フェスティバル1日目です。
美柑ちゃんは俺の愛撫にメロメロになっていた♥
美柑ちゃんのあそこはもうトロトロになっており、チンポの受け入れOKと俺は判断した。
自分のバキバキに血管が浮かんでいるなんともおぞましい感じにびくびく動いているチンポを、美柑ちゃんのお腹にピットリとくっつけた。
美柑ちゃんは少し恐怖を感じてやや不安気な顔になる。「・・・○○、こ、こんなの私のおへそにまで届いちゃうよ・・・」
なに、大丈夫!こんなこともあろうかとハツメイカーで開発した秘密道具がある!その名は「自在如意チンポリング」だ!何とも卑猥名前だが、それはともかくこの道具は自分のチンポの根元まで嵌め込む。すると大きさ、硬さ、長さ、形状、更にはなんと!チンポの数も増やす事が出来るのだ!
どっかのエロゲーやエロアニメみたくちょっとした触手プレイも可能になるのだ!まあ、絵面的にキモイが・・・(|||´Д`)元々マンコとアナルの二穴プレイや体格差を考慮するため開発した道具だ。
俺はリングを嵌める。そしてイメージする。すると、チンポが縮まり美柑ちゃんのちっちゃいおマンコにも収まりやすいピッタリフィットなサイズになった。
「どう?これぐらいなら大丈夫でしょ?」と美柑ちゃんに見せつける。
「う、うんこれなら・・・」
最初に最大サイズを見せたので一応の安心感を感じたようだ。(まあ、これでも成人男性一般平均サイズなんだけどね)
それじゃ挿入れるよ♥美柑ちゃん・・・ズッ、ズップゥ、ミチィ・・♥
「っあ!?ひぁ、はぁあっ!?あっ・・う"ぅ"うぅっ~~~!!?」
美柑ちゃんはサイズが縮んだとはいえ、成人男性平均サイズのモノでもキツキツでとても熱かった・・・♥
お・・・♥これが美柑ちゃんの・・・♥み、美柑ちゃん・・・すごいよっ♥キモチいいよっ、美柑・・・♥
俺はこんなに小さく体格差、年齢差、そして何より○○生、○○歳の妹を犯しているという禁断で背徳的な感覚に頭と身体が痺れるような甘美な味を堪能した。元々美柑ちゃんはお兄ちゃんと犯りたそうにしていた近親相姦願望のある女の子だ。故にこの行為に美柑ちゃん本人も興奮している様子だった!
ぐっ、ぐっ、ぐっ、ズボッズポッ、グチュ♥
「ぅあ、あ"っ・・・ひゃ・・・かはっ、・・・はっ・・・あ"あ"っ~~」
美柑の膣内はチンポを出し入れする度にキツく、熱くなっていく・・・!!
カワイイあえぎ声も上げて俺の心を駆り立てる・・・・!!
「お・・・おにぃちゃあん・・・っ」
・・・不意討ちだった・・このタイミングでおにいちゃん呼びされたら・・・おれ、オレ・・・もう優しくするなんて出来るわけねえだろぉ~~!!!
なおも美柑は「はあっ、おにぃちゃ・・・っ、おにぃちゃ・・・好き・・♥」と囁いた!!たまらず美柑の唇を蹂躙し、ピストンの動きは激しさを増す・・・・!!
ズブッスブッスブッ、ズンッズンッ!!
「うっ・・・あ"あ"あぁぁぁ~~~」
もはや何の優しさや考慮もなく、乱暴に妹のマンコを蹂躙する・・・!!
