※この作品はR-18です。

俺的妄想日記   作:クリスチーネ小林

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お待たせしました、お楽しみ下さい。


19 魔剣のアリア☆

 

外の世界で行ったことのない地域でぶらぶらしてたらヤンキー達に絡まれたので、俺は適当にキ○○○ン○の必殺シュートで見事、ゴールというなの制裁を与えたのだった。

 

 

 

あの後、奴等をほったらかしにしてどこでもドアで壁紙ハウスの部屋に戻った。

 

 

ふう~、さすがに調子に乗りすぎたな・・この力は長門有希ちゃんからの特殊ナノマシンの恩恵だ。俺自身の力じゃない。自重しなきゃな。

 

とはいえやっぱりサッカーとは良いものだ!ボール一つあれば皆で楽しめる。奴等もキ○○○ン○の面白さが理解できただろう・・・○○○○は日本のサッカーを応援しています!

 

 

さて、次の2次元俺嫁は、

聖○の○○冶からの、皆大好きお姉さんキャラの「風の魔剣アリア」だ!

 

俺は最初はこの作品をアニメ放送で知り、一目でこのキャラに惚れた。

とっても元気で明るく、エロ可愛いくそれでいて「魔剣」という運命に悲しさと哀しさを合わせ持つ自分にとって魅力的に感じたキャラだ。

 

一時は脳内俺嫁ランキング連続一位を獲得し続けた。だが、それとは反比例に彼女の扱いが悪すぎる。少しネタバレになるかもしれないがアニメ本編では最後の決戦はハブにされ、原作小説も展開上「魔剣」のアリアとしての出番は終わり、抱き枕カバーも他の二人のカバーは出ているのにこの娘だけは販売されなかった・・・

 

おまけにアニメ制作会社が潰れた事により公式ホームページは消失、ネットで情報を検索しても「アリア」という別の作品の作品名が有名なため、録に情報が見れないという不遇っぷりだ・・

 

だが、幸いにも、このキャラのファンはそこそこ存在し、同人誌は絶対数は少ないが良質なアリア本も発行された。その、あるサークルさんの18禁ブ○○ミ本の内容のおかげで俺の中で新たなる性癖が広がった。

 

 

 アリア、俺の可愛いアリア・・

 

 

早速俺は同人誌と俺を「2次元俺嫁具現化マシーン~いとも簡単に行われるえげつない行為機~」(仮)でスキャンする。ビジュアルはアニメで最も美しく可愛い作画で具現化し、スタイルも、もう少しだけバン!キュ、ボン!なグラマラスなスタイルに。俺の呼び方は脳内設定の「ダーリン」呼びである。

 

だってアリアは俺の嫁だから!!

 

スキャンが開始される・・・

ピー「キャラクターの作成完了しました、転送します。」

 

 

 ・・・パアァァーーーーー

 

 

まぶゆい光と共にそこには

「魔剣アリア」が笑顔で立っていた・・

 

「やっほーっ!ダーリン♥呼んでくれてとっても嬉しいわ♥」

 

ああ、アリア、アリア俺のアリア・・

感涙にむせっているとアリアは俺を抱きしめ積極的に情熱的なキスをしてくれた。

 

 ん、ん、チュッ、チュッ♥んっ

 

アリアからの情熱的なキスに俺は感激した。「アリア、アリア~♥」俺はアリアを抱きしめ、髪の感触や、腰回り、お尻の揉み心地を楽しんだ。

 

「ふふ♥私の身体気持ちいい?」

 

うん!そりゃもちろんさ!俺はアリアの髪の匂いを嗅ぎながら夢心地で答えた♫

 

「えい♥」っと唐突になんと!アリアが俺をお姫様抱っこして抱え込んだ!?

