俺はTo○○○○る復活の記事をみて歓喜し、急遽フェスティバルを開催した。
まずは妹キャラの結城美柑ちゃんからラブラブしよう♥
いや~こうして見てるとやっぱり○○歳とは思えない色気があるな~と思いつつ頭を撫で続けていた。
「もー!いつまで撫でてんのよ!」っと
さすがに美柑ちゃんは軽く怒りながら呆れる。
「フフフ・・♪ごめんゴメン♫」とおどけてあしらいそのまま抱き寄せる。
「○○ったら他に人がいないからって・・・♥」
美柑ちゃんもまんざらでもなく可愛い顔を見せる。俺は美柑ちゃんに向かって、「今からお前にやらしい行為をするけどいいかな?」と訪ねる。
頬を少し染めて目線を少しそらして美柑ちゃんは「き、兄妹で、そ、そんな事するのって・・・」と恥じらいながら更にモジモジする。(まあ、自分の俺嫁で具現化してあるのであんまし意味ないけどね!)
「大丈夫だよ・・お兄ちゃんが美柑ちゃんを気持ち良くしてあげるからね♥」と不意討ちで優しく肩を掴み、美柑ちゃんにキスをする。
「!?、ん、むゅ・・!?」面食らった美柑ちゃんは目を見開き俺にされるがままだ。最初は普通に唇を重ね、次に「美柑・・・舌を出して・・」と優しく要求する。美柑ちゃんは少し身体を震わせながらも素直に舌を差し出し、俺と美柑の舌を絡めて楽しみその流れにのってディープキスをしてお互いに楽しむ。
「・・・あ、・・・ん・・ふっ・・♥」
んちゅ、ちゅう、くちゅくちゅ、レロレロ♥・・・チュッ・・・パッ・・♥・・舌と舌で唾液の糸を繋げる。
俺は美柑ちゃんに「・・・こーゆうふうにキスされるの気持ちいいかい?」と訪ねる。美柑ちゃんは少しぽーっとして「あ、う、うん・・・」と答えた。
んふ、可愛い♥俺は後ろにまわりこんで服の上から胸の大きさの確認をした。
「ひゃっ!あ、あ○○・・・」戸惑いながらも抵抗もせず可愛い声をあげる。
服の上からも未熟ながらも成長期に入った美柑パイを俺は優しく揉み続け、
辛抱出来なくなった俺は正面にまわりこんで服を半分たくしあげて美柑ちゃんの妹おっぱいを観察する♥
俺は小さいながらも興奮して立っている乳首を舐める。
「ひゃ・・・あっ、ぴゃっ・・・!?」
ばくっ♥ちゅ、くちゅくちゅ、レロ~ン♥
「あ、あ、○○~や、やだよぅそんなにいじったら・・・!!」
「痛かった・・?」 「そ、そんな事、ないけど・・・」
まだ○○歳だが「メス」としての本能が芽生え初めて戸惑っている様子に俺は「オス」の本能がギンギンになってはいるが努めて優しく丁寧に作業を進める。
「美柑ちゃん、スカートを上げてお兄ちゃんにおパンツ見せて・・・♥」
とやらしい要求をする。
美柑ちゃんは無言でスカートを上げて
俺に妹パンツを見せてくれた♥
(うう、恥ずかしい・・もう、○○ったら妹にこんなエッチな事やらせて・・・)
俺は目を見開いて○○歳のパンツを凝視する。年相応の派手ではないが清楚さを感じられつつ、オスなら誰しもが興奮するカワイイおパンツを俺はしばらく眺め、俺はパンツをそのまま下げ始めた。
「え、きゃ!?○、○○!!こ、こんなの恥ずかしいよう・・・」
さすがに美柑ちゃんもこれには抗議するが俺は「イヤだったら別にいいけど・・・」とわざと素っ気ない言い方をする。
「・・え・・えっと・・・」顔を更に赤らめて少し迷ったが最後には・・
「や、優しくするなら・・いいよ・・」
フフフ♪美柑ちゃんはメスの本能に抗えずお兄ちゃんのエロ行為を受け入れてくれました♥
改めて美柑ちゃんの○○生マンコをじっくりと見る♥まだ生えておらずぴっちりとマンコは閉じている。開発しがいがあると言うものだ♥俺はたまらず美柑の妹マンコにむしゃぶりついた!
