※この作品はR-18です。

俺的妄想日記   作:クリスチーネ小林

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お待たせしました。今回ようやくタグどうりの展開になりました。逆アナル苦手な方はご注意下さい。



21 魔剣のアリア3☆

 

アリアと濃密な時間を過ごした俺はアリアからのお願いを受け入れるのだった。

 

よーしっ!ついにこの道具の出番か!そんなこともあろうかと用意した道具とは?「疑似自在ペニスバンド」だ!!

これを女の子が装着すると一時的に肉体と精神に連動してペニス部分にも本物同様のチンポの快楽が味わえる道具だ。

 

しかもペニスの大きさ、太さ、長さ、硬さも自在に変えられ、疑似精液までで射精し、飲んでも人体に無害という一品だ!

 

アリアに渡すと少し顔を赤らめて、「な、なんだか凄そう・・」と少しの照れと期待に興奮している面持ちだ。

 

カチャカチャ 局部に装着すると真ん中の穴から一般平均的と思われるペニスが生えてきた!

 

アリアも「あっ、あっ、こ、これ感覚が繋がってる!?」生えてきたペニスをさすり、驚愕している。

 

 

「・・・アリア、実は俺は逆アナルは初めてなんだ。まあ、その俺の初めて・・アナル処女はアリアにあげたいんだ。」

 

 

・・・その言葉を聞いたアリアは両の瞳の中に小さいが確かにハートを映し、よだれを足らして歓喜に沸いた。

 

「きゃあああ~~♥う、嬉しい~♥私、私がダーリンの初めての相手になるのね~!!ダーリンのアナル処女・・・♥私、頑張っちゃう!!」

 

アリアは劇中でも見たことないぐらいにワクワクてかてかしている。そういう俺も心臓の鼓動が今までないぐらいに脈打っている。

 

 

 

ここでちょっと語らせて欲しい。

俺はブ○○ミの薄い本の、ある同人サークルさんの本の内容で視野が広がった。内容はアリアがセシリーとドッキングする為アリアが一時的にチンポを生やしてセシリーと愛し合うといった内容だ。その瞬間俺はふたなりも悪くない!いや、良いものだと感じた。

 

だが、他の同人誌のふたなり本を見てみると常にモノを生やしていて、金玉袋も付いていて、(アリアの時は竿のみだった)しかも、ふたなり同士で愛し合う内容がほとんどだった・・・

俺は別にふたなりという趣味、性癖をバカにしたり、否定するつもりはない。俺自身もお尻、アナル、肛門凌辱が大好きな変態だから人様の性癖や趣味に口だしするつもりもない。

 

だが、どうしても自分は面倒くさい事にふたなりは設定的に一時的、玉袋なし、ふたなり×ノーマルの女の子、男でなければ抜けないのだ・・・

ふたなり同士×玉袋ありだと、とたんに萎えてしまう・・・

 

すまない、愚痴ってしまった。要するにそのまま生やす設定が嫌なのでハツメイカーでわざわざこの道具を作成したのだ。それに、腰に固定バンドを回して装着している姿は「これから貴方を犯す!」といった感じで非常に興奮してしまう!

 

あれやこれや考えていると、アリアは待ちきれない~♥といった面持ちになっている。

 

「ああ、ごめんアリア。さあどうぞ♥」

と、四つん這いになってアリアに促す。

 

「うん♪うん♫ダーリン♥気持ち良くしてあげるね♥」アリアもウキウキしている。

 

まずアリアは挿入れる前に俺のアナルに舌で舐め回してほぐしてくれる。

 

ペロッ、チュッチュッ、レロォ~♥

レロレロ、ヌチュ♥

 

何時もより念入りに俺のアナルを舐め、舌で肛門穴をほじってくれる。

 

グリュグリュ、ヌチョッヌチョッ♥

 

ふ、ん、く、くう~も、もうこれだけでイってしまいそうになる・・・!!

 

「・・・っん、うん♥あはっ♥ダーリンのお尻の穴、とってもふやけてヒクヒクして可愛い~♥」アリアはとても嬉しそうに言葉にする。・・・う、う~は、恥ずかしい・・・

 

「・・・それじゃあ、ダーリン♥そろそろ私のコレで、お尻を愛してあげるね♥」といよいよ俺のアナルに装着したペニスバンドで犯そうとする。ローションスライムは俺の思考を読み取り分裂して俺のアナル、ペニスバンドにまとわりつく。

 

「・・・はぁっはぁっ、嬉しい・・♥

いっぱいズコズコしてあげるね♥きっとここも相性抜群よぉ♥」

吐息を荒くして欲情した顔でアリアは俺のアナルにペニスにあてがった・・・

 

・・ズッ、ズプッ!!ズニュウ~!!

 

しっかりと十分にほぐし、ローションスライムのおかげも合って、想像よりもかなりスムーズにアリアのモノは俺のアナルに挿入ってゆく・・

 

「ん、ふ、はぁはぁ、~~っ!!」しだいしだいに俺のアナルはアリアのモノで満たされていき、一番太い部分のカリ首がスップリと、収まっていく・・

 

  ヌプゥ、スップゥ~!!

