私の体力と時間の余裕があるかぎり、GW中はなるべく毎日投稿します。
俺はネメシスにあっさりと自由を奪われベッドへと運ばれた・・・
ダークマター製の拘束具で縛った俺を眺めてネメシスはサドっ気をたっぷりと滲ませ、舌で下唇を舐め欲情した眼差しで俺を眺めている。
「くっくくく、はっははは!!胸が高鳴るなぁ!!心配するな、殺したりなぞしやしない。ただ、まずは性処理用の豚として相応しい調教をしてやるだけだ。そこから先はお前次第だがワタシが気に入ったら下僕として昇格し、奴(リト)のようにせいぜい可愛がってやるさ・・・♥」
なんかっ、とんでもない事言ってるよこの娘・・・彼女は心の底から嬉々として、今から始める調教が楽しみで仕方ないという姿勢を崩さなかった・・・あ~っマジヤバいよ!!
彼女はベッドに寝転がらされている俺の胸元に威風堂々と立ち、スカートを少し捲り上げ秘部を晒す・・・
原作どうりやはり、ノーパンなので褐色肌の艶めかしいマンコと張りの良い太ももを惜し気もなく見せつける。
ネメシスマンコは美柑ちゃんと違って少し両サイドが開き腟内の具が見えた。・・・悔しいが俺の今の若い身体は、素直に反応してチンポは瞬く間に硬くなり、見事なテントを張ってしまった・・・う~悔しい!ビクン、ビクン・・・
ネメシスは少し後ろを振り向いて確認して満足気な顔をして
「なんだ・・・反抗的な顔をしている割にしっかりとワタシのマンコで反応しているじゃないか♥いいぞ・・・実に豚らしいなあ・・・♥」
愉悦を堪能している表情で俺に視線を落とす。
「くっ・・・お、俺を調教しても後で必ずあんたを・・・」と喋っている最中にネメシスは足の裏で俺の顔面を踏みつけた!?グリグリと満遍なく・・・い、痛くはない。ただ、屈辱感を味合わせる為だけの踏みつけだった・・・くっ、こ、殺せ!(テンプレ姫騎士風)
「ん~?可笑しいな・・・豚が人間の言葉を使っているぞ?ほらほら、ちゃんと豚は豚らしくブヒブヒと鳴かないと駄目だろう?校長みたいになぁ!!」
さらに柔らかい足裏で顔面を擦るように踏みつけた。ち、チキショー!!
俺はこっちの趣味は無いんだよ!!
「・・思ったよりも強情な奴だな・・・つまらん意地なぞ捨て身も心もワタシに委ねれば極上の快楽を提供してやろうと云うのに・・・まあ、これはこれで調教のしがいがあるがな♥」
ネメシスは俺の両足の間に座り込み、ズボンのチャックを解放して不本意ながらイキリ立っているマイぺニスを取り出し、なんと!足こきプレイを始めやがった!?よっ、よせ!止めろ、止めろジ○○○ー!!ぶっ飛ばすぞうー!!
俺の叫びは部屋にむなしく響いて静まり、ただ俺のチンポを両足で擦る小さな音だけが奏でられている・・・
う~、あ~・・・足の裏の柔らかい感触とダークマターの身体なのに温かい体温が足裏からチンポに伝わってくる・・・!!それだけではなく、両足をネメシスは左右交互に擦り、または上下に方向を変えて巧みに刺激してきやがる!!オマケに足の指を器用に細かく動かし、亀頭やカリ首のくぼみや出っ張り部分を熟練の職人芸の如くチンポを弄んで俺を屈服させようとした!!あ、あたいこんな事で負けないんだからね!
「グリグリするたびにお前のモノは硬くビクビク震えているではないか♥」
頭の中ではなにくそ!と意地は張ってはいるが身体は、チンポはネメシスからもたらされる未知の性技で限界寸前だった・・・オマケにがに股でプレイをしているためネメシスのマンコはおおっぴらにさらけ出され、どうにも昂りが治まらない・・・くっ、で、出る・・・がっ!突然ネメシスは足裏の行為を止めてこちらをニヤリと見る。
「おやおや~何故そんなに残念そうな悲しい顔をしてあるのだ~♪」と挑発してくる・・・あ、アソコが・・・刹那い・・・!!
