!!♥」
有希は感じ過ぎて苦しいのか、瞳を閉じつつ、最後の肛門絶頂に達っしてしまう!
有希はそのまま自分でお尻を両手で開き、俺に見せつけるようにさらけだす。みるみる内にケツ穴からネバついた精液を排泄する・・・♥
「・・んっ・・ふ、・・・うう・・」
プリッ、プリッ、つぷっ、ツプッ、ドクドク・・・
チンポを引き抜いた後の有希のお尻の穴からは、俺が注いでやったチンポミルクをやらしい音を立てながら下品に排泄する。
・・ああ、最高だよ・・♥
ひとしきり排泄作業を終えた有希ちゃんはスルっと立ち上がり、潤んだ瞳で「・・・これであなたと私の性癖、あなたの嗜虐心はおおむね満たされたと私は分析する・・」
うん、だ~い満足!!!♥
「・・・では、次のフェーズに移行したい・・・」
有希ちゃんはなるべく無表情な顔をしつつ、俺におねだりをしている。
「オッケー!オケケ♥まかせて!」
俺は浮かれてそのまま上半身はカーディガンを纏い、下半身はすっぽんぽんの有希ちゃんをお姫様抱っこして部屋の壁づたいに設置してある天蓋付きのベッドに運ぶ。
お姫様抱っこされている有希ちゃんは俺の袖を掴み顔を伏せている。(え~と、もしかして照れているのかな?)
さっきまで簡単に行われたやらしく、えげつない行為の後だというのに・・あ~可愛い♥
俺は有希ちゃんをベッドに下ろして「有希ちゃんは次はどうされたいのかな?」と敢えて要望を訪ねる。
「・・・わ、私は・・・!?」
まさか、自分の無自覚な要望を聞かれて、珍しくいささか動揺している様に見えた。
ほんの少しだけ間をおいて有希ちゃんは「・・・私は次に、あなたの上で馬乗りになって、前の穴・・・おマンコに・・・挿入て・・欲しい・・・♥」
本人はあくまで無表情を貫いている様子だが、耳まで赤くなりとてもいじらしい雰囲気を放つ・・・
「うん!いいよ。有希ちゃんを満足させるね♪」俺は下を脱ぎ捨てて、ベッドに寝転びアソコに神経を集中させピンコ立ちにして「さあ、好きにしていいんだよ♥」っと有希ちゃんに促す。
有希ちゃんは手から光りを放ちキレイになっているメガネを掛ける。
おい、おい、おい、何だよ、なんだよ!!メガネを掛けた華奢で大人しい読書好きな文学的美少女に上半身制服カーディガン着用の下半身裸の状態で、ただし黒のソックスそのまんまの、俺に騎乗位プレイって何だよ!!ハイパー過ぎるだろっ!!、グレート過ぎるだろっ!!最高過ぎるだろ~~!!!O(≧∇≦)O
・・・や、ヤバイ思わず先走り汁が・・・Σd(゚д゚*)
そんな俺を眺めながら有希はおもむろに俺の股の上に立ち、ゆっくりとしゃがみこむ・・俺の思念を読み取りローションスライムは俺のチンポを包み、
長門有希は・・・静かに俺のチンポを自分からトロトロの愛液まみれのマンコに納めた・・・
くちゅ♥ズッ、ズブッ、ズニュウ・・ズニュ♥ズブブブブ・・・ッ♥びく、びく、ブルブル・・・♥
「うお・・・!」
「・・うっ、ん・・・~~~うう・・ん・・はぁ、はぁ、・・・んん・・・っ♥・・・は、入った・・・♥」
有希は今まで見たことのない恍惚とした顔を魅せていた・・・!
有希のおマンコはアナルとはまた、一味違った感触で夢中になる。ああ、すごいい・・・!こ、このねっとり絡みついてくるのとか・・たまらん・・!