「さっ、ダーリン♥ベッドで愛し合いましょう♥」っと俺を運んだ・・・

はっ、恥ずかしすぎる~!!なすすべもなくそのままベッドに運ばれた。

 

「ごめんなさいね。私、すっかり浮かれちゃって、でもこうしてあなたの側に居られるのが本当に嬉しくて・・・」

潤んだ瞳で俺を見つめてくれるアリアに俺は「いやっ、まあ、そのチョッピリ恥ずかしくはあったけど俺も君と同じ気持ちさ!」と、アリアと気持ちを伝える。

 

アリアは正座して三指を揃えて「今からダーリンの事、気持ちよくしてあげるね♥」っと俺にイタズラっぽく微笑みかけてくれる。

 

「俺もだよ、アリア!」と再びキスをする。さっきよりもエロエロなキスだ。

お互い舌を絡ませ合い唾液の交換をする。

 

ヂュッ・・♥レロレロ♥ジュルルッ♥はふっ・・♥

 

・・ああ、美味しい・・・♥

 

「舌フェラもしてあげる・・・♥」

 

アリアは俺の舌を濡れた唇で咥え吸い付き舌を上側、裏側と丁寧にしゃぶる。 レチュッ、レチュッ♥

 

ううっ、キンモチイイ~!!俺のチンポは更に熱く、硬く、ギンギンにそそり立っている!

 

アリアはそんな俺のチンポを優しくズボンの上からまさぐり、嬉しそうになで回す。「うふっ♥ダーリンの凄く硬くて素敵♥私から責めるわね♥」と言いチャックから俺の怒張したチンポにむしゃぶり出した。

 

あむ、はむ、ペロッペロ♥クチュッ、ちゅばっ、チュパ♥レロレロ♥   

 

うっ、くっ、アリアは俺の一番感じる部分を的確に責める。か、カリ首を舌全体で包み込むように舐め回し、亀頭部分を唇で吸い付きそのまま喉の奥まで呑み込む。

 

「んっ・・ふっ、んん・・んっ、んっ♥」

 

くっ、の、喉奥があ、熱い。亀頭がき、気持ちいい~~っ♥あ"~~っ♥

 

チュッ、ポン!「ダーリン気持ち良かった?」と聞いてきたので当然俺は「アリアのお口最高だよ!」と答える。

 

「んふっ♥ありがとう♥次は身体全体をペロペロしたげるね♥」と言い俺の服を脱がし、乳首舐めを始めた。

(何だかムギちゃんの時と同じパターンになっている?)と思いつつアリアのもたらしてくれる快楽には抗えずにいた。

 

アリアは俺の乳首を舐め回し吸い付き、時折軽く、本当に軽く甘噛みして俺の反応を楽しんでいる。うっ、くっ、ふっ、あ、あ"~っ完全に乳首も性感帯となってしまった・・・

 

そのまま俺のチンポを再び咥え、ハーモニカ舐めをして竿を刺激し、玉袋を口に方張り舐め倒す、そして男の急所であり俺自身も密かに一番感じる肛門にアリアは舌を這わす。

 

「あ、アリアそ、そこは・・」と言いつつも俺は最大の快楽に身を委ねる。

 

「ダーリンのここも可愛いわ♥舐める度に穴がヒクヒクして、も~たまんない♥」

 

ちゅぶ、ちゅぶ、にゅぷ、にゅぷ、つう~~♥レロォ~、レロォ~♥

 

集中的にアナルを責められ俺は身体の震えが抑えきれずにいた。そして遂に・・・!!

 

ズブッ、ちゅぷ♥アリアの長いしなやかな指が俺の肛門を突き刺した!!

 

「うっ!あ、あ、はあ、はあ、あ、アリア・・・」

 

俺は吐息を荒くしてアリアの指の感触を感じ、チンポもこれ迄以上にでかくなっていた。更に前立腺マッサージをやりつつ、竿の部分を自らの柔らかく張りのある巨乳で包みこみ、アリアパイの上からはみ出したチンポの先をやらしく舌でねぶり回す・・・・

 

「んふっ♥どう?ダ~リン♥これスッゴクいいでしょう?」と確信して聞いてくる。俺は受け答えも録に出来ずただひたすらこの快楽を少しでも味わうべく、耐え忍んでいた・・・

 

「それじゃあダーリン、これから一気にイクね♥」魅惑的な視線で俺を見つめながらアナルに差し込んでいる指をコリコリとした前立腺をしっかりと刺激し、ゆっくりと抜き差ししてきた。

 

「ぐっ、ううっ!あ、アリア!!」

 

ぐちょ、ぐちょ、ヌプ、ヌプ♥つぷっつぷっ♥

 

俺のお尻の穴を楽しそうになぶりオッパイの圧力と質感、亀頭部分も全体を舐めつつ、鈴口も舌先で巧みにホジくる!!