は、ははは、ハハハ~~!!!美柑、美柑、出すぞっ、射精すぞ!!お前の膣内に妹のおマンコの中に射精すぞ~~~♥♥♥
やがて・・・ドピゥ、ドプゥ、ピクゥ、ビュク・・・ドクドクッ・・・♥
「・・す、すき、すきぃ♥・・・あ"っ、あ"っ、んっ、あぐ・・・にぃ・・・ちゃっ・・・おにぃちゃあん・・・♥」
俺は○○歳の妹マンコにチンポミルクを鬼畜とも、畜生とも罵られる形で奥の奥まで注いでやった・・・・
・・・しばらくして落ちついた様子になったのでチンポをそっと引き抜くと、美柑の○○生マンコからは大量に精液がトロトロと流れてきた・・・
まだ吐息の荒い美柑ちゃんに俺は「美柑ちゃん・・・これ、美柑ちゃんのお口でキレイにして・・・?」
とお願い?をする。美柑ちゃんは、躊躇いつつも丁寧におしゃぶりで掃除してくれた。
ちゅう、チュウ、ちゅ、レロォ・・・
「え・・・あ・・・ん・・・む、う"・・・ふぅ、んん・・・」
・・・美柑ちゃんキモチよかったよ♥
と言うと「・・・うん、よかったぁ♥美柑もきもちよかったよ♥」
・・・か、カワイイ笑顔を俺に向けてくれた・・・♥
あ~!い、いかん!お、俺のチンポはまたしてもカタくなり落ち着かなくなってしまった・・・・
ぐへへへ!!今度は美柑ちゃんのお尻を犯ってやる!
「美柑ちゃん・・・あ、そのあ~」いざ言おうとすると何だか照れくさくてどもってしまう。今さら何故照れてしまうんだ?・・・だが、予想外に美柑ちゃんは・・・!?
「・・○○、お尻でしたいんでしょ・・
いいよ、好きにしても・・・私分かってるから・・・♥」
な、なんと美柑ちゃんの方からアナルOKだとは!ああ、よくできた妹だ・・・♥美柑ちゃんは俺の感激している様子に満足し、自らお尻を開いて肛門を見せてくれた!お、お~キレイなピンク色のすぼまり・・・アナル皺は少なめの○○本♥じっくり観察しているとひくひく可愛いらしく肛門の穴が動く。どうやら美柑ちゃんも兄に恥ずかしい部分を見られていると意識して興奮していると確信した。
「い、いいんだね美柑・・ホントにイタズラしちゃうぞ♥」とおぞけて訪ねる。
「・・うん、いいよ。優しくしてね・・・♥」
うははは!任せておきたまえ!俺は美柑のお尻の穴を優しく、やらしく舐めてほぐしにいった。
ペロッペロッ、ちゅ♥レロォ~♥
「ひぃゃあ!○○・・・お兄ちゃんの熱い舌が私のお尻に~~♥」
思いの外、美柑ちゃんは肛門で感じている。お尻とは一種の才能だと聞いたことがある・・・間違いなく美柑ちゃんは才能のある女の子だ♥
ひとしきり舐め回したので今度は指でほぐす。美柑ちゃんをM字開脚させる。ローションスライムを指にまとわりつかせ・・「楽にしててね♥」と安心させて指を美柑ちゃんの肛門穴に入れる・・・
ぬる、つぷっ、「ん・・うぅ・・あぁ!?」
「大丈夫かい?辛かったら・・・」
俺はさすがに無理はいけないと躊躇うが美柑ちゃんはけなげにも・・・
「・・・ん"・・だいじょうぶだよ・・もっと・・・して・・・」
涙目になっても俺の為に・・・くう~たまらん!よーし♪いっちゃうぞ♥
俺は指を一気に根元までひねり入れた!
ぬるるっ・・ぽっ♥ びくんっ!
美柑ちゃんのカワイイお尻が小さく震えて肛門快楽に目覚め始める・・・♥
俺はもう遠慮せずに美柑アナルを指でまさぐりまくる!
ちゅぽっちゅぽっ、ぐにぐに、ぬぽっ
ちゅぽっ♥
「う"う"ッ!?・・あぐ・・あぁっ・・ふゃ、あぁッ!?」
指による肛門快楽に耐え忍ぶ姿にたまらなくなり俺は美柑ちゃんにキスしながらイジくる。
「美柑ちゃんは優しいね・・・♥俺のためにこんなにしてくれるなんて♥」
ちゅう、ちゅ「んむぅうっ・・・うん♥」
指のひねりを更に激しくしてしまう。もはや優しくなんて出来なかった・・
ぐりゅん!くちゅくちょ、ぷぴゅ♥
「んむっ、ん、う"んん・・・っ・・ん"」
・・・しっかりとほぐれたので、いよいよ美柑の妹ケツマンコに挿入れる!!
「・・・頑張ったね♥美柑ちゃん♥」
「・・うん♥きて、○○・・お兄ちゃん・・・♥」
俺はついに・・・美柑ちゃんの肛門マンコに挿入した!