(*⌒∇⌒*)( ^ω^ )
かぷっ♥ びくっ「ひゃあっ!?」
ぺちゃぺちゃ、くちゅくちゅ、ちゅぷちゅぷ、レロレロ、レロ~ン♥
「ゃあっ、あ、・・・うう"・・・っ」
「超空間カメラウィンドウ」でマンコをクンニしていても美柑ちゃんの喘いでいるエロカワイイ顔を確認できる。
うっすら涙を浮かべながらも俺にもたらされる快楽に切なくなっている。スカートを胸の上に迄上げて両手で強く握りしめて堪え忍んでいた・・・♥
俺は美柑ちゃんの未成熟なクリちゃんを集中的に責めて舌先でほじくり始めた。
にゅぷにゅぷ、ルロルロ、ちゃぷちゃぷ♥
びくっびく・・・がくがく・・びくんっ!!「そ、そんなぁ・・・っ、そこは・・ん、んっ、んううっ・・・あ・・あっ・・・や・・だめっだめなのぉーお兄ちゃ・・・っ・・・ふあああんっ・・・」
俺の執拗なクリとマンコのねっとりクンニの前にとうとう美柑ちゃんはメスイキして俺の頭にしがみついた!!
「あ・・・ぅ・・はぅ・・・♥」
顔が茹でたかのように高揚し、若干レイプ目になりながら息をはずませて美柑ちゃんはぽーっとしている・・・
・・ちゅ・・・っぽ・・♥
仕上げに俺は舌を目一杯伸ばしてマンコの深い部分まで差し込み一気に引き抜いた。
「あ"っ・・・あぅぅ・・・」
クンニの気持ち良さを堪能した美柑ちゃんはその場でヘタりこんでしまった。
「はぁ、はぁ、ふう・・・」何とか息も整ってきた様子なので俺はさっきから精液を射精したくて射精したくてブルブル震えているチンポをズボンから取り出した。
俺のチンポを見た美柑ちゃんは驚きつつもじっくりと凝視している。
(お、お兄ちゃんのこ、こんなに大きいなんて・・・それにピクピク震えて、何だか苦しそう・・・)
「美柑・・・お兄ちゃんの舐めてくれる?」 「う、うん・・・○○の治してあげる・・・」
くはー!治してあげるってかっ!これは治らないよ♥何度でも甦るのよ♥
恐る恐る美柑ちゃんは俺のチンポを握りしめ意外にも巧みに口と舌を使ってねぶった!?う、上手い!○○生とは思えない・・・!?いや、まてよ?劇中でも度々アイスを何と言うかやらしくねっとりとねぶっていたな・・・つまり、美柑ちゃんは普段からフェラの練習をしていた!という、コ○ン君並みの推理力で俺は謎を解いた・・・
んちゅ、ペロッレロッ、ちゅぷちゅぷ、ちゅっ・・んっ・・ふぅ・・くぷぅ、ちゅぽぽっ♥
美柑ちゃんの予想外のフェラテクに俺は酔いしれた!ぅおっ、ぬぅお~♥
「ん"んっ・・んう・・う"んんっ・・」
なおも美柑ちゃんは深く俺のお兄ちゃんチンポをアイスを舐め溶かすかの様に舌を絡ませて俺を更なる快楽に導く・・・
あ"あ~っ、だ、駄目だっ!もう射精ちまう・・・!!
「み、美柑ちゃん、出るよっ射精すよっ美柑ちゃんの妹のお口に・・ぜんぶ飲んでお兄ちゃんのチンポミルク飲んで~っ!!」
俺は美柑ちゃんの頭を押さえつけてお口の中に精液を注いでやった。
どくっ、びゅるびゅるっ、びゅっく♥
「ん"ん"っ~うぶっ・・ん~~~!?」
美柑ちゃんはお口の中の精液を口に溜めている。「んう・・・」
「ほら・・・ちゃんと飲んで・・・♥」
俺は美柑の顎を掴んで飲むように促す。
「ん・・・っ・・ゴク・・ゴクン・・はぅ・・」
目に涙を滲ませながらほぼ飲み込み、飲みきれない分は、口を開かせて舌の上に精液をのせさせて俺に見せる様に命令する。「・・・ぷぁ・・・あ"・・」素晴らしい光景だ・・・!♥
しばらく眺め楽しんだのち、残りのチンポミルクもゆっくりとしっかり飲み込ませた・・・
目をつぶって喉に絡んでいる精液を何とか処理した美柑ちゃんに「これがお兄ちゃんのチンポの味と精液の味だよ♥忘れないでね、美柑ちゃん♥」とささやいた。
「もう・・妹にあんなことして!あ、あんなの飲まして・・・」
「じゃあ、もう辞めとく?」俺は最初から答えが分かっている事をわざわざ聞く。
「・・・~~もう!○○の意地悪!そんなつもりないくせに、わ、私は○○の・・・う、ぐす・・お兄ちゃん・・・」