ぢぐじょ~、ぢぐじょ~惨めな気持ちで俺は身体を震わし、今までにない位睨みつけた・・・
「オイオイ、ただ素直に豚らしく鳴きさえすれば意地悪なぞしやしないのだぞ♥」
そう言われると不思議と意地が勝り、唇を噛んで出血をしながら耐え忍んで足掻いた・・・
ネメシスは俺の出血している唇を唾液で濡れて艶めかしい舌で俺の唇を舐めて血を拭き取った・・・!?
「ペロッ・・・奴(リト)とは違う意味で強情なのだな・・・ではこれなら抗えまい・・・」
突然ネメシスは俺に口づけをしてその柔らかい舌を俺の口内に侵入し俺の舌に絡めた・・・!?チュパッ、ペロッレロォ・・・
「くっ、ぷはっ!な、何のつもりだ?」
あくまで強気な態度でネメシスに問いかける。・・・・っ、なっ!ドクン!!
妖しい魅力で舌を出し、唾液で艶めかしながらネメシスは・・・
「ふっ、ふははは!!どうかなダークマターを原料に作り出した特製の催淫剤・・・いわゆる媚薬は・・・しかも朝倉涼子からもたらされた質の良いダークマターだからな!如何に貴様の強い精神力・・・いや、意地をも剥がして淫らで下品な豚に成り果てるぞ♥」
なっ何てことしやかるんだ!?今、俺の身体は激しく鼓動が脈打ち、どうにも落ち着かない衝動に支配されていた。そう、欲情している状態に無理矢理させられているのだ!!
ネメシスはおもむろに俺の上着を乱暴に引き裂き、上半身を露出させた。
「ふむ、自由を奪い、衣服をビリビリに引き裂く・・・興奮するなぁ~♥」
くっ、悔しいが概ね同意しちまう!!
そんな事を考えているとネメシスは俺の乳首を舐め始めた!
「このまま言葉責めしても拉致が開きそうないからな。特別に身体を強制的に悦ばしてやろう♥」
チュパッ、チュパッ、レロォ、レロォ
チューッ・・・パッ♥カリッガリッ
ネメシスは俺の両乳首を舐め回し、吸い付き、最後は甘噛みして俺の性感を
高めてきた!!くそっ!きっ気持ちいい!!!
ネメシスは責めの姿勢を崩さず、今度は俺のズボンとパンツをひっぺはがして、俺をチンぐり返しの姿勢にした!
はっ、恥ずかしい~~!!
「屈辱的な姿勢がお前にはよく似合っているぞ♥ふふふ・・・男の中の女の部分を責めてやろう・・・♥」
そう言ってネメシスは視線を俺に向けたまま俺の肛門をしゃぶり始めた!?
ネメシスは舌で肛門皺をなぞりつつ、すぼまった穴に舌をつきいれる・・・
ペロッ、ペロッ、ツゥー♥レロォ、レロォ♥チュポ、チュポ♥
「うっ、んっ、ふう・・・うう♥」
そ、そこは弱いんだよぉ~!!