 

アリアが与えくれる快楽と幸福感で俺はうち震える事しかできずにやがて・・・「あ、アリア、アリア~~!!

射精る、出ちゃう~~♥」と何とも情けない声を張り上げる・・・っ!!

 

「うん、うん♥射精て!射精て♥ダーリンのチンポミルク、私に飲まして~♥」アリアのその言葉で俺は堪えきれず大量の濃厚な精液をアリアの口内に放った・・・

 

どぶゅっ、どぷっ、ビュクッ、ビュク

ドク、ドク、ドク・・・・♥

 

「・・んん・・んむ、コク、ゴク♥・・・んむっ・・ん~~♥っああ・・・ごっ・・くん・・♥」

 

 

 

口からチンポを離すと粘っと精液の筋を垂らしつつ舌で舐めとり、俺の肛門に入れていた指もゆっくりと引き抜く・・ズウッ・・・ポンッ♥

 

「うっ、ふっ、・・・・・~~~~」

 

声にならない声で呟き、心地の良い快楽に浸る・・・

 

「ダーリンのチンポミルク、スッゴク美味しかったわ♥」とおれの耳元で熱い吐息を吹き掛けながら語る。

 

「でね、でね、まだまだダーリンのここはとっても硬いままだから~・・・下のお口で飲ませて♥」

 

と俺の上に乗っかりくぱぁ♥とマンコを広げる。「私が勝手に動くからダーリンは楽にしててね♥」と騎乗位で2回戦を始める。

 

「ふふ、いいよアリア・・・俺のチンポで気持ち良くなろう!」と俺は承諾する。

 

「・・うん♥ダーリンのおチンポ私のおマンコに・・・・・」

 

ずっ、ズウッ、ズブウゥ・・♥

 

「う、はぁああああっ~~♥♥♥」

 

トロトロのアリアのマンコに深々と入りアリアは絶叫する。

 

ズンッ、ズンッ、ずりゅっ、ずりゅっ♥

 

「あっ、あっ、ダーリンのお、大きくて・・おマンコの奥までい、いっぱいになってる!!っくぅつっ、

ああっ、ああっ♥」

 

 

騎乗位の態勢なのでアリアの美しくも、淫らに震える様を俺は堪能する。

上下に揺れる張りと形のよい巨乳に目が離せず、カメラウィンドウでアリアの感じているメスの顔もしっかりと眺める。

 

「ああっ~、ああっ~気持ちいいっ~

気持ちいいのぉ~~ダーリンのが~ううっ・・・」

 

自分から何度も何度もチンポを抜き差しし、悦びに浸る・・・!!書く言う俺もアリアのぐちょぐちょで、トロドロなマンコに包まれているチンポは溶けてしまいそうな具合の良さで早々と、限界を迎える・・・!!

 

「あ、アリア、アリア♥お、俺、も、もう射精る・・・!!」

 

「い、いいよ・・いいよ~、射精して射精してぇ・・♥おマンコに射精して~~♥♥♥」

 

アリアも限界を迎え、俺も同時に絶頂に達する・・・!!アリアの下のお口のおマンコに二度目のチンポミルクを飲ませる・・・

 

 

「う、ぐう~~~」「あ"あ"あ"ぁぁぁ~~~!!?♥」

 

 

 

ドクドク、ドビュッ、どぶゅっ、プリュウッ、ビュクッ・・・・♥

 

 

お互いに果てた俺たちはお疲れ様のキスをし合い、抱きしめ合いながら深く眠りについた・・・・

 

 

 

 

 

・・・続く

 

 

 

 

 





エッチでグラマラスな明るいお姉さんっていいよね!
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