あちゃ~本格的に涙を流して俺の瞳に訴えかける。少し意地悪しすぎたかな?俺は美柑ちゃんを抱き寄せてキスをして「ごめん、ゴメン♪美柑・・・お兄ちゃんとエッチな事しような♥」
美柑ちゃんは笑顔になり、「う、うん♥」と可愛く答えた。
俺は美柑ちゃんをお姫様抱っこして天蓋付きのベッドに運ぶ。
(○○・・・こ、こんなのまるで恋人みたいに・・・♥)
顔を赤らめながら満足そうに俺に運ばれ、ベッドの上に優しく下ろす。俺はそのまま美柑ちゃんの耳元にあるセリフを言ってもらうため指示する。
「え!あ、そ、そんなの・・・恥ずかしいよ・・・」と言いつつモジモジしながら結構満更でもなさそうな表情をする。
「・・・もう、○○のバカ・・・♥妹にそんな要求するなんて・・・しょうがないなぁ・・・♥」
なんやかんやで美柑ちゃんは俺のお願いを聞いてくれた。
美柑ちゃんはベッドの真ん中当たりで服を全部脱ぎ捨て、生まれたままのその未だ幼さと大人になるであろう成長期に入りたての
○○歳の肢体を俺に見せてくれた♥
両手を後頭部に上げて少し腰をクイッとひねり、緊張した面持ちで俺に向かって先ほどのお願いしたセリフを聞かせてもらう♥
「・・○○第一○○校○○生○○歳の結城美柑です。い、今から○○・・・お、お兄ちゃんとセッ、・・SEXします・・・!!」
プルプル震えながら俺の指示したとうりにしてくれた♥うん!こうして生の声でセリフを聞かせて貰うと興奮度とヤバイ位の背徳感で精神が満たされる。(まあ、実年齢40歳が○○歳に、しかも設定上兄妹というプレイに俺のあそこは血管がビキビキになっている!)
(・・・あ"~もぉ・・ヒドイよ・・すごく恥ずかしいよぅ・・・)
美柑ちゃんは未だ緊張しており俺は美柑ちゃんをリラックスさせるために魅惑的な肢体をまさぐり始めた♥
膨らみかけの妹おっぱいにスベスベのお腹、小ぶりだが張りの良いお尻、太もも・・・俺はまんべんなくまさぐり優しく揉み続けた。
「ひゃ・・○○~く、くすぐったいよぅ・・・♥」だんだん妹的な顔から女の顔になって行き俺は美柑の耳、首筋を舌で優しく舐めてやった。
「あっ、ひゃあっ!?・・・や、やだよぅ、そんなにしたら私、も、もう・・・♥」
性感が敏感に高まり美柑は切ない声を上げた。俺は美柑を膝抱っこして舌を淫らに絡ませる。同時に右乳首と胸を揉み、残った左手で美柑の大事な部分をまさぐる。
ちゅぱ、レロォ、ぷにっ、くにゅ、くちゅくちゅ、ぷちゅ、ちゅぷっ♥
「んんんっ・・・ふゃ、ぅあ・・・?んっ、んんっ・・・あ、あ・・・あァっ」
「・・・美柑ちゃん・・気持ちいい感じする?いいんだね♥」ろくに受け答えできずにとうとうあえぎ声を上げる。
「あ・・・っ?は・・・あっ、はっ、はあ・・・ひ・・・やっ!?」
「美柑ちゃん・・・イクの?イクんだね♥力抜いて・・そのまま素直に・・・♥」俺は美柑ちゃんのぐちょぐちょになっているおマンコに指を浅く入れ親指でクリちゃんも一緒に擦ってやる。
(もちろんローションスライムを指にまとわりつかせて気持ち良さMAXだ!)
「あ"、あ"、ぐ、や・・・だ・・やだぁ
やだよぉ・・・こわい・・・♥!!」
美柑ちゃんは身体反らし、レイプ目になってよだれを垂らして未知の感覚に迫る・・・!!俺は美柑を・・・イカせた♥
「ひ、ぐ、い"う"う"~~っ、あ"う"~~~っ・・・!!!」
・・・美柑ちゃんは息を荒くして意識がぽーっとしていた。
「・・・はぁっ、はあ、はあ、ふあ・・・?」
トロトロになったマンコを広げながら俺は美柑ちゃんに「美柑ちゃん♥イッちゃったね・・・♥気持ち良かったんだね♥すごくカワイイよ、美柑ちゃん・・・♥」
「え・・・?え・・・??」身体が高ぶって赤みを帯びた肢体を眺めて俺はこれから美柑を本格的に自分の「女」にするべく自分のチンポを更にバキバキにするのだった・・・
・・・・続く
なかなか一話に収まりませんでした。
感想よろしくです。