ネメシスは更に舌をアナルの中に侵入させて周りの直腸壁を舌でなぞり、粘膜快楽を最大にさせた・・・・
むりゅ、むりゅ♥チュル、チュル♥
あ~あ~!!俺は知らず知らずに、ネメシスが与えてくれる快楽の虜となっていることに気づかなかった・・・
「なんだ貴様、気持ち良すぎていつの間にか豚の顔になっておるではないか♥」
俺は何も言えずただひたすらこの心地よさに浸ってしまっていた・・・
「貴様だけが快楽を貪るのはやはり尺に触るな・・・今度はワタシを悦ばせろ」
アナル舐めを中断してネメシスはノーパンで晒けだしているマンコを俺の顔面に押し付けた。そう、顔面騎乗である。
「ふはは!いいぞ♪実に素晴らしい乗り心地だな♥貴様の顔面はワタシの股にピッタリとフィットする・・・ワタシに乗られる為に存在しているなぁ?」
言いたい放題言ってくれる・・・
俺は悔しいがせっかくのアナル舐めが中断された切なさと不本意ながらの美少女のマンコの圧迫される感触に複雑な気分にさせられつつ、媚薬の影響で抗えずにクンニを開始した・・・
くちゅくちゅ、チュルチュル、レロォレロォ♥
「ホオッ!?ウムッ・・・な、なかなか良い舐めっぷりではないか♥はあっ、そうだ、そのまま舌を・・・♥ふう~・・・♥良いぞ、良いぞ!豚の中でもお前は最高級のブランド豚だな♥素晴らしいぞ」
俺のマンコに対する予想外の奉仕をネメシスは大層気に入り俺の評価を上げた・・・ほ、誉められ認められるのは嬉しいが・・・くそ、こんな事で喜んでしまったら自分を豚と認めてしまうようなもんじゃないかっ!!しかし、今は俺は録に身動きが取れない身なのでそのまま淡々と作業を続けた・・・
ネメシスはしばらくの間、俺のクンニを堪能し身体を反転させて今度はお尻を俺に押し付けてきた。
「豚よ、お前は尻穴を舐められて気持ち良かっただろう?特別に今度はワタシの肛門奉仕を許可してやる。真摯に励め♥」
今度は肛門顔面騎乗に変わり俺はまじまじとネメシスのお尻の真ん中の肛門を凝視さる。褐色肌の中にあっても肛門の中心のすぼまりはほのかなピンク色をしており、肛門皺もくっきりと張っていた。気がつけば俺は一心不乱にネメシスのケツ穴を舐めて、舐めまくった・・・
チュブッチュブッ、レロンレロン、ヂュ~ヂュ~、チュッチュッ♥
「お~♥お~♥はあっ~♥さっきよりも嬉しそうに舐めてるではないか!褒美に乳首を気持ちよくしてやろう♥」
ネメシスは髪をトランス能力で操りまるで羽毛のような柔らかさで俺の両乳首を髪で撫でてきた。
サラッサラ、フゥワサ、フゥワサ・・♥
うっ、う~髪の感触が~、こいつは男・・いや、俺のツボをことごとく突いてきやがる!!あ~あ~♥チンポから先ばしりが~・・・
「ウムッ、肛門クンニはもう良い♥誉めてやろう!次は・・・そうだな・・・せっかくの純質のダークマターだ。試させて貰おう。豚よ!光栄に思え!!貴様をモルモット豚として可愛がってやろう♥」
つ、次はなにを・・・ってい、いかん!いつの間にか流されてしまっていた!?あ~でも身動きできないしな・・・認めたくないけど徐々に、確実に調教されている・・・
軽く自己嫌悪に陥っているとネメシスはダークマターを自分の隣に放出してトランスさせた・・・?するとダークマターの粒子が形作られ、なんと!もう一人のネメシスが姿を現した!ただしそれは本体と違ってバン、キュッ、ボンのグラマーなアダルトネメシスだった!!
「ふはははー♪さすがはワタシだな。もう一人のワタシを難なく作成できたぞ♫さあ、豚よ♥特別に最高の淫らな未知の快楽をお前に与えてやろう・・・♥」
お、俺は悔しいが期待に胸の鼓動が高鳴ってしまった・・・そんな俺を嘲るように二人のネメシスは俺の身体を横に転がし、俺の股関に顔を近づける。
「うん、うん、貴様はワタシに屈服しまいとよくぞ耐えたな・・・だが今から行うプレイには耐えられまい・・・ワタシからの提供してやる快楽に心と身体を存分に委ねるのだぞ・・・♥」
な、なんだか妙に優しく、慈愛じみた表情で俺の頭をなぜた・・・(; ̄Д ̄)
ネメシスの優しさがこんなにも、俺に不安と期待を掻き立てる・・・
・・・続く