お楽しみ下さい。
俺はアリアと愛し合い一夜を共にした・・・
・・俺はぐっすりと寝て、心地よく目覚めて俺に抱きついて、健やかな寝顔を見せているアリアを眺め、幸せを実感した。起こさぬ様に髪をなぜ、指の間にすいて髪の感触を楽しむ・・・
・・やがて静かにアリアも目を覚まして蕩けた瞳で俺を見つめる・・・
「おはようアリア♥」と、朝の挨拶と一緒に軽く口づけをする。チュッ♥
アリアも「おはよう、ダーリン♥」とお返しで両腕を俺の首に回して熱い唇でキスを返した。
・・しばらくの間お互いベッドの上で互いに温もりを確かめ合い、まどろんだ・・
・・・ああ、何度も何度も一人寂しく妄想で自分自身を慰め、誤魔化してきた。けれど今、この時は本物の理想の幸せを噛みしめている・・・!
俺が感無量の気持ちに浸っているとアリアが語り始めた・・
「・・・ダーリン、私今、本当に幸せよ・・本来の私は寿命を迎えて朽ち果てて消滅したわ・・けれどそのあと私は聖剣としての私として復活したらしい・・・自分の中では折り合いを着けていたつもりだけどやっぱり最後の最後まで彼女の、セシリーの側に居たかった。
魔剣のアリアとして存在したかった。
セシリーの剣でいたかった・・・」
・・・アリア・・俺は言葉をかけれずただ静かに話に耳を傾ける。
「・・・このまま私は誰からも「私」として覚えてもらえず悠久の時の流れに全て忘れ去られる・・・そう思っていたわ。けれどダーリン、貴方は心の片隅でずっと魔剣としての私を想い続けてくれていた・・・それがどんなに嬉しくて救いになったか・・・だから私は貴方の「嫁」として存在し続ける、貴方の側に居させてほしい・・・」
全て聞き終えた俺はアリアに
「もちろんだ!アリア、俺はテレビの向こう側で初めて君を見た瞬間に一目惚れしちまったんだ!こうしてようやく君と触れて愛し合う事が出来たんだ・・・ずっとずっとアリアは俺の嫁だ!!」
目の前の今此処に存在している彼女に強くいい放つ・・・
「・・・あ、ありがとう・・ダーリン♥」
アリアは瞳を滲ませ、極上の笑顔で礼を言ってくれた。
・・我ながら何とも照れくさい・・
そんな自分を見てアリアは俺の下半身をいたずらっ子みたく、まさぐり始めた。
「私にできることはこれくらいしかできないから・・・♥」
俺のチンポに朝のモーニングフェラをしてくれる。チュッ、チュパ、レロォ
あ~気持ちいい~♥
しんみりムードから一転エロエロモード全快じゃー!!
俺はアリアに「あ、アリア、俺はアリアの・・」と言い終わる前に「うん♥わかっているわ、私のここ犯したいんでしょ♥好きにして・・♥」と白く綺麗なお尻をこっちに向けてくれた!
ああっ、アリアようでけた嫁じゃ・・♥
俺はアリアのお尻にむしゃぶり始めた。
俺はまずアリアのアナルの色と皺の確認をした。ピンク色のあざやか色合いだ♥皺は綺麗な放射線状になっており見ているだけでもはや俺のあそこは熱く滾る!
アリア・・・ペロッペロッ、レロォレロォ、チュパ♥
「ひゃん♥あ、あ、はぁ♥んっ、だ、ダーリンの熱い舌があ、あたしのお尻に~♥んん~!!」
俺の熱く、唾液でヌメヌメの舌でのアナルクンニにアリアは感じまくる♥
アリアの肛門美味しいよ♥アツアツでピクピクと小刻みに収縮を繰り返す様子は実にいい・・超空間カメラウィンドウでアリアの表情をチェックすると
歓喜の涙を薄く溜めて俺からもたらされる肛門快楽に悦びの艶っぽい顔になり楽しんでいる。可愛いよアリア♥
しばらく舐め続け柔らかくなってきたので次に昨日のお返し♥とっばかりに指を突っ込む。ズブッ、チュプッ♥
「あ"っあ"っ、ひっ・・ぐっ・・んん~♥」
指を軽くカーブしてやると何とも甘美な声色であえぐ。アリアの反応を楽しみながら股関の滾りを辛抱しつつ、徹底的に弄くり回す。
「・・う"っ、ふっ・・んん~・・・だ、ダーリンあ、あたしもうダメぇぇ・・・お願い、私のお尻も愛してぇ・・・♥」
ああ、アリア、アリア♥俺もだよ・・・俺のチンポでアリアのお尻を愛してやる!!
ローションスライムでコーティングした凶悪なまでにヒクついたチンポを
色っぽく、可愛いくおねだりしてきたアリアのケツマンコに容赦なく一気に挿入した!!