 

「う、あああぁぁ~!!!♥♥♥」 (〃ω〃) (〃▽〃) 

    O(≧∇≦)O

   

とうとうアリアのモノが根元まで全部俺の直腸内に収まった・・・・♥

熱くて心地の良い快楽と幸福感が頭と心と身体の全てに広がり満たされてゆく・・・・!!

 

 

「んっ♥キツいっ・・・♥こ、腰がっ・・勝手にぃ・・・」

 

 

ほんの少しだけ間をおいてアリアは激しく腰をぶつけてきた!

 

ずっ、ずずっ!!ぢゅっ、ぢゅぶぢゅぶ!!

 

ぐぽっぐぽ!!ヌ"ブッヌ"ブッ!!

 

 

・・容赦なく乱暴にアリアは俺のアナルを抜き差し、し続ける・・・

 

超空間カメラウィンドウでバックからのアリアの様子を伺う。

 

とんでもなく蕩けた顔して頬を紅潮させ、今まで見たことのないだらしない表情をし、舌からよだれを足らしながら涙目で初めて味わう快楽感覚に酔いしれていた・・!!

 

「はっはっ、あっあっ、あん♥きっ、気持ちいい、気持ちいいよぉ~♥ダーリンのお尻凄く気持ちいいよぉ・・・♥凄いよ、スゴいよ♥うっうっ、んん、ん"~♥止まらない、こんなの止められない・・こんなの・・・私すぐイッちゃうよ~!!♥」

 

 

アリアは泣き叫びながら、俺のお尻で初めての悦びにひたり一心不乱に腰をぶつける!!一方の俺は最初に挿入れられたチンポは往復を繰り返す毎にだんだんデカく、硬く、太く、長くなり俺の処女穴は容赦なく広がっていた・・・

 

エグい位太くなったカリ首はおそらくプックりと膨らんでいる俺の前立腺を乱暴に刺激し、役目を果たしていない男のシンボルたる俺のチンポは最凶の前立腺の刺激によってデカく血管をビクビク浮き上がらせてヒクヒクと虚しくいきり立たせていた・・・

 

「ふうふう、はぁっはあ、うんっ♥あんっ♥」っと女の子のあえぎ声を自然に漏らしてしまう!!唇を強く噛みしめてもアリアからもたらされる快楽に

勝てず不様に声をあげてしまうのだった。

 

・・・くっ、ああっもう駄目だ・・・堪えきれない・・・!!お、お尻で、メスイキする・・・!

 

「あ"っ~あ"~ダーリン、ダーリン♥いくっ、イクッ、いっちゃう~!!♥」

 

アリアも限界を迎え思わず俺を抱えひざ抱っこする形でフィニッシュをキメる!!その際アリアの柔らかい胸が背中に密着し、自分の体重で最も深くアリアのチンポが突きささり、二人同時に・・・い、イク!?

 

 

「・・・ん"ん"!?んあ♥あ"あ"あ"あ"あぁぁぁぁ~~~♥♥♥!!!」

 

ドプドプ、ドビュッ♥ビュブッ、ビュルルル、ビュクッビュクッ・・・♥

 

 

・・今まで感じたことのない所謂「メスイキ」を体験した・・・

 

・・お、俺の中にアリアのチンポミルクが熱く注がれてゆく・・・!!

 

 

ああ、なるほど・・中だしされる感覚はこういうモノだったのか・・・と今まで中だししてきた俺嫁達の気持ちを体感していた・・・!!

 

未だにビクビクと俺の中で硬くしているアリアのチンポは萎える気配をみせておらず元気なままだった。アリアの様子をカメラウィンドウで見ると、何故かアリアはひどく青ざめた顔をしている!?

 

「あ、アリア、どうかしたの!?」とバックの挿入れられた体勢のままアリアに問いかける。

 

「あっ、あっ、わ、私ダーリンに気持ち良くなってもらって愛し合う為にしたはずのに、私自身が気持ち良くなるためだけに性欲剥き出しで乱暴にダーリンを・・・ごめんなさい、ごめんなさい!!」

 

アリアはわなわなと身体を震わせて取り返しのつかない事をしたっと言わんばかりで涙を流しながら顔をぐちゃぐちゃにする・・・

 

 

俺はそんなアリアを見て、おもむろに片足を上げて身体を回転させてアリアに向かい合った。グリュ(む、ぬ~回転して擦られてこれは何とも・・・)

 

丁度、正常位の体勢で挿入されたまま

俺はアリアを抱きしめる。ギュウ!