ズップゥ!ズニュ、ズブッズポッ♥
「あん、○○っ♥・・んあ"あ"あああ~~!!んっくう♥」
くっ・・・美柑のケツマンコ、キュンキュン締め付けてくる~~♥腰が・・止まらんっ!
ヌプッヌプッヌプッ・・ズニュ~ン♥
「あっ、あっ、そ、そんなに出し入れしちゃうとおかしくなっちゃうっ・・・♥ふあああっ♥」
今、まさに美柑のアナルの才能が開花したのだ!・・あ~ケツ穴あったけ~
も、もうもたない・・・!?
「美柑、美柑イクぞっ!イクぞっ!妹のアナルを精液漬けにしてやる!!」
「・・いっいっぱい出して・・私のお尻にドピュドピュしてっ~♥」
どぷっ!ビュクンビュクン!ドピュ♥
「んああっ♥おっ、お尻に射精てるぅぅ~♥」
俺はたっぷりと未成熟な○○○年生○○歳のお尻マンコに射精し満足した・・・♥
余韻を楽しんだ後肛門皺が伸びるのを楽しみながら引っこ抜き美柑の
お尻の穴からトロトロと、チンポミルクを垂れ流す・・・♥
「・・・ん、くっ・・○○、恥ずかしいから余り見ないで~・・・」
ゴメンね♥無理♥可愛いいよ♥美柑♥
・・・本来ならここで睡眠をとる所だが何しろフェスティバル開催中だ。インターバルをとっている間はない!
俺は用意してあった秘密道具「先取り約束機」で入浴、食事、睡眠を先取りして済ました。正直美柑ちゃんとお風呂に入りたかったが、風呂に入ってさっぱりするとやる気が失ってしまう。悔しいがまたいずれの機会に・・・
美柑ちゃんは俺嫁の機能で身体を光を纏って綺麗な状態にする。
「ふーっ、ありがとう美柑ちゃんお兄ちゃん気持ちよかったよ」と、ねぎらいの言葉を掛ける。(実際本当に気持ち良かった♥)
「・・・うん○○・・お兄ちゃん・・美柑も気持ち良かったよ♥また呼んでね・・」
うん♥もちろんさ!その時はもっともっと・・・ぐふふふ♪
つい、妄想していたら不意討ちで美柑ちゃんに・・ちゅっ♥っと別れのキスをされてしまった・・・♥
「じゃあね!またいつか・・・♥」
こうして結城美柑ちゃんはマシーンに戻った・・・
少しだけティータイムをとり、頭の中で軽く反省会をする。む~今回は美柑ちゃんの可愛らしさだけじゃなく「妹」に憧れていた自分の隙が大きかったな・・何しろ「お兄ちゃん」と呼ばれると兄妹のいない俺には破壊力ありすぎる!!有希ちゃんからもらった特殊ナノマシンでもそこら辺の強化はままならないと見た・・・
次に呼ぶ時は、妹キャラ、○○○年生、○○歳は気を引き締めていかねば。
・・・よしっ休憩終わり!
さーて次のTo○○○○るキャラは・・・ ガガーッ、ピーッ!!なっ・・!?突然、俺嫁マシーンが起動し、キャラの作成する稼働音がする!
どうして起動したんだ!?俺はまだ何もしていないぞ!!??
ピピピッー「マスター、申し訳ありません。この方をお止めするのは不可能でした・・・」
・・・えっ、な、な、なに!?マシーンのAIがまるで人格を持っているかの様に話し掛けてきただと!?確かにAIは搭載してあるが、まるで感情があるかの様に・・・!?自ら話し掛けてくる機能を付けた覚えはないぞ!?
つーか今、マスターって呼んだ!!?
つまり一体全体どういうことだってばよ!?ヽ(ill゚д゚)ノ(*≧д≦)
プシューッ!!・・・あれこれ考えている内に呼ばれてもいないのにキャラが作成完了したらしく、眩い光が2次元キャラを俺嫁として具現化する!!
!?Σd(゚д゚*)
「・・・ふむ、殺風景な所だな・・ま、せいぜい楽しませて貰おうじゃないか・・・♥」・・・( ゚A゚ )
・・・な、なんと!そこには黒い浴衣を身に纏い、髪をツーサイドアップの髪型をしたネメシスがいた・・・!
作者のモチベーションと精神安定の為にもぜひともご意見、ご感想をお願いします・・・