ズッ、ズブブッ、ヌチュ、ヌプン♥
「あ"あ"あ"あ"ぁぁぁ~~うううっ~~・・・んんん・・・しゅ、しゅごいよぅ・・カタくて、太くて、アッツいのが~、んぐっ、ひっ、カ、カリ首のが擦れて・・・おかしくなっちゃう~~おかしくなっちゃうの~~♥♥♥」
挿入して二、三度出し入れしてやると今までの何処か余裕を感じさせていた雰囲気は消し飛び、アリアは泣き叫びながら俺のチンポからもたらされる肛門快楽の虜となる。ウィンドウでアリアを見ると大粒の涙を出しながら悦びに気勢を出している。
俺のほうも、アリアのケツマンコの具合がとにかく凄かった!根元まで俺のモノを呑み込み、アナル皺周辺はキュウキュウのキツキツで締め上げ直腸内はヌルヌルのトロトロで、直腸壁のザラつきがカリ首に心地の良い刺激をもたらし、何より熱々でチンポが溶けるような錯覚を覚え、とにかく夢中で抜き差しを繰り返した・・・
こ、ここまで俺とアリアの相性が良すぎるとは!!アリアのお尻は名器だ!!限界まで辛抱したがも、もうたまらん!
・・・アリア、アリア。射精すよ、射精よ!アリアのアナル、お尻、ケツ穴、肛門、ケツマンコにタップリ射精すぞ~!!
「あ"っ~、あ"っ~ダーリン、ダーリン♥射精てぇ、射精てぇ~中に射精して~~♥♥♥」
さらにチンポ全体を熱く締め上げ、泣いて俺に懇願するアリアは美しい・・
うっ、うう~あっ~ どぷっ、ビュクッビュク、どぷっどぷっ、ドクドク・・・♥
「あ、熱いようっ、ダーリンのチンポミルクが私の中に~~・・・・♥♥♥」
・・・お互い高め合い同時に達した・・・
長門有希ちゃんの時と違い一発で四、五発分位の射精量と快楽が俺の頭と体に体感させた・・・!!
しばらく俺はアリアを挿入したまま抱きしめ、アリアも俺の手を握り余韻を楽しんだ・・・
ようやく高ぶりが鎮まりアリアの吐息と落ち着きを見せたのでアリアのケツマンコからまだいささか怒張したままのチンポを引き抜く。
「いいかいアリアそろそろ引き抜くよ・・」「う、うん、ダーリン・・・ゆ、ゆっくりとね・・・」
何処か名残惜しむような、もしくば珍しく不安気に相づちをうつ。
ズッ、ずにゅ~くにゅ、ズッぼぉっ♥
「うっ、うっ、ひっ!ひゃん♥」
・・案の定抜く時の作業でカリ首が返しの役割をして引っ掛かりアリアに可愛らしいあえぎ声をだす。ヌゥッボ♥
「ふっ、んん・・はあ・・はあ・・♥」
・・・ゴポッ、ゴポッ、トロ、ドロ、ドロ~ン・・・
アリアの肛門から大量の粘っこいドロドロのチンポミルクが流れ落ちた・・
(もちろんローションスライムが綺麗にしてくれた)
俺は横に色っぽくお尻をつきだして寝そべっているアリアを、俺も横に寝そべって、抱きしめキスをしながらお尻の穴に指で残りの精液を掻き出してやる。
「・・・はあ、はあ、ダーリン♥んっ、んん~そ、そんな風にされたら私も・・♥」
と、俺の腰に手をやると、な、なんと俺の尻穴に指を差し込んできた!?
「うはっ!?あ、アリア?」狼狽えた俺はアリアの顔を凝視する・・・!
「・・あ、あのねっ、ダーリンは私のお口もマンコもアナルも愛してくれたでしょう?だから今度は・・・ダーリンのお、お尻も私、深く愛してあげたいの!」
・・・え、えーとつまり・・もしかして・・・まさか俺のお尻を・・・!?
( ゚A゚ ) Σd(゚д゚*)
「・・う、うん、そのまさか・・です・・」
・・・ふっ、まさか・・いや!いずれはこうなる事も俺は想定し、準備し、望んでいたじゃあないかぁ!!!
そう、つまりは逆アナルセックスだ・・
俺は2次元美少女のお口も、マンコも、そしてそして、アナルを凌辱するのが大好きだ( ≧∀≦)ノ
女の子のお尻、アナル、ケツ穴、肛門・・・どうしょうもない変態鬼畜野郎のアナラーだ・・・当然逆に弄られもてあそばれるという事を常に期待し、望んでいた・・・
ふふふ・・ははは・・オーケー、オーケーアリアに俺の尻を愛してもらおうじゃないか!!
こんな事もあろうかと、ある秘密道具を作ってあるのだよ!!
「うん♥アリアお願いしようかな♥」
それを聞いたアリアの顔は何処かSっぽい、欲情した顔した・・・
・・そんなアリアも美しい・・・♥
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