 

「だ、ダーリン!?」驚いたアリアはされるがままに俺に引き寄せられ目を見開く。

 

「アリア、良く聞いて・・俺のアナルは気持ちよかったんだろう?」

 

「・・・あ、う、うん。とっても熱くて狭くてトロトロで・・気持ち良かった・・・」

 

「なら、それでいい・・俺も君より前の三人に我欲のままにハメ倒したんだ・・・でも三人共、自分の気持ちを素直にさらけ出して共に悦び合ったんだ・・・だからアリア、そこまで自分を責めないで。むしろアリアのダーリンとして冥利に尽きるよ!アリアが自分で出来る事を一生懸命にして俺を気持ち良くしてくれたように俺もアリアに気持ち良くなって満足して欲しいだ!  ( ^ω^ )

 

「・・・だ、ダーリン・・・!♥」

 

アリアも俺を抱きしめ、口づけをかわす。 んっ、んん・・・♥

 

お互い舌を絡め会い気持ちを交わす。

 

「・・あ、ありがとうダーリン♥・・・そ、その、えっと・・・」

 

モジモジするアリアを可愛い!と眺めながら俺は「うん!わかっているよ♥

まだ射精し足りないんでしょ?アリアのはまだこんなに元気に俺の中でビクビク脈打っているのがわかるよ。さあ、アリア。好きなだけ俺の・・」

 

・・言い終わる前にアリアは「あ~ん♥ダーリン、素敵、優しい!ダーリンが私のダーリンで本当に良かったよぉ~♥」と感激しまくっている。

 

「そ、それじゃあダーリン・・・今度は落ち着いて優しくするからね♥ダーリンの感じている可愛い顔を眺めながらダーリンのお尻を気持ち良くしちゃうからね~♥」

 

またしてもアリアの両の瞳にハートマークが映る・・・

 

ローションスライムが気をきかして分裂し、俺の腰周りを中心にまとわりついてクッションの役割を果たし、アリアと正常位アナルファックしやすいように準備を整えてくれた。

 

「それじゃあダーリン!イクね♥」

 

アリアは逸る気持ちを抑え優しくゆっくりと再び俺のアナルでチンポをピストンする。

 

ぐちゅっぐちゅっ、ぬちゅっぬちゅっ

ズプッズプッ、ズニュズニュ♥♥♥

 

心地の良いリズムで抜き差しし、俺のアナルに優しく快楽をもたらしてくれる!

 

「~っうっ、んん、はあ、あ"っあ"っあ"っ♥あ、アリア気持ちいいよ~♥」やらしいあえぎ声をさらけ出して俺のアナルはメスマンコとして完全に仕上がってきた。

 

アリアは俺を身体全体で強く抱きしめて密着する。アリアのオッパイが俺の胸にくっつき互いの乳首が擦れる!

 

ぬお~こ、これ気持ちいエエ~♥

胸だけでなく血管を浮かび上がらせてビキビキしている俺のチンポは丁度アリアのおへそのすべすべした下腹部に擦られて・・・ぐあ~胸、チンポ、アナルの三点責め!?に俺はさっき以上の快楽に震えた!

 

「あ~♥ダーリン、いくよ、イクよ。またダーリンの中に射精しちゃうよ~♥」

 

2回目のアナルアクメをキメるため、アリアは腰を巧みに小刻みにピストンして執拗に前立腺を集中的に責める!

 

「ああん、可愛いっ♥ダーリンのおチンポ、ヒクヒクするたびにアナルも締まって・・・あっ、私も・・またイクよ、いっちゃうようっ~~♥♥♥」

と、アリアは2回目の肛内射精をする!!

 

 

ビチュッビチュッ♥どぷっどぷっ♥

 

・・・俺は情けない声であえぎ、「う、うぅ~はぁっ、あ"あ"あ"あぁぁぁ~♥♥♥」とデカイ声で気をやり突如今まで感じたことのない快感が俺を襲い、いわゆる「トコロテン」と呼ばれる現象を起こしアリアのお腹の上に大量の精液を放出してしまった・・・

 

 

頭の中が真っ白になり身体を震える・・・その後更にもう一発アリアは俺の肛門マンコで射精して実に満足した蕩け顔をして二人抱きしめ会いそのまま眠りについた・・・♥

 

 

 

・・どれぐらいの時間眠ったかは分からないがお互いまどろみから覚め、何だか照れ臭い気持ちになった。

 

挿入れたままだったのでアリアは優しくゆっくりとペニスを引き抜く・・・

 

ぬちゅ、ヌプゥ、ズヌュ~、ポッ♥

 

う~んな、なるほど、こ、こんな感じだったんだな・・・と引き抜かれる直腸の感覚にゾクゾクして肛門から三発分のアリアのチンポミルクを汚い音を出しながら止められず排泄してしまう。

 

・・・・だあ~!いざ自分がこんな事するとなるとスゲー恥ずかしい!!

 

「ありがとうダーリン♥昨日はとっても素敵だったわ♫おチンポが溶けちゃうんじゃないかって位熱くて気持ち良かった♥」

 

嬉々として明るい笑顔で感想をいうアリアは躊躇なくベタベタのドロドロの俺のチンポと未だに流れ出てくる精液を献身的に美味しそうに舐め清めてくれる。

 

チュッチュッ♥はむ、あむ、んん♥

レロレロ♥チュル♥ジュルジュル♥

 

   チュッ・・・パッ♥

 

 

丁寧に掃除をしてくれたアリアに軽く朝のキスをして指を絡めて手を繋いで、仲良くベッドを後にして壁紙大浴場に向かうのだった・・・♥

 

 

 

 

 

 

 





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