こんなん、一度挿入れたら途中で止めるなど、ぜってー無理だ・・・♥
有希は自分から必死になって腰を動かしている・・・
「はぁ・・・んっ・・・ふぅっ・・・♥」必死で声を押し殺してはいるが喘ぎ声は止められず艶めかしく部屋に鳴り響く・・・♥
ああ、何だか信じられない。少し前まで布団の中で目を閉じて妄想していた事が叶っている・・・こんなに可愛い長門有希ちゃんが俺の上で腰振っている・・・
長門有希マンコは俺のチンポを根元まで更にズッポリ飲み込む・・引き抜いく度にマン汁を溢れさせて・・・♥
奥の方は更にねっとり絡みつき、カリ首に更なる快楽をもたらしてくれる。
「有希・・奥、キモチいいのか・・?」
顔を赤らめ、有希は「ん・・あっ・・いい・・♥」有希はセックスドール・インターフェースと同時に一匹の美しい「メス」として夢中になって腰を動かし涙しながら悦びに浸っている・・・
俺はもっと、もっと奥へ、奥へと自分からも腰を動かし下から有希のマンコにつきいれる・・・
ヌッ、ヌッ、ドチュ、ドチュ、ブチョ、ブチョ、ヌッ~~チュッ、ヌヌヌヌル♥
「あっ、あっ、いっ・・・♥ふぁ・・♥」可愛い声出しやがって・・・♥
俺は有希を俺の身体に密着させ、頭を両手で絡ませてディープキスをした。そういえばまだ、キスはこれが初めてだったな・・・お互いの舌をやらしく
絡ませる・・・
チュッ、チュブッ、チュク、チュク♥
有希はディープキスにも激しく反応し、必死に唇を吸い返してくる・・・
・・ち、ちくしょう、流石に・・げ、限界だ・・・長門・・有希・・射精すぞっ、射精すぞ、お前の膣に・・射精すぞ~~!!!
びく!ドッピュウ、ドピュ、ドクドク・・・♥♥♥
「はああああっ♥♥♥んんんん♥♥♥・・・・・・・」
お互いが快楽の絶頂に達っし、しばらく抱きしめ合い、白く透明なピュアな時間を堪能した・・・・
ーーーーーーーー
さっきとは逆に下に寝そべった有希を俺はじ~と眺め、
・・・有希の高ぶりの修まったマンコから名残惜しいがチンポを引き抜く・・・
ズッ・・・ヌヌヌ・・ズルッ・・ヌプッ!
「・・・ッ・・ふぅ・・・ン・・ん・・♥・・・・」
有希は目を閉じて微かに身体に残っている快楽の波をいとおしそうに震わす・・・長門有希マンコからは俺の濃厚チンポミルクが音を立てながら溢れてくる・・・
ゴポッ・・♥ゴプッ・・♥どろぉぉ・・・♥
俺はそのまま有希の胸元にまたがり口元に精液まみれのチンポを差し出し・・有希はそれを察してお掃除フェラをしてくれる。
チュッ、チュッ、チュブッ、チュブッ、レロォ、レロォ♥
「んっ、んっ、ふっ、んふ・・・ふぅっ♥」
俺はまたしてもお掃除のフェラだというのに新たに精液を有希の口マンコに注ぐ・・・
「うっ、長門・・有希・・ッ・・お・・おぉ・・・く・・・っ♥」
ドロォ・・♥でろぉ・・・♥
最後の高ぶりを鎮め俺は再び熱いキスをした・・・
余韻から覚めた俺は唯ちゃんの時同様にベッドの下に温泉ロープを置きそこで湯あみすることにした。
ん~♪いい香りに熱々のお湯が身体に染み込む~♫俺は有希ちゃんにも遠慮なく入るよう促す。そしたら、有希はメガネを外し、身体を光で包みこみ、
な、なんと競泳用の水着になってくれた!!
あー!長門有希の競泳水着♥・・・確か着用タイプのフィギュアがでてたけど余りの値段の高さに諦めて、スマホに画像だけコピーして眺めて楽しんでいたっけ・・・まあ、今は実物が目の前に居るから別にいいけどね・・・♥
水着は背中を大胆に露出させ、一際セクシーに俺を魅了する。湯の中に入った有希は俺の身体に背もたれる♥
もしかして甘えてくれているのかな?
しかし、最後まで俺の嗜好を巧みに刺激してくれる。流石俺嫁性処理用セックスドール・インターフェースだけのことはある・・・
俺は有希の水着の横の隙間から手を滑らせて有希パイを揉みほぐす♥
「ん、・・・○○、あなたのアソコはまたも、硬くそそり立っている・・・♥」
有希はお尻を強く押し付け、ケツ肉と太ももで挟み込む。うひゃ~こりゃたまらん!!(*゚∀゚)
俺はまたも、温泉の中で長門有希に軽くイカされた